- 監禁
- ホラー
- 少女
- お姉さん
- 迷い家
- ピロートーク
- ハーレム
公開日2025年09月16日 12:54
更新日2025年09月16日 12:54
文字数
2125文字(約 7分5秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
マヨイガ
視聴者役柄
青年
場所
山奥の民家
あらすじ
山で遭難した男は、同じく遭難したという少女と山奥の空き家で出会う。そして「都合よく」意気投合した二人は、そのまま抱き合い、同じベッドで寝ることになって…?
※マヨイガ…迷い家と書いて、マヨイガ。遭難した人間を本体の中に招き入れ、家主へと仕立て上げる魔物である。彼ら彼女らの作り出した居心地の良い空間は、中に入った人間をダメにしていき、やがて自らの意志で外に出ようという気も無くさせる。
※マヨイガ…迷い家と書いて、マヨイガ。遭難した人間を本体の中に招き入れ、家主へと仕立て上げる魔物である。彼ら彼女らの作り出した居心地の良い空間は、中に入った人間をダメにしていき、やがて自らの意志で外に出ようという気も無くさせる。
本編
おにーさん…♡ ふふふ♪
ううん、何でもなーい。呼んでみただけ。
あんっ♡ もー、そこ触るのやめてってば♡ くすぐったいんだからぁ♡
ふふふ♡ おにーさんってば、スケベだね♡ まぁ、分かってたことなんだけどさ♡
え~?何それ~?もしかして、褒めてる?
ふふ、そっかぁ…♡ そんなにあたしが魅力的かぁ♡ 罪な女で、ごめんね?
(キスされる)
ンッ…/// ぷは…///
ちょっと、もぅ/// いきなりはズルくない?/// まだこっちの準備は、整ってなかったのにさー///
もー、おにーさんの意地悪/// そんなことされたらさぁ、こっちもお返ししたくなっちゃうよ?ンッ…///
(キス)
えへへ…/// さっきのお返し♡ おにーさんこそ、無防備だね?///
…へー?そっかそっかぁ…あたしで十分、満足してくれたんだ?それはとっても嬉しい♡
うん…/// こうして出会ったのも、何かの縁だよね///
二人とも山で遭難して、この空き家にたどり着いて…意気投合して、そのままベッドイン…///
勢い良すぎたかなぁ?でも、二人とも幸せだし、とりあえずオッケーってことで。
…明日の朝には出る?そうなんだ…あたしは明日もこの家に泊まっていいと思ってるけど?
いや、だってこの家、なんか居心地良いし。水も電気も通ってて、ガスも使える。
今寝てるベッドもフカフカだし…明日だけと言わず、何日でも泊まれそうだよね。
……さぁ?誰か所有者がいるんじゃない?誰かまでは分かんないけど。
いいじゃん、細かいことは気にしなくてさぁ…それよりもっと、イチャイチャしよ?///
(キス合戦)
ンッ、フゥ…/// えへへ、いっぱいキスしちゃったね?/// おにーさんとの唾液交換、最高かも///
……え?家主が帰ってきたら怒られそう?まぁ、それはたしかにそうかも。
え~…そんなつれないこと言わないでよぉ。家主なんてどうせ帰ってこないって。
ていうか、そんなに不安なら、おにーさんが家主になればいいじゃん…それなら万事解決でしょ?
なれるよ…だってもうこの家は、おにーさんのモノなんだから。あたしが今、決めた。
そんなことがまかり通っちゃうんだよなぁ、これが。家主を選ぶ権限は、マヨイガのあたしにあるんだから。
(男が慌ててベッドの上から跳ね起き、玄関のドアを開けようとする)
あはは…おにーさんってば、何してるの?こんな真夜中に、全裸で飛び出す気?通報されちゃうよ?w
…開かないよ?この家のドアも窓も、ぜーんぶ開かない。
だってこの家はマヨイガで、「えっちをすると出られなくなる部屋」なんだから♡
ね…おかしいとは思わなかった?初対面の若い女の子が、見知らぬ男に身体を許すなんて、そんな都合がよすぎる展開、普通に考えてないでしょ?
最初に出会った時のあたしの格好もさ、なんだかやけに小奇麗だったでしょ?山で遭難したとは思えないいでたちだったよね?
さらにこの家、こんな山奥にあるのに、人がしっかり住んでる痕跡が見られる…
ガスも水道も電気も、全部都合よく使えるなんて、やっぱりおかしくない?
そんな不自然さのオンパレードだったのに、おにーさんは何も疑うことなく、あたしを抱いた…その時点で、おにーさんの負けなの。
だからぁ、出せないって言ってるでしょ?ここは「えっちすると、出られなくなる部屋」なんだから。
ふふ…なぁに?急にナイフなんか取り出しちゃって…もしかして、脅してる?あたしのこと…
はは…刺してもいいけど、無駄だよ?あたしを殺したところでこの部屋からは出られない…絶対にね?
(男に刺されるが、すぐに何事もなかったかのように、起き上がる)
ごっ、ふ…ふぅ、はぁ…
…ね?無駄でしょ?今目の前にいるあたしを刺したって、どうにもならない。
はは…化け物って、酷いなぁ。あんなに愛し合ったのに…これは、もっと愛し合う必要があるかな?
今取ってるこの容姿ね、おにーさんにとっての、理想の女の子を具現化したものなんだ。おにーさんって、こういう女子高生みたいな子が好みなんだね?
だからぁ…他にも、色んな姿になれるよ?こんなふうに…
(高身長なお姉さんの姿に変化)
…どう?けっこう良い感じの美人になれてない?(咳払い) あ、一応声も低くしてみたよ?
…驚きすぎて、声も出ない?それとも、お姉さんに見惚れちゃったかな?
ふふ、隙ありだよ。えい♡
(ベッドの上に押し倒す)
さっきの君も、こうしてわたしを強引に押し倒してきたよね?次はわたしの番だ♡
あ、それともわたしだけじゃ、物足りないかな?君はこの家の主になるわけだし…
うん、それなら、君のためにハーレムを作ってあげよう。色んな女の子が、よりどりみどりだよ♡
(部屋の奥から次々と女の子が現れる)
(女子高生の女の子) おにーさん♡ さっきは可愛がってくれて、ありがとね♡ 今度はあたしがおにーさんを気持ちよくしてあげる♡
(男勝りのお姉さん) へぇ…?アンタがこの家の、新しい主?それならたっぷり、可愛がってやらねえとなぁ…♡
(ダウナーな女の子) …ふーん?お兄さんってば、マヨイガに迷い込んじゃったんだ…めんどくさいけど、仕方ないから相手してあげる///
(クーデレロリ) 貴方がわたしの新しいおにーちゃん…?それなら、頑張っておもてなししなくちゃ、ね?
…とまぁ、こんな感じ。君さえ望めば、どんな女の子だって具現化できる…この家は、君のためのハーレムハウスってわけだ♡
遠慮しないで…♡ 君を飽きさせないように、色々工夫するからさ…♡
これからも永遠に、わたしたちと愛し合おう?我が愛しの、家主様…♡
ううん、何でもなーい。呼んでみただけ。
あんっ♡ もー、そこ触るのやめてってば♡ くすぐったいんだからぁ♡
ふふふ♡ おにーさんってば、スケベだね♡ まぁ、分かってたことなんだけどさ♡
え~?何それ~?もしかして、褒めてる?
ふふ、そっかぁ…♡ そんなにあたしが魅力的かぁ♡ 罪な女で、ごめんね?
(キスされる)
ンッ…/// ぷは…///
ちょっと、もぅ/// いきなりはズルくない?/// まだこっちの準備は、整ってなかったのにさー///
もー、おにーさんの意地悪/// そんなことされたらさぁ、こっちもお返ししたくなっちゃうよ?ンッ…///
(キス)
えへへ…/// さっきのお返し♡ おにーさんこそ、無防備だね?///
…へー?そっかそっかぁ…あたしで十分、満足してくれたんだ?それはとっても嬉しい♡
うん…/// こうして出会ったのも、何かの縁だよね///
二人とも山で遭難して、この空き家にたどり着いて…意気投合して、そのままベッドイン…///
勢い良すぎたかなぁ?でも、二人とも幸せだし、とりあえずオッケーってことで。
…明日の朝には出る?そうなんだ…あたしは明日もこの家に泊まっていいと思ってるけど?
いや、だってこの家、なんか居心地良いし。水も電気も通ってて、ガスも使える。
今寝てるベッドもフカフカだし…明日だけと言わず、何日でも泊まれそうだよね。
……さぁ?誰か所有者がいるんじゃない?誰かまでは分かんないけど。
いいじゃん、細かいことは気にしなくてさぁ…それよりもっと、イチャイチャしよ?///
(キス合戦)
ンッ、フゥ…/// えへへ、いっぱいキスしちゃったね?/// おにーさんとの唾液交換、最高かも///
……え?家主が帰ってきたら怒られそう?まぁ、それはたしかにそうかも。
え~…そんなつれないこと言わないでよぉ。家主なんてどうせ帰ってこないって。
ていうか、そんなに不安なら、おにーさんが家主になればいいじゃん…それなら万事解決でしょ?
なれるよ…だってもうこの家は、おにーさんのモノなんだから。あたしが今、決めた。
そんなことがまかり通っちゃうんだよなぁ、これが。家主を選ぶ権限は、マヨイガのあたしにあるんだから。
(男が慌ててベッドの上から跳ね起き、玄関のドアを開けようとする)
あはは…おにーさんってば、何してるの?こんな真夜中に、全裸で飛び出す気?通報されちゃうよ?w
…開かないよ?この家のドアも窓も、ぜーんぶ開かない。
だってこの家はマヨイガで、「えっちをすると出られなくなる部屋」なんだから♡
ね…おかしいとは思わなかった?初対面の若い女の子が、見知らぬ男に身体を許すなんて、そんな都合がよすぎる展開、普通に考えてないでしょ?
最初に出会った時のあたしの格好もさ、なんだかやけに小奇麗だったでしょ?山で遭難したとは思えないいでたちだったよね?
さらにこの家、こんな山奥にあるのに、人がしっかり住んでる痕跡が見られる…
ガスも水道も電気も、全部都合よく使えるなんて、やっぱりおかしくない?
そんな不自然さのオンパレードだったのに、おにーさんは何も疑うことなく、あたしを抱いた…その時点で、おにーさんの負けなの。
だからぁ、出せないって言ってるでしょ?ここは「えっちすると、出られなくなる部屋」なんだから。
ふふ…なぁに?急にナイフなんか取り出しちゃって…もしかして、脅してる?あたしのこと…
はは…刺してもいいけど、無駄だよ?あたしを殺したところでこの部屋からは出られない…絶対にね?
(男に刺されるが、すぐに何事もなかったかのように、起き上がる)
ごっ、ふ…ふぅ、はぁ…
…ね?無駄でしょ?今目の前にいるあたしを刺したって、どうにもならない。
はは…化け物って、酷いなぁ。あんなに愛し合ったのに…これは、もっと愛し合う必要があるかな?
今取ってるこの容姿ね、おにーさんにとっての、理想の女の子を具現化したものなんだ。おにーさんって、こういう女子高生みたいな子が好みなんだね?
だからぁ…他にも、色んな姿になれるよ?こんなふうに…
(高身長なお姉さんの姿に変化)
…どう?けっこう良い感じの美人になれてない?(咳払い) あ、一応声も低くしてみたよ?
…驚きすぎて、声も出ない?それとも、お姉さんに見惚れちゃったかな?
ふふ、隙ありだよ。えい♡
(ベッドの上に押し倒す)
さっきの君も、こうしてわたしを強引に押し倒してきたよね?次はわたしの番だ♡
あ、それともわたしだけじゃ、物足りないかな?君はこの家の主になるわけだし…
うん、それなら、君のためにハーレムを作ってあげよう。色んな女の子が、よりどりみどりだよ♡
(部屋の奥から次々と女の子が現れる)
(女子高生の女の子) おにーさん♡ さっきは可愛がってくれて、ありがとね♡ 今度はあたしがおにーさんを気持ちよくしてあげる♡
(男勝りのお姉さん) へぇ…?アンタがこの家の、新しい主?それならたっぷり、可愛がってやらねえとなぁ…♡
(ダウナーな女の子) …ふーん?お兄さんってば、マヨイガに迷い込んじゃったんだ…めんどくさいけど、仕方ないから相手してあげる///
(クーデレロリ) 貴方がわたしの新しいおにーちゃん…?それなら、頑張っておもてなししなくちゃ、ね?
…とまぁ、こんな感じ。君さえ望めば、どんな女の子だって具現化できる…この家は、君のためのハーレムハウスってわけだ♡
遠慮しないで…♡ 君を飽きさせないように、色々工夫するからさ…♡
これからも永遠に、わたしたちと愛し合おう?我が愛しの、家主様…♡
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