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貴方という彼氏がいるにも関わらず、彼女(吸血鬼)は毎晩、他の男の血を吸って帰ってきていた。内心ブチぎれていた貴方は念入りに準備を重ねて、彼女の帰宅を待つ。そして何も知らずに帰ってきた彼女をまずは特殊なお香で無力化させ、さらに猿ぐつわを噛ませた上で、本気の調教を開始することにして…? -
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新聞配達のバイトをしていた男は、その日も仕事で吸血鬼の館を訪れていた。玄関先でわざわざ男を待っていたであろう吸血鬼の女は、新聞を受け取ってすぐに、彼をお茶会に誘ってきて…? -
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ある夜、ふと声をかけられた。なんだか気になってしまったのでついていくと吸血鬼……らしい 僕の血が美味しかったようで、何度か会うことに。 何回目かの吸血、彼女はお礼がしたいそうで…… -
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【あらすじ】 貴方は自室で寝ていると、不自然な体への重さに目を覚ます そこには、怪しげな女性が笑ってこちらを見下ろしていて!? -
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デリヘルドライバーを生業としている貴方は、その日も自分が担当の嬢を送り迎えしていた。なお、吸血鬼である彼女は、貴方に対して個人的に興味を抱いているようで…? -
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とあるハロウィンのイベント会場で、ドラキュラの仮装をしていた貴方は、イベントスタッフの女性に声をかけられる。彼女に協力して欲しいことがあると言われ、ホイホイついていくと、なぜか連れて行かれたのはスタッフ用の休憩室。そこのロッカーの中に入るよう言われた貴方がその通りにすると、彼女も同じロッカーに自分の身を押し込んできて…? -
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改変自由です! 森の奥深くにひっそりとたたずむ館・・・ その主である女の子は吸血鬼の末裔だった。 ひょんなことから彼女に定期的に血を分けることとなったあなた。 何度かやり取りをするうちにすっかり打ち解け、その結果ひどくなつかれてしまったようで・・・ -
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結婚詐欺師の男は、その日もとある女性から金をだまし取ろうとしていた…が、そこに現れたのは、かつて結婚をほのめかしておきながら、婚約指輪だけを受け取って一方的に連絡を絶った、吸血鬼の女性であった。いったいどういうことだと女性を問い詰めると、彼女はそもそもだまし取られたことすら全く問題ないと言い張ってきて…? 【キャラ紹介】 ①イリア・フォーベルグ →吸血鬼のお嬢様。身なりが良く、雰囲気もお金持ちっぽかったということで、結婚詐欺師のターゲットになるものの、その余りある財力で彼を圧倒。男が適当なタイミングで手を引いたところで、今度は自分から彼を追いかけ始める。言うまでもなく、思考が上位種側なので、言葉は通じても常識は通じない模様。 ②結婚詐欺師 →ヤバい女から金をとってしまったと後悔。彼女のあまりにも上位種な思考に、思わず自分が詐欺師だと認めてしまうが、彼女はどこ吹く風。二個目の婚約指輪を持ってこられたときには、流石に戦慄した。どうにか逃れる算段を考えていたものの、彼女の吸血によって、その思考は快楽で埋め尽くされた。 ③人間女性 →男に危うく騙されそうになっていたところを、結果的に助けられた。男に彼女がいたんだと勘違いして、その後二度と彼とは連絡を取らなかった模様。 -
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バーのマスターは、その日も常連の女性客に言い寄られていた。彼女は吸血鬼で、ほぼ毎日バーに通っては、マスターである男を誘惑していた。男は彼女の美しさに絆されそうになりながらも、それでも何とか理性を保っていた。彼女が仕掛けた罠に気づくこともなく… 【キャラ紹介】 ①女王吸血鬼(クイーンヴァンパイア) →吸血鬼の上位個体で、銀髪紅目の高身長美女。魔界では最も魔王に近しい存在。たまたま人間界への視察も兼ねて慰安旅行に来ていたところ、バーのマスターに一目惚れ。彼の作るカクテルもいたく気に入り、しばらく同じバーに通い詰める。彼を一発で堕とせないと見るや、粘り強く魅了魔法をかけ続け、ついに眷属化に成功。自分の館に持ち帰ることはせず、通い妻として、今夜も彼のバーに足を運んでいる。 ②バーのマスター →雰囲気のあるイケオジ。元カノはサキュバス。彼女とはやむにやまれぬ事情(搾精があまりにキツかった)で別れている。でも、可愛い彼女だったし、別れるのもったいなかったかな…と思っていたところ、今度はめちゃくちゃ身分の高そうな吸血鬼に目をつけられる。でも、吸血鬼って絶対干からびるまで吸血してくるよね…って感じに思っていたので、彼女からのアプローチはそれとなく躱していた。その後、どうなったかはお察しの通り。人間が上位種から逃げられるわけないからね、仕方ないね。 ③サキュバスさん →今もイケオジな元カレくんを探してる。ねぇ、今どこにいるの?今度はもっと優しくするからさ…いい加減、寄り戻そうよ。ね? -
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とあるホストクラブのナンバーワンホストには天敵がいた…それはなんと、自分に貢いでくれる最強太客の、超絶イケメン吸血鬼であった。自分よりあまりに上位互換な彼女に対し、ホストは劣等感を抱き、あまつさえ敵視すらしていて…? 【キャラ紹介】 ①吸血鬼さん →あまりにもイケメンすぎる貴公子♀。魔界では広大な領地を治める領主なので、当然スーパー金持ちである。たまたま人間界に慰安旅行に来ており、そこで酔っ払ったホストに絡まれた。「何?おねーさん、吸血鬼なの?じゃあ、俺の血吸ってよ。それくらいできるでしょ?」みたいなこと言われたので、試しに吸ってみた。そしてそのまま彼にやみつきになり、ホスト通いが確定。その後、正気を取り戻した彼に邪険にされるも、彼の可愛さが何より勝り、現在に至る。当然、彼のことは魔界にある自分の城に連れて帰る予定でいる。 ②ホストくん →店のナンバーワンホスト。自分の男としての魅力には最高に自信を持っていたが、自分の完全上位互換が現れたことにより、メンタルは最悪状態に。何とかして彼女を排除しようと様々な嫌がらせ行為をするも、ことごとく可愛いとみなされてしまい、完全な逆効果に。あの日、酔っ払って彼女に声をかけたことを死ぬほど後悔してる。でも、その後悔も長くは続かない。なぜなら、彼女の本気の吸血がもたらす圧倒的快楽に、身も心も塗り潰されてしまったから… ③ホスト店長 →異種族文化に理解のある人。吸血鬼が来店した時点で、「あ、コイツに惚れられた奴終わったな」と確信した。なので、二人の動向を静かに見守り、ホストくんには「彼女に逆らわないように」とたびたび言い含めていた。その善意あるアドバイスは無視されてしまったが。