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公開日2025年08月22日 22:41
更新日2025年08月22日 22:41
文字数
2259文字(約 7分32秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
3 人
演者役柄
淫魔の彼女
視聴者役柄
人間の彼氏
場所
彼氏の寝室
あらすじ
ある晩、男が自宅で一人で寝ていると、夜這いしにやって来たであろう淫魔族が三人。彼女たちは全員、男の恋人であった。彼女たちは男を囲いながら、抜け駆けするなとお互いを牽制しあう。ところが、彼の口から飛び出した思わぬ発言により、協力して彼をわからせる方針へと転換して…?
【キャラ紹介】
①ムーア・ラドリック
→夢魔。彼氏くんをからかうのが好きな小悪魔系女子。低身長で、とにかく可愛い感じの女の子。彼氏くんを夢精させて、その恥ずかしい姿を写メるのが趣味。彼氏くんに会えない時は、その写メをオカズにオナってる。
②エリー・トワイラル
→淫魔。スケベで有名な淫魔族には珍しく、純情派。ツンデレでなかなか素直になれないものの、やっぱり淫魔なので、夜の営みは激しい。彼氏くんに会えない時は、こっそり持ち帰った彼の私物をオカズにオナってる。
③レイラ・スウォンフ
→乳魔。淫魔の亜種で、乳の性能に特化している。ザ・スケベなお姉さんといった風体だが、それは彼氏くんの前でだけの話。普段の彼女はバリキャリで、会社内でもめちゃくちゃ頼れる存在として、一目置かれている。彼氏くんと会えない時は、彼の甘える姿をひたすら思い浮かべながら、オナってる。
④彼氏くん
→淫魔族を三人も彼女にした猛者。彼女たちの相手をしているうちに、強制的に絶倫になった。淫魔に亜種がいること自体、知らなかった模様。
【キャラ紹介】
①ムーア・ラドリック
→夢魔。彼氏くんをからかうのが好きな小悪魔系女子。低身長で、とにかく可愛い感じの女の子。彼氏くんを夢精させて、その恥ずかしい姿を写メるのが趣味。彼氏くんに会えない時は、その写メをオカズにオナってる。
②エリー・トワイラル
→淫魔。スケベで有名な淫魔族には珍しく、純情派。ツンデレでなかなか素直になれないものの、やっぱり淫魔なので、夜の営みは激しい。彼氏くんに会えない時は、こっそり持ち帰った彼の私物をオカズにオナってる。
③レイラ・スウォンフ
→乳魔。淫魔の亜種で、乳の性能に特化している。ザ・スケベなお姉さんといった風体だが、それは彼氏くんの前でだけの話。普段の彼女はバリキャリで、会社内でもめちゃくちゃ頼れる存在として、一目置かれている。彼氏くんと会えない時は、彼の甘える姿をひたすら思い浮かべながら、オナってる。
④彼氏くん
→淫魔族を三人も彼女にした猛者。彼女たちの相手をしているうちに、強制的に絶倫になった。淫魔に亜種がいること自体、知らなかった模様。
本編
A.夢魔→ムーア(いたずらっ子、小悪魔系)
B.淫魔→エリー(常識人、ツンデレ系)
C.乳魔→レイラ(お姉さん、妖艶系)
A.くっふふ〜♪ 君の夢の中、おっ邪魔しま〜す♪
A.え?ここ、夢の中だよ?あ、これが夢って自覚ないのか。でも人間的には、それが普通なんだ?
A.ん〜…ま、いいや!とりあえず二人でいっぱい遊ぼっか♡ 具体的には、ちょっぴりエッチな遊びを……おわっ!?
(彼の夢から強制的に現実世界に引き戻される)
B.ちょっとムーア!何勝手にコイツの夢の中に侵入してんの!不法侵入よ、不法侵入!
A.も〜、これからがいいとこだったのに〜。エリーちゃんったら、邪魔しないでよ。いくら自分がヘタレだからってさー。
B.んなっ!?だっ、誰がヘタレか!あ、あたしだって、こっ、コイツのことが…!
C.うふふっ♪ 二人とも可愛いのねぇ…でも、お姉さんだけ仲間はずれにするのは酷いわぁ。こんな楽しそうな集まりに呼んでくれないなんて、つれないじゃない。
A.あっ、レイラじゃん。珍し〜。いつもは呼んでも来ないくせに。
B.レッ、レイラさん!?なんでムーアだけじゃなくて、レイラさんまで…!
C.今日の仕事がひと段落したからよ。たまたま彼の家に立ち寄ったら、二人が夜這いする現場を見かけて…ね?
B.レイラさん、目が笑ってないです…
A.あはは〜…でも、仕方ないじゃん?この人がスケベすぎるのがいけないんだから。
C.ま、それには100%同意ね。こんな無防備に、それもこんなおへそまで出しながら寝て…襲ってくれって言ってるようなものじゃない。ね?エリーちゃん?
B.あぁ、はい…それはまぁ、そうですね。コイツったら、人魔共用のマンションに住んでるくせして、玄関に鍵もかけないなんて、どういう神経してんの?据え膳すぎて、逆に罠を疑っちゃったわ。
A.あはは〜、たしかに。近くに淫魔族が住んでるってのに、ここまで無防備だと……あっ、おはよー。目、覚めた?
C.おはよう、人間くん。夜分遅くにごめんね?いきなり大勢で押しかけちゃって。
B.お、おはよ…何よ、そのまぬけヅラ。みっともないから、シャキッとしなさい。ほら、これでよだれ拭いて。
A.あっ、世話焼きツンデレ幼馴染だ〜♡ そういうアニメ、見たことある〜♡
B.だっ、誰がツンデレ幼馴染か!ムーアそれ、撤回しなさいよ!あたし、負けヒロインにはなりたくないから!
C.あら、そんなことないわよ?ツンデレ幼馴染が勝つルートだってきっと存在する……いえ、やっぱりダメね。彼の一番はわたしだって、決まってるから♡ ギュー♡
(Cが彼の腕にしがみつく)
B.ちょっ、レイラさん!抜け駆けはズルいですよ!あたしだってまだ二、三回くらいしか抱きついたことないのに!
C.先に抜け駆けしたのは二人でしょ?だったら、ここでの一番はわたしに譲ってくれてよくない?
A.あはは…爆乳女でも、そういう冗談言えるんだ?けどあんまり面白くないなぁ、それ…
C.そう?わたし的には、夢の中で抜け駆けしようとしたムーアちゃんの方が面白くないと思ってるけど?
B.な、なんかギスギスしてきた…ちょっと、アンタも何とか言いなさいよ!アンタのせいで、こんなことになってるんだからね!?
A.え、なになに?聞きたいこと?ムーアちゃんが答えられることなら、何でも答えてあげるよ〜♡
C.お姉さんでよければ、答えさせてもらうわ。それで、何が聞きたいの?
ABC.……は?夢魔と淫魔と乳魔の違いが分からない?
A.あ、あはは〜…そうなの?あたしたちの違い、わからないんだ?へぇ〜?
B.バッ、バッカじゃないの!?何でそーいうことを最初のうちに聞いておかないのよ!アンタ、バカ!?
C.そう…人間くんとしては、夢魔も淫魔も乳魔もどれも一緒に見える、ということね?あは、あははっ…!
A.それじゃあさぁ…あたしたちの違いを区別できるように、今からお勉強しよっか?反対から失礼するねー♡
(Aが反対側の腕にくっつく)
B.アンタには魔族の常識ってもんを一から叩き込んであげる…!前から失礼するわよ…!
(Bが前からくっつく)
C.さーて…まずはわたしから。乳魔ってのはねぇ、淫魔の亜種で、おっぱいが淫魔より大きいことが特徴かな♡ あと、子どもはいないけど、と〜っても依存性の高い母乳もいっぱい出せちゃったり…♡
B.…あの、レイラさん?もしかして喧嘩売ってます?売ってますよね?ねぇ?
C.まぁまぁ…次はエリーちゃんの番よ?きちんと淫魔のことを理解してもらわなきゃ。
B.そ、そうですね…(咳払い) 淫魔ってのは、魔界で一番数の多い種族で、こういう、とんがった尻尾とか耳とかあって、えーと…!
A.くふふ〜♪ それなら、あたしだって同じような特徴持ってるよ〜?
B.……よ、夜の営みが一番うまいのが、このわたし!淫らな魔族と書いて、淫魔だから当然でしょ!?
C.へぇ〜?それなら、お姉さんも負けてられないな〜?母乳は最後の切り札として、取っておこうかな?
A.じゃー、最後はムーアちゃんの番ねー。夢魔は、人間の夢の中に干渉できる淫魔の亜種…さっき、夢の中で会ったから知ってるよね?邪魔さえ入らなきゃ、最高の夢精を体験できてたのにね〜?くふふっ♪
B.これでひと通り、全員の説明が終わったわね…あとは実戦で淫魔という種族を体感してもらうわ。
C.…まだ早い?何を言ってるのかしら?わたしたち、もうカレカノでしょ?三人とも同じ彼女なんだから、しっかり平等に付き合ってもらうわよ?
A.くふふ〜♪ 残念ながらぁ、君に拒否権はないの♡ 三人の彼女の違いを覚えてもらうまでぇ、寝られると思わないでね?
A.どの彼女が一番かも決めてもらうからぁ…覚悟してねー?
B.どの彼女が一番かも決めてもらうから…覚悟しなさい?
C.どの彼女が一番かも決めてもらうから…覚悟してて?
B.淫魔→エリー(常識人、ツンデレ系)
C.乳魔→レイラ(お姉さん、妖艶系)
A.くっふふ〜♪ 君の夢の中、おっ邪魔しま〜す♪
A.え?ここ、夢の中だよ?あ、これが夢って自覚ないのか。でも人間的には、それが普通なんだ?
A.ん〜…ま、いいや!とりあえず二人でいっぱい遊ぼっか♡ 具体的には、ちょっぴりエッチな遊びを……おわっ!?
(彼の夢から強制的に現実世界に引き戻される)
B.ちょっとムーア!何勝手にコイツの夢の中に侵入してんの!不法侵入よ、不法侵入!
A.も〜、これからがいいとこだったのに〜。エリーちゃんったら、邪魔しないでよ。いくら自分がヘタレだからってさー。
B.んなっ!?だっ、誰がヘタレか!あ、あたしだって、こっ、コイツのことが…!
C.うふふっ♪ 二人とも可愛いのねぇ…でも、お姉さんだけ仲間はずれにするのは酷いわぁ。こんな楽しそうな集まりに呼んでくれないなんて、つれないじゃない。
A.あっ、レイラじゃん。珍し〜。いつもは呼んでも来ないくせに。
B.レッ、レイラさん!?なんでムーアだけじゃなくて、レイラさんまで…!
C.今日の仕事がひと段落したからよ。たまたま彼の家に立ち寄ったら、二人が夜這いする現場を見かけて…ね?
B.レイラさん、目が笑ってないです…
A.あはは〜…でも、仕方ないじゃん?この人がスケベすぎるのがいけないんだから。
C.ま、それには100%同意ね。こんな無防備に、それもこんなおへそまで出しながら寝て…襲ってくれって言ってるようなものじゃない。ね?エリーちゃん?
B.あぁ、はい…それはまぁ、そうですね。コイツったら、人魔共用のマンションに住んでるくせして、玄関に鍵もかけないなんて、どういう神経してんの?据え膳すぎて、逆に罠を疑っちゃったわ。
A.あはは〜、たしかに。近くに淫魔族が住んでるってのに、ここまで無防備だと……あっ、おはよー。目、覚めた?
C.おはよう、人間くん。夜分遅くにごめんね?いきなり大勢で押しかけちゃって。
B.お、おはよ…何よ、そのまぬけヅラ。みっともないから、シャキッとしなさい。ほら、これでよだれ拭いて。
A.あっ、世話焼きツンデレ幼馴染だ〜♡ そういうアニメ、見たことある〜♡
B.だっ、誰がツンデレ幼馴染か!ムーアそれ、撤回しなさいよ!あたし、負けヒロインにはなりたくないから!
C.あら、そんなことないわよ?ツンデレ幼馴染が勝つルートだってきっと存在する……いえ、やっぱりダメね。彼の一番はわたしだって、決まってるから♡ ギュー♡
(Cが彼の腕にしがみつく)
B.ちょっ、レイラさん!抜け駆けはズルいですよ!あたしだってまだ二、三回くらいしか抱きついたことないのに!
C.先に抜け駆けしたのは二人でしょ?だったら、ここでの一番はわたしに譲ってくれてよくない?
A.あはは…爆乳女でも、そういう冗談言えるんだ?けどあんまり面白くないなぁ、それ…
C.そう?わたし的には、夢の中で抜け駆けしようとしたムーアちゃんの方が面白くないと思ってるけど?
B.な、なんかギスギスしてきた…ちょっと、アンタも何とか言いなさいよ!アンタのせいで、こんなことになってるんだからね!?
A.え、なになに?聞きたいこと?ムーアちゃんが答えられることなら、何でも答えてあげるよ〜♡
C.お姉さんでよければ、答えさせてもらうわ。それで、何が聞きたいの?
ABC.……は?夢魔と淫魔と乳魔の違いが分からない?
A.あ、あはは〜…そうなの?あたしたちの違い、わからないんだ?へぇ〜?
B.バッ、バッカじゃないの!?何でそーいうことを最初のうちに聞いておかないのよ!アンタ、バカ!?
C.そう…人間くんとしては、夢魔も淫魔も乳魔もどれも一緒に見える、ということね?あは、あははっ…!
A.それじゃあさぁ…あたしたちの違いを区別できるように、今からお勉強しよっか?反対から失礼するねー♡
(Aが反対側の腕にくっつく)
B.アンタには魔族の常識ってもんを一から叩き込んであげる…!前から失礼するわよ…!
(Bが前からくっつく)
C.さーて…まずはわたしから。乳魔ってのはねぇ、淫魔の亜種で、おっぱいが淫魔より大きいことが特徴かな♡ あと、子どもはいないけど、と〜っても依存性の高い母乳もいっぱい出せちゃったり…♡
B.…あの、レイラさん?もしかして喧嘩売ってます?売ってますよね?ねぇ?
C.まぁまぁ…次はエリーちゃんの番よ?きちんと淫魔のことを理解してもらわなきゃ。
B.そ、そうですね…(咳払い) 淫魔ってのは、魔界で一番数の多い種族で、こういう、とんがった尻尾とか耳とかあって、えーと…!
A.くふふ〜♪ それなら、あたしだって同じような特徴持ってるよ〜?
B.……よ、夜の営みが一番うまいのが、このわたし!淫らな魔族と書いて、淫魔だから当然でしょ!?
C.へぇ〜?それなら、お姉さんも負けてられないな〜?母乳は最後の切り札として、取っておこうかな?
A.じゃー、最後はムーアちゃんの番ねー。夢魔は、人間の夢の中に干渉できる淫魔の亜種…さっき、夢の中で会ったから知ってるよね?邪魔さえ入らなきゃ、最高の夢精を体験できてたのにね〜?くふふっ♪
B.これでひと通り、全員の説明が終わったわね…あとは実戦で淫魔という種族を体感してもらうわ。
C.…まだ早い?何を言ってるのかしら?わたしたち、もうカレカノでしょ?三人とも同じ彼女なんだから、しっかり平等に付き合ってもらうわよ?
A.くふふ〜♪ 残念ながらぁ、君に拒否権はないの♡ 三人の彼女の違いを覚えてもらうまでぇ、寝られると思わないでね?
A.どの彼女が一番かも決めてもらうからぁ…覚悟してねー?
B.どの彼女が一番かも決めてもらうから…覚悟しなさい?
C.どの彼女が一番かも決めてもらうから…覚悟してて?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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