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公開日2026年05月03日 18:36
更新日2026年05月03日 18:36
文字数
1212文字(約 4分3秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
淫魔の女性
視聴者役柄
人間の少年
場所
少年宅
あらすじ
家で一人留守番をしていた少年は、母親の知り合いである女性が訪ねてきたので、彼女を家に招き入れる。なんやかんやで、彼女とゲームをして遊ぶことになったのだが、正体が淫魔である彼女のフェロモンに当てられた少年はその場で発情してしまい…?
本編
(インターホンを鳴らし、ドアが開く)
あら、ボクくん。こんにちは。お母さんは?
そう…留守なのね?それはちょうどよかっ…
…いえ、ちょっと困ったわね。どうしたものかしら…
…ホント?お家、上がっていいの?
ふふ、ありがとう。それじゃあ、お邪魔します。
(家に上がる)
ボクくんはいつも一人でお留守番してるの?
そう…偉いわね。まだこんなに小さいのに…
あら、ごめんなさい。身長が低いの、気にしてた?
ふふ、そんなに拗ねないで?お姉さんが悪かったから。
あー、じゃあこうしましょ。
今からお姉さん、ボクくんの言うこと、何でも聞く。
それで許してもらえない?
…ホント?一緒に遊んだら、許してくれる?
ありがとう。じゃあ何して遊ぼっか?
テレビゲーム?いいわよ、いくらでも付き合ってあげる。
(ゲーム機を起動)
ふーん…ボクくんは、こういう格闘ゲームが好きなんだ?
わたしは…ほとんどやったことないわね。
いいえ、大丈夫よ。見よう見まねでやってみるから。早速、始めましょ?
(ゲーム開始)
あら…負けちゃった。ボクくん、とっても強いのね?
…お姉さんが弱すぎるだけ?
ふふ、そうね。まだあまりやり慣れてないから…
ボクくんの相手ができるよう、もっと頑張るわ。
(ゲーム続行)
あはは…また負けちゃった。
お姉さん、あまりゲームは向いてないみたい。ごめんね?
…あら?ボクくん、どうしたの?そんなに顔を赤らめて…
もしかして熱でもある?それなら少し休んだ方が…
…えっ?わたしから、良い匂いがする?///
あ、あら、そう…/// もしかしてわたしのフェロモン、感知できるの?///
ふっ、ふーん?/// そうなんだ…ボクくんが、わたしの匂いを…///
ね、ねぇ、ボクくん…/// ちょっとこっちに来てくれない?///
その…少し見せたいモノがあるから///
(淫魔としての姿を現わす)
…これ、お母さんや周りの人には内緒ね?///
お姉さん、実はサキュバスっていう存在なの///
そう…学校の、異種族に関する授業で習ったでしょ?そのサキュバス。
…やたらえっちなお姉さん、かぁ。
ふふ…案外、その認識で間違っていないかも。
さっきのゲームでの煽りといい、君ってけっこう生意気なのね?
ちょっとだけ、わからせたくなってきちゃったかも…うふふ♡
ね、どう?せっかくだし、触ってみる?お姉さんの、尻尾…♡
(尻尾を撫で回され、艶めかしい声をあげる)
ンッ、アッ…♡ アンッ、ンッ♡
ボク、くん…/// どうしてそんな、えっちな触り方するの…?///
アッ、ちょ…/// ボク、くん…!?
どうして、尻尾に、しゃぶりついてるのかなぁ…!?///
ンッ、ハァッ…♡ アッ、ンッ…♡
駄目…♡ これ以上は、わたしも…♡
(無理やり抱き寄せる)
ギュー…♡ もう、無理っ♡ 我慢できないっ♡
ボクくんが、悪いんだからっ♡
お姉さん、一生懸命我慢してたのにっ…♡
フェロモンだって精一杯抑えてたのにっ…♡
それを嗅ぎつけて、尻尾まで咥えてっ…♡
ボクくんが、そんなえっちなことするなら…お姉さんも、我慢しないよ?///
ほら…もっとお姉さんのフェロモン、嗅いでいいのよ?///
いっぱい嗅いで…お姉さんに、欲情しちゃって♡
いっぱいえっちなこと、シてあげるから…♡ お母さんには内緒、ね?///
あら、ボクくん。こんにちは。お母さんは?
そう…留守なのね?それはちょうどよかっ…
…いえ、ちょっと困ったわね。どうしたものかしら…
…ホント?お家、上がっていいの?
ふふ、ありがとう。それじゃあ、お邪魔します。
(家に上がる)
ボクくんはいつも一人でお留守番してるの?
そう…偉いわね。まだこんなに小さいのに…
あら、ごめんなさい。身長が低いの、気にしてた?
ふふ、そんなに拗ねないで?お姉さんが悪かったから。
あー、じゃあこうしましょ。
今からお姉さん、ボクくんの言うこと、何でも聞く。
それで許してもらえない?
…ホント?一緒に遊んだら、許してくれる?
ありがとう。じゃあ何して遊ぼっか?
テレビゲーム?いいわよ、いくらでも付き合ってあげる。
(ゲーム機を起動)
ふーん…ボクくんは、こういう格闘ゲームが好きなんだ?
わたしは…ほとんどやったことないわね。
いいえ、大丈夫よ。見よう見まねでやってみるから。早速、始めましょ?
(ゲーム開始)
あら…負けちゃった。ボクくん、とっても強いのね?
…お姉さんが弱すぎるだけ?
ふふ、そうね。まだあまりやり慣れてないから…
ボクくんの相手ができるよう、もっと頑張るわ。
(ゲーム続行)
あはは…また負けちゃった。
お姉さん、あまりゲームは向いてないみたい。ごめんね?
…あら?ボクくん、どうしたの?そんなに顔を赤らめて…
もしかして熱でもある?それなら少し休んだ方が…
…えっ?わたしから、良い匂いがする?///
あ、あら、そう…/// もしかしてわたしのフェロモン、感知できるの?///
ふっ、ふーん?/// そうなんだ…ボクくんが、わたしの匂いを…///
ね、ねぇ、ボクくん…/// ちょっとこっちに来てくれない?///
その…少し見せたいモノがあるから///
(淫魔としての姿を現わす)
…これ、お母さんや周りの人には内緒ね?///
お姉さん、実はサキュバスっていう存在なの///
そう…学校の、異種族に関する授業で習ったでしょ?そのサキュバス。
…やたらえっちなお姉さん、かぁ。
ふふ…案外、その認識で間違っていないかも。
さっきのゲームでの煽りといい、君ってけっこう生意気なのね?
ちょっとだけ、わからせたくなってきちゃったかも…うふふ♡
ね、どう?せっかくだし、触ってみる?お姉さんの、尻尾…♡
(尻尾を撫で回され、艶めかしい声をあげる)
ンッ、アッ…♡ アンッ、ンッ♡
ボク、くん…/// どうしてそんな、えっちな触り方するの…?///
アッ、ちょ…/// ボク、くん…!?
どうして、尻尾に、しゃぶりついてるのかなぁ…!?///
ンッ、ハァッ…♡ アッ、ンッ…♡
駄目…♡ これ以上は、わたしも…♡
(無理やり抱き寄せる)
ギュー…♡ もう、無理っ♡ 我慢できないっ♡
ボクくんが、悪いんだからっ♡
お姉さん、一生懸命我慢してたのにっ…♡
フェロモンだって精一杯抑えてたのにっ…♡
それを嗅ぎつけて、尻尾まで咥えてっ…♡
ボクくんが、そんなえっちなことするなら…お姉さんも、我慢しないよ?///
ほら…もっとお姉さんのフェロモン、嗅いでいいのよ?///
いっぱい嗅いで…お姉さんに、欲情しちゃって♡
いっぱいえっちなこと、シてあげるから…♡ お母さんには内緒、ね?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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