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公開日2024年08月21日 08:52
更新日2024年08月21日 08:52
文字数
1322文字(約 4分25秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
彼氏
視聴者役柄
彼女
場所
自宅
あらすじ
同棲している彼氏のパンツを一人遊びのためにこっそり拝借していた貴女。しかし、そのことがあっさり彼にバレてしまい…?
本編
(棚を漁る)
なー、あのさー…俺のパンツ、知らね?なんか棚ン中にあったパンツ、減ってる気がすんだけど…
…ホントに知らない?へぇ~…じゃあ、その後ろに隠し持ってる布切れっぽいモノ、俺に見せて?
見せれない?なんで?別にやましいモノ持ってるわけじゃないんでしょ?だったら、見せてくれてもよくね?それとも、彼氏の俺に隠し事すんの?
ふ~ん…まぁ、無理に見せてって言うつもりはないけどさ。
でもショックだなー、君に隠し事されんの。俺は君に基本、隠し事しないのに…はぁ…
(彼女が観念して、隠し持っていたパンツを差し出す)
あ、やっぱ持ってんじゃん、俺のパンツ。なんで勝手に俺の引き出し開けたの?
いや、百歩譲って、引き出し開けるのはいいよ?けど、パンツを勝手に持ってくのはどうかと思うなぁ?いくら同棲してるからといってさ。
で、なんで俺のパンツを勝手に持ってったの?ちゃんと納得できる説明、してくれる?
ほら、黙ってちゃわからないよ?俺、エスパーじゃないしさ。君の口からちゃんと聞きたい。
ふ~ん…エッチな気分になって、気が付いたら、ね…
要するに、俺の彼女は清楚な顔した変態だったってわけだ。これからは君のこと、なんちゃって清楚って呼ぼうかな♪
(壁ドン)
ちょうどいい位置に立っててくれたね…俺に壁ドンされるの、待ってたりした?そういうことされるの、期待してた?
あ~、そっかそっかぁ…君の頭ん中はピンク色なんだ。
でも、正直に言ってくれてありがと。聞かれたことにちゃんと答えられて、偉いよ♡ ご褒美にチュー、してあげるね…///
(キス)
しっかり受け身の体勢に移行してんじゃん…マジで俺に襲われたかったんだ♡ もう少し、シてあげよっか♡
(キス責め)
ねぇ…なんか、君の頭から俺の匂いするんだけど…まさかパンツ被った?
図星、ね…俺が見てない間にそんなことを…エッチすぎて、草も生えないよ?
ま、いいけどね…俺もたまに、君の下着の匂い嗅いでるし。君の下着の匂い、すっげー捗るんだよね。捗りすぎて、3回はイケる。
そうだよ?俺も君と同じ変態。だから、お似合いだと思うんだよね、俺たち。
あ~、そうそう。セフレとして付き合ってたときに、ホテルで性癖暴露大会したことあったよね。マジなっつ。今思えば、あれが付き合うきっかけだったよな…
いやー、君ってば清楚な顔して、エグイ事語り出すから、ビックリしちゃったよ…
でも、同時にこうも思ったよね…「あれ?俺、この子と付き合えるんじゃね?」って…
いやだって…エッチな女の子っていいじゃん?特に君の場合は、ギャップがすごかったから、俺としてはイチコロで堕とされてしまったわけよ。
ドン引き?しないって。むしろめちゃくちゃ下ネタいけるんだったら、俺にとって超優良物件だなって…どうしても逃したくなかったから、勢いのまま告っちゃった。受け入れてくれてありがと。
あははっ。そっか…今までの男は見る目なかったなぁ。こんなに良い女を手放すなんてもったいない…
ま、俺としては手放してくれて助かったけど。現に今、彼氏彼女として付き合えてるわけだし。
どーいたしまして…でも、それはそれとして、人のパンツで勝手に発情してたお仕置きはしなきゃね?ヤるなら、バレないようにヤらないと。
はいはい、お手柔らかにねー。じゃ、ゆっくり触っていくから、そのままジッとしてて…
なー、あのさー…俺のパンツ、知らね?なんか棚ン中にあったパンツ、減ってる気がすんだけど…
…ホントに知らない?へぇ~…じゃあ、その後ろに隠し持ってる布切れっぽいモノ、俺に見せて?
見せれない?なんで?別にやましいモノ持ってるわけじゃないんでしょ?だったら、見せてくれてもよくね?それとも、彼氏の俺に隠し事すんの?
ふ~ん…まぁ、無理に見せてって言うつもりはないけどさ。
でもショックだなー、君に隠し事されんの。俺は君に基本、隠し事しないのに…はぁ…
(彼女が観念して、隠し持っていたパンツを差し出す)
あ、やっぱ持ってんじゃん、俺のパンツ。なんで勝手に俺の引き出し開けたの?
いや、百歩譲って、引き出し開けるのはいいよ?けど、パンツを勝手に持ってくのはどうかと思うなぁ?いくら同棲してるからといってさ。
で、なんで俺のパンツを勝手に持ってったの?ちゃんと納得できる説明、してくれる?
ほら、黙ってちゃわからないよ?俺、エスパーじゃないしさ。君の口からちゃんと聞きたい。
ふ~ん…エッチな気分になって、気が付いたら、ね…
要するに、俺の彼女は清楚な顔した変態だったってわけだ。これからは君のこと、なんちゃって清楚って呼ぼうかな♪
(壁ドン)
ちょうどいい位置に立っててくれたね…俺に壁ドンされるの、待ってたりした?そういうことされるの、期待してた?
あ~、そっかそっかぁ…君の頭ん中はピンク色なんだ。
でも、正直に言ってくれてありがと。聞かれたことにちゃんと答えられて、偉いよ♡ ご褒美にチュー、してあげるね…///
(キス)
しっかり受け身の体勢に移行してんじゃん…マジで俺に襲われたかったんだ♡ もう少し、シてあげよっか♡
(キス責め)
ねぇ…なんか、君の頭から俺の匂いするんだけど…まさかパンツ被った?
図星、ね…俺が見てない間にそんなことを…エッチすぎて、草も生えないよ?
ま、いいけどね…俺もたまに、君の下着の匂い嗅いでるし。君の下着の匂い、すっげー捗るんだよね。捗りすぎて、3回はイケる。
そうだよ?俺も君と同じ変態。だから、お似合いだと思うんだよね、俺たち。
あ~、そうそう。セフレとして付き合ってたときに、ホテルで性癖暴露大会したことあったよね。マジなっつ。今思えば、あれが付き合うきっかけだったよな…
いやー、君ってば清楚な顔して、エグイ事語り出すから、ビックリしちゃったよ…
でも、同時にこうも思ったよね…「あれ?俺、この子と付き合えるんじゃね?」って…
いやだって…エッチな女の子っていいじゃん?特に君の場合は、ギャップがすごかったから、俺としてはイチコロで堕とされてしまったわけよ。
ドン引き?しないって。むしろめちゃくちゃ下ネタいけるんだったら、俺にとって超優良物件だなって…どうしても逃したくなかったから、勢いのまま告っちゃった。受け入れてくれてありがと。
あははっ。そっか…今までの男は見る目なかったなぁ。こんなに良い女を手放すなんてもったいない…
ま、俺としては手放してくれて助かったけど。現に今、彼氏彼女として付き合えてるわけだし。
どーいたしまして…でも、それはそれとして、人のパンツで勝手に発情してたお仕置きはしなきゃね?ヤるなら、バレないようにヤらないと。
はいはい、お手柔らかにねー。じゃ、ゆっくり触っていくから、そのままジッとしてて…
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