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僕は運動部に所属している。 夏休みにも入り、練習もハードになっている中、ずっと気になっていることがある。 同じ部活のマネージャーである彼女。彼女は中学では同じ部活だった。 高校でも同じ部活に入ったのだが、女性である彼女はマネージャーになるしかなかったらしい。 けれど、本当にそれでよかったのだろうか……。 -
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学祭で発行する文芸サークルの部誌、それに掲載するための作品を書くために行きつけの喫茶店でパソコンを開いていると、仲の良い後輩が現れた。 「せっかくばったり遭遇したんですし、センパイ、ちょっと相談に乗ってくれません?」 断る理由もなく、快く彼女の創作の相談に乗ってやることにした。 ……それが間違いだったかもしれないだなんて、どうして想像ができるだろう? -
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ギャルギャルっとしてる幼馴染ギャルに呼び出されて、耳掃除(耳かき)される甘々メインなお話です。 ギャル(ヒロイン)について 一人称は「あーし」、聞き手は「アンタ」呼びにしています。 声質について 最初はクールさを見せつつも、話が進む連れてどんどん甘い感じになるイメージです 耳かきについては右からor左からスタートとかはないので、お好みの方で読めるようになっています。 また、耳ふーについても左右一回ずつあります。 他、SE挿入など指示記載がありますが、ご自由に変更かけていただいて構いません。 もし使用していただけるのであればDMとかでご一報いただけますと幸いです。 -
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魔族と共学の男子校に通う貴方は、その日も親友の彼と一緒に勉強していた。雑談中、何気なく彼女を作るために、外に出会いを求めにいく趣旨の発言をしたところ、彼(?)の様子がおかしくなって…? 【キャラ紹介】 ①インキュバスさん →中性的な顔立ちを利用し、親友に自分のことを男だと錯覚させていた。上位存在である自分にも気兼ねなく接してくれる彼に恋心を抱き、いつ女であることをバラそうかと悶々としていた。彼が年頃の男子らしく、彼女が欲しいと言ってくれたので、安心して女としての自分を曝け出せた。オフ会?悪いけど、そんなのは許さないよ… ②親友くん →成績は(人間の中では)かなり良い。インキュバスのことは大切な友達だと認識しており、邪な気持ちを抱いたことなんて一切ない。あまりにもイケメンなので、ホストやれそうくらいには思っていたが。 【どうでもいい補足】 ※1 認識阻害魔法…魔族なら大抵の者が使える初級魔法。普通の魔族相手にはまず通用しないが、人間相手なら、確実に騙し通すことができる。 ※2 男子校…実質共学。インキュバス以外にもエルフ、悪魔、吸血鬼等、様々な魔族♀が在籍している。そして、彼女らによって、ほとんどの人間男子は食い荒らされている。 ※3 インキュバス…オスだったのは古代の話。現代のインキュバスはイケメン属性持ちのメスしかいない。それもこれも、インキュバスの始祖が勇者の男を雑魚扱いして、わからせられたせい。同時代の個体全てがメス堕ちするまでにそう時間はかからなかった。 -
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高校に入ってからクラスに馴染めず、ぼっちな学園生活を送っていた。 そこへ同じクラスメイトのギャルが話しかけてきて・・・? という内容のシチュエーションボイスです。 内容の改変・アレンジOK! ご自由にお使いください! -
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ダウナーちゃんは彼氏が女子と話している姿を見て少し動揺する。 (そう言えば私、あの人に好きってちゃんと伝えたことなかったかもしれない……) (このままあの人が、他のこのことを好きになったら……) 少し嫉妬。そしてガチ恋。 ダウナーちゃんはお昼の時間に気持ちを伝えることにした。