- 監禁
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- 同級生
- ヤンデレ
- ドM
公開日2025年02月25日 13:00
更新日2025年02月24日 20:30
文字数
1598文字(約 5分20秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
王子様系女子(隠れドM)
視聴者役柄
大学生
場所
彼女の家→彼氏の家
あらすじ
()内が聞き手の行動、[]内が話し手の行動を表しています。
DV彼女の監禁に耐えかね、暴力的手段でもって無理やり脱出したあなた(視聴者)。今後のことを考えていると、彼女がやってきたがどうにも様子がおかしくて……?
DV彼女の監禁に耐えかね、暴力的手段でもって無理やり脱出したあなた(視聴者)。今後のことを考えていると、彼女がやってきたがどうにも様子がおかしくて……?
本編
(扉を開ける)
ただいま~……ごめんね、遅くなっちゃって。
今日は午前で講義が終わるはずだったんだけど、教授に手伝わされてね。
ああ、嫉妬させちゃったらごめんね。私が好きなのは、もちろん君だけだよ?
良い子にしてたかい? もう、ご飯が散らかってるじゃないか……
[低音]もっときれいに食べられないのかい?
[拳を振り上げる]
フフッ、そんなに体を震わせなくてもいいのに……調教の甲斐があったかな?
今日で大体3日目くらいだったと思うけど、良い感じになってきたね。
でも、両手両足が使えないにしては頑張った方かも……[頭を撫でながら]よしよし。
……声、変だね。もしかして、僕がいない間に叫んだりした?
無駄だよ。この部屋はきちんと防音してるからね。
元々僕が一人で歌を歌うためにしたものだけど……ここでも活躍してくれたのかな。
それで、なんで叫んだりしたの? ……君には僕がいるのに、他に誰が必要だっていうのさ?
[殴る]
[低音]早く答えてよ。僕だけいればいいって。他の人を求めてすみませんでしたって。
(小さい声で答える)
声が小さくて聞こえないな~。もっと大きな声で聞きたいな~。
[顔を近づける]
それとも……もっと「お仕置き」されたいの?
(手錠を外し、無防備な鳩尾に拳を叩きこむ)
う”っ……ゲホッ……カハッ……て、てじょ、う、いつの間に……?
(立ち上がって膝蹴りをこめかみに当てる)
痛づっ……ぐ、ぅう……! あ、たま、フラフラす……
(床に転がして腹部を思いっきり蹴る)
[口から空気が漏れ出る]
カヒュッ、コヒュッ……ごぶっ……!
(逃げ出す)
待っ……で、いか、ないで……! お願い……!
(扉を閉める)
行っ、ちゃっ、だ……痛っ……! まさか、彼に、あんな一面があるなんて……うぐ……
で、でも、あの顔……きっと私以外に向けたことないんだろうな……♡
[怪訝そうに]……あれ?
痛いのに、痛かったのに……僕、なんでこんな満たされてるんだろ……?
彼にもう一回会ったら、何か分かるかな……準備しなくちゃ……
(家に帰ってしばらくした後、チャイムが鳴る)
[扉越し]や、久しいね♡さっきぶり。あ、警察に通報するのはナシだよ。
うん、さすがに僕でも君がこの扉を開けてくれないのは分かってるよ。
……でも、扉の前で女の子が倒れてたら、ご近所さんはどう思うかな?
[自分でスタンガンを首に当てて気絶し、倒れる]
(急いで家の中に運び、身体検査等をした後念のため彼女が持っていた手錠で動きを封じる)
[目を覚ます]
ん、むぅ、んん……あ、おはよう♡あの時とは、立場が逆転しちゃったね……♡
フフッ、君のその困惑した視線、良いなぁ。僕以外に向けられないだろう視線……フフ♡
(なぜこんなことをしたのか聞く)
僕も、ちゃんと分かってたわけじゃないんだけど……
今、君の顔を見た時にはっきり分かったんだ。
さっき、君にしこたま殴られて、蹴られて……
痛かったんだけど、その時に、目覚めてしまったんだよ。
これって、君のハジメテなんじゃないかってさ……
僕に恨みを、憎しみを込めて痛みを与える。
優しくて初心な君のことだから、きっとハジメテだったんだろう?
また一つ、君のハジメテを奪っちゃったわけだ♡
それに、この痛みというのはどのような形であれ、君が僕を想ってくれた証だ。
……君も、さ。さっきの分じゃ足りないだろう?
今まで僕に与えられていた屈辱を、何倍にもして返す機会が目の前に転がってる。
君がきちんと縛ってくれてるから、身動きも取れないしね。
良いよ。腹パンでも、首絞めでも、その他君が考えるものなんでも。
僕は、君の愛、想いの全てを受け入れる。
容赦なく僕を使ってくれて構わない。君の恋人の能力は、総じて高いほうだと思う。
僕をどう使うかは君次第だ。
君は、どんな愛を僕にくれるんだろうね?
……ああ、想像するだけで興奮してきたよ♡
ほら、君の前にどうしようもなくダメな女がいるよ♡
一体、どんな「お仕置き」をしてくれるんだろう……!
そうだ。もう確認したと思うけど、持ってきた道具も自由に使ってもらって構わない♡
さっきよりも、もっと激しく……僕に愛を感じさせてほしいな♡
ただいま~……ごめんね、遅くなっちゃって。
今日は午前で講義が終わるはずだったんだけど、教授に手伝わされてね。
ああ、嫉妬させちゃったらごめんね。私が好きなのは、もちろん君だけだよ?
良い子にしてたかい? もう、ご飯が散らかってるじゃないか……
[低音]もっときれいに食べられないのかい?
[拳を振り上げる]
フフッ、そんなに体を震わせなくてもいいのに……調教の甲斐があったかな?
今日で大体3日目くらいだったと思うけど、良い感じになってきたね。
でも、両手両足が使えないにしては頑張った方かも……[頭を撫でながら]よしよし。
……声、変だね。もしかして、僕がいない間に叫んだりした?
無駄だよ。この部屋はきちんと防音してるからね。
元々僕が一人で歌を歌うためにしたものだけど……ここでも活躍してくれたのかな。
それで、なんで叫んだりしたの? ……君には僕がいるのに、他に誰が必要だっていうのさ?
[殴る]
[低音]早く答えてよ。僕だけいればいいって。他の人を求めてすみませんでしたって。
(小さい声で答える)
声が小さくて聞こえないな~。もっと大きな声で聞きたいな~。
[顔を近づける]
それとも……もっと「お仕置き」されたいの?
(手錠を外し、無防備な鳩尾に拳を叩きこむ)
う”っ……ゲホッ……カハッ……て、てじょ、う、いつの間に……?
(立ち上がって膝蹴りをこめかみに当てる)
痛づっ……ぐ、ぅう……! あ、たま、フラフラす……
(床に転がして腹部を思いっきり蹴る)
[口から空気が漏れ出る]
カヒュッ、コヒュッ……ごぶっ……!
(逃げ出す)
待っ……で、いか、ないで……! お願い……!
(扉を閉める)
行っ、ちゃっ、だ……痛っ……! まさか、彼に、あんな一面があるなんて……うぐ……
で、でも、あの顔……きっと私以外に向けたことないんだろうな……♡
[怪訝そうに]……あれ?
痛いのに、痛かったのに……僕、なんでこんな満たされてるんだろ……?
彼にもう一回会ったら、何か分かるかな……準備しなくちゃ……
(家に帰ってしばらくした後、チャイムが鳴る)
[扉越し]や、久しいね♡さっきぶり。あ、警察に通報するのはナシだよ。
うん、さすがに僕でも君がこの扉を開けてくれないのは分かってるよ。
……でも、扉の前で女の子が倒れてたら、ご近所さんはどう思うかな?
[自分でスタンガンを首に当てて気絶し、倒れる]
(急いで家の中に運び、身体検査等をした後念のため彼女が持っていた手錠で動きを封じる)
[目を覚ます]
ん、むぅ、んん……あ、おはよう♡あの時とは、立場が逆転しちゃったね……♡
フフッ、君のその困惑した視線、良いなぁ。僕以外に向けられないだろう視線……フフ♡
(なぜこんなことをしたのか聞く)
僕も、ちゃんと分かってたわけじゃないんだけど……
今、君の顔を見た時にはっきり分かったんだ。
さっき、君にしこたま殴られて、蹴られて……
痛かったんだけど、その時に、目覚めてしまったんだよ。
これって、君のハジメテなんじゃないかってさ……
僕に恨みを、憎しみを込めて痛みを与える。
優しくて初心な君のことだから、きっとハジメテだったんだろう?
また一つ、君のハジメテを奪っちゃったわけだ♡
それに、この痛みというのはどのような形であれ、君が僕を想ってくれた証だ。
……君も、さ。さっきの分じゃ足りないだろう?
今まで僕に与えられていた屈辱を、何倍にもして返す機会が目の前に転がってる。
君がきちんと縛ってくれてるから、身動きも取れないしね。
良いよ。腹パンでも、首絞めでも、その他君が考えるものなんでも。
僕は、君の愛、想いの全てを受け入れる。
容赦なく僕を使ってくれて構わない。君の恋人の能力は、総じて高いほうだと思う。
僕をどう使うかは君次第だ。
君は、どんな愛を僕にくれるんだろうね?
……ああ、想像するだけで興奮してきたよ♡
ほら、君の前にどうしようもなくダメな女がいるよ♡
一体、どんな「お仕置き」をしてくれるんだろう……!
そうだ。もう確認したと思うけど、持ってきた道具も自由に使ってもらって構わない♡
さっきよりも、もっと激しく……僕に愛を感じさせてほしいな♡
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