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  • 剣聖
9 件中 19 件目
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  • 2097文字 - ショート
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    ある日、男の道場に卒業したはずの元弟子がまた戻ってきた……なぜか大量の山賊を引き連れて。 【キャラ紹介】 ①弟子の女 →自分が誰よりも強いことなんて全く知らない、幸薄の美少女。師匠に自立を促され、放浪の旅に出るも、行く先々で行き倒れ、結局道場に戻ってくるという生活を何年も続けている。世間では幻の剣聖扱いであり、師匠とほんのごく一部の人たち以外、その強さを知る者はいない。今回、女としての自分を自覚したことにより、師匠への依存度合いが天元突破した。 ②師匠の男 →とある道場の師範。有名な剣術使いではあるが、『無意識状態の彼女』には手も足も出ず、敗北。「可愛い子には旅をさせよ」との格言通り、彼女を道場から送り出すも、ことごとく失敗。逆に彼女の依存体質を助長させる結果となった。貧乏くじを引く才能がある。 ③山賊たち →自分たちのアジトに見知らぬ女がいて、自分たちの貴重な食料を貪り食ってたのを見て激怒。彼女を追い回すも、あまりの逃げ足の速さに追いつくのにだいぶ時間がかかった。身体つきの良い彼女を見て欲情して襲い掛かるも、覚醒状態の彼女に敵うはずもなく、全員もれなく気絶させられた。因果応報。
    2025年07月03日 19:42
  • 2004文字 - ショート
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    北方の警備隊に属している男は、その日も偵察兵として敵方の様子の視察を行っていた。自陣へ戻ると、城壁の見張り位置に隊長がおり、さっそく敵方の様子を報告すると、彼女は俄然、好戦的な気質を見せてきて…? 【キャラ紹介】 ①国境警備隊隊長 →ハイエルフと氷妖精のハーフ。ついでに剣聖。ハイエルフで魔法の達人なので、軽く指パッチンするだけで、ブリザードを引き起こせるというぶっ壊れ性能。『氷雪の剣聖』との異名も持ち、その剣を引き抜いたが最後、10万の軍勢すら一人で壊滅させられると言われている。普段は自信家で、周りにも余裕の態度を崩さないでいられるが、とある一人の偵察兵の前でだけ、その仮面が剥がれ落ちてしまう。 ②偵察兵 →触れたものを全て氷漬けにするという恐るべき剣聖と唯一、対等(?)に話せる人。彼女の魔力によって氷像にならないのは、『烈火の剣聖』による加護を受けているため。なぜ加護を受けているかというと、王都にいたころ、メスガキだった彼女に死ぬほど挑発されて、わからSEXを強行したことによる。身体能力・調査能力ともに優秀だが、メスガキと関わったせいか、目上の人をからかう悪癖が身についてしまった。 ③蛮族さん →あの城壁を突破し、城の中にある豊富な物資を手に入れたいと考えている好戦的な人々。この後もれなく全員氷漬けにされ、二度と侵略できない身体になったとか。
    2025年06月30日 18:29
  • 1609文字 - ショート
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    かつて奴隷として使っていた少女は男の元に帰ってきた…剣聖としての、強大な力を引っ提げて。 【キャラ紹介】 ①元奴隷の少女 →稲妻の剣聖と呼ばれる。自らを奴隷商人から買い取って大切にしてくれた男に多大なる感謝と敬愛の念を持つ。ある日突然、男から自由に生きろと言われ、また戻ってきたいと返したところ、「強くたくましくなって帰ってこい」と言われたので、その通りにした。忠犬と狂犬の性質を併せ持つ王都最凶の奴隷。 ②男 →裕福な家の出。巨大なゴーレムを扱えるくらいには魔力が豊富。自慢のゴーレムを一瞬で破壊され、意気消沈。稲妻を走らせる狂犬に無事、貪り食われた。 ③ししょー →言わずもがな、前作に登場した関西弁の彼女。元奴隷の少女に剣技を授け、彼女の強みを指導。結果、敵を秒殺する最速の剣聖が誕生した。
    2025年06月29日 21:46
  • 1374文字 - ベリーショート
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    その日は珍しく、『彼女』の気配を感じ取れた…青年は一直線に『彼女』の元へ向かい、ねぎらいの言葉をかける。普通の人間には認知されづらい『彼女』は、彼の姿を見て思わず頬を綻ばせ…? 【キャラ紹介】 ①漆黒の剣聖 →半幽霊的な存在であり、大抵の人は知覚すらできない。刀身まで真っ黒な己の剣に導かれるまま、今日も救いようのない悪人を斬っている。そんな彼女の理解者は、特別な眼を持つ彼一人… ②青年 →澄んだ青い瞳を持つ。何もかも見通してしまいそうなその瞳で、闇を具現化したような女の心を溶かした。いざとなれば、彼自身も彼女の罪をともに背負う覚悟でいる。 ③強盗殺人犯 →双子の兄に自分の罪をなすりつけた大罪人。自分は上手く逃げ出せたと油断した矢先、あっさり死亡フラグを回収。王都の死神から逃れられるわけないのだ。
    2025年06月29日 12:04
  • 2568文字 - ショート
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    SSSランクの獰猛なドラゴンを相手に一人立ち向かっていた男の元に、かつての上司である剣聖が救援に駆けつける。彼女はあれだけ男が苦戦していたドラゴンを巨大な剣の一振りで討伐。彼は彼女との圧倒的な力の差を思い知らされて悔しい思いをするのだが、彼女はそんな彼を別の目線から見ていたようで…? 【キャラ紹介】 ①関西弁お姉さん →自分の背丈を越す大剣を軽々と扱うパワー系剣士。その力強さやドラゴン等の大型モンスターの討伐実績から、『大地の剣聖』や『竜殺し(ドラゴンスレイヤー)』などと呼ばれる。元・騎士団の長だったが、今は辞めて、一介の冒険者として生計を立てている。お酒が三度の飯より好き。一番目にかけていた後輩騎士が自分を超えようとしていることを知り、内心キュンキュンしている(尚、本人無自覚)。 ②騎士団所属の男 →堅物で愚直な性格をしている。元上司の剣聖を越えるべき壁と認識しており、あまり女性としては意識していなかった。あれ?この人こんなに可愛かったっけ…?
    2025年06月29日 05:52
  • 1315文字 - ベリーショート
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    死刑囚の男は刑務所からの脱走に成功。しかし、彼を追ってきたのは、世界で七人しかいないと言われる剣聖の一人で…? 【キャラ紹介】 ①烈火の剣聖 →厳つい二つ名に反して、メスガキ枠。死刑囚脱走の任に就いたのは、彼が非常に煽り甲斐のある性格(本気で怒ったりしないけど、逆に煽り返してくる的な)だったため。彼女自身は不死族(厳密には不死鳥)であり、自分が手を下した人間のみ、蘇生させることができる。 ②死刑囚 →強盗殺人犯…ではなく、実は冤罪。凶悪な双子の弟に、罪を被せられてしまう。「罪なんぞ死んでも認めねぇ!」と言わんばかりに脱走を決意。するとなぜか、国の中でも超上位の剣士にあたる剣聖に追われてしまう羽目に。え、俺ら、どこかで面識ありました? ※実は面識ある。居酒屋で、酒に口をつけようとしたメスガキさんに対し、男が「ガキが酒を飲むな!」ってゲンコツ落としたことが全ての始まり。無論、彼女は成人してるし、何の問題もないのだが、このことがきっかけで、彼女は彼を「自分に服従させたい男ナンバーワン」に認定。男が冤罪なのは承知の上で、彼を追いかける任務に自ら志願した。
    2025年06月28日 14:06
  • 1636文字 - ショート
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  • 2345文字 - ショート
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  • 1822文字 - ショート
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    仮面を着けた正体不明の女剣士に両親を殺された貴方、復讐を誓い、その力を得る為に高名な剣聖に弟子入りを願いに行き… ~ご使用される場合のお願い~ ご使用の際には、作者名の【羊ノ執事】か本作品のリンクを入れて頂けたら嬉しく思います。 この作品をベースに内容の変更&性別変更など、OKです。 ~最後に~ 台本を読んで頂けると大変嬉しいです。その為、使用の際はTwitterにて、一言連絡頂けたら、喜んで聞きに行きます。
    2022年02月05日 18:00