- からかい
- 嫉妬
- 微ヤンデレ
- 独占欲
- ハグ
- キス
- 共依存
- 寝起き
- クズ
- 甘々
- ラブラブ
- ドロドロ
公開日2025年07月30日 16:47
更新日2025年07月30日 16:47
文字数
1194文字(約 3分59秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
男友達
視聴者役柄
女友達
場所
男友達宅
あらすじ
夫と離婚した貴女は、依存先の一つである彼の元を訪ね、一晩を共に過ごす。彼は常に貴女のして欲しいことをしてくれる、理想の相手であった。貴女は彼にからかわれながらも、彼とは幾度も抱擁を重ね、キスを交わしたが、彼の最後の一言に思わず背筋が凍ってしまって…?
本編
おはよ、寝坊助さん?ずいぶんと可愛い寝顔だったね?
はは…それは仕方ないでしょ?隣で寝てたんだから。
うん…昨日はとっても美味しい思いをさせてもらった。付き合ってくれて、ありがとね?
……そう、だったかな?付き合ってもらったのは、君の方?
けど、よかった…君の顔色もずいぶん良くなったように感じる。本当に安心した。
(軽く頬を撫でる)
ふふ…君の頬、スベスベで柔らかいね。クセになりそうだよ…
からかってないよ。本当のことを言ったまでさ。
…これまで色々大変だったみたいだね。旦那さんとの離婚にようやくこぎつけられて…
うん…きちんと離婚が成立したから、僕の元にも堂々と会いに来れるようになった。これで浮気や不倫の汚名を着せられずに済むね?
…僕もだよ。旦那さんには悪いけど、君が離婚してくれて本当に良かったと思ってる。
君が人妻であるときは、手を出すどころか、迂闊に会うことすらできなかったし…君と接触できない期間は針のむしろに座らされてる気分だったよ。
ホントだって…他の女の子じゃ、君の代わりは務まらない。君だけが、僕にとっての特別だよ。
(キス)
うん…寝起きの君の唇も、みずみずしくて良いね。とっても可愛いよ。
あはは…ごめんって。からかいすぎたのは謝るから。ほら、ギュー…
(ハグ)
…これで少しは機嫌、直してくれるかな?
ん、そっか…ありがとう。優しい君は好きだ。
…もう一回?仕方ないなぁ…君ってば、欲しがりさんなんだから。
(キス)
うん、何回やっても飽きない。君の唇に自分の唇を重ねるの、最高だよ…
(連続キス)
ふぅ…/// ちょっと朝からがっつきすぎたかな?///
はは、ごめん。でも口元、少しニヤけてるよ?
ん、なるほどね…旦那さんとは、家庭内ではほぼ別居状態だから、全然ヤってないと。
そっかぁ…本当に大変だったね。お疲れ様。
(再度ハグ)
僕が君にできるのは、こうして抱きしめてあげることだけ…君の精神的な支えになってあげるくらいしか、できない。
直接会える回数こそ少なかったけど…でも、スマホを通じて、君とはできる限り連絡を取ってきたつもり。
君には僕という、いざという時の逃げ場があるってことを示すためにね。
だから…晴れて離婚が成立した時に、真っ先に僕のところに来てくれて嬉しかったよ。僕の言葉も、君の人生の役に立てたんだなぁって。
ふふ、どういたしまして。しばらくはまだ、私生活がバタバタしてるだろうけど…また落ち着いたら、連絡してくれていいから。
もちろん、会いに来てくれて構わない。君ならいつでも大歓迎だよ。
さっきも言ったけど…僕にとって、君は特別な女の子だから。ね?
さ、そろそろ朝食の準備をしよう。君はゆっくり起きてくれればいいから。
あ、そうそう…君に一つ、言っておかなきゃいけないことがあった。
(耳元で囁く)
…僕以外の、他の男との関係は断ち切って?
僕、これでも結構、嫉妬深い方だからさ…僕以外にも頼る先を作るのは、ちょっと許せないの。
旦那さんは結婚相手だから、見逃してあげたけど…それ以外はそうもいかないから。ね?
はは…それは仕方ないでしょ?隣で寝てたんだから。
うん…昨日はとっても美味しい思いをさせてもらった。付き合ってくれて、ありがとね?
……そう、だったかな?付き合ってもらったのは、君の方?
けど、よかった…君の顔色もずいぶん良くなったように感じる。本当に安心した。
(軽く頬を撫でる)
ふふ…君の頬、スベスベで柔らかいね。クセになりそうだよ…
からかってないよ。本当のことを言ったまでさ。
…これまで色々大変だったみたいだね。旦那さんとの離婚にようやくこぎつけられて…
うん…きちんと離婚が成立したから、僕の元にも堂々と会いに来れるようになった。これで浮気や不倫の汚名を着せられずに済むね?
…僕もだよ。旦那さんには悪いけど、君が離婚してくれて本当に良かったと思ってる。
君が人妻であるときは、手を出すどころか、迂闊に会うことすらできなかったし…君と接触できない期間は針のむしろに座らされてる気分だったよ。
ホントだって…他の女の子じゃ、君の代わりは務まらない。君だけが、僕にとっての特別だよ。
(キス)
うん…寝起きの君の唇も、みずみずしくて良いね。とっても可愛いよ。
あはは…ごめんって。からかいすぎたのは謝るから。ほら、ギュー…
(ハグ)
…これで少しは機嫌、直してくれるかな?
ん、そっか…ありがとう。優しい君は好きだ。
…もう一回?仕方ないなぁ…君ってば、欲しがりさんなんだから。
(キス)
うん、何回やっても飽きない。君の唇に自分の唇を重ねるの、最高だよ…
(連続キス)
ふぅ…/// ちょっと朝からがっつきすぎたかな?///
はは、ごめん。でも口元、少しニヤけてるよ?
ん、なるほどね…旦那さんとは、家庭内ではほぼ別居状態だから、全然ヤってないと。
そっかぁ…本当に大変だったね。お疲れ様。
(再度ハグ)
僕が君にできるのは、こうして抱きしめてあげることだけ…君の精神的な支えになってあげるくらいしか、できない。
直接会える回数こそ少なかったけど…でも、スマホを通じて、君とはできる限り連絡を取ってきたつもり。
君には僕という、いざという時の逃げ場があるってことを示すためにね。
だから…晴れて離婚が成立した時に、真っ先に僕のところに来てくれて嬉しかったよ。僕の言葉も、君の人生の役に立てたんだなぁって。
ふふ、どういたしまして。しばらくはまだ、私生活がバタバタしてるだろうけど…また落ち着いたら、連絡してくれていいから。
もちろん、会いに来てくれて構わない。君ならいつでも大歓迎だよ。
さっきも言ったけど…僕にとって、君は特別な女の子だから。ね?
さ、そろそろ朝食の準備をしよう。君はゆっくり起きてくれればいいから。
あ、そうそう…君に一つ、言っておかなきゃいけないことがあった。
(耳元で囁く)
…僕以外の、他の男との関係は断ち切って?
僕、これでも結構、嫉妬深い方だからさ…僕以外にも頼る先を作るのは、ちょっと許せないの。
旦那さんは結婚相手だから、見逃してあげたけど…それ以外はそうもいかないから。ね?
クレジット
ライター情報
pixivにてフリー台本を投稿しています。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)