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公開日2026年06月09日 22:27
更新日2026年06月09日 22:27
文字数
1604文字(約 5分21秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
悪魔
視聴者役柄
女騎士
場所
某所
あらすじ
【あらすじ】
貴女は悪魔に支配された街で一人、勇敢に戦う女騎士である。悪魔の軍団を前に孤軍奮闘していたところ、ついに街を支配した悪魔たちの親玉が現れて…?
※アスタロト…怠惰を推奨する悪魔。労働や勤勉を悪徳とみなし、街を文字通り怠惰に陥れた。好きな人間のタイプは、自分に抵抗してくれる女(男)。気の強い人間をわからせて隷属させることが趣味な、生粋のドSである。
貴女は悪魔に支配された街で一人、勇敢に戦う女騎士である。悪魔の軍団を前に孤軍奮闘していたところ、ついに街を支配した悪魔たちの親玉が現れて…?
※アスタロト…怠惰を推奨する悪魔。労働や勤勉を悪徳とみなし、街を文字通り怠惰に陥れた。好きな人間のタイプは、自分に抵抗してくれる女(男)。気の強い人間をわからせて隷属させることが趣味な、生粋のドSである。
本編
【指示表記】
()ト書き
☆その他指示
※SEは必須ではございません。適宜お入れください。
【本編】
(姫騎士の戦いの現場を訪れる)
SE:剣戟の音
☆独り言
おーおー、やってんねぇ…派手な祭りが。
☆彼女に声をかける
よっ。一人でよく頑張るねぇ、この大軍相手に。
けど…そろそろ限界だろ?俺と契約結ぼーぜ♡
ははっ、手厳しいねぇ。
でも、気の強い女は嫌いじゃない…
屈服させた時のギャップが、凄そうだからなぁ♡
☆悪魔の大軍に向かって声をかける
おーし、お前ら下がれ。コイツは俺が相手する。
おぅ。くれぐれも余計な手出しはすんなよ。
☆再び彼女に向けて
てなわけで、俺との念願の一騎打ちだ。
へへ、そうツンツンすんなよ~。興奮するだろ?
はは、おっしゃる通り。俺がこの街そのものを堕落させましたってね。
そう。俺が大規模な精神干渉の魔法をかけたおかげで、
町中の人間、惰眠や飲酒を貪るようになった。
でもそんな中、俺の魔法に抵抗性を有する人間がいた…それが、君。
せっかくみんなを労働とかいう悪徳から解放してやったのに…
君だけは、それに抗ってくれるよなぁ?
くっくっくっ…ホント、面白れぇ人間だよ、君は。
君はこの国唯一の女騎士だから…ここは敢えて、姫ちゃんって呼ぼうかな?
(剣の切っ先を向けられる)
SE:剣を鞘から抜き払う音
まーまー、落ち着けって。そんな物騒なモン向けると危ないよ?
え?王子はどこにやったかって?
あぁ、たしか…姫ちゃんのご主人様だっけか?
彼なら、俺の城で疲れて眠ってるよ。
ちょうど昨日、ケツアナ開発したばっかだからなぁ。
あぁ、そうだよ?俺が、彼のケツを、掘った。
最初はメチャクチャ抵抗してたけどさ、俺が本気で掘ったら、
あっさり負けを認めやがったw
ふふ、バーカ。何言ってんだ。
悪魔に、男も女も関係ねえよ。
まずは身体で屈服させて、契約を結ぶ。
それがこの俺、アスタロトのヤり方だからな。
そういうわけなんで…姫ちゃんも、俺のモノになってもらおうかな?
(姫騎士に斬りかかられ、躱す)
SE:剣が空を斬る音
おっとっと…あっぶねぇ。
なかなか良い太刀筋だ…相手が俺じゃなきゃ、な?
(剣を奪い取り、あっさり斬りつける)
SE:剣で肉を斬る音
はい、俺の勝ち~。
どう?自分の剣で深手を負った感想は?
ははっ、威勢がいいねぇ…「殺すなら殺せ!」なんてさ。
あ、もしかして…これがいわゆる「くっころ」ってやつ?
いいねぇ…見てて、ゾクゾクする///
やっぱそうだよなぁ、女は気が強くてナンボだよな。うんうん。
命の危機に瀕して尚、敵に抗おうとする…すっげえ愚かで、可愛いじゃん♡
俺、やっぱ姫ちゃんのこと好きだわぁ…♡ 絶対、俺のモノにしたい♡
あ、そうだ。こういうのはどう?
さっき、王子くんが俺の所有物になったって話したけど…
よかったら、彼と結婚させてやんよ?この俺が…
…好きなんだろ?王子くんのこと。
身分違いゆえの叶わぬ恋…なかなかに悲劇的じゃねえか。
せっかくだし、俺がハッピーエンドに変えてやるよ。
ケツは俺がいただいちまったけど、まだ前は残ってるし…別に問題ないよな?
俺と契約したら、その肩の傷も治してやるし…この街の人間も元通りにしてやる。
あぁ。悪魔は契約を破らない。愚かな人間と違ってな?
その代わり…姫ちゃんは永久に、俺のモノ♡ 王子ともどもな♡
悪い提案じゃあねえだろ?
姫ちゃん一人が身を捧げるだけで、この街の人間が救われる…
それこそ、騎士冥利に尽きるってもんだろ?
それに姫ちゃん自身の恋も成就するんだ。断る理由のが、無くないか?
二人とも俺の手元で管理してやるから…思う存分、イチャイチャしな?
くふふっ、決まり♪
じゃ、姫ちゃんのつまらないプライドをへし折ったところで…契約のキスを♡
(キス)
SE:リップ音
はい、契約完了~♪
今日から君は俺の眷属…改めて、よろしくぅ♡
王子くんと会わせる前に…まずはその綺麗な身体を寄越しな?
ふふ、心配すんな。俺が懇切丁寧に開発してやるよ。
☆耳元でねっとり囁く
王子くんのでっけぇイチモツが、中に入るように…な?
()ト書き
☆その他指示
※SEは必須ではございません。適宜お入れください。
【本編】
(姫騎士の戦いの現場を訪れる)
SE:剣戟の音
☆独り言
おーおー、やってんねぇ…派手な祭りが。
☆彼女に声をかける
よっ。一人でよく頑張るねぇ、この大軍相手に。
けど…そろそろ限界だろ?俺と契約結ぼーぜ♡
ははっ、手厳しいねぇ。
でも、気の強い女は嫌いじゃない…
屈服させた時のギャップが、凄そうだからなぁ♡
☆悪魔の大軍に向かって声をかける
おーし、お前ら下がれ。コイツは俺が相手する。
おぅ。くれぐれも余計な手出しはすんなよ。
☆再び彼女に向けて
てなわけで、俺との念願の一騎打ちだ。
へへ、そうツンツンすんなよ~。興奮するだろ?
はは、おっしゃる通り。俺がこの街そのものを堕落させましたってね。
そう。俺が大規模な精神干渉の魔法をかけたおかげで、
町中の人間、惰眠や飲酒を貪るようになった。
でもそんな中、俺の魔法に抵抗性を有する人間がいた…それが、君。
せっかくみんなを労働とかいう悪徳から解放してやったのに…
君だけは、それに抗ってくれるよなぁ?
くっくっくっ…ホント、面白れぇ人間だよ、君は。
君はこの国唯一の女騎士だから…ここは敢えて、姫ちゃんって呼ぼうかな?
(剣の切っ先を向けられる)
SE:剣を鞘から抜き払う音
まーまー、落ち着けって。そんな物騒なモン向けると危ないよ?
え?王子はどこにやったかって?
あぁ、たしか…姫ちゃんのご主人様だっけか?
彼なら、俺の城で疲れて眠ってるよ。
ちょうど昨日、ケツアナ開発したばっかだからなぁ。
あぁ、そうだよ?俺が、彼のケツを、掘った。
最初はメチャクチャ抵抗してたけどさ、俺が本気で掘ったら、
あっさり負けを認めやがったw
ふふ、バーカ。何言ってんだ。
悪魔に、男も女も関係ねえよ。
まずは身体で屈服させて、契約を結ぶ。
それがこの俺、アスタロトのヤり方だからな。
そういうわけなんで…姫ちゃんも、俺のモノになってもらおうかな?
(姫騎士に斬りかかられ、躱す)
SE:剣が空を斬る音
おっとっと…あっぶねぇ。
なかなか良い太刀筋だ…相手が俺じゃなきゃ、な?
(剣を奪い取り、あっさり斬りつける)
SE:剣で肉を斬る音
はい、俺の勝ち~。
どう?自分の剣で深手を負った感想は?
ははっ、威勢がいいねぇ…「殺すなら殺せ!」なんてさ。
あ、もしかして…これがいわゆる「くっころ」ってやつ?
いいねぇ…見てて、ゾクゾクする///
やっぱそうだよなぁ、女は気が強くてナンボだよな。うんうん。
命の危機に瀕して尚、敵に抗おうとする…すっげえ愚かで、可愛いじゃん♡
俺、やっぱ姫ちゃんのこと好きだわぁ…♡ 絶対、俺のモノにしたい♡
あ、そうだ。こういうのはどう?
さっき、王子くんが俺の所有物になったって話したけど…
よかったら、彼と結婚させてやんよ?この俺が…
…好きなんだろ?王子くんのこと。
身分違いゆえの叶わぬ恋…なかなかに悲劇的じゃねえか。
せっかくだし、俺がハッピーエンドに変えてやるよ。
ケツは俺がいただいちまったけど、まだ前は残ってるし…別に問題ないよな?
俺と契約したら、その肩の傷も治してやるし…この街の人間も元通りにしてやる。
あぁ。悪魔は契約を破らない。愚かな人間と違ってな?
その代わり…姫ちゃんは永久に、俺のモノ♡ 王子ともどもな♡
悪い提案じゃあねえだろ?
姫ちゃん一人が身を捧げるだけで、この街の人間が救われる…
それこそ、騎士冥利に尽きるってもんだろ?
それに姫ちゃん自身の恋も成就するんだ。断る理由のが、無くないか?
二人とも俺の手元で管理してやるから…思う存分、イチャイチャしな?
くふふっ、決まり♪
じゃ、姫ちゃんのつまらないプライドをへし折ったところで…契約のキスを♡
(キス)
SE:リップ音
はい、契約完了~♪
今日から君は俺の眷属…改めて、よろしくぅ♡
王子くんと会わせる前に…まずはその綺麗な身体を寄越しな?
ふふ、心配すんな。俺が懇切丁寧に開発してやるよ。
☆耳元でねっとり囁く
王子くんのでっけぇイチモツが、中に入るように…な?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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