- 幼なじみ
- ヤンデレ
- 告白
公開日2026年08月16日 20:25
更新日2026年08月16日 20:25
文字数
2855文字(約 9分31秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
独占欲の強い幼馴染
視聴者役柄
幼馴染の大学生
場所
人混みから少し離れた川辺の穴場。
あらすじ
幼稚園からずっと一緒だった幼馴染に誘われ、二人きりで花火を見ることになったあなた。
彼女が二時間かけて探したという川辺の穴場で、並んで夜空を眺める穏やかな時間。
しかし、大学で話していた女の子のこと。誰かと二人で映画へ行ったこと。あなたが何気なく話すたび、彼女の笑顔から少しずつ温度が消えていく。
「私ね、あなたに嫌われたくないから。こういうこと、言わないようにしてるの」
幼い頃から誰よりもあなたのそばにいた彼女にとって、一番怖いのは、花火のように大切なものが消えてしまうこと。
やがて夜空を埋め尽くしていた花火が消え、二人だけになった川辺で、彼女はあなたの手を握る。
「また来ようね。来年も。再来年も。……ずっと、二人で」
花火はいつか消えてしまう。
だからこそ、あなたのことだけは絶対に離したくない。
幼馴染の淡い恋心が、静かな独占欲へと変わっていくヤンデレ系シチュエーションボイス。
彼女が二時間かけて探したという川辺の穴場で、並んで夜空を眺める穏やかな時間。
しかし、大学で話していた女の子のこと。誰かと二人で映画へ行ったこと。あなたが何気なく話すたび、彼女の笑顔から少しずつ温度が消えていく。
「私ね、あなたに嫌われたくないから。こういうこと、言わないようにしてるの」
幼い頃から誰よりもあなたのそばにいた彼女にとって、一番怖いのは、花火のように大切なものが消えてしまうこと。
やがて夜空を埋め尽くしていた花火が消え、二人だけになった川辺で、彼女はあなたの手を握る。
「また来ようね。来年も。再来年も。……ずっと、二人で」
花火はいつか消えてしまう。
だからこそ、あなたのことだけは絶対に離したくない。
幼馴染の淡い恋心が、静かな独占欲へと変わっていくヤンデレ系シチュエーションボイス。
本編
■ 導入(目安:0〜2分30秒)
【SE】夏の夜・遠くで人々のざわめき
(静かに、ゆっくりと。まるで独り言のように)
来てくれたね。
……来てくれると、思ってた。
(わずかに微笑んで)
だって、あなたは私の言うことを聞いてくれるから。
ずっと、そうだったでしょう。
(ゆっくりと息を吸って)
今日ね、ずっと楽しみにしてたんだよ。
あなたと二人で、花火を見る日。
(少し声を落として)
……二人だけで、ね。
【SE】川の水音・遠くで子どもたちの歓声
ここ、よかったでしょ。
穴場を探して探して……
二時間かけて見つけたんだよ、この場所。
(ふふ、と小さく笑って)
あなたに喜んでほしかったから。
(間)
……人が少なくて、静かで。
ここなら、あなたの顔がよく見える。
誰にも邪魔されないでしょ。
…………
ねえ、レジャーシート敷いてあるから、座って。
私の隣に。
……そう、もっと近く
近くに来てくれないと、寂しいから。
---
■ 本編パート①「静かな愛と、最初の影」(目安:2分30秒〜7分)
【SE】遠くから花火の音・ドン、という腹に響く低音・観衆の歓声
(ふわりと声が明るくなって)
あ。
始まった。
(少し上を向くように)
きれいだね……。
(静かに、うっとりと)
ドンって音が、体に響いてくるの好き。
皮膚の奥まで、届いてくるみたいで。
あなたは……どれが好き?
花火の種類。
(少し首を傾けて聞いて)
……へえ。
(小さく繰り返すように)
覚えた。
(間)
……私はね、しだれ柳(やなぎ)型が好き。
パッて広がって……
ゆっくりゆっくり、落ちていくでしょ。
(静かに)
なんか、一瞬で散るよりそっちの方が好きなんだよね。
……しがみついてるみたいで。
【SE】花火・どん、どん、と連続して打ち上がる音
……ねえ。
(間)
今日さ、大学で、誰かと話してた?
(さりげなく聞くように。でも目は笑っていない温度で)
うん。
授業のこと、うん。
(少し間を置いて)
……あの子と?
あなたの隣の席の。
(間)
……ふーん。
(淡々と)
そうなんだ。
授業の話、ね。
(かすかに笑って。でも冷たい笑い)
べつに、いいよ。
授業の話なら。
……ただ、それだけ、確認したかっただけ。
花火、見よ。
ほら、次来るよ。
【SE】ドン、と大きな花火
(うっとりと、上を向いて)
わあ……。
(ぽつり、と)
きれいだね。
(あなたに向かって、静かに)
ねえ、私の顔見てないで、花火見てよ。
……まあ、でも。
うれしい、けど。
---
■ 本編パート②「ひびが入る夜」(目安:7分〜12分)
ねえ。
(間)
さっきスマホ、鳴ってたよね。
(淡々と、でも確実に)
誰から。
(間)
……グループLINE。そう。
(ふふ、と小さく笑って)
じゃあ、見せてくれる?
……冗談だよ。
冗談。怒らないで。
……私、あなたのこと信じてるから。
(静かに、空を見上げながら)
ねえ、知ってる?
(ゆっくり語りかけるように)
私たち、幼稚園から一緒にいるじゃない。
(間)
私がずっとあなたのそばにいたじゃない。
(感情を抑えながら、淡々と)
転んで泣いてた時も。
受験で落ちて部屋から出られなかった時も。
あの子に告白してフラれた時も。
(間)
ぜんぶ、そばにいたのは私だよ。
……それって、すごいことだと思う。
ねえ、そう思わない?
……うん。
うん、そうだよ。
だから、私はあなたの全部を知ってる。
好きな食べ物も、嫌いな音も、
眠れない夜にどんな顔するかも。
(低く、独り言のように)
……全部。
【SE】花火・どん、どん、と続けて打ち上がる音・クライマックスに近づく雰囲気
ねえ。
(間)
あなた、最近、私以外の人と二人で出かけた?
……え。
友達と、映画?
(間)
……誰と。
…………
(長い沈黙)
(ゆっくりと、低く)
そう。
……そうなんだ。
(間)
いいよ。
(笑っているのに、温度がない声で)
いいよ、べつに。
あなたには友達がいて、当然だもんね。
(間)
私だけ、じゃなくてもいいんだよ。
……でも。
(ぽつり)
なんで、私に言わなかったの。
「言いそびれた」
……ふーん。
(静かに笑って)
そっか。
言いそびれるくらい、たいしたことじゃなかったんだ。
(間)
私に報告するまでもなかった、か。
……そうだよね。
そうだと思う。
ごめんね、変なこと聞いて。
花火見よ。
---
■ 本編パート③「静かに燃える」(目安:12分〜16分)
【SE】花火・クライマックスの連続した大きな打ち上げ音
きれいだね。
(間)
花火って、なんであんなに短いんだろうね。
(あなたに向けて、ゆっくりと)
パって咲いて、ぱっと消える。
残らないじゃない。
(少し苦い笑いで)
私、昔、花火が嫌いだったんだよ。
(あなたが驚いたように)
そう、嫌いだった。
だって、消えるから。
何かが消えていくのって、すごく怖くない?
(低く、真剣に)
……私はね、怖いんだよ。
消えることが。
(間)
あなたが、私の前から消えることが。
だから……私、決めてるの。
(間)
(小声で)
あなたを、消えないようにするって。
え…
なんて言ったかて?
(ゆっくり微笑んで)
……内緒。
ねえ。
正直に言うね。
(間)
さっき、その子の名前聞いた時、
手が、震えてた。
(間)
気づいてた?
そっか。
気づかなかったんだ。
(間)
……よかった。
私ね、あなたに嫌われたくないから。
こういうこと、言わないようにしてるの。
あなたが他の人と仲良くするの、
ちゃんと応援したい、って思ってる。
(間)
思ってるんだよ……本当に。
(間)
でも、できない。
(声が細くなって)
どうしても、できない。
【SE】花火・特大の音・クライマックスの一発・夜空を覆い尽くすような音
……っ。
(間)
すごい。
(息を呑んで)
真上に来た。
(静かに、うっとりと)
ぜんぶの色が、混ざって……。
……ねえ。
(あなたを見て)
こういう景色を、あなたと見られてよかった。
(間)
本当に、よかった。
(静かに、でも確実に)
他の誰でもなく、あなたと。
---
■ クロージング「花火が終わっても、きみは私のもの」(目安:16分〜20分)
【SE】花火が終わり、静かになっていく夜・虫の声・川の音が戻ってくる
(静かに、終わった余韻の中で)
終わった、ね。
(間)
……さみしい。
(あなたに向かって、ゆっくりと)
でもね。
(微笑んで)
花火は終わっても、あなたはそこにいるから。
それが、何より嬉しい。
(間)
帰らないでよね、すぐ。
もう少しだけ、ここにいて。
(小さく、安心したように)
……ありがとう。
ねえ。
(間)
好きだよ。
(間)
ずっと、好きだった。
(間)
……知ってた?
知ってたんだ。
(間)
じゃあ、わかってるよね。
私が、あなたのことをどれだけ……
(言葉を探すように、間を置いて)
……必要としてるか。
ねえ、約束して。
(間)
私だけを、見て。
(間)
他の誰かを好きにならないで。
(間)
……できる?
……ありがとう。
それだけで、いい。
それだけで、私は幸せになれる。
ねえ、手、繋いでいい?
……あったかい。
(間)
あなたの手、好き。
(間)
ずっとこうしてたいな。
(独り言のように、夜空に向けて)
……ずっと。
(間)
離さないよ。
離してあげない。
(間)
……冗談だよ。
(間)
……冗談。
花火
(間)
……きれいだった、ね。
(あなたに向かって、ゆっくりと)
また来ようね。
来年も。
再来年も。
……ずっと、二人で。
(間)
約束だよ。
……破ったら、嫌だからね。
(少し笑って)
じゃあ、帰ろっか。
【SE】立ち上がる音・衣擦れ
……手、離さないでね。
(小さく)
私も、離さないから。
…………
【SE】静かな夜・川の水音・遠くで打ち上がった最後の煙の音が消えていく
---
【SE】夏の夜・遠くで人々のざわめき
(静かに、ゆっくりと。まるで独り言のように)
来てくれたね。
……来てくれると、思ってた。
(わずかに微笑んで)
だって、あなたは私の言うことを聞いてくれるから。
ずっと、そうだったでしょう。
(ゆっくりと息を吸って)
今日ね、ずっと楽しみにしてたんだよ。
あなたと二人で、花火を見る日。
(少し声を落として)
……二人だけで、ね。
【SE】川の水音・遠くで子どもたちの歓声
ここ、よかったでしょ。
穴場を探して探して……
二時間かけて見つけたんだよ、この場所。
(ふふ、と小さく笑って)
あなたに喜んでほしかったから。
(間)
……人が少なくて、静かで。
ここなら、あなたの顔がよく見える。
誰にも邪魔されないでしょ。
…………
ねえ、レジャーシート敷いてあるから、座って。
私の隣に。
……そう、もっと近く
近くに来てくれないと、寂しいから。
---
■ 本編パート①「静かな愛と、最初の影」(目安:2分30秒〜7分)
【SE】遠くから花火の音・ドン、という腹に響く低音・観衆の歓声
(ふわりと声が明るくなって)
あ。
始まった。
(少し上を向くように)
きれいだね……。
(静かに、うっとりと)
ドンって音が、体に響いてくるの好き。
皮膚の奥まで、届いてくるみたいで。
あなたは……どれが好き?
花火の種類。
(少し首を傾けて聞いて)
……へえ。
(小さく繰り返すように)
覚えた。
(間)
……私はね、しだれ柳(やなぎ)型が好き。
パッて広がって……
ゆっくりゆっくり、落ちていくでしょ。
(静かに)
なんか、一瞬で散るよりそっちの方が好きなんだよね。
……しがみついてるみたいで。
【SE】花火・どん、どん、と連続して打ち上がる音
……ねえ。
(間)
今日さ、大学で、誰かと話してた?
(さりげなく聞くように。でも目は笑っていない温度で)
うん。
授業のこと、うん。
(少し間を置いて)
……あの子と?
あなたの隣の席の。
(間)
……ふーん。
(淡々と)
そうなんだ。
授業の話、ね。
(かすかに笑って。でも冷たい笑い)
べつに、いいよ。
授業の話なら。
……ただ、それだけ、確認したかっただけ。
花火、見よ。
ほら、次来るよ。
【SE】ドン、と大きな花火
(うっとりと、上を向いて)
わあ……。
(ぽつり、と)
きれいだね。
(あなたに向かって、静かに)
ねえ、私の顔見てないで、花火見てよ。
……まあ、でも。
うれしい、けど。
---
■ 本編パート②「ひびが入る夜」(目安:7分〜12分)
ねえ。
(間)
さっきスマホ、鳴ってたよね。
(淡々と、でも確実に)
誰から。
(間)
……グループLINE。そう。
(ふふ、と小さく笑って)
じゃあ、見せてくれる?
……冗談だよ。
冗談。怒らないで。
……私、あなたのこと信じてるから。
(静かに、空を見上げながら)
ねえ、知ってる?
(ゆっくり語りかけるように)
私たち、幼稚園から一緒にいるじゃない。
(間)
私がずっとあなたのそばにいたじゃない。
(感情を抑えながら、淡々と)
転んで泣いてた時も。
受験で落ちて部屋から出られなかった時も。
あの子に告白してフラれた時も。
(間)
ぜんぶ、そばにいたのは私だよ。
……それって、すごいことだと思う。
ねえ、そう思わない?
……うん。
うん、そうだよ。
だから、私はあなたの全部を知ってる。
好きな食べ物も、嫌いな音も、
眠れない夜にどんな顔するかも。
(低く、独り言のように)
……全部。
【SE】花火・どん、どん、と続けて打ち上がる音・クライマックスに近づく雰囲気
ねえ。
(間)
あなた、最近、私以外の人と二人で出かけた?
……え。
友達と、映画?
(間)
……誰と。
…………
(長い沈黙)
(ゆっくりと、低く)
そう。
……そうなんだ。
(間)
いいよ。
(笑っているのに、温度がない声で)
いいよ、べつに。
あなたには友達がいて、当然だもんね。
(間)
私だけ、じゃなくてもいいんだよ。
……でも。
(ぽつり)
なんで、私に言わなかったの。
「言いそびれた」
……ふーん。
(静かに笑って)
そっか。
言いそびれるくらい、たいしたことじゃなかったんだ。
(間)
私に報告するまでもなかった、か。
……そうだよね。
そうだと思う。
ごめんね、変なこと聞いて。
花火見よ。
---
■ 本編パート③「静かに燃える」(目安:12分〜16分)
【SE】花火・クライマックスの連続した大きな打ち上げ音
きれいだね。
(間)
花火って、なんであんなに短いんだろうね。
(あなたに向けて、ゆっくりと)
パって咲いて、ぱっと消える。
残らないじゃない。
(少し苦い笑いで)
私、昔、花火が嫌いだったんだよ。
(あなたが驚いたように)
そう、嫌いだった。
だって、消えるから。
何かが消えていくのって、すごく怖くない?
(低く、真剣に)
……私はね、怖いんだよ。
消えることが。
(間)
あなたが、私の前から消えることが。
だから……私、決めてるの。
(間)
(小声で)
あなたを、消えないようにするって。
え…
なんて言ったかて?
(ゆっくり微笑んで)
……内緒。
ねえ。
正直に言うね。
(間)
さっき、その子の名前聞いた時、
手が、震えてた。
(間)
気づいてた?
そっか。
気づかなかったんだ。
(間)
……よかった。
私ね、あなたに嫌われたくないから。
こういうこと、言わないようにしてるの。
あなたが他の人と仲良くするの、
ちゃんと応援したい、って思ってる。
(間)
思ってるんだよ……本当に。
(間)
でも、できない。
(声が細くなって)
どうしても、できない。
【SE】花火・特大の音・クライマックスの一発・夜空を覆い尽くすような音
……っ。
(間)
すごい。
(息を呑んで)
真上に来た。
(静かに、うっとりと)
ぜんぶの色が、混ざって……。
……ねえ。
(あなたを見て)
こういう景色を、あなたと見られてよかった。
(間)
本当に、よかった。
(静かに、でも確実に)
他の誰でもなく、あなたと。
---
■ クロージング「花火が終わっても、きみは私のもの」(目安:16分〜20分)
【SE】花火が終わり、静かになっていく夜・虫の声・川の音が戻ってくる
(静かに、終わった余韻の中で)
終わった、ね。
(間)
……さみしい。
(あなたに向かって、ゆっくりと)
でもね。
(微笑んで)
花火は終わっても、あなたはそこにいるから。
それが、何より嬉しい。
(間)
帰らないでよね、すぐ。
もう少しだけ、ここにいて。
(小さく、安心したように)
……ありがとう。
ねえ。
(間)
好きだよ。
(間)
ずっと、好きだった。
(間)
……知ってた?
知ってたんだ。
(間)
じゃあ、わかってるよね。
私が、あなたのことをどれだけ……
(言葉を探すように、間を置いて)
……必要としてるか。
ねえ、約束して。
(間)
私だけを、見て。
(間)
他の誰かを好きにならないで。
(間)
……できる?
……ありがとう。
それだけで、いい。
それだけで、私は幸せになれる。
ねえ、手、繋いでいい?
……あったかい。
(間)
あなたの手、好き。
(間)
ずっとこうしてたいな。
(独り言のように、夜空に向けて)
……ずっと。
(間)
離さないよ。
離してあげない。
(間)
……冗談だよ。
(間)
……冗談。
花火
(間)
……きれいだった、ね。
(あなたに向かって、ゆっくりと)
また来ようね。
来年も。
再来年も。
……ずっと、二人で。
(間)
約束だよ。
……破ったら、嫌だからね。
(少し笑って)
じゃあ、帰ろっか。
【SE】立ち上がる音・衣擦れ
……手、離さないでね。
(小さく)
私も、離さないから。
…………
【SE】静かな夜・川の水音・遠くで打ち上がった最後の煙の音が消えていく
---
クレジット
ライター情報
はじめまして
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
・詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
・性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
・SEや( )内の演出・ト書きもイメージしやすいように記載しているものですので、変更・追加・省略など、ご自由にご利用ください。
・使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
「こんな台本が欲しい」「こんな作品を書いてほしい」といったリクエストがありましたら、お気軽にXのDMまでご連絡ください。
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
・詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
・性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
・SEや( )内の演出・ト書きもイメージしやすいように記載しているものですので、変更・追加・省略など、ご自由にご利用ください。
・使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
「こんな台本が欲しい」「こんな作品を書いてほしい」といったリクエストがありましたら、お気軽にXのDMまでご連絡ください。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
有償利用について
全ての台本に関しまして、有償利用が可能です
有償利用について
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