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- メイド
- おねショタ
- 吐息
- 吸血鬼
公開日2024年11月13日 17:30
更新日2024年11月13日 17:30
文字数
2474文字(約 8分15秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
吸血鬼メイドで主人の主
視聴者役柄
メイドのご主人で彼女の眷属
場所
寝室
あらすじ
https://yuruboi.com/script/10756
こちらの台本の後日談?的な耳舐め台本です。
こちらの台本の後日談?的な耳舐め台本です。
本編
(ドアをノックする音)
(扉の開閉音)
「うふふ、ごきげんよう♪」
「坊ちゃん、今夜も時間通りにお越しになりましたわね」
「えぇ、私もこの時間が待ち遠しくて仕方ありませんでしたわ」
「それでは坊ちゃん、まずはキスから……さぁ、此方へいらしてくださいませ?」
「では、失礼して──」
(舌を絡めながらキス)
「ふぅ……」
「やはり、お互いの愛を確かめるのにおいて、これに勝る行為はございませんわね」
「坊ちゃん、本日のキスはいかがでしたか?」
「とっても気持ち良かった……うふふ♪」
「お褒め頂きありがとうございます♡」
「この瞬間の為に、唇の手入れには細心の注意を払っているのですわよ♡(耳元で囁く)」
「あらあら……うふふ♪」
「坊ちゃんは、随分とお耳が弱いのですわね」
「そんなに顔を赤くしてしまって、可愛らしいですわ♡」
「それでは、今夜の『ご奉仕』は──」
「坊ちゃんのお耳を、たっぷりいじめて差し上げます♡(耳元で囁く)」
(耳に息を吹きかける)
「うふふ、今、体がビクンと反応しましたわね」
「かわいい……♡」
「こうやってお耳に吐息を流し込まれるの、気持ち良いのですか?」
「でしたら私の吐息、も〜っといっぱい、お耳にプレゼントしてさしあげますわね」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「あったかい吐息が、耳の奥まで流れ込んで……」
「もっともっと、気持ち良くなってしまいますわね♡」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「お耳の中、私のあま~い吐息でいっぱい……堪りませんわよね」
「もう片方のお耳も、吐息でいっぱいにしてほしいですわよね?(耳元で囁く)」
「お耳の片方だけをふーってされると、もう片方のお耳……」
「ほったらかしにされているお耳が、物欲しさにムズムズしてしまいますわよね?」
「お望みどおり、反対側のお耳も、吐息でいっぱいにしてあげますわ♡」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「奥まで届け……ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「あ〜すごい……吐息すごい……!」
「ゾクゾクする……我慢してても脳にクる……!」
「うふふ、良いのですよ♡」
「もっともっと、気持ち良いのに素直になって良いのですわよ♡」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「うふふ、坊ちゃんのお耳……すっかり出来上がってしまいましたわね♡」
「準備運動はこれくらいにして、そろそろ本番……始めましょうか♡」
「それでは、坊ちゃんのかわいいお耳……頂きます♪」
【右耳舐め開始】
《耳を舐めながらの台詞》
「はむっ……んっ……うふふ♡」
「れろれろ……んっ♡」
「坊ちゃんのお耳、美味しい……♡」
《耳を舐めながらの台詞》
「ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡」
「私のあったか~い舌が、坊ちゃんのお耳を執拗に犯していますわ♡」
「涎でぬるぬるになった舌が、坊ちゃんのお耳の穴に無理やり入り込んで……んっ♡」
「お耳の初体験、私に奪われちゃいましたわね♡(耳元で囁く)」
「このままもっとも〜っと犯されて、私専用の耳穴になりましょうね♡(耳元で囁く)」
《耳を舐めながらの台詞》
「んっ……うふふ♡」
「舌を出し入れするだけではなく、お耳の穴に吸い付いて……♡」
「じゅぷ〜って吸い尽くしてあげます♡」
「こ〜ら、暴れちゃダメ……ですわよ?」
「体をくねらせて気持ち良いのを逃がしてはいけません、気持ち良くても我慢です♡」
「もう、我慢してと言っているのに……」
「仕方ない坊ちゃんですこと、うふふ♡」
「ぎゅ〜って抱きしめて、身動きできないようにしてしまいます♡」
「それではこのまま、お耳へのご奉仕……続けますわね♡」
(吐息を混ぜながらの耳舐め)
(右耳舐め終了)
「うふふ、坊ちゃんのお耳……すっかりお馬鹿さんになってしまいました♡」
「ふー……って(耳に吐息を吹きかける)」
「軽く息を吹きかけるだけで──うふふ♡」
「体、ビクンと痙攣してしまいましたわね♡」
「坊ちゃんのお耳、すっかり快楽を得る為の器官になってしまいましたわね♡」
「では、反対側のお耳も同じように、気持ちよくなる為のお耳にしてしまいましょうね♡」
は〜い、それでは反対側のお耳も──はむっ♡
(左耳舐め開始)
《耳を舐めながらの台詞》
「こっちのお耳も美味しい……堪りませんわ♡」
「んぁ……私のお口の中で、坊ちゃんのお耳全部が、私に犯されていますわ♡」
「それでは、お耳の穴に狙いを定めて──にゅっぷ♡」
「ぷはぁ……♡」
「うふふ、こちらの耳穴も、私の舌に初めてを捧げてしまいましたわね♡」
「これでもう、坊ちゃんのお耳は私専用……誰にも渡しませんわ♡」
「これからは毎日お耳で気持ち良くなって、私好みのよわよわ雑魚お耳になりましょうね♡」
「耳元で囁かれたり♡(耳元で囁く)」
「ふーって吐息を流し込まれたり♡(耳に吐息を吹きかける)」
《耳を舐めながらの台詞》
「お耳で隅々をぐちゃぐちゃに舐めしゃぶられたり……うふふ♡」
「四六時中お耳をいじめられて、お耳お馬鹿になっちゃいましょうね♡」
《耳を舐めながらの台詞》
「れろれろ……じゅぷじゅぷ……♡」
「舐めて……吸って……うふふ♡」
「もっともっと、お耳お馬鹿になりなさい♡」
(吐息を混ぜながらの耳舐め)
「んっ……ぷはぁ♡」
(左耳舐め終了)
「うふふ、名残惜しそうなお顔をされていますが、本日のご奉仕はこれにておしまいです」
「どうですか?楽しんで頂けましたか?」
「えぇ、それではご奉仕の対価……坊ちゃんの血液、頂きますわね」
「では、本日は首筋から失礼致します」
(首筋を舐める)
「……うふふ♡」
「坊ちゃん?私はいつものように、血を吸う前に首筋を舐めただけですわよ♡」
「それなのに気持ち良くなってしまうなんて……うふふ♡」
「坊ちゃん、お耳だけでなく、頭もお馬鹿になってしまったのですわね♡」
「大丈夫ですわよ、私はそんな坊ちゃんも愛しております」
「では、失礼致しまして──」
(吸血)
「うふふ、やはりご奉仕の後にはこれがいなと……♡」
「今夜も素敵な血液をお恵み頂き感謝──おや?」
「あらあら……吸血の快楽に耐え切れず、伸びてしまいましたか」
「何はともあれ、今宵も坊ちゃんが安眠できそうでなによりです♪」
「それでは坊ちゃん──」
「おやすみなさいませ、どうか良い夢を♡(耳元で囁く)」
(扉の開閉音)
「うふふ、ごきげんよう♪」
「坊ちゃん、今夜も時間通りにお越しになりましたわね」
「えぇ、私もこの時間が待ち遠しくて仕方ありませんでしたわ」
「それでは坊ちゃん、まずはキスから……さぁ、此方へいらしてくださいませ?」
「では、失礼して──」
(舌を絡めながらキス)
「ふぅ……」
「やはり、お互いの愛を確かめるのにおいて、これに勝る行為はございませんわね」
「坊ちゃん、本日のキスはいかがでしたか?」
「とっても気持ち良かった……うふふ♪」
「お褒め頂きありがとうございます♡」
「この瞬間の為に、唇の手入れには細心の注意を払っているのですわよ♡(耳元で囁く)」
「あらあら……うふふ♪」
「坊ちゃんは、随分とお耳が弱いのですわね」
「そんなに顔を赤くしてしまって、可愛らしいですわ♡」
「それでは、今夜の『ご奉仕』は──」
「坊ちゃんのお耳を、たっぷりいじめて差し上げます♡(耳元で囁く)」
(耳に息を吹きかける)
「うふふ、今、体がビクンと反応しましたわね」
「かわいい……♡」
「こうやってお耳に吐息を流し込まれるの、気持ち良いのですか?」
「でしたら私の吐息、も〜っといっぱい、お耳にプレゼントしてさしあげますわね」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「あったかい吐息が、耳の奥まで流れ込んで……」
「もっともっと、気持ち良くなってしまいますわね♡」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「お耳の中、私のあま~い吐息でいっぱい……堪りませんわよね」
「もう片方のお耳も、吐息でいっぱいにしてほしいですわよね?(耳元で囁く)」
「お耳の片方だけをふーってされると、もう片方のお耳……」
「ほったらかしにされているお耳が、物欲しさにムズムズしてしまいますわよね?」
「お望みどおり、反対側のお耳も、吐息でいっぱいにしてあげますわ♡」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「奥まで届け……ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「あ〜すごい……吐息すごい……!」
「ゾクゾクする……我慢してても脳にクる……!」
「うふふ、良いのですよ♡」
「もっともっと、気持ち良いのに素直になって良いのですわよ♡」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「ふーっ♡ふーっ♡(耳に吐息を吹きかける)」
「うふふ、坊ちゃんのお耳……すっかり出来上がってしまいましたわね♡」
「準備運動はこれくらいにして、そろそろ本番……始めましょうか♡」
「それでは、坊ちゃんのかわいいお耳……頂きます♪」
【右耳舐め開始】
《耳を舐めながらの台詞》
「はむっ……んっ……うふふ♡」
「れろれろ……んっ♡」
「坊ちゃんのお耳、美味しい……♡」
《耳を舐めながらの台詞》
「ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡」
「私のあったか~い舌が、坊ちゃんのお耳を執拗に犯していますわ♡」
「涎でぬるぬるになった舌が、坊ちゃんのお耳の穴に無理やり入り込んで……んっ♡」
「お耳の初体験、私に奪われちゃいましたわね♡(耳元で囁く)」
「このままもっとも〜っと犯されて、私専用の耳穴になりましょうね♡(耳元で囁く)」
《耳を舐めながらの台詞》
「んっ……うふふ♡」
「舌を出し入れするだけではなく、お耳の穴に吸い付いて……♡」
「じゅぷ〜って吸い尽くしてあげます♡」
「こ〜ら、暴れちゃダメ……ですわよ?」
「体をくねらせて気持ち良いのを逃がしてはいけません、気持ち良くても我慢です♡」
「もう、我慢してと言っているのに……」
「仕方ない坊ちゃんですこと、うふふ♡」
「ぎゅ〜って抱きしめて、身動きできないようにしてしまいます♡」
「それではこのまま、お耳へのご奉仕……続けますわね♡」
(吐息を混ぜながらの耳舐め)
(右耳舐め終了)
「うふふ、坊ちゃんのお耳……すっかりお馬鹿さんになってしまいました♡」
「ふー……って(耳に吐息を吹きかける)」
「軽く息を吹きかけるだけで──うふふ♡」
「体、ビクンと痙攣してしまいましたわね♡」
「坊ちゃんのお耳、すっかり快楽を得る為の器官になってしまいましたわね♡」
「では、反対側のお耳も同じように、気持ちよくなる為のお耳にしてしまいましょうね♡」
は〜い、それでは反対側のお耳も──はむっ♡
(左耳舐め開始)
《耳を舐めながらの台詞》
「こっちのお耳も美味しい……堪りませんわ♡」
「んぁ……私のお口の中で、坊ちゃんのお耳全部が、私に犯されていますわ♡」
「それでは、お耳の穴に狙いを定めて──にゅっぷ♡」
「ぷはぁ……♡」
「うふふ、こちらの耳穴も、私の舌に初めてを捧げてしまいましたわね♡」
「これでもう、坊ちゃんのお耳は私専用……誰にも渡しませんわ♡」
「これからは毎日お耳で気持ち良くなって、私好みのよわよわ雑魚お耳になりましょうね♡」
「耳元で囁かれたり♡(耳元で囁く)」
「ふーって吐息を流し込まれたり♡(耳に吐息を吹きかける)」
《耳を舐めながらの台詞》
「お耳で隅々をぐちゃぐちゃに舐めしゃぶられたり……うふふ♡」
「四六時中お耳をいじめられて、お耳お馬鹿になっちゃいましょうね♡」
《耳を舐めながらの台詞》
「れろれろ……じゅぷじゅぷ……♡」
「舐めて……吸って……うふふ♡」
「もっともっと、お耳お馬鹿になりなさい♡」
(吐息を混ぜながらの耳舐め)
「んっ……ぷはぁ♡」
(左耳舐め終了)
「うふふ、名残惜しそうなお顔をされていますが、本日のご奉仕はこれにておしまいです」
「どうですか?楽しんで頂けましたか?」
「えぇ、それではご奉仕の対価……坊ちゃんの血液、頂きますわね」
「では、本日は首筋から失礼致します」
(首筋を舐める)
「……うふふ♡」
「坊ちゃん?私はいつものように、血を吸う前に首筋を舐めただけですわよ♡」
「それなのに気持ち良くなってしまうなんて……うふふ♡」
「坊ちゃん、お耳だけでなく、頭もお馬鹿になってしまったのですわね♡」
「大丈夫ですわよ、私はそんな坊ちゃんも愛しております」
「では、失礼致しまして──」
(吸血)
「うふふ、やはりご奉仕の後にはこれがいなと……♡」
「今夜も素敵な血液をお恵み頂き感謝──おや?」
「あらあら……吸血の快楽に耐え切れず、伸びてしまいましたか」
「何はともあれ、今宵も坊ちゃんが安眠できそうでなによりです♪」
「それでは坊ちゃん──」
「おやすみなさいませ、どうか良い夢を♡(耳元で囁く)」
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ライター情報
主に女性演者様向けの台本を書いてるタヌキ的な「何か」です。
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