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公開日2025年01月27日 07:28
更新日2025年01月27日 07:28
文字数
1464文字(約 4分53秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
鬼姫
視聴者役柄
軍師の男
場所
某所
あらすじ
国に弓引く鬼姫を討伐すべく、軍勢を動かす軍師の男。しかし、彼女の強大な力に軍は全滅。男自身も鬼姫に捕まってしまい…?
本編
ふむ…軍師殿。流石の手際だな。
このようなところに大量の伏兵を置いておくとは……だがっ!
(矢を弓につがえて放ち、敵を一掃)
…この程度では、わたしは倒せんぞ?
逃げても無駄だ。わたしの矢からは逃れられん……ふっ!
(矢を放ち、男の膝に突き刺す)
…これで逃れることはままならんな?その脚では、走ることもできまい。
味方陣営に合図を送っても無駄だ…助けは来ぬ。
あぁ…ここに来る前に、先回りして壊滅させておいたからな。
できるさ…わたしはれっきとした鬼姫だからな。
正確には、鬼姫として進化したというべきか…全ては我らが大将のおかげであるが。
いや、こちらの話だ…気にするな。
そんなことより…覚悟を決めてもらおうか?わたしと一生を添い遂げる覚悟を…♡
(男を無理やり茂みに連れていく)
ふむ…ここなら、誰にも見つかるまい。
といっても、味方陣営はすでに全滅させてしまったから、我々を見つける者もいないわけであるが。
何だ?そのように無駄に抵抗して…外で致すのがそんなに嫌か?
む……乙女としての恥じらいを持て、か…///
ふふ…軍師殿は口も達者のようだな♡ そういうところがまた愛(う)いのだが…///
……時間稼ぎはもういいだろう?
これ以上、無駄な抵抗はよせ…軍師殿が考えた策は全て尽きたのだから…な?
なぜ、と言われてもな…わたしは真に仕えるべき主君に出会っただけだ。
あぁ。今現在、軍師殿が仕えている主君はハッキリ言って愚か者だ。
民には重税を課し、家臣の諫言(かんげん)には耳を貸さず、自身は女遊び三昧(ざんまい)…
あのような者に忠誠を尽くすなど愚の骨頂。軍師殿も仕えるべき主君を見誤るな。
大体、あのような者に国の舵取りを任せていたら、間違いなく国が悪い方向に傾いてしまう…
だからこそ、わたしは主君を変え、この力をもらった…鬼としての力を。
あぁ、後悔はしない。わたしは鬼姫となって、心の底からよかったと思ってる。
こうして一国の軍をたった一人で打ち破り、軍師殿を手篭めにできる力を得られたのだからな…♡
(押し倒す)
ふふ…/// まさかわたしのような一介の武将…しかも女武将がこうして軍師殿にお近づきになれるとはな…♡ まるで夢のようだ…♡
この際だから、言わせてもらうぞ…わたしは、ずっと貴方に恋焦がれていた…♡
いかに主君が愚かであろうと、その卓越した知見により、戦さを勝利に導いてきた…
戦さだけではない…内政や外交も、今や貴方無しでは立ちゆかない。
この国の命運はもはや貴方の双肩にかかっていると言っても過言ではない…そしてその責任の重さを、貴方は全身で感じている。
そんな貴方を支えたいと思った…もっと近くで、体温の伝わる距離で支えたいと、心から願ってしまった…
貴方が一人で無茶をするからいけないんだぞ?軍師殿…
この国を潰すまいと、あんな必死な姿を見せられたら、わたしは、わたしは……///
(深い口づけ)
……このように抑えが効かなくなってしまうだろう?///
なぁ、軍師殿…/// 新たな主君…我らが大将に仕え、そしてわたしの夫になる気はないか?///
そうすれば、軍師殿の身の安全は保証してやる…
無論、それだけではない…夜伽もすべてわたしに任せてくれ♡ 必ずや、気持ち良くすることを約束しよう♡
ふふ…抵抗しても無駄だと言っただろう?
女であるわたしを押し返すことすらままならない非力な軍師殿…♡ 何とも愛らしい…♡
万策尽きた軍師殿は、大人しく鬼に喰われてしまうがいい♡ 敗者の末路というものを、じっくりたっぷり、わからせてやるからな♡
おっと…悪いが軍師殿、その名はすでに捨てている。
これからわたしのことは『弓姫』と呼んでもらおうか?
あぁ、それでいい…賢明な軍師殿は好きだぞ♡
(再度、深い口づけを交わす)
では、始めようか…余人を交えぬ、男と女の激しい戦さを、な?///
このようなところに大量の伏兵を置いておくとは……だがっ!
(矢を弓につがえて放ち、敵を一掃)
…この程度では、わたしは倒せんぞ?
逃げても無駄だ。わたしの矢からは逃れられん……ふっ!
(矢を放ち、男の膝に突き刺す)
…これで逃れることはままならんな?その脚では、走ることもできまい。
味方陣営に合図を送っても無駄だ…助けは来ぬ。
あぁ…ここに来る前に、先回りして壊滅させておいたからな。
できるさ…わたしはれっきとした鬼姫だからな。
正確には、鬼姫として進化したというべきか…全ては我らが大将のおかげであるが。
いや、こちらの話だ…気にするな。
そんなことより…覚悟を決めてもらおうか?わたしと一生を添い遂げる覚悟を…♡
(男を無理やり茂みに連れていく)
ふむ…ここなら、誰にも見つかるまい。
といっても、味方陣営はすでに全滅させてしまったから、我々を見つける者もいないわけであるが。
何だ?そのように無駄に抵抗して…外で致すのがそんなに嫌か?
む……乙女としての恥じらいを持て、か…///
ふふ…軍師殿は口も達者のようだな♡ そういうところがまた愛(う)いのだが…///
……時間稼ぎはもういいだろう?
これ以上、無駄な抵抗はよせ…軍師殿が考えた策は全て尽きたのだから…な?
なぜ、と言われてもな…わたしは真に仕えるべき主君に出会っただけだ。
あぁ。今現在、軍師殿が仕えている主君はハッキリ言って愚か者だ。
民には重税を課し、家臣の諫言(かんげん)には耳を貸さず、自身は女遊び三昧(ざんまい)…
あのような者に忠誠を尽くすなど愚の骨頂。軍師殿も仕えるべき主君を見誤るな。
大体、あのような者に国の舵取りを任せていたら、間違いなく国が悪い方向に傾いてしまう…
だからこそ、わたしは主君を変え、この力をもらった…鬼としての力を。
あぁ、後悔はしない。わたしは鬼姫となって、心の底からよかったと思ってる。
こうして一国の軍をたった一人で打ち破り、軍師殿を手篭めにできる力を得られたのだからな…♡
(押し倒す)
ふふ…/// まさかわたしのような一介の武将…しかも女武将がこうして軍師殿にお近づきになれるとはな…♡ まるで夢のようだ…♡
この際だから、言わせてもらうぞ…わたしは、ずっと貴方に恋焦がれていた…♡
いかに主君が愚かであろうと、その卓越した知見により、戦さを勝利に導いてきた…
戦さだけではない…内政や外交も、今や貴方無しでは立ちゆかない。
この国の命運はもはや貴方の双肩にかかっていると言っても過言ではない…そしてその責任の重さを、貴方は全身で感じている。
そんな貴方を支えたいと思った…もっと近くで、体温の伝わる距離で支えたいと、心から願ってしまった…
貴方が一人で無茶をするからいけないんだぞ?軍師殿…
この国を潰すまいと、あんな必死な姿を見せられたら、わたしは、わたしは……///
(深い口づけ)
……このように抑えが効かなくなってしまうだろう?///
なぁ、軍師殿…/// 新たな主君…我らが大将に仕え、そしてわたしの夫になる気はないか?///
そうすれば、軍師殿の身の安全は保証してやる…
無論、それだけではない…夜伽もすべてわたしに任せてくれ♡ 必ずや、気持ち良くすることを約束しよう♡
ふふ…抵抗しても無駄だと言っただろう?
女であるわたしを押し返すことすらままならない非力な軍師殿…♡ 何とも愛らしい…♡
万策尽きた軍師殿は、大人しく鬼に喰われてしまうがいい♡ 敗者の末路というものを、じっくりたっぷり、わからせてやるからな♡
おっと…悪いが軍師殿、その名はすでに捨てている。
これからわたしのことは『弓姫』と呼んでもらおうか?
あぁ、それでいい…賢明な軍師殿は好きだぞ♡
(再度、深い口づけを交わす)
では、始めようか…余人を交えぬ、男と女の激しい戦さを、な?///
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