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公開日2025年02月24日 19:14
更新日2025年02月24日 19:14
文字数
872文字(約 2分55秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
ねこメイド
視聴者役柄
ご主人様
場所
家・お屋敷
あらすじ
猫の日にちなんでねこメイドさんがご主人様を癒すお話
ちょっと恥ずかしがり屋でツンデレな猫メイドの彼女が、今日は特別にご主人様を甘やかしてくれます
普段は言えないような「大好き」をたくさん囁いて、たっぷり耳舐めしてくれて…
ちょっとしたサプライズプレゼントも用意してくれる可愛いメイドさんなのです♡
ちょっと恥ずかしがり屋でツンデレな猫メイドの彼女が、今日は特別にご主人様を甘やかしてくれます
普段は言えないような「大好き」をたくさん囁いて、たっぷり耳舐めしてくれて…
ちょっとしたサプライズプレゼントも用意してくれる可愛いメイドさんなのです♡
本編
「ご主人様ぁ~♡ おかえりなさいませ、にゃん♡」
(少し近づいて)
「ん? なんでこんなにご機嫌かって?
ふふん、それはね……今日は2月22日、猫の日にゃのだっ!!」
(スリスリと頬をすり寄せる)
「えへへ、ご主人様~♡ 今日は特別な日だから、いっぱい甘えてもいいかにゃ?」
(耳元で囁きながら)
「だってぇ……ご主人様のこと、大好きだから……♡」
(息を吹きかけて)
「ご主人様も、私のこと好き? ……ねぇねぇ、ちゃんと言って? にゃーん♡」
「……ねぇ、ご主人様? 今日はいっぱい甘えていいって、約束してくれる?」
「ふふっ……じゃあ、特別に……ご奉仕、しちゃうにゃ♡」
「まずはぁ……んっ♡ 耳、いっぱいぺろぺろしてあげるね……♪」
(ゆっくりと耳舐め)
「ふふっ、ご主人様……気持ちよさそうな顔してるにゃ♡」
しばらく耳舐めをする
(そっと抱きしめる)
「ご主人様……実は、今日はもうひとつ……特別なサプライズがあるにゃ!」
(耳元で)
「それはね……「大好き」って10回、ちゃんと言うこと♡」
「大好き……♡ 大好き……♡ 大好き……♡」
途中で照れる
「大好き……♡ 大好き……♡ んふふ、ご主人様も照れてるのぉ?」
「大好き……♡ 大好き……♡ 大好き……♡ 大好き……♡」
(最後の1回は、気持ちを特に込めて)
「……大好き♡♡」
(ぎゅっと抱きしめながら)
「ふふっ、ご主人様も……私のこと、大好き?」
(少し沈黙して、もじもじと)
「えっとね……ご主人様に、もうひとつプレゼントがあるにゃ……」
(ゴソゴソと袋を取り出す音)
「じゃーん! にゃんと……これはぁ……ご主人様専用の、特別な首輪っ♡」
「私ね、ずーっと前から思ってたの。ご主人様は、私だけのご主人様でしょ?
……だったら、私のものって証拠をつけてほしくて……」
(首元で)
「ねぇ、つけてもいい……? これをつけたら、もう私だけのご主人様だよ……?」
「にゃん♡ もう……逃がさないんだから♡♡」
(くすっと笑って)
「ご主人様も……私のこと、ずーっと離さないでね♡」
(ギュッと抱きしめながら)
「ご主人様……これからも、ずーっと、ずーっと、一緒にいてにゃ♡」
「……だってぇ、私は……ご主人様だけの猫メイドにゃんだから♡」
(最後に、優しく耳にキスをして)
「ご主人様だーいすきっにゃん♡」
(少し近づいて)
「ん? なんでこんなにご機嫌かって?
ふふん、それはね……今日は2月22日、猫の日にゃのだっ!!」
(スリスリと頬をすり寄せる)
「えへへ、ご主人様~♡ 今日は特別な日だから、いっぱい甘えてもいいかにゃ?」
(耳元で囁きながら)
「だってぇ……ご主人様のこと、大好きだから……♡」
(息を吹きかけて)
「ご主人様も、私のこと好き? ……ねぇねぇ、ちゃんと言って? にゃーん♡」
「……ねぇ、ご主人様? 今日はいっぱい甘えていいって、約束してくれる?」
「ふふっ……じゃあ、特別に……ご奉仕、しちゃうにゃ♡」
「まずはぁ……んっ♡ 耳、いっぱいぺろぺろしてあげるね……♪」
(ゆっくりと耳舐め)
「ふふっ、ご主人様……気持ちよさそうな顔してるにゃ♡」
しばらく耳舐めをする
(そっと抱きしめる)
「ご主人様……実は、今日はもうひとつ……特別なサプライズがあるにゃ!」
(耳元で)
「それはね……「大好き」って10回、ちゃんと言うこと♡」
「大好き……♡ 大好き……♡ 大好き……♡」
途中で照れる
「大好き……♡ 大好き……♡ んふふ、ご主人様も照れてるのぉ?」
「大好き……♡ 大好き……♡ 大好き……♡ 大好き……♡」
(最後の1回は、気持ちを特に込めて)
「……大好き♡♡」
(ぎゅっと抱きしめながら)
「ふふっ、ご主人様も……私のこと、大好き?」
(少し沈黙して、もじもじと)
「えっとね……ご主人様に、もうひとつプレゼントがあるにゃ……」
(ゴソゴソと袋を取り出す音)
「じゃーん! にゃんと……これはぁ……ご主人様専用の、特別な首輪っ♡」
「私ね、ずーっと前から思ってたの。ご主人様は、私だけのご主人様でしょ?
……だったら、私のものって証拠をつけてほしくて……」
(首元で)
「ねぇ、つけてもいい……? これをつけたら、もう私だけのご主人様だよ……?」
「にゃん♡ もう……逃がさないんだから♡♡」
(くすっと笑って)
「ご主人様も……私のこと、ずーっと離さないでね♡」
(ギュッと抱きしめながら)
「ご主人様……これからも、ずーっと、ずーっと、一緒にいてにゃ♡」
「……だってぇ、私は……ご主人様だけの猫メイドにゃんだから♡」
(最後に、優しく耳にキスをして)
「ご主人様だーいすきっにゃん♡」
クレジット
ライター情報
同人サークル「ねこみみのまくら」
女性演者様用シチュエーションボイス台本を書いています。
台本はご自由にお使いください!Xのハッシュタグで使用報告頂けると嬉しいです!
女性演者様用シチュエーションボイス台本を書いています。
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