- 耳舐め
- 色仕掛け
- 拘束
- サディスト
- マフィア
- 兄弟
- 裏社会
- バイブ
公開日2024年07月25日 22:19
更新日2024年07月25日 22:19
文字数
2137文字(約 7分8秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
2 人
演者役柄
マフィア兄弟
視聴者役柄
スパイ女
場所
某所
あらすじ
マフィアの兄妹が、痛みに強い女スパイを快楽責めによってわからせるお話。彼らは彼女の股に無理やり女性用バイブを挟み、そのスイッチをオンにしたうえで、両側から耳責めを開始して…?
本編
マフィア兄→兄
マフィア弟→弟
弟「おい、どこ行ったぁ!スパイ女ァ!コソコソ隠れてねえでいい加減出てきやがれ!」
兄「叫んだところで素直に出てくるわけないだろ…お前の頭は単細胞か?」
弟「んだとぉ!兄貴てめぇ、喧嘩売ってんのか⁉ 」
兄「俺はただ無駄に叫ぶなと言ってるだけだ…ボヤボヤしてると、あの女に逃げられちまう。そうなったら…」
弟「あぁ…俺らの機密情報が筒抜けになって、下手すりゃ敵対組織に弱みを握られる…くそっ、どうすれば…!」
兄「とにかく奴を探すぞ…まだそう遠くまで行っていないはずだ。」
弟「っしゃあ!もういっちょ、気合い入れて探すか!あの女、俺らを騙したこと、後悔させてやる!」
兄「お前は向こうを頼む。俺はこっちを探すから。」
弟「おう!見つけたらすぐ連絡くれよ!兄貴!」
(弟が走り去る)
兄「……もう出てきていいぞ。そこにいるんだろう?」
(女が物陰から出てくる)
兄「それで?二人きりで話したいことって?弟が戻ってくる前に、手早く話せ。」
兄「……なるほど。弟を排除する代わりに、アンタ自身の雇い主の情報を渡す、と。つまり、二重スパイか。」
兄「…そうだな。たしかに俺としてもメリットは大きい。アンタが奴の身辺調査を行ってくれれば、こちらとしても格段に動きやすくなる。なるほど、いい提案だ。なら…」
(弟が戻ってくる)
弟「…兄貴?なにしてんだ…?その女は、敵だぞ…?」
兄「なんだ、もう戻ってきたのか。もう少しゆっくり探してきてもよかったんだぞ?」
弟「ざけんな、兄貴!まさかその女の提案を受けようってのか⁉ 俺のことを裏切る気か!? 答えろよ!」
兄「(ため息) 相変わらずせっかちな奴だな…そうやって結論を急ぐのはお前の悪いところだって、前から何回も言ってるだろ…ほら、アンタもボーッと突っ立ってないで、こっち来い。」
(兄が女を抱き寄せる)
弟「兄貴ィ…!マジで裏切りやがったのか…!ぜってぇ許さねえ…!」
兄「本当に頭が単細胞だな…俺は一言もこの女の提案を呑んだとは言ってないが?」
(兄が女を腹パン)
兄「ふん…わざわざ殴りやすい位置に来てくれるとはな。スパイが聞いて呆れる…」
弟「あ、兄貴…?裏切ったんじゃなかったのか…?」
兄「違う。この女を捕まえやすくするために提案に乗ったふりをしただけだ。最初からコイツの言うことなど、カケラも信用していない。つまりはそういうことだ。ほら、さっさとコイツを縛り上げろ。」
弟「へへっ、流石兄貴!おら女ぁ、大人しくしろ…!」
(弟が女を縛り上げる)
兄「さて…まぬけなスパイを捕らえることができたわけだが…何の情報から吐いてもらおうか?」
弟「へへへ…そんじゃあ、てめえの雇い主のことから話してもらおうか?話さねえってんなら無理やりにでも…」
兄「…待て。この手のスパイはおそらく痛みに強い。拷問に対する訓練も一通り受けているはずだ。」
弟「だったら、どうすんだよ?なんかいい考えでもあんのか?」
兄「簡単な話さ…痛みと真逆の、快楽を与えてやればいい。それも徹底的に。」
弟「快楽ぅ~?んなことで、こいつが大人しく情報吐くのかぁ?」
兄「そこはやり方次第だな…ちょうどコイツを堕とすための道具は持ってきているから、そいつを使う。」
(兄が女性用バイブを取り出す)
弟「んだよ、それ?んなもん、どうやって使うんだ?」
兄「そう難しくはない。こいつの股の間に挟んで、スイッチを押すだけ…股、開いてもらおうか?」
弟「おらっ!頑なに閉じようとすんな!さっさと開け、よ…!」
(弟が無理やり彼女の股を開く)
兄「…上出来だ。これでスイッチをオンにすると…」
(彼女の股に挟んだバイブが振動)
弟「おおっ!すっげ!さっきまでの強気な反応が噓みてえ!兄貴、こんなすげえモン持ってたんだな!」
兄「まぁな…でもこれだけじゃまだまだ足りない。追加で快楽責めを実施する…こうやって、な。」
(兄が女の耳を舐める)
弟「おぉっ!なるほどなぁ!コイツ、耳が弱いってわけかぁ!そんじゃあ、俺も…!」
(弟がもう片方の耳を舐める)
兄「まずは俺たちの手でコイツを骨抜きにする…話を聞くのはそれからだ…」
弟「りょーかい…意識が飛ぶくらい、気持ち良くしてやるよ…」
(兄弟で両耳を舐める)
兄「アンタ、思った通り快楽に弱いな…そっち方面の訓練は受けていなかったのが運の尽きだな。こういうやり方もあるって覚えておけ…」
弟「この、ザコが…さっきまではよくも俺らのことをたばかってくれたなぁ…倍返しにしてやるぜぇ…」
兄「両耳と股下…三か所同時責めは流石のアンタもこたえるだろう?遠慮せずにイけよ、ほら…」
弟「ははは…!んだよ、その声。なっさけねえなぁ…凄腕スパイの名が泣くぜ?おら、何とか言ってみたらどうなんだよ…!」
兄「ふん…もう限界か?だったら、大人しく濡らせ…俺たちはしっかり見てるから。」
(女がイく様子を見届ける)
弟「ははっ…!こいつ、マジでイきやがった!だっせぇw」
兄「これで調教の第一段階は完了だな…続きはアジトにもどってからやるぞ。」
弟「あん?これで終わりじゃねえのかよ?もう十分、イかせてやったろ?」
兄「いいや、不十分だ…この女はまた、隙あらば逃げ出そうとするからな…ヤるなら徹底的に、だ。二度と反抗しようと思わなくなるくらいに、な?」
弟「はっ、上等…!この女のツラ、前から気に入らなかったんだよなぁ…どっちが上か、きっちりわからせてやるとすっか。」
兄弟「大人しく俺たちに堕ちろ…悪いようにはしねえから、な?」
マフィア弟→弟
弟「おい、どこ行ったぁ!スパイ女ァ!コソコソ隠れてねえでいい加減出てきやがれ!」
兄「叫んだところで素直に出てくるわけないだろ…お前の頭は単細胞か?」
弟「んだとぉ!兄貴てめぇ、喧嘩売ってんのか⁉ 」
兄「俺はただ無駄に叫ぶなと言ってるだけだ…ボヤボヤしてると、あの女に逃げられちまう。そうなったら…」
弟「あぁ…俺らの機密情報が筒抜けになって、下手すりゃ敵対組織に弱みを握られる…くそっ、どうすれば…!」
兄「とにかく奴を探すぞ…まだそう遠くまで行っていないはずだ。」
弟「っしゃあ!もういっちょ、気合い入れて探すか!あの女、俺らを騙したこと、後悔させてやる!」
兄「お前は向こうを頼む。俺はこっちを探すから。」
弟「おう!見つけたらすぐ連絡くれよ!兄貴!」
(弟が走り去る)
兄「……もう出てきていいぞ。そこにいるんだろう?」
(女が物陰から出てくる)
兄「それで?二人きりで話したいことって?弟が戻ってくる前に、手早く話せ。」
兄「……なるほど。弟を排除する代わりに、アンタ自身の雇い主の情報を渡す、と。つまり、二重スパイか。」
兄「…そうだな。たしかに俺としてもメリットは大きい。アンタが奴の身辺調査を行ってくれれば、こちらとしても格段に動きやすくなる。なるほど、いい提案だ。なら…」
(弟が戻ってくる)
弟「…兄貴?なにしてんだ…?その女は、敵だぞ…?」
兄「なんだ、もう戻ってきたのか。もう少しゆっくり探してきてもよかったんだぞ?」
弟「ざけんな、兄貴!まさかその女の提案を受けようってのか⁉ 俺のことを裏切る気か!? 答えろよ!」
兄「(ため息) 相変わらずせっかちな奴だな…そうやって結論を急ぐのはお前の悪いところだって、前から何回も言ってるだろ…ほら、アンタもボーッと突っ立ってないで、こっち来い。」
(兄が女を抱き寄せる)
弟「兄貴ィ…!マジで裏切りやがったのか…!ぜってぇ許さねえ…!」
兄「本当に頭が単細胞だな…俺は一言もこの女の提案を呑んだとは言ってないが?」
(兄が女を腹パン)
兄「ふん…わざわざ殴りやすい位置に来てくれるとはな。スパイが聞いて呆れる…」
弟「あ、兄貴…?裏切ったんじゃなかったのか…?」
兄「違う。この女を捕まえやすくするために提案に乗ったふりをしただけだ。最初からコイツの言うことなど、カケラも信用していない。つまりはそういうことだ。ほら、さっさとコイツを縛り上げろ。」
弟「へへっ、流石兄貴!おら女ぁ、大人しくしろ…!」
(弟が女を縛り上げる)
兄「さて…まぬけなスパイを捕らえることができたわけだが…何の情報から吐いてもらおうか?」
弟「へへへ…そんじゃあ、てめえの雇い主のことから話してもらおうか?話さねえってんなら無理やりにでも…」
兄「…待て。この手のスパイはおそらく痛みに強い。拷問に対する訓練も一通り受けているはずだ。」
弟「だったら、どうすんだよ?なんかいい考えでもあんのか?」
兄「簡単な話さ…痛みと真逆の、快楽を与えてやればいい。それも徹底的に。」
弟「快楽ぅ~?んなことで、こいつが大人しく情報吐くのかぁ?」
兄「そこはやり方次第だな…ちょうどコイツを堕とすための道具は持ってきているから、そいつを使う。」
(兄が女性用バイブを取り出す)
弟「んだよ、それ?んなもん、どうやって使うんだ?」
兄「そう難しくはない。こいつの股の間に挟んで、スイッチを押すだけ…股、開いてもらおうか?」
弟「おらっ!頑なに閉じようとすんな!さっさと開け、よ…!」
(弟が無理やり彼女の股を開く)
兄「…上出来だ。これでスイッチをオンにすると…」
(彼女の股に挟んだバイブが振動)
弟「おおっ!すっげ!さっきまでの強気な反応が噓みてえ!兄貴、こんなすげえモン持ってたんだな!」
兄「まぁな…でもこれだけじゃまだまだ足りない。追加で快楽責めを実施する…こうやって、な。」
(兄が女の耳を舐める)
弟「おぉっ!なるほどなぁ!コイツ、耳が弱いってわけかぁ!そんじゃあ、俺も…!」
(弟がもう片方の耳を舐める)
兄「まずは俺たちの手でコイツを骨抜きにする…話を聞くのはそれからだ…」
弟「りょーかい…意識が飛ぶくらい、気持ち良くしてやるよ…」
(兄弟で両耳を舐める)
兄「アンタ、思った通り快楽に弱いな…そっち方面の訓練は受けていなかったのが運の尽きだな。こういうやり方もあるって覚えておけ…」
弟「この、ザコが…さっきまではよくも俺らのことをたばかってくれたなぁ…倍返しにしてやるぜぇ…」
兄「両耳と股下…三か所同時責めは流石のアンタもこたえるだろう?遠慮せずにイけよ、ほら…」
弟「ははは…!んだよ、その声。なっさけねえなぁ…凄腕スパイの名が泣くぜ?おら、何とか言ってみたらどうなんだよ…!」
兄「ふん…もう限界か?だったら、大人しく濡らせ…俺たちはしっかり見てるから。」
(女がイく様子を見届ける)
弟「ははっ…!こいつ、マジでイきやがった!だっせぇw」
兄「これで調教の第一段階は完了だな…続きはアジトにもどってからやるぞ。」
弟「あん?これで終わりじゃねえのかよ?もう十分、イかせてやったろ?」
兄「いいや、不十分だ…この女はまた、隙あらば逃げ出そうとするからな…ヤるなら徹底的に、だ。二度と反抗しようと思わなくなるくらいに、な?」
弟「はっ、上等…!この女のツラ、前から気に入らなかったんだよなぁ…どっちが上か、きっちりわからせてやるとすっか。」
兄弟「大人しく俺たちに堕ちろ…悪いようにはしねえから、な?」
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