- ヤンデレ
- ストーカー
- 元カノ
公開日2026年07月30日 01:27
更新日2026年07月30日 01:27
文字数
2850文字(約 9分30秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
元カノ
視聴者役柄
元カレ
場所
家
あらすじ
別れたはずの元恋人が、ある夜突然あなたの部屋を訪れる。
「やっと、会えた。」
返されなかった合鍵。
何気ない日常を知り尽くした言葉。
そして、別れてからも途切れることのなかった想い。
彼女は静かに語り始める。
あなたを見守り続けていたこと。
忘れられなかった思い出。
誰にも渡したくないという、歪んだ愛を――。
優しく甘い声で紡がれるのは、愛情か、それとも執着か。
静かな狂気に包まれる、ヤンデレ元カノとのひとときをお楽しみください。
「やっと、会えた。」
返されなかった合鍵。
何気ない日常を知り尽くした言葉。
そして、別れてからも途切れることのなかった想い。
彼女は静かに語り始める。
あなたを見守り続けていたこと。
忘れられなかった思い出。
誰にも渡したくないという、歪んだ愛を――。
優しく甘い声で紡がれるのは、愛情か、それとも執着か。
静かな狂気に包まれる、ヤンデレ元カノとのひとときをお楽しみください。
本編
■ 導入(目安:2分)
(静寂の中、ゆっくりとした足音。息を潜めるように、でも確信に満ちた声で)
……やっと。
(吐息まじりに、ひとりごとのように)
やっと、会えた。
(少し間)
……驚いた? ねえ、そんな顔しないで。
怖くないよ。
私だよ。
(甘く、でも低く)
……あなたの、元カノの。
(少し首をかしげるように)
鍵? ああ……合鍵、まだ持ってたの。
別れるときに返せって言わなかったじゃない。
だから……ずっと持ってた。
(クスッと笑って)
そんな目で見ないで。
怒ってる?
怒らないでよ、せっかく会いに来たのに。
(ぽつりと)
……会いたかった。
ずっと、ずっと会いたかったんだよ、あなたに。
---
■ 本編パート①「監視の告白」(目安:5分)
【SE】部屋の中を歩く足音・椅子を引く音
(近づきながら、でも脅かさないようにゆっくり)
ねえ、座って。
逃げようとしないで。
別に……縛ったりしないから。
(少し寂しそうに)
まだそんなに怖い顔するの。
私のこと、そんなに嫌いになっちゃったの?
……知ってるよ。
あなたが最近、残業で帰りが遅いこと。
毎週水曜日はコンビニでお弁当買って帰ること。
ベランダの電気、23時になると消えること。
(ゆっくり、確かめるように)
知ってる。
全部、知ってるよ。
(少し自嘲気味に笑いながら)
おかしいよね。
わかってる。
自分でも、わかってるの。
(でも揺れない声で)
でも……やめられなかった。
あなたのこと、見てると安心するんだもん。
毎朝、駅まで後ろから歩いてた。
気づいてた?
……気づいてなかったんだね。
(くすっと笑う、でも目は笑っていない声で)
あなたって昔からそう。
大事なもの、気づかないんだよね。
(少し責めるように)
私が隣にいたときも、気づいてなかった。
私がどれだけあなたのこと好きだったか。
(声が少しだけ揺れて)
……別れようって言ったの、あなたでしょ。
なんで?
なんで別れようなんて言ったの。
理由、ちゃんと教えてくれなかったじゃない。
(低く、静かに怒りをにじませて)
「好きな人ができた」?
……ふうん。
(長い沈黙)
…………
(感情を押し込めるように、ゆっくり呼吸して)
誰?
誰なの、その人。
(ぐっと声を抑えて)
……いや。
今は言わなくていい。
今は、あなたの顔が見られて——声が聞けて——
それだけで、いい。
■ 本編パート②「愛の狂気」(目安:6分)
ねえ、触ってもいい?
手だけ。
(返事を待たずにそっと触れるように)
……ちゃんとここにいる。
あなた、ここにいるんだ。
(感慨深く、じんわりと)
写真で見てたのと、ぜんぜん違う。
……あったかい。
(ゆっくりと、まるで子守唄のように)
ねえ、知ってる?
別れてから、毎日あなたのこと考えてたよ。
朝起きたら「あなた今頃起きてるかな」って。
ごはん食べながら「あなたは何食べてるかな」って。
夜眠れなくて「あなたは今ちゃんと眠れてるかな」って。
(笑い声が少し混じる、でも悲しい笑いで)
全部あなた、あなた、あなた。
頭の中、あなたでいっぱいなの。
消えてくれないの。
ずっとずっと、あなたがいる。
(急に声のトーンが下がり、低く真剣に)
……あの女の子と歩いてるの、見た。
(一瞬の沈黙)
……
先週の金曜日。
駅の改札、出たとこ。
あなた、笑ってた。
(声がかすかに震えて)
昔、私に向けてくれてた笑顔と、一緒だった。
(ぐっとこらえるように)
……ダメだよ。
あの笑顔は、私だけのなの。
誰にも、あげないで。
(息が荒くなりかけるのを抑えて、低く甘く)
ねえ……あの子に、なにか言った?
好きとか、言った?
(返事を聞くように、間)
……
(少し安堵したように、でも油断なく)
……そっか。
まだ、そこまでじゃないんだ。
(ふっと笑って)
よかった。
(甘く、でも確信を持って)
だって——あなたが好きなのは、私でしょ。
わかるよ。
だって私、あなたのことずっと見てたもん。
あなたのこと、あなた自身よりわかってるから。
(少し高い声になって、思い出を語るように)
付き合ってたとき、覚えてる?
雨の日に傘壊れて、二人でずぶ濡れで笑ったこと。
あなたが風邪引いて、一晩中ずっと看病したこと。
初めてふたりで作ったカレー、すごくしょっぱかったこと。
(声がやわらかくなって)
全部覚えてる。
全部、大切にしてる。
(切なく)
……あなたは忘れちゃったの?
(長い沈黙)
…………
(ぽつりと)
忘れてないよね。
忘れてるわけ、ないよね。
---
■ 本編パート③「壊れかけた愛の本音」(目安:5分)
ねえ……ちょっとだけ、このままでいていい?
(か細く、本音が漏れるように)
疲れたよ。
一人で追いかけるの、疲れた。
一人でずっと好きでいるの、つらいよ。
(声が震えて)
なんで別れたの。
なんで捨てたの。
私、何かした?
(泣きそうになるのをこらえながら)
……わかってる。
重いって思ってるんでしょ。
おかしいって思ってるんでしょ。
(急に明るく、でも空虚な笑いで)
うん、おかしいよ。
鍵持ったまま追いかけて、家まで来て——
普通じゃないよ、全然。
(でもすぐに真剣になって)
でも、好きなんだもん。
どうしようもないくらい、好きなんだもん。
(熱っぽく、縋(すが)るように)
ねえ……また、私のこと好きになってくれない?
もう一回だけ。
もう一回だけ、チャンスをちょうだい。
(声が高くなって)
ちゃんとするから。
もっとうまくやるから。
もう、あなたを困らせるようなことしないから——
(すぐに、ふっと笑って自嘲して)
……嘘だ。
(静かに、ゆっくりと)
やめられないよ、どうせ。
あなたのこと見てないと不安で、
あなたの声聞かないと眠れなくて、
あなたがいないと、私——
(声が小さくなって)
……消えちゃいそう。
(長い沈黙)
…………
(ふうっと息をついて、少しだけ穏やかになって)
ねえ、怒らないで聞いて。
私、あなたのそばにいるよ。
あなたが嫌だって言っても。
あなたが別の誰かを選んでも。
ずっと、そばにいる。
それだけは——絶対に変わらないから。
(少し微笑んで)
怖い?
(間)
……怖くて当然か。
(でも悲しそうじゃなく、むしろ確信を持って)
でも私(わたし)、あなたのこと誰よりも愛してるよ。
誰よりも、ずっとずっと深くね。
---
■ クロージング(目安:2〜3分)
(少し落ち着いて、柔らかく)
……疲れたね。
あなたも、私も。
(子守唄のように、ゆっくりと)
ねえ、目閉じて。
今夜は、ここにいるから。
逃げないよ。
どこにも行かないよ。
(髪を撫でるように、息をそっと吐いて)
ゆっくりして。
(穏やかに、でも目だけは離さないように)
あなたの顔、久しぶりにちゃんと見た。
……きれいだな。
好きだな。
(ほとんど声にならないくらい小さく)
ずっと好き。
別れても——どれだけ時間が経っても——
私の「好き」は、消えないから。
(少し間をおいて)
……
(ふわっと微笑んで)
今夜だけは、私のこと受け入れてよ。
目が覚めたら、また全部考えたらいいから。
(甘く、眠らせるように)
ゆっくり、息して。
私の声、聞こえてるでしょ。
ここにいるよ。
ちゃんと、隣にいるよ。
(正面に戻りながら、独り言のように)
…………
(少し遠く、窓の外を見るように)
……明日もね、見てるから。
(クスッと、静かに笑って)
おやすみ——あなた。
【SE】部屋の静寂・かすかな足音・扉が静かに閉まる音
…………
(遠くから、ほとんど聞こえないくらい小さく)
……愛してる。
【SE】静寂
---
(静寂の中、ゆっくりとした足音。息を潜めるように、でも確信に満ちた声で)
……やっと。
(吐息まじりに、ひとりごとのように)
やっと、会えた。
(少し間)
……驚いた? ねえ、そんな顔しないで。
怖くないよ。
私だよ。
(甘く、でも低く)
……あなたの、元カノの。
(少し首をかしげるように)
鍵? ああ……合鍵、まだ持ってたの。
別れるときに返せって言わなかったじゃない。
だから……ずっと持ってた。
(クスッと笑って)
そんな目で見ないで。
怒ってる?
怒らないでよ、せっかく会いに来たのに。
(ぽつりと)
……会いたかった。
ずっと、ずっと会いたかったんだよ、あなたに。
---
■ 本編パート①「監視の告白」(目安:5分)
【SE】部屋の中を歩く足音・椅子を引く音
(近づきながら、でも脅かさないようにゆっくり)
ねえ、座って。
逃げようとしないで。
別に……縛ったりしないから。
(少し寂しそうに)
まだそんなに怖い顔するの。
私のこと、そんなに嫌いになっちゃったの?
……知ってるよ。
あなたが最近、残業で帰りが遅いこと。
毎週水曜日はコンビニでお弁当買って帰ること。
ベランダの電気、23時になると消えること。
(ゆっくり、確かめるように)
知ってる。
全部、知ってるよ。
(少し自嘲気味に笑いながら)
おかしいよね。
わかってる。
自分でも、わかってるの。
(でも揺れない声で)
でも……やめられなかった。
あなたのこと、見てると安心するんだもん。
毎朝、駅まで後ろから歩いてた。
気づいてた?
……気づいてなかったんだね。
(くすっと笑う、でも目は笑っていない声で)
あなたって昔からそう。
大事なもの、気づかないんだよね。
(少し責めるように)
私が隣にいたときも、気づいてなかった。
私がどれだけあなたのこと好きだったか。
(声が少しだけ揺れて)
……別れようって言ったの、あなたでしょ。
なんで?
なんで別れようなんて言ったの。
理由、ちゃんと教えてくれなかったじゃない。
(低く、静かに怒りをにじませて)
「好きな人ができた」?
……ふうん。
(長い沈黙)
…………
(感情を押し込めるように、ゆっくり呼吸して)
誰?
誰なの、その人。
(ぐっと声を抑えて)
……いや。
今は言わなくていい。
今は、あなたの顔が見られて——声が聞けて——
それだけで、いい。
■ 本編パート②「愛の狂気」(目安:6分)
ねえ、触ってもいい?
手だけ。
(返事を待たずにそっと触れるように)
……ちゃんとここにいる。
あなた、ここにいるんだ。
(感慨深く、じんわりと)
写真で見てたのと、ぜんぜん違う。
……あったかい。
(ゆっくりと、まるで子守唄のように)
ねえ、知ってる?
別れてから、毎日あなたのこと考えてたよ。
朝起きたら「あなた今頃起きてるかな」って。
ごはん食べながら「あなたは何食べてるかな」って。
夜眠れなくて「あなたは今ちゃんと眠れてるかな」って。
(笑い声が少し混じる、でも悲しい笑いで)
全部あなた、あなた、あなた。
頭の中、あなたでいっぱいなの。
消えてくれないの。
ずっとずっと、あなたがいる。
(急に声のトーンが下がり、低く真剣に)
……あの女の子と歩いてるの、見た。
(一瞬の沈黙)
……
先週の金曜日。
駅の改札、出たとこ。
あなた、笑ってた。
(声がかすかに震えて)
昔、私に向けてくれてた笑顔と、一緒だった。
(ぐっとこらえるように)
……ダメだよ。
あの笑顔は、私だけのなの。
誰にも、あげないで。
(息が荒くなりかけるのを抑えて、低く甘く)
ねえ……あの子に、なにか言った?
好きとか、言った?
(返事を聞くように、間)
……
(少し安堵したように、でも油断なく)
……そっか。
まだ、そこまでじゃないんだ。
(ふっと笑って)
よかった。
(甘く、でも確信を持って)
だって——あなたが好きなのは、私でしょ。
わかるよ。
だって私、あなたのことずっと見てたもん。
あなたのこと、あなた自身よりわかってるから。
(少し高い声になって、思い出を語るように)
付き合ってたとき、覚えてる?
雨の日に傘壊れて、二人でずぶ濡れで笑ったこと。
あなたが風邪引いて、一晩中ずっと看病したこと。
初めてふたりで作ったカレー、すごくしょっぱかったこと。
(声がやわらかくなって)
全部覚えてる。
全部、大切にしてる。
(切なく)
……あなたは忘れちゃったの?
(長い沈黙)
…………
(ぽつりと)
忘れてないよね。
忘れてるわけ、ないよね。
---
■ 本編パート③「壊れかけた愛の本音」(目安:5分)
ねえ……ちょっとだけ、このままでいていい?
(か細く、本音が漏れるように)
疲れたよ。
一人で追いかけるの、疲れた。
一人でずっと好きでいるの、つらいよ。
(声が震えて)
なんで別れたの。
なんで捨てたの。
私、何かした?
(泣きそうになるのをこらえながら)
……わかってる。
重いって思ってるんでしょ。
おかしいって思ってるんでしょ。
(急に明るく、でも空虚な笑いで)
うん、おかしいよ。
鍵持ったまま追いかけて、家まで来て——
普通じゃないよ、全然。
(でもすぐに真剣になって)
でも、好きなんだもん。
どうしようもないくらい、好きなんだもん。
(熱っぽく、縋(すが)るように)
ねえ……また、私のこと好きになってくれない?
もう一回だけ。
もう一回だけ、チャンスをちょうだい。
(声が高くなって)
ちゃんとするから。
もっとうまくやるから。
もう、あなたを困らせるようなことしないから——
(すぐに、ふっと笑って自嘲して)
……嘘だ。
(静かに、ゆっくりと)
やめられないよ、どうせ。
あなたのこと見てないと不安で、
あなたの声聞かないと眠れなくて、
あなたがいないと、私——
(声が小さくなって)
……消えちゃいそう。
(長い沈黙)
…………
(ふうっと息をついて、少しだけ穏やかになって)
ねえ、怒らないで聞いて。
私、あなたのそばにいるよ。
あなたが嫌だって言っても。
あなたが別の誰かを選んでも。
ずっと、そばにいる。
それだけは——絶対に変わらないから。
(少し微笑んで)
怖い?
(間)
……怖くて当然か。
(でも悲しそうじゃなく、むしろ確信を持って)
でも私(わたし)、あなたのこと誰よりも愛してるよ。
誰よりも、ずっとずっと深くね。
---
■ クロージング(目安:2〜3分)
(少し落ち着いて、柔らかく)
……疲れたね。
あなたも、私も。
(子守唄のように、ゆっくりと)
ねえ、目閉じて。
今夜は、ここにいるから。
逃げないよ。
どこにも行かないよ。
(髪を撫でるように、息をそっと吐いて)
ゆっくりして。
(穏やかに、でも目だけは離さないように)
あなたの顔、久しぶりにちゃんと見た。
……きれいだな。
好きだな。
(ほとんど声にならないくらい小さく)
ずっと好き。
別れても——どれだけ時間が経っても——
私の「好き」は、消えないから。
(少し間をおいて)
……
(ふわっと微笑んで)
今夜だけは、私のこと受け入れてよ。
目が覚めたら、また全部考えたらいいから。
(甘く、眠らせるように)
ゆっくり、息して。
私の声、聞こえてるでしょ。
ここにいるよ。
ちゃんと、隣にいるよ。
(正面に戻りながら、独り言のように)
…………
(少し遠く、窓の外を見るように)
……明日もね、見てるから。
(クスッと、静かに笑って)
おやすみ——あなた。
【SE】部屋の静寂・かすかな足音・扉が静かに閉まる音
…………
(遠くから、ほとんど聞こえないくらい小さく)
……愛してる。
【SE】静寂
---
クレジット
ライター情報
はじめまして
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
・詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
・性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
・SEや( )内の演出・ト書きもイメージしやすいように記載しているものですので、変更・追加・省略など、ご自由にご利用ください。
・使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
「こんな台本が欲しい」「こんな作品を書いてほしい」といったリクエストがありましたら、お気軽にXのDMまでご連絡ください。
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
・詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
・性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
・SEや( )内の演出・ト書きもイメージしやすいように記載しているものですので、変更・追加・省略など、ご自由にご利用ください。
・使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
「こんな台本が欲しい」「こんな作品を書いてほしい」といったリクエストがありましたら、お気軽にXのDMまでご連絡ください。
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