フリー台本
10515 件中 110 件目
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  • 1229文字 - ベリーショート
    22
    YouTubeでありそうな動画っぽい内容です、笑
    2021年06月05日 18:00
  • 1293文字 - ベリーショート
    12
    ドSな彼女が彼氏を縛って、言葉責め焦らしプレイをする話です。
    2021年06月05日 18:00
  • 1211文字 - ベリーショート
    1
    ひどい! ただ趣味の薄い本を読んでただけなのに、むちむちなお姉さん幼馴染に脅されて趣味を暴露されちゃうなんて……でも、お耳が気持ちよくなっちゃうぅぅ……♡
    2023年10月17日 16:27
  • 2592文字 - ショート
    0
    放課後の教室で、今日も彼女に「好きです」と伝えるあなた。 恋愛には疎く、何度告白されても「よくわかんない」とかわしてきたサバサバ系の彼女だったが、毎日のように会いに来るあなたの存在は、いつの間にか彼女の日常の一部になっていた。 黒板の前で困っていた姿をつい目で追ったり、何気ない言葉に胸がざわついたり。さらに、落ち込んでいた日に何も聞かず隣に座り、好きなグミを差し出してくれたことも、彼女はずっと覚えていた。 「これ、恋ってやつ?」 まだ自分の気持ちを恋だとは認めきれない。それでも、「放課後、ここに来るのは嫌じゃない」と少しずつ本音がこぼれていく。 そして夕暮れの教室を出る前、彼女は初めて自分から尋ねる。 「ねえ。明日も、来る?」 毎日まっすぐ想いを伝えるあなたと、そんなあなたに少しずつ惹かれていく不器用な彼女の、告白から始まる青春ラブストーリー。
    2026年08月12日 00:08
  • 1596文字 - ショート
    3
    うちで飼っているドMの女奴隷。踏まれるのが好きだし、首輪を与えると心底喜ぶ。しまいには自分から我慢したがっているのが見え見えで……こっちもいじめたくなってしまうじゃないか。
    2021年06月05日 18:00
  • 755文字 - ベリーショート
    0
    登場人物 お姉さん(あなた):少し気だるげで色気があり、相手をからかうのが好きな年上の女性。余裕があるように見えて、実は相手のことがたまらなく可愛いくって大好き。 彼(聞き手):年下の男の子。少しタジタジになりながらも、お姉さんに翻弄されている。
    2026年08月14日 22:00
  • 842文字 - ベリーショート
    15
    YouTube等で沢山見られる、脈絡のない単語を読み上げるタイプの認知シャッフル睡眠法の台本です。 イメージしやすいと思われる易しめの名詞を163個ほど並べました。また冒頭に認知シャッフル睡眠法についてのシンプルな解説も付属してます。 単語はいちおう重複なしのはずなんですが、見落としあったらすいません。 文字数の関係で「2分ほど」と表記されておりますが、睡眠導入として読んだらおおよそ30分程度となる予定です。 自分で使う関係上、台本における一人称は「オレ」となってますが、もちろん自分に合わせて変更してもらってかまいません。というか推奨です。 単語の順番は適当なのでやりやすいように変更したほうがいいかもしれません。好きな単語だけ掻い摘まんで取り上げてっもらってもいいです。 睡眠導入なのでゆったりと眠気を誘うような口調での読み上げがふさわしいかと思われます。各単語と単語のあいだは最低でも10秒以上は開けたほうがいいでしょう。
    2023年05月31日 20:56
  • 1165文字 - ベリーショート
    0
    彼女に渡されたお小遣いでパチンコに行くつもりが、その日に限ってなぜか風俗に行ってしまった貴方。その現場はしっかり目撃されていたらしく、店から出てきたところを彼女にねっとり問い詰められてしまって…? 【キャラ紹介】 立川絵里香(たちかわえりか) →『ダメ彼氏を支える同盟』の盟主。本命彼女。貴方が複数の女性を恋人にできるのも、彼女のおかげである。逆に言うと、彼女が認めた女性としか付き合えない。恋人たちの中で、お小遣いを渡す額も一番大きい。黒髪ロングの清楚系美人。普段はとても穏やかで、周囲に上手く溶け込める性格。ただし、彼氏に近づく女はしっかりふるいにかける模様。
    2026年08月12日 11:14
  • 2493文字 - ショート
    0
    仕事から帰宅したあなたを待っていたのは、あなたのパーカーを抱きしめていた恋人だった。 彼女は少し恥ずかしそうに、「あなたの匂いがすると落ち着く」と打ち明ける。 付き合い始めた頃から、ベッドに残った匂いや服についた匂いに安心していた彼女。あなたが仕事へ出かけ、部屋から気配も音も匂いもなくなると、まるであなた自身が消えてしまったようで不安になるという。 だから、帰ってくるまでパーカーを抱いていた。 そして今、目の前には本物のあなたがいる。 「これからは……本物がいるから、いいね」 匂いを通してあなたの存在を確かめ、少しずつ依存と独占欲を覗かせていく恋人との、甘く静かなヤンデレシチュエーションボイス。
    2026年08月10日 01:15
  • 931文字 - ベリーショート
    1
    俺の彼女は、なんというかちょっと心配性気味だ。 やたら他の女の子といる時のことを知ってたり、問い詰めてきたり。 まったく、俺は一途なんだけどなぁ。どうしたら分かってくれるんだろうか?
    2023年09月12日 23:39