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公開日2025年04月08日 06:42
更新日2025年04月08日 06:42
文字数
1998文字(約 6分40秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
女優
視聴者役柄
マネージャー
場所
マネージャー宅
あらすじ
貴方はとある芸能事務所にて、自分より年上の女優の専属マネージャーとして働いていた。彼女とサシで飲んだ次の日の朝、なぜか自分の家で彼女が朝ごはんを作っていて…?
本編
あ、おはよ、マネージャーくん。ご飯、もうすぐできるから、ちょっと待っててね~。
ん~?な~に?どーしたの?マネージャーくん…
…え~?なんでここにって、マネージャーくんがくれたんでしょ?この家の合鍵。覚えてない?
あ~、そっか~…そりゃそうだよね。マネージャーくん、あの時酔っぱらってたから。
そ。昨日の飲み会。まぁ、あたしがちょっと良い感じに接待して、マネージャーくんを酔わせちゃったんだけどね☆
ふふ、さぁ?それはどうかな~…襲われたかもしれないし、襲われてないかもしれない。
も~、冗談だって!襲われてないし、全然そういう関係にはなってないから!だから、安心して?ね?
ふふ、よろしい。さー、ご飯も炊けたし、あとは茶碗によそって、テーブルに並べるだけ…
あ、マネージャーくんは顔洗っておいで?あと寝ぐせ、結構すごいよ?
ふふ、行ってらっしゃい。ご飯並べて待ってるからね~。
(身支度を整えた彼と共に食事をする)
と、いうわけで~…はい、あーん♡
あれ?マネージャーくん?どうして固まってるの?
あはは…そんなつれないこと言わないでさぁ。
ほら、お口開けて?あたし、マネージャーくんにあーんしてみたいんだ♡
ふふ、どう?美味しい?
ホント?よかった~。社長に毒見…じゃなかった、味見役頼んで正解だった♪
え?あぁ、うん。社長にも振る舞ってあげたよ?あたしの手料理。
まぁ、その段階ではけっこう失敗したから、結果的に毒見になっちゃったかも。社長、ごめんね?
あはは、まぁまぁ…社長も許してくれたから、セーフセーフ。マネージャーくんが謝りに行くことないよ。
それよりほら…もっと食べないの?おかわりもまだまだたくさんあるよ?
へへ、そうこなくっちゃ♪ いっぱい食べる男の子、お姉さん好きだな~♡ はい、こっちも、あ~ん♡
(食事を終える)
ん、お粗末様でした。食器は流しにつけといて。あとで洗っとくから。
いいのいいの!あたしが好きでやってることだし!家主様は、まったりくつろいでてよ!
(本を読んでいる彼の隣に座る)
…へぇ~?マネージャーくんって、こんな本読むんだぁ…やっぱり女性が多い職場だから?
あ、そんな隠さなくても…もうしっかりバレてるし、今さら意味ないよ?
ふふ、そっかそっかぁ…それってつまり、あたしのことも理解してくれようとしてるんだよね?
え?だってそうでしょ?じゃなきゃ、女性心理に関する本なんて読まないもんね?
あ、じゃあ、さっそくテストしちゃおっかな〜…マネージャーくんが、いかに女性心理を理解してるかのテスト。
そんなに気負わなくても大丈夫だよ〜…そんなに難しい質問するつもりないし。
じゃ、第一問。こうやって男の子にギューする女の子の心情を答えなさい♪
(彼の腕を絡め取り、自分の胸を押し付ける)
あ、ダメダメ、引き剥がそうとしちゃ…これはテストなんだから、ちゃんと答えてもらわないと。
で、どう?実際のお姉さんの心理、分かるかな?
……ブブー。ハズレ〜。今は仕事は関係ないよ。
ていうかそれ、枕営業じゃん…マネージャーくんは身内みたいなもんだし、そんなことしないよ。
ん〜…もっと単純に考えてみれば?マネージャーくん、すぐ難しく考えるきらいがあるからさー…
…うん、いいよ?間違いでもいいから、言ってみて?
ふふ、正解……と、言いたいところだけど。それだと半分不正解かな?
だって…ホントは今すぐにでも襲いたいくらい、大好きなんだから♡ ンッ…///
(彼の顔を両手で固定し、口内に舌をねじ込む)
はは…マネージャーくん、今すっごい顔してるよ?
いつもクールで冷静なマネージャーくんもそんな顔するんだ?あたしもまだまだ女として、捨てたもんじゃないってことかな?
…ふーん?この状況で、そういうこと言っちゃうんだ?マネージャーくんもなかなか大胆だね〜…
だって今の発言…お腹空かしてる肉食獣の前に全裸で躍り出るようなものだし。なんていうか、罪な男だよね、マネージャーくん…
…マネージャーくんじゃなきゃ、嫌だよ?あたしは…
今まで職場恋愛する女なんてバカだって思ってたけど…本物のバカは、ここにいるみたい。
仕方ないじゃん…マネージャーくん、可愛いし、頑張り屋さんだし、あたしを無自覚にたらし込んでくるし…
その上、女性心理をこっそり勉強してるし…勉強しなくても十分理解してるのにね♡
…そうだよ?昨日しこたま飲ませたのも、ごはん作りに来てあげたのも、全部計画の内…君を手篭めにするためだよ♡
うん…たしかに、君の言うとおり。
週刊誌にすっぱ抜かれたら、あたしの芸能人生終わりだね。
でもそれでいいの…今、マネージャーくんに手を出さなかったら、あたし自身が後悔する。
自分のヤりたいこともヤれない人生なんて、そんなのつまらないでしょ?
多少、危険な賭けではあるけど…十分ベットする価値はあると思う。これでも昔はギャンブラーだったしね。
ふふ…もっと知りたくなった?お姉さんのこと…
いいよ、教えてあげる。今日はお互い仕事も休みで、時間もたっぷりあるし…君の身体にじっくりたっぷり、教え込んであげるね♪
ん~?な~に?どーしたの?マネージャーくん…
…え~?なんでここにって、マネージャーくんがくれたんでしょ?この家の合鍵。覚えてない?
あ~、そっか~…そりゃそうだよね。マネージャーくん、あの時酔っぱらってたから。
そ。昨日の飲み会。まぁ、あたしがちょっと良い感じに接待して、マネージャーくんを酔わせちゃったんだけどね☆
ふふ、さぁ?それはどうかな~…襲われたかもしれないし、襲われてないかもしれない。
も~、冗談だって!襲われてないし、全然そういう関係にはなってないから!だから、安心して?ね?
ふふ、よろしい。さー、ご飯も炊けたし、あとは茶碗によそって、テーブルに並べるだけ…
あ、マネージャーくんは顔洗っておいで?あと寝ぐせ、結構すごいよ?
ふふ、行ってらっしゃい。ご飯並べて待ってるからね~。
(身支度を整えた彼と共に食事をする)
と、いうわけで~…はい、あーん♡
あれ?マネージャーくん?どうして固まってるの?
あはは…そんなつれないこと言わないでさぁ。
ほら、お口開けて?あたし、マネージャーくんにあーんしてみたいんだ♡
ふふ、どう?美味しい?
ホント?よかった~。社長に毒見…じゃなかった、味見役頼んで正解だった♪
え?あぁ、うん。社長にも振る舞ってあげたよ?あたしの手料理。
まぁ、その段階ではけっこう失敗したから、結果的に毒見になっちゃったかも。社長、ごめんね?
あはは、まぁまぁ…社長も許してくれたから、セーフセーフ。マネージャーくんが謝りに行くことないよ。
それよりほら…もっと食べないの?おかわりもまだまだたくさんあるよ?
へへ、そうこなくっちゃ♪ いっぱい食べる男の子、お姉さん好きだな~♡ はい、こっちも、あ~ん♡
(食事を終える)
ん、お粗末様でした。食器は流しにつけといて。あとで洗っとくから。
いいのいいの!あたしが好きでやってることだし!家主様は、まったりくつろいでてよ!
(本を読んでいる彼の隣に座る)
…へぇ~?マネージャーくんって、こんな本読むんだぁ…やっぱり女性が多い職場だから?
あ、そんな隠さなくても…もうしっかりバレてるし、今さら意味ないよ?
ふふ、そっかそっかぁ…それってつまり、あたしのことも理解してくれようとしてるんだよね?
え?だってそうでしょ?じゃなきゃ、女性心理に関する本なんて読まないもんね?
あ、じゃあ、さっそくテストしちゃおっかな〜…マネージャーくんが、いかに女性心理を理解してるかのテスト。
そんなに気負わなくても大丈夫だよ〜…そんなに難しい質問するつもりないし。
じゃ、第一問。こうやって男の子にギューする女の子の心情を答えなさい♪
(彼の腕を絡め取り、自分の胸を押し付ける)
あ、ダメダメ、引き剥がそうとしちゃ…これはテストなんだから、ちゃんと答えてもらわないと。
で、どう?実際のお姉さんの心理、分かるかな?
……ブブー。ハズレ〜。今は仕事は関係ないよ。
ていうかそれ、枕営業じゃん…マネージャーくんは身内みたいなもんだし、そんなことしないよ。
ん〜…もっと単純に考えてみれば?マネージャーくん、すぐ難しく考えるきらいがあるからさー…
…うん、いいよ?間違いでもいいから、言ってみて?
ふふ、正解……と、言いたいところだけど。それだと半分不正解かな?
だって…ホントは今すぐにでも襲いたいくらい、大好きなんだから♡ ンッ…///
(彼の顔を両手で固定し、口内に舌をねじ込む)
はは…マネージャーくん、今すっごい顔してるよ?
いつもクールで冷静なマネージャーくんもそんな顔するんだ?あたしもまだまだ女として、捨てたもんじゃないってことかな?
…ふーん?この状況で、そういうこと言っちゃうんだ?マネージャーくんもなかなか大胆だね〜…
だって今の発言…お腹空かしてる肉食獣の前に全裸で躍り出るようなものだし。なんていうか、罪な男だよね、マネージャーくん…
…マネージャーくんじゃなきゃ、嫌だよ?あたしは…
今まで職場恋愛する女なんてバカだって思ってたけど…本物のバカは、ここにいるみたい。
仕方ないじゃん…マネージャーくん、可愛いし、頑張り屋さんだし、あたしを無自覚にたらし込んでくるし…
その上、女性心理をこっそり勉強してるし…勉強しなくても十分理解してるのにね♡
…そうだよ?昨日しこたま飲ませたのも、ごはん作りに来てあげたのも、全部計画の内…君を手篭めにするためだよ♡
うん…たしかに、君の言うとおり。
週刊誌にすっぱ抜かれたら、あたしの芸能人生終わりだね。
でもそれでいいの…今、マネージャーくんに手を出さなかったら、あたし自身が後悔する。
自分のヤりたいこともヤれない人生なんて、そんなのつまらないでしょ?
多少、危険な賭けではあるけど…十分ベットする価値はあると思う。これでも昔はギャンブラーだったしね。
ふふ…もっと知りたくなった?お姉さんのこと…
いいよ、教えてあげる。今日はお互い仕事も休みで、時間もたっぷりあるし…君の身体にじっくりたっぷり、教え込んであげるね♪
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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