- ファンタジー
- サディスト
- DV
- カップル
- 恋人同士
- 女性上位
- ドラゴン
公開日2026年04月17日 16:03
更新日2026年04月17日 16:03
文字数
1613文字(約 5分23秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
彼女(竜族)
視聴者役柄
彼氏(ヒト族)
場所
自宅
あらすじ
貴方は竜族の彼女に暴力を振るうクズ男である。彼女が他の男と話しているのを見ただけでお仕置きし、その日もまた、いつも通り彼女を殴っていた。そろそろ手が痛くなってきたので、金属バットで角でもへし折ろうと振りかぶる。彼女の角を叩き折ったことで一応は満足した貴方だが、その瞬間、これまで感じたことのない勢いで壁に叩きつけられて…?
本編
(暴力を振るわれる)
…ッ!いっ、た…!
うっ、くぅ…!あっ、はぁ…!
ご、ごめんなさい…!もう、しないから…!
他の男の人とは話さないから…!
だから、これ以上は…!
(更に殴られる)
うっ…!はぁ、はぁ…!
浮気は、してないよ…?
ただ、たまたま知り合いと顔を合わせただけ…
本当に、それだけ…
…ッ!つ、角はやめて!
これはわたしの大切な…!
(角を金属バットで叩き割られる)
あっ、あああ…!
酷い、酷いよ…!
いくら君でも、わたしの角をへし折るなんて…
そんなことされたら、わたし…
…もう君のこと、犯すしかないじゃん♡
(彼の持っていた金属バットをへし折る)
あっ、はは♡
やっとわたしの角を狙ってくれたぁ♡ 遅いよ♡
ね…楽しかった?可愛い彼女に暴力振るう、DV生活♡
わたしは楽しかったよ?
君がわたしをフルボッコにする様子を見て…
だって〜…全然効かない暴力を、頑張って振るってくるんだもん♡ 可愛いに決まってんじゃん♡
ほら、よく考えてよ…わたし、竜族だよ?
硬くて強〜い皮膚を持ってるわたしが、弱っちい君の拳に負けるわけないじゃん♡
そうそう、今までは痛がるフリをしてただけ。
どう?けっこうサマになってたでしょ?
わたし、将来女優になれるかもなぁ…なーんて、ふふふ♪
あ、逃げようとしてもダメだよ。はい、壁ドーン。
(壁に叩きつける)
あ、ごめんね?軽く押したつもりなんだけど…
君がそんなに貧弱だとは思わなくて♡
大丈夫?ちょっと咳き込んでるけど…
背中、さすってあげようか?
あ、ひっどーい。
化け物とか、そこまで言わなくて良くなーい?
これでも乙女なんだからさぁ…
もっと大切に扱った方がいいと思うな?
あとわたし、君の彼女だし?
彼女のことは、ちゃんと好きって言わなきゃダメだよ?
…えー?今なんてー?
「お前なんか彼女じゃねぇ!」とか言った?ん?
(片手で軽く首を絞める)
…大丈夫?片手で軽く絞めてるだけだけど…
あはは…ホント、可愛い♡
口先だけではイキって、肉体的には全くわたしに敵わない…雑魚すぎて好き♡
こんな弱っちい彼氏くんはぁ、わたしが守ってあげないと♡
当然でしょ?強い彼女が弱い彼氏を守る…魔界の常識だから。
あ、そういえばさっき、わたしの角へし折ったでしょ?金属バットで思いっきりさ。
本来、竜の角って、金属バットごときでは折れないんだけど…
ちょうど生え変わりの時期だったからさ、ざっこ〜い君の力でも壊せたってわけ♡
で、わたしは今まさに、竜としての誇りを君にへし折られたわけだけど…
当然、その責任は取ってくれるんだよね?
え、だって竜としての証を失っちゃったんだよ?
わたし、君のせいで故郷の里にも帰れなくなったんだよ?
そうなった以上、君が責任を取るのは当然じゃない?
そんなことは知らなかった?
そんな言い訳通じると思う?
散々、わたしに暴力振るっておいてさ…
君に傷モノにされて…は、いなかったけど。
まぁ、君が雑魚すぎて、傷一つできなかったのは、流石に驚いたけど。
改めて分かった…人間はか弱すぎる生き物なんだって♡
だからわたしが守らなくちゃ…♡
ついでに責任も取ってもらわないと♡
わたしの角を折った、責任♡
は〜、好きっ♡ 好きっ♡
わたしの彼氏、可愛すぎ♡ 今すぐ犯したいっ♡
ね…もう一つ、教えてあげる。
竜の舌は、とてつもなく長いんだってこと♡
(舌を引っこ抜くレベルでヤバいベロキス)
…ね?こうすれば、君の舌なんて完璧に絡め取られるんだよ♡
あっはは♪ どうしたの?もう降参?
ダメだよ?そんな情けないこと言っちゃ…
夜はまだまだこれからなんだからさ♡
もっともっと、わたしを楽しませて?
彼氏として…ツガイとしての責任は取らなきゃだもんね?
あ、ちなみに…わたしが話してた男の子、アレ、実は知り合いの女の子ね。
うん。男装が趣味の女の子。
すごく男の子らしかったから気づかなかったよね?
君に見せつけるように話してたら案の定、思いっきりぶん殴ってきて…もちろん、全然これっぽっちも効かないんだけどね?
ま、そんな種明かしは置いといて…早速、ヤろっか♡
可愛い姿を見せてくれたお礼にぃ、たーっぷり相手、シてあげるからね♡ ふふふっ♪
…ッ!いっ、た…!
うっ、くぅ…!あっ、はぁ…!
ご、ごめんなさい…!もう、しないから…!
他の男の人とは話さないから…!
だから、これ以上は…!
(更に殴られる)
うっ…!はぁ、はぁ…!
浮気は、してないよ…?
ただ、たまたま知り合いと顔を合わせただけ…
本当に、それだけ…
…ッ!つ、角はやめて!
これはわたしの大切な…!
(角を金属バットで叩き割られる)
あっ、あああ…!
酷い、酷いよ…!
いくら君でも、わたしの角をへし折るなんて…
そんなことされたら、わたし…
…もう君のこと、犯すしかないじゃん♡
(彼の持っていた金属バットをへし折る)
あっ、はは♡
やっとわたしの角を狙ってくれたぁ♡ 遅いよ♡
ね…楽しかった?可愛い彼女に暴力振るう、DV生活♡
わたしは楽しかったよ?
君がわたしをフルボッコにする様子を見て…
だって〜…全然効かない暴力を、頑張って振るってくるんだもん♡ 可愛いに決まってんじゃん♡
ほら、よく考えてよ…わたし、竜族だよ?
硬くて強〜い皮膚を持ってるわたしが、弱っちい君の拳に負けるわけないじゃん♡
そうそう、今までは痛がるフリをしてただけ。
どう?けっこうサマになってたでしょ?
わたし、将来女優になれるかもなぁ…なーんて、ふふふ♪
あ、逃げようとしてもダメだよ。はい、壁ドーン。
(壁に叩きつける)
あ、ごめんね?軽く押したつもりなんだけど…
君がそんなに貧弱だとは思わなくて♡
大丈夫?ちょっと咳き込んでるけど…
背中、さすってあげようか?
あ、ひっどーい。
化け物とか、そこまで言わなくて良くなーい?
これでも乙女なんだからさぁ…
もっと大切に扱った方がいいと思うな?
あとわたし、君の彼女だし?
彼女のことは、ちゃんと好きって言わなきゃダメだよ?
…えー?今なんてー?
「お前なんか彼女じゃねぇ!」とか言った?ん?
(片手で軽く首を絞める)
…大丈夫?片手で軽く絞めてるだけだけど…
あはは…ホント、可愛い♡
口先だけではイキって、肉体的には全くわたしに敵わない…雑魚すぎて好き♡
こんな弱っちい彼氏くんはぁ、わたしが守ってあげないと♡
当然でしょ?強い彼女が弱い彼氏を守る…魔界の常識だから。
あ、そういえばさっき、わたしの角へし折ったでしょ?金属バットで思いっきりさ。
本来、竜の角って、金属バットごときでは折れないんだけど…
ちょうど生え変わりの時期だったからさ、ざっこ〜い君の力でも壊せたってわけ♡
で、わたしは今まさに、竜としての誇りを君にへし折られたわけだけど…
当然、その責任は取ってくれるんだよね?
え、だって竜としての証を失っちゃったんだよ?
わたし、君のせいで故郷の里にも帰れなくなったんだよ?
そうなった以上、君が責任を取るのは当然じゃない?
そんなことは知らなかった?
そんな言い訳通じると思う?
散々、わたしに暴力振るっておいてさ…
君に傷モノにされて…は、いなかったけど。
まぁ、君が雑魚すぎて、傷一つできなかったのは、流石に驚いたけど。
改めて分かった…人間はか弱すぎる生き物なんだって♡
だからわたしが守らなくちゃ…♡
ついでに責任も取ってもらわないと♡
わたしの角を折った、責任♡
は〜、好きっ♡ 好きっ♡
わたしの彼氏、可愛すぎ♡ 今すぐ犯したいっ♡
ね…もう一つ、教えてあげる。
竜の舌は、とてつもなく長いんだってこと♡
(舌を引っこ抜くレベルでヤバいベロキス)
…ね?こうすれば、君の舌なんて完璧に絡め取られるんだよ♡
あっはは♪ どうしたの?もう降参?
ダメだよ?そんな情けないこと言っちゃ…
夜はまだまだこれからなんだからさ♡
もっともっと、わたしを楽しませて?
彼氏として…ツガイとしての責任は取らなきゃだもんね?
あ、ちなみに…わたしが話してた男の子、アレ、実は知り合いの女の子ね。
うん。男装が趣味の女の子。
すごく男の子らしかったから気づかなかったよね?
君に見せつけるように話してたら案の定、思いっきりぶん殴ってきて…もちろん、全然これっぽっちも効かないんだけどね?
ま、そんな種明かしは置いといて…早速、ヤろっか♡
可愛い姿を見せてくれたお礼にぃ、たーっぷり相手、シてあげるからね♡ ふふふっ♪
クレジット
ライター情報
pixivにてフリー台本を投稿しています。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)