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10985 件中 110 件目
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  • 1741文字 - ショート
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    朝、目を覚ますと幼馴染彼女が貴方を起こしに来てくれていた。貴方への好意全開な彼女は、一緒に登校しようと促してくれる。しかし、この幸せな空間は現在、貴方の母親代わりとなっているファントムエルフが作り出した幻影で…? ※ファントムエルフ →幻影魔法に特化したエルフ族。彼女らの作り出す幻影は現実と遜色なく、これにかかった人間のほとんどが抜け出せない。彼女らは狩猟本能が刺激されると、ターゲットである人間を幻影で囲い込む習性がある。他の上位種族と同じく、言葉は通じるものの話は通じない場合が多い。エルフ族全体の個体数としては極めて少なく、現代では希少種として扱われている。
    2026年08月16日 06:16
  • 1259文字 - ベリーショート
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    軍隊の一兵卒である貴方は、とある女軍曹に片想いをし、告白を決行。あえなくフラれるものの、貴方は諦めない。彼女が実はショタコン気質であるという弱みを握り、揺さぶりをかける。動揺した彼女を口で言いくるめて、何とか仮交際までもっていくことに成功して…?
    2026年08月14日 20:28
  • 755文字 - ベリーショート
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    登場人物 お姉さん(あなた):少し気だるげで色気があり、相手をからかうのが好きな年上の女性。余裕があるように見えて、実は相手のことがたまらなく可愛いくって大好き。 彼(聞き手):年下の男の子。少しタジタジになりながらも、お姉さんに翻弄されている。
    2026年08月14日 22:00
  • 2298文字 - ショート
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    恋人が眠っている隙に、こっそり家を抜け出そうとしたあなた。しかし玄関で待っていたのは、静かに微笑む彼女だった。 「逃げ出したら、ダメって……言ったよね?」 怒鳴ることも、責め立てることもなく、彼女はあなたをリビングへ連れ戻す。食事を用意し、優しくお茶を淹れ、手を握ってくれる――まるで何事もなかったかのように。 けれど、玄関の鍵は彼女が持っている。窓には細工がされ、スマホからは不要な連絡先が消されていく。 「嫌いでもいいよ。ここにいてくれれば」 すべては、あなたを守るため。 すべては、あなたを愛しているから。 逃げても、何度でも連れ戻す。 優しさと狂気の境界が溶けていく、静かな監禁系ヤンデレシチュエーションボイス。
    2026年08月14日 01:07
  • 3930文字 - ロング
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    『あなた』は出会いを求めてバーにやってきました。ですが女性に声をかけることができません。そんな『あなた』にバーテンダーのお姉さんが「運命のひとに出会える」という青いカクテルをごちそうしてくれました。しばらくすると眠たくなってきて……。
    2026年08月13日 21:55
  • 2875文字 - ショート
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    お外でお酒をいっぱい飲んだ夜、『チミ(キミ)』は彼女の手を引いて帰り道を歩いていました。彼女はろれつの回っていない声でうざ絡みしてきて、公園に寄っていこうと言い出します。そこで『チミ(キミ)』はお水を飲ませて彼女酔いをさまそうとすると……。
    2026年08月12日 19:27
  • 1165文字 - ベリーショート
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    彼女に渡されたお小遣いでパチンコに行くつもりが、その日に限ってなぜか風俗に行ってしまった貴方。その現場はしっかり目撃されていたらしく、店から出てきたところを彼女にねっとり問い詰められてしまって…? 【キャラ紹介】 立川絵里香(たちかわえりか) →『ダメ彼氏を支える同盟』の盟主。本命彼女。貴方が複数の女性を恋人にできるのも、彼女のおかげである。逆に言うと、彼女が認めた女性としか付き合えない。恋人たちの中で、お小遣いを渡す額も一番大きい。黒髪ロングの清楚系美人。普段はとても穏やかで、周囲に上手く溶け込める性格。ただし、彼氏に近づく女はしっかりふるいにかける模様。
    2026年08月12日 11:14
  • 2592文字 - ショート
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    放課後の教室で、今日も彼女に「好きです」と伝えるあなた。 恋愛には疎く、何度告白されても「よくわかんない」とかわしてきたサバサバ系の彼女だったが、毎日のように会いに来るあなたの存在は、いつの間にか彼女の日常の一部になっていた。 黒板の前で困っていた姿をつい目で追ったり、何気ない言葉に胸がざわついたり。さらに、落ち込んでいた日に何も聞かず隣に座り、好きなグミを差し出してくれたことも、彼女はずっと覚えていた。 「これ、恋ってやつ?」 まだ自分の気持ちを恋だとは認めきれない。それでも、「放課後、ここに来るのは嫌じゃない」と少しずつ本音がこぼれていく。 そして夕暮れの教室を出る前、彼女は初めて自分から尋ねる。 「ねえ。明日も、来る?」 毎日まっすぐ想いを伝えるあなたと、そんなあなたに少しずつ惹かれていく不器用な彼女の、告白から始まる青春ラブストーリー。
    2026年08月12日 00:08
  • 4610文字 - ロング
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    『きみ』は彼女に高級耳かき棒で強め耳かきをしてほしいと頼みました。彼女は耳を傷めないようにしつつ、と~~~っても気持ちがいい耳かきをしてくれます。『きみ』の反応のよさを見て、彼女はだんだんと調子にのってしまい……。
    2026年08月10日 20:48
  • 1881文字 - ショート
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    年下の後輩彼女と海デートに行って、夏空の下で添い寝する話。奥手な彼女は、恥ずかしがりながらも、貴方の少し過激な要求も快く受け入れてくれて…?
    2026年08月10日 19:30