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公開日2024年05月12日 15:52
更新日2024年05月12日 15:52
文字数
1525文字(約 5分5秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
アサシン彼氏
視聴者役柄
スパイ彼女
場所
自宅
あらすじ
スパイの貴女はアサシンの男を調査することになり、恋人になりすまして、彼の懐に潜り込む。しかし、彼はそんなことは百も承知で、貴女を泳がせていたようで…?
本編
ただいま……あれ?いないのかな?一体どこに…
(彼女が慌てて出迎える)
ん?あぁ、いたんだ。どうしたの?何か慌てることでもあった?
そっか…何でもないならいいんだ。ごめんね?君に関することなら、些細なことでも知っておきたくって。
うん。君のことは心から愛してるから……たとえ、君が僕の敵だったとしても。
(バックハグ)
…知らないとでも思った?君が僕の身辺情報を調査してるスパイだってこと…
最初から僕がアサシンだって知って、言い寄ってきたんでしょ?さっき慌てて出迎えたのも、ギリギリまで僕の部屋を漁ってたから…無論、調査の一環で、ね?
ふふ…今さら隠し立てしても無駄だよ?君のことなら全部分かってる…君の依頼主のことも、君の唯一の肉親である弟くんのことも、ね?
そう慌てないで。別に彼らに危害を加えようってわけじゃない。ただ、僕は君のことをちゃんと知ってるよっていう意思表示をしただけ。
…構わないよ?僕のことをどういう風に伝えても…僕の君に対する気持ちは変わらないから。
ん、それも知ってる。君がこれまで僕に向けてきた笑顔は全部偽物。あれらは全部、僕に取り入るための作り笑顔でしかない。
笑顔だけじゃない…彼女として、僕とのエッチに応じてくれた時も、ただ機械的に作業をこなしていただけ。だって君は男を籠絡するスパイだから。ああいうのも、慣れてるんでしょ?
……どうしたの?身体、震えてるね?もしかして、これも演技なのかな?まぁ、僕としては、どちらでもいいんだけど。
…殺さないよ?どうして僕が君を殺さないといけないの?僕は君の彼氏なんだよ?彼女を殺す彼氏がどこの世界にいるのさ。
それに君は僕の暗殺対象じゃない…殺さない理由としては、それで十分でしょ?
うーん…ここまで言っても、なかなか信じてくれないね。疑り深いのも、職業病なのかもしれないけど。
じゃあさ、こうしよう。今から僕が君の耳を舐める。声を出さずに耐えられたら、僕のアサシンとしての情報を包み隠さず、君に話そう。
逆に、僕の耳舐めで気持ち良く喘いでくれたら…僕と結婚して?無論、君のスパイとしての立場も考慮して、契約結婚という形にはなるけど。
そ、契約結婚。彼の情報をより深く調べるために結婚という形を取りましたってことにすれば、君も依頼主に顔向けできるでしょ?どう?受けて立つ?
了解。それじゃあ、始めるからジッとして…
(耳舐め)
ふふっ…最初は声、我慢できたみたいだね。さすがはスパイちゃん。
ね…僕のこと、甘く見てたでしょ?普段のエッチも別にたいしたことないから、耳舐めくらい余裕で耐えれるって、そう思ってたんだよね?
ふふっ…分かりやすいなぁ、君は。少し揺さぶりをかけられただけで、あっさり動揺して…それともこれも、僕を油断させるための罠?まぁ、可愛いからなんでもいいんだけど。
ん?あぁ、普段のエッチは華奢な君でも耐えられる程度の強度だから。本気でヤったら君、死んじゃうし。
そうだね…この耳舐めはまぁまぁ本気かも。君を堕とすために磨き上げたエロテクの一つだから。
…今、舌噛んで耐えてるでしょ?安心して…もう片方の耳は、思わず舌が緩んでしまうような感じにするから。
(もう片方を耳舐め)
あっ、もう声上げた…早いよ。やっぱりスパイと言っても、エッチの訓練まではしてなかった感じかな?
…僕はシてるよ?エッチの訓練…その気になれば、腹上死させることだってできる。女の子に限らず、男の子も…ね?
でも勘違いしないで欲しいな…あくまで、その気になればできるってだけで、他にそういう相手がいるわけじゃない。僕の貞操は君だけのモノだよ。
そんなことより、今は僕の感触を堪能して?君相手なら、どんなところだって舐めてあげるから…
(しばらく無言で耳舐め)
…これで耳舐めはおしまいにしよう。賭けは僕の勝ちってことで…僕と結婚、してくれるよね?
(彼女が慌てて出迎える)
ん?あぁ、いたんだ。どうしたの?何か慌てることでもあった?
そっか…何でもないならいいんだ。ごめんね?君に関することなら、些細なことでも知っておきたくって。
うん。君のことは心から愛してるから……たとえ、君が僕の敵だったとしても。
(バックハグ)
…知らないとでも思った?君が僕の身辺情報を調査してるスパイだってこと…
最初から僕がアサシンだって知って、言い寄ってきたんでしょ?さっき慌てて出迎えたのも、ギリギリまで僕の部屋を漁ってたから…無論、調査の一環で、ね?
ふふ…今さら隠し立てしても無駄だよ?君のことなら全部分かってる…君の依頼主のことも、君の唯一の肉親である弟くんのことも、ね?
そう慌てないで。別に彼らに危害を加えようってわけじゃない。ただ、僕は君のことをちゃんと知ってるよっていう意思表示をしただけ。
…構わないよ?僕のことをどういう風に伝えても…僕の君に対する気持ちは変わらないから。
ん、それも知ってる。君がこれまで僕に向けてきた笑顔は全部偽物。あれらは全部、僕に取り入るための作り笑顔でしかない。
笑顔だけじゃない…彼女として、僕とのエッチに応じてくれた時も、ただ機械的に作業をこなしていただけ。だって君は男を籠絡するスパイだから。ああいうのも、慣れてるんでしょ?
……どうしたの?身体、震えてるね?もしかして、これも演技なのかな?まぁ、僕としては、どちらでもいいんだけど。
…殺さないよ?どうして僕が君を殺さないといけないの?僕は君の彼氏なんだよ?彼女を殺す彼氏がどこの世界にいるのさ。
それに君は僕の暗殺対象じゃない…殺さない理由としては、それで十分でしょ?
うーん…ここまで言っても、なかなか信じてくれないね。疑り深いのも、職業病なのかもしれないけど。
じゃあさ、こうしよう。今から僕が君の耳を舐める。声を出さずに耐えられたら、僕のアサシンとしての情報を包み隠さず、君に話そう。
逆に、僕の耳舐めで気持ち良く喘いでくれたら…僕と結婚して?無論、君のスパイとしての立場も考慮して、契約結婚という形にはなるけど。
そ、契約結婚。彼の情報をより深く調べるために結婚という形を取りましたってことにすれば、君も依頼主に顔向けできるでしょ?どう?受けて立つ?
了解。それじゃあ、始めるからジッとして…
(耳舐め)
ふふっ…最初は声、我慢できたみたいだね。さすがはスパイちゃん。
ね…僕のこと、甘く見てたでしょ?普段のエッチも別にたいしたことないから、耳舐めくらい余裕で耐えれるって、そう思ってたんだよね?
ふふっ…分かりやすいなぁ、君は。少し揺さぶりをかけられただけで、あっさり動揺して…それともこれも、僕を油断させるための罠?まぁ、可愛いからなんでもいいんだけど。
ん?あぁ、普段のエッチは華奢な君でも耐えられる程度の強度だから。本気でヤったら君、死んじゃうし。
そうだね…この耳舐めはまぁまぁ本気かも。君を堕とすために磨き上げたエロテクの一つだから。
…今、舌噛んで耐えてるでしょ?安心して…もう片方の耳は、思わず舌が緩んでしまうような感じにするから。
(もう片方を耳舐め)
あっ、もう声上げた…早いよ。やっぱりスパイと言っても、エッチの訓練まではしてなかった感じかな?
…僕はシてるよ?エッチの訓練…その気になれば、腹上死させることだってできる。女の子に限らず、男の子も…ね?
でも勘違いしないで欲しいな…あくまで、その気になればできるってだけで、他にそういう相手がいるわけじゃない。僕の貞操は君だけのモノだよ。
そんなことより、今は僕の感触を堪能して?君相手なら、どんなところだって舐めてあげるから…
(しばらく無言で耳舐め)
…これで耳舐めはおしまいにしよう。賭けは僕の勝ちってことで…僕と結婚、してくれるよね?
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