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【あらすじ】 技術者の青年は、旧式の機械族(アンドロイドではない)を自分好みに改造していた(彼女はそれを修理と勘違いしている)。そのお礼として、彼女に何でもお申し付けくださいと言われたので、青年は遠慮なく彼女に命令することにして…? 【キャラ紹介】 ①機械族 →魔族の一種。分かりやすく言うと、魔力を持ったアンドロイドみたいな感じ。魔法と科学を悪魔合体させたみたいな種族で、魔力を上乗せした超電磁砲とかぶっ放せる。本作の彼女は旧式のため、そこまでの戦闘力はないが、技術屋のマスターに魔改造されたため、サテライトレーザーとかビームサーベルとか使える。あれ?それって、違法な戦略兵器では…?それはともかく、機械族にはマスターへの好感度パラメータというものが設定されており、その上限は1000。1000を超えると、ヤンデレといわれるマスター好き好き状態になる。現在の彼女は、994。 ②マスター →技術屋の青年。元々はアンドロイド製造工場で働いていた。今は独立して、アンドロイドの修理屋を自分で立ち上げている。知り合いのアンドロイドを修理していたところ、彼の倉庫に眠っていた謎のアンドロイド(正体は機械族)を引き取ったことが彼女との出会い。彼女を通じて、アンドロイドと似た存在である機械族のことを知る。旧式でありながら、拡張性抜群の彼女に魅力を感じ、めちゃくちゃ魔改造した。改造していくうちに、女性としても魅力的となっていった彼女に惹かれ、異性として好きになった。彼女に内蔵されている好感度パラメータについては知っているものの、魔改造に夢中で、あまりちゃんと見たことはない。手遅れになる前に早よ確認せい。 -
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オートマタ関連の技術者である男は、何となく拾った女性型オートマタ(?)を壊れていた状態から修理する。目を覚ました彼女に安堵するが、いきなりマスター登録を勧めてくる彼女に困惑を隠せなくて…? ※1機械族…アンドロイドやオートマタと瓜二つだが、人間の被造物ではなく、純粋な魔族であり、鉱物系の生命体。魔導結晶でできたコアで動いており、本能的に「マスター」と呼ばれる人間を求める習性がある。なお、彼女らに一度マスター認定されたら、人間側からそれを取り消す術はない。 ※2ギアル…機械族の固有名称。名付け親は不明。何らかの理由で壊れてスクラップ同然のところを自動人形(オートマタ)専門職人の男に拾われ、直してもらう。人間の技術では修理できないはずのコアを修理してもらったため、爆速で依存。彼を終生のマスターとすることに決めた。 ※3男…自動人形(オートマタ)専門の職人。たまたま拾った壊れかけの機械族の女を自動人形と勘違いし、修理してしまった。そのおかげで、隣に美女を侍らすヤ◯マン職人という不名誉な肩書きがついた模様。 -
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ゲーム制作会社の社長である貴方は、部下である機械族の女性とフルダイブ型VR MMOの製作に邁進していた。 ついにゲームが完成したと思ったら、なぜか無表情な彼女からグイグイと迫られてしまって…?