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- 蛇男
- ソロモン72柱
公開日2025年02月17日 16:55
更新日2025年02月17日 16:55
文字数
1177文字(約 3分56秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
悪魔
視聴者役柄
姫
場所
姫の私室
あらすじ
一国のお姫様は、蛇の悪魔に友人と仲直りさせてもらう代わりに、彼に自らの人生を明け渡すことになってしまった。いくら拒否しても身体は彼を拒むことは決してなくて…?
本編
やぁやぁ、お姫様。ご機嫌いかがかな?
ん?ずいぶん顔色悪いね?何かあった?それとも単純に体調悪い?
ふふ、つれないなぁ。いいじゃないか、僕と君の仲だろ?僕に何でも言っておくれよ。ね?
(肩を抱こうとするが、邪険に振り払われる)
おっと…そんな邪険にしなくても。僕は君の契約悪魔なのに…
まぁいいや。君が何で思い悩んでるかは、すでにお見通しだし。友人と大喧嘩したんでしょ?
ふふ、図星かぁ。君はわかりやすくて可愛いね。好きになってしまいそうだよ。
(顎クイ)
へぇ…?目、逸らさないんだ?僕に負けた気になるのがそんなに嫌?
ふふ…やっぱり君、面白いね。そういうところが好き…
(ベロキス)
…前報酬はいただいたよ。さっそく、君の願いを叶えてくるね。
え?友達と今すぐに仲直りしたいでしょ?
だったら、僕の力を借りるのが一番手っ取り早いと思わない?僕、これでも喧嘩の仲裁は得意なんだ。
ふふ、承りました。それじゃ、さっそく行ってくる。君はそこで紅茶でも啜って待ってて。
(彼女の友人と話をつけてくる)
お待たせ。話はつけてきたから、今から通信魔法を繋げるね。
うん。もう仲直りできると思うよ。彼女も自分が言い過ぎたって言ってたし。
…はい、通信繋げたから。あとは二人で、ごゆっくり?
(しばらくしてから、彼女の部屋に戻る)
どう?話し合いは終わった?
そう…それはよかった。仲直りできて何よりだよ。
うん、顔色もさっきと違って、すごく良くなってる。とっても綺麗になったと思うよ。
(抱きつかれる)
おっと…どうしたの?急に抱きついてきて…
…身体が勝手に?そっかぁ…そんなに僕のことが好きになったんだ?それは嬉しいなぁ。
ふふ…別に大したことはしてないさ。
ただ、最初に前報酬をもらった時に、少しばかり、僕の魔力を流してあげただけだよ。
そ、眷属化。君を僕だけのお姫様にするの。悪くない話でしょ?
…「誰がお前なんかと?」
ははっ…いつまでそうやって強がってられるかな?
(彼女の身体を弄る)
ほら…♡ こんなふうに触られて、すごくエッチな気分になってるでしょ?
…違わないよ?君はもう、僕なしじゃ生きていけない身体になったの。
君の意志もじわじわと僕という存在に侵食されていく…これが君に使った支配魔法。
一番最初に契約した時から、すでにこうなることは決まってた…僕の真の主であるソロモン王から、君を手籠にするように命令されてたからね。
あ、でも安心して?何か危害を加えようってわけじゃないし、僕自身も本当に君のことが好きになったから…僕の君への愛は、本物だって信じてほしい。
…それでも信じられない?なら、今からそれを証明するよ…
(ベロキス)
ふふ…/// 僕のなっが〜い舌に絡め取られた気分はどう?
一応、これでも蛇の悪魔だからね…少し粘着質で、狙った獲物は逃がさないタイプの悪魔。
改めて、真名を名乗っておこうか…
僕はボティス。ソロモン72柱の一柱にして、60の軍団を率いる伯爵。以後、お見知りおきを…僕専用の、お姫様?
ん?ずいぶん顔色悪いね?何かあった?それとも単純に体調悪い?
ふふ、つれないなぁ。いいじゃないか、僕と君の仲だろ?僕に何でも言っておくれよ。ね?
(肩を抱こうとするが、邪険に振り払われる)
おっと…そんな邪険にしなくても。僕は君の契約悪魔なのに…
まぁいいや。君が何で思い悩んでるかは、すでにお見通しだし。友人と大喧嘩したんでしょ?
ふふ、図星かぁ。君はわかりやすくて可愛いね。好きになってしまいそうだよ。
(顎クイ)
へぇ…?目、逸らさないんだ?僕に負けた気になるのがそんなに嫌?
ふふ…やっぱり君、面白いね。そういうところが好き…
(ベロキス)
…前報酬はいただいたよ。さっそく、君の願いを叶えてくるね。
え?友達と今すぐに仲直りしたいでしょ?
だったら、僕の力を借りるのが一番手っ取り早いと思わない?僕、これでも喧嘩の仲裁は得意なんだ。
ふふ、承りました。それじゃ、さっそく行ってくる。君はそこで紅茶でも啜って待ってて。
(彼女の友人と話をつけてくる)
お待たせ。話はつけてきたから、今から通信魔法を繋げるね。
うん。もう仲直りできると思うよ。彼女も自分が言い過ぎたって言ってたし。
…はい、通信繋げたから。あとは二人で、ごゆっくり?
(しばらくしてから、彼女の部屋に戻る)
どう?話し合いは終わった?
そう…それはよかった。仲直りできて何よりだよ。
うん、顔色もさっきと違って、すごく良くなってる。とっても綺麗になったと思うよ。
(抱きつかれる)
おっと…どうしたの?急に抱きついてきて…
…身体が勝手に?そっかぁ…そんなに僕のことが好きになったんだ?それは嬉しいなぁ。
ふふ…別に大したことはしてないさ。
ただ、最初に前報酬をもらった時に、少しばかり、僕の魔力を流してあげただけだよ。
そ、眷属化。君を僕だけのお姫様にするの。悪くない話でしょ?
…「誰がお前なんかと?」
ははっ…いつまでそうやって強がってられるかな?
(彼女の身体を弄る)
ほら…♡ こんなふうに触られて、すごくエッチな気分になってるでしょ?
…違わないよ?君はもう、僕なしじゃ生きていけない身体になったの。
君の意志もじわじわと僕という存在に侵食されていく…これが君に使った支配魔法。
一番最初に契約した時から、すでにこうなることは決まってた…僕の真の主であるソロモン王から、君を手籠にするように命令されてたからね。
あ、でも安心して?何か危害を加えようってわけじゃないし、僕自身も本当に君のことが好きになったから…僕の君への愛は、本物だって信じてほしい。
…それでも信じられない?なら、今からそれを証明するよ…
(ベロキス)
ふふ…/// 僕のなっが〜い舌に絡め取られた気分はどう?
一応、これでも蛇の悪魔だからね…少し粘着質で、狙った獲物は逃がさないタイプの悪魔。
改めて、真名を名乗っておこうか…
僕はボティス。ソロモン72柱の一柱にして、60の軍団を率いる伯爵。以後、お見知りおきを…僕専用の、お姫様?
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