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公開日2025年01月19日 20:57
更新日2025年01月19日 20:57
文字数
1082文字(約 3分37秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
彼氏
視聴者役柄
彼女
場所
自宅
あらすじ
インキュバスの彼氏により、絶世の美女に仕立て上げられた貴女は、その美貌を使って男と遊びまくる。しかし、当然ながら、魔族の彼氏にそのことを隠し切れるはずもなく…?
本編
やぁ、おかえり。今日は帰り、遅かったね?何か大変なことでもあった?
そっか…うん、そうだよね。他の男としこたま遊んできたなんて、馬鹿正直に言うはずがないよね。
ふふっ…どうしたの?急に顔色、変わったね?もしかして、図星?
ふぅん…じゃあ、見せてもらおうかな?君の心の中…
(読心魔法を使う)
…あぁ、なるほどね?それはさぞかし、お楽しみだったようで…
いやぁ、ホント楽しかっただろうなぁ…イケメンたちにちやほやされて、女としての自尊心がたっぷり満たされたに違いない。羨ましい限りだよ…ねぇ?
(彼女の肩を抱き寄せる)
ふふっ…何を怯えているの?僕、君に対して怒るようなこと言ってないよね?
…浮気したこと、後ろめたく思ってる?僕に黙って男遊びしたこと、後悔してる?
悲しいなぁ…君に浮気されるなんて思ってなかったから…一応、これでも君の彼氏なのにね?
君の自由意志を尊重して、敢えて魅了魔法は使ってこなかったけど…これはもう、確定かな?
ていうかさ…誰のおかげで、グラマラスな体型になれたと思ってるの?僕が君の尻や胸をこれでもかってぐらい、揉みしだいたからだよね?
そりゃそうさ…手に魔力を付与した状態で揉みしだいたんだから、大きくなって当たり前でしょ?
それに今の君の身体は、半分魔族と化しているからね…僕の魔力が身体に浸透してきた証拠だ。
そう、その通り。君がモテてきたのは、僕と付き合って、肉体関係を持ったから。
僕が君の身体を育て上げてきたんだよ?決して君自身の、努力の賜物じゃあない…
(彼女の身体をねっとりした手つきで触る)
このふっくらした身体つき…この肉付きの良さも、全部僕が君に与えたモノだ。
この豊満な肉体を僕にだけぶつけてくれれば、それでよかったのに…君はそこらの人間の男に、自分を曝け出した。これは彼氏に対する、明確な裏切りだよね?
そんなつもりじゃなかった?ちょっと調子に乗ってしまっただけ?
ふふっ、そっか…じゃあ二度と調子に乗れないよう、僕が素敵な魔法をかけてあげるね。こっち、見て?
(彼女と至近距離で目を合わせる)
ふふっ…綺麗な顔してる。僕の彼女は、とっても素敵だ…
このぱっちりしたお目目も、つややかな肌も、全部僕の魔力の恩恵によって作られたモノだ…それを忘れちゃあいけない。
次は僕を裏切ったりしないね?君は僕の彼女として、最大限の振る舞いを心がけること。約束、できる?
ん、よろしい。じゃあ、ご褒美のキスをあげる…ンッ…///
(ベロキス)
フゥ…/// ふふっ、これでまた魔族化が進んだね?
近いうちに、魔界へ移住するのも悪くない…/// そしたら人間の男に手出しされなくて済むもんね?そうしよっか?
大丈夫…君のことは、僕が責任持って幸せにする。安心して僕に身を委ねて…ね?
そっか…うん、そうだよね。他の男としこたま遊んできたなんて、馬鹿正直に言うはずがないよね。
ふふっ…どうしたの?急に顔色、変わったね?もしかして、図星?
ふぅん…じゃあ、見せてもらおうかな?君の心の中…
(読心魔法を使う)
…あぁ、なるほどね?それはさぞかし、お楽しみだったようで…
いやぁ、ホント楽しかっただろうなぁ…イケメンたちにちやほやされて、女としての自尊心がたっぷり満たされたに違いない。羨ましい限りだよ…ねぇ?
(彼女の肩を抱き寄せる)
ふふっ…何を怯えているの?僕、君に対して怒るようなこと言ってないよね?
…浮気したこと、後ろめたく思ってる?僕に黙って男遊びしたこと、後悔してる?
悲しいなぁ…君に浮気されるなんて思ってなかったから…一応、これでも君の彼氏なのにね?
君の自由意志を尊重して、敢えて魅了魔法は使ってこなかったけど…これはもう、確定かな?
ていうかさ…誰のおかげで、グラマラスな体型になれたと思ってるの?僕が君の尻や胸をこれでもかってぐらい、揉みしだいたからだよね?
そりゃそうさ…手に魔力を付与した状態で揉みしだいたんだから、大きくなって当たり前でしょ?
それに今の君の身体は、半分魔族と化しているからね…僕の魔力が身体に浸透してきた証拠だ。
そう、その通り。君がモテてきたのは、僕と付き合って、肉体関係を持ったから。
僕が君の身体を育て上げてきたんだよ?決して君自身の、努力の賜物じゃあない…
(彼女の身体をねっとりした手つきで触る)
このふっくらした身体つき…この肉付きの良さも、全部僕が君に与えたモノだ。
この豊満な肉体を僕にだけぶつけてくれれば、それでよかったのに…君はそこらの人間の男に、自分を曝け出した。これは彼氏に対する、明確な裏切りだよね?
そんなつもりじゃなかった?ちょっと調子に乗ってしまっただけ?
ふふっ、そっか…じゃあ二度と調子に乗れないよう、僕が素敵な魔法をかけてあげるね。こっち、見て?
(彼女と至近距離で目を合わせる)
ふふっ…綺麗な顔してる。僕の彼女は、とっても素敵だ…
このぱっちりしたお目目も、つややかな肌も、全部僕の魔力の恩恵によって作られたモノだ…それを忘れちゃあいけない。
次は僕を裏切ったりしないね?君は僕の彼女として、最大限の振る舞いを心がけること。約束、できる?
ん、よろしい。じゃあ、ご褒美のキスをあげる…ンッ…///
(ベロキス)
フゥ…/// ふふっ、これでまた魔族化が進んだね?
近いうちに、魔界へ移住するのも悪くない…/// そしたら人間の男に手出しされなくて済むもんね?そうしよっか?
大丈夫…君のことは、僕が責任持って幸せにする。安心して僕に身を委ねて…ね?
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