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あらすじ あなたには大好きなスマホゲームがあった。 それは人外の美少女ばかりが出てくる、よくあるソーシャルゲーム。 お気に入りはヴァンパイアの、金髪赤目の女の子 それをやりこんでるある日、とある少女があなたの元に現れる。 プレイしているゲームに出てくる女の子と瓜二つ。 だが、あなたは興味を示さない。 リアルに興味は無いから だが、その子はそれに嫉妬する。 そのゲームは別世界とリンクしていたためである。 彼女は正真正銘、あなたの好きなヴァンパイアの姫であったから。 しかし、そのことにあなたは気付かない。 気付きようがなかった。 -
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- 男性演者向け
- R-15
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世界的な大怪盗であるあなたは、仕事で裏をかかれ、 とうとうあなたを追う刑事さんに捕まってしまいました。 でもその刑事さんは少し様子がおかしいです。 絶体絶命なあなたの運命やいかに。 ※この台本はフィクションです。実在の人物や団体とは関係がありません。 ※横文字や難しい言葉が出てくるので難易度は高めです。 ※男性演者さん向けとして書きましたが、百合として女性演者さんにもご利用いただけると思います。 -
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ヒロインが高校生の時、最愛の恋人(聴き手)が事故に遭い、意識を「アースガルズ(人間の精神をインターネット上に移せる技術)」に移した。 恋人(聴き手)の意識データを抽出し、人工的な肉体に定着させる技術を研究。意識の抽出、肉体への定着に成功した。 しかし、定着の際に記憶データが崩壊。 復旧できず、複雑な感情を抱いて生活していたある日、聴き手が「喪っている筈の記憶」を思い出す。 聴き手は確かにまだ生きているのだと理解したヒロインは生気を取り戻し、いちゃらぶ生活のために努力するのだった! というシチュエーションボイス!! -
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彼女が、ヒロイン(王子様系ボーイッシュっ娘)に奪われてしまった聴き手! 腸が煮えくり返った聴き手はヒロインに食ってかかるが、返ってきたのは「聴き手への好意」と、 「ヒロインから彼女に手を出したのではなく、彼女からヒロインに浮気したという事実」! ヒロインの素直な好意を受け入れ、聴き手はヒロインと恋人になることを決意する――というシチュエーションボイス台本! -
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魔王の討伐のため、国から「魔王討伐隊」として編成された勇者のヒロインと、回復職の聴き手。 数多の死線を潜り抜け、ついに魔王城へ乗り込む前夜となった。 死闘を前に、ヒロインは"聴き手に婚約者が居ること"を知りながら、冒険の中で募らせた聴き手への思いを語る。 「婚約者が居るから」と断る聴き手に対して納得し、ヒロインは婚約者と聴き手を守ると約束。 魔王を討伐し国に戻った後、ヒロインは再び聴き手に迫る。 「婚約者にも許可を取っているから問題ない」と――。 ヤンデレ勇者に重い愛をぶつけられるシチュ―エションボイス台本! -
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- R-15
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中学校の時に告白し付き合い、彼女の学力に合わせて入試を頑張り、晴れて恋人との高校生活を手にした聴き手。 しかし、高校で出会ったチャラ男に彼女が寝取られ、日に日にギャル化していってしまう。 次第に彼女の態度も冷たくなり、最後には……妊娠してしまう。というお話! ※YouTubeくんでは黄色になる発言があるので、注意!! -
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極秘研究所で、実験体として筆舌に尽くし難い日常を送っていた、ホムンクルスのヒロイン。 研究所から逃げ、行き倒れているところを聴き手に救って貰い、今では2人で暮らしている。 自分が聴き手と結ばれてしまっては迷惑になってしまうと考えていたヒロインだったが、 溢れ出る恋心を抑えることが出来ず、気持ちを伝えてしまう。 ヒロインと聴き手は恋人となり、幸せな日常を謳歌するのだった――! というシチュエーションボイス台本です! -
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清楚だと思っていたクラスメイトが、実は男を×すサキュバスだった――! というお話! ※YouTubeくんには、若干刺激が強めです。 -
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聴き手(あなた)を×した人々を×し回り、怪異と成り果ててしまったヤンデレ黒猫ちゃんと、 一緒に地獄に堕ちることができるシチュエーションボイスです!! -
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【あらすじ】 吸血鬼と少年(少女)の掛け合いver.となります。 単に吸血鬼ver.と少年ver.を掛け合いに直しておりません。新しいエピソードを追加しておりますので、先の二作品をお読み頂いた方にも楽しめる作品になっております。 病院の屋上で出会った吸血鬼と余命幾ばくもない少年(少女)話をするうちに打ち解けていく。少年(少女)は本当は生きたいと願いながらも家族を思って天命を受け入れようとしていた。 吸血鬼自身もずっと一人でいることに寂しさを抱えていた。そしてそんなに少年(少女)に吸血鬼はある提案をする。 【注釈】 全編を通しての音声化が長いと感じる方は、前後編に分ける事をお勧めします。 その際、前後編に分ける時の目安になる場所に・・・と~~~印を付けております。 前編の終わりと後編の始まりを二行ほど重複させる事で後半に期待を持ってもらい誘導する様に仕掛けてありますので、お気をつけ下さい。 ※この台本は女性向けに書いてはありますが、語尾の変更、一人称を変更する事で吸血鬼を女性でも演じて頂けます。 少年の方も同じく少女で演じて頂けます。 ☆吸血音がYouTube等ではR指定になり広告等がつかない場合がありますので、ご使用の際にはお気をつけください。 《ご挨拶》 初めまして拙い本を手に取って頂きありがとうございます。 《朗読される演者様へ》 話の本筋が変わらないアレンジや言い回しは演者様にお任せします。 文字と読み言葉では違いが出ますので、その辺に関しましては演者様のやり易い方向でお願いいたします。