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公開日2026年04月11日 20:33
更新日2026年04月11日 20:33
文字数
1480文字(約 4分56秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
幼馴染女子(吸血鬼)
視聴者役柄
幼馴染男子(人間)
場所
指定なし
あらすじ
朝、目を覚ますと、目の前に超絶イケメンがいた。彼女は吸血鬼で、いいとこのお嬢様であった。貴方と幼馴染の関係にあった彼女だが、貴方のことは幼馴染を超えた関係になりたいと願っているようで…?
本編
~朝、寝室にて~
や、おはよう。よく眠れたかい?
おっと…そのリアクションは予想外だ。
ボクがここにいるのが、そんなに不思議?
ふふ…それはまぁ、そうだね。
吸血鬼が朝に活動するなんてありえない…この世界の常識だ。
けどね、何事にも例外というものは存在する…ボク自身がそれを証明してる。
そう、朝日を克服したんだよ…君への愛の力によってね。
マジだよ、大マジ。
じゃなきゃ、こうして君の部屋にすら、来れないだろ?
身体の調子?すこぶる快調だよ。
ちょっと皮膚はチリチリするけどね。
…どうしたの?もっと喜びなよ…
可愛い幼馴染が、君と同じ空の下を歩けるんだよ?
これまでは夜にのみ、お付き合いしてたからさ…
これでお昼のデートにも一緒に行けるね?///
…え?今、なんて?
今の関係を終わりにするって…どういうこと?
あ、あはは…君もそんな冗談が言えるようになったんだ?
個人的にはあまり笑えないんだけどね…
…他にふさわしい相手がいる?それって、どういうこと?
そっかぁ…お見合いのこと、聞いちゃったんだ?
けど、大丈夫…あれ、もう断ったから。
うん。ボクと同じ家柄で、立派な貴公子くんらしいけど…あんまり興味はないって感じかな。
だって君がいるし…ボク、他の男性に目移りするほど、軽い女じゃないよ?
ていうかさ…君は自分の魅力を何もわかっていない。
ボクよりちっさくて可愛くて、力も弱い。
そのくせ、男だからってボクのことを守ろうとする。
夜型なボクの生活にも付き合ってくれて…すごく嬉しかったよ?
そんな優しい君が、自分以外の男とくっつけだなんて言うはずがない…
これはきっと、何かの間違いだよ。
せっかく朝から起きれるようになったのに…
これから君と昼の世界でイチャイチャできるようになったと思ったら、これ?
そんなの酷いよ、あんまりだよ…
君の心無い発言でボク、傷ついちゃったよ?
こうなったらさ、犯すしかないじゃん…君のこと。
だってそうでしょ?君がボクと離れようとするから…
ここまできたら、肉体的に繋ぎ止めておくしか、方法はないと思うんだ。
当然ながら、まだ女性経験はなかったよね?
だったら、ボクでいいじゃん…
手ごろな幼馴染を選んだ方が、安上がりでしょ?
君も童貞を卒業したいお年頃だろうし、ね?///
あぁ、この際だからちょうどいいや…♡
君がカラカラに干からびるまで、吸い尽くしてあげる♡
え?別に問題ないでしょ?
君のその股下についてる肉棒も、今すぐヤりたいと言わんばかりにおっきくなってる…♡
うん、知ってるよ。男の人特有の生理現象…朝立ちってやつでしょ?
それ、鎮めてあげるから…またちょっとベッドの上に横になろうか?
ん、ダーメ♡ 残念ながら、君に拒否権はないよ♡
(押し倒す)
ふふ…♡ これでようやく君と繋がれるね♡
今までは良き幼馴染でいたいから我慢してたけど…
もう押し倒しちゃったし、別にいいよね?///
…悪いのは、君だから。
よりによって、自分以外の男を勧めるなんて。ホント、信じられない…
…ずっと好きだったんだから、君のこと。
たしかにボクらはそれぞれ吸血鬼と人間、貴族と庶民っていう隔たりのある立場だけど…親同士の仲は良好でしょ?
君自身も長年、吸血鬼への理解を示してくれた…吸血だって怖くないって言ってくれたし。
そんな君を、将来の伴侶として見据えるのは何も不思議なことじゃないでしょ?むしろ自然な流れ。
ここまで言えば流石に分かるよね?
ボクの気持ちをないがしろにしたんなら、それ相応の責任を取ってもらわないと。
まずはガッツリ吸血して…干からびて死にかけている君に蘇生魔法をかける。
そこで蘇ったところを間髪入れず、精を搾り取る作業に移行する。
特別に吸血鬼の本気、見せてあげる…
こんなことをしてあげるのは君にだけだから、ね?///
や、おはよう。よく眠れたかい?
おっと…そのリアクションは予想外だ。
ボクがここにいるのが、そんなに不思議?
ふふ…それはまぁ、そうだね。
吸血鬼が朝に活動するなんてありえない…この世界の常識だ。
けどね、何事にも例外というものは存在する…ボク自身がそれを証明してる。
そう、朝日を克服したんだよ…君への愛の力によってね。
マジだよ、大マジ。
じゃなきゃ、こうして君の部屋にすら、来れないだろ?
身体の調子?すこぶる快調だよ。
ちょっと皮膚はチリチリするけどね。
…どうしたの?もっと喜びなよ…
可愛い幼馴染が、君と同じ空の下を歩けるんだよ?
これまでは夜にのみ、お付き合いしてたからさ…
これでお昼のデートにも一緒に行けるね?///
…え?今、なんて?
今の関係を終わりにするって…どういうこと?
あ、あはは…君もそんな冗談が言えるようになったんだ?
個人的にはあまり笑えないんだけどね…
…他にふさわしい相手がいる?それって、どういうこと?
そっかぁ…お見合いのこと、聞いちゃったんだ?
けど、大丈夫…あれ、もう断ったから。
うん。ボクと同じ家柄で、立派な貴公子くんらしいけど…あんまり興味はないって感じかな。
だって君がいるし…ボク、他の男性に目移りするほど、軽い女じゃないよ?
ていうかさ…君は自分の魅力を何もわかっていない。
ボクよりちっさくて可愛くて、力も弱い。
そのくせ、男だからってボクのことを守ろうとする。
夜型なボクの生活にも付き合ってくれて…すごく嬉しかったよ?
そんな優しい君が、自分以外の男とくっつけだなんて言うはずがない…
これはきっと、何かの間違いだよ。
せっかく朝から起きれるようになったのに…
これから君と昼の世界でイチャイチャできるようになったと思ったら、これ?
そんなの酷いよ、あんまりだよ…
君の心無い発言でボク、傷ついちゃったよ?
こうなったらさ、犯すしかないじゃん…君のこと。
だってそうでしょ?君がボクと離れようとするから…
ここまできたら、肉体的に繋ぎ止めておくしか、方法はないと思うんだ。
当然ながら、まだ女性経験はなかったよね?
だったら、ボクでいいじゃん…
手ごろな幼馴染を選んだ方が、安上がりでしょ?
君も童貞を卒業したいお年頃だろうし、ね?///
あぁ、この際だからちょうどいいや…♡
君がカラカラに干からびるまで、吸い尽くしてあげる♡
え?別に問題ないでしょ?
君のその股下についてる肉棒も、今すぐヤりたいと言わんばかりにおっきくなってる…♡
うん、知ってるよ。男の人特有の生理現象…朝立ちってやつでしょ?
それ、鎮めてあげるから…またちょっとベッドの上に横になろうか?
ん、ダーメ♡ 残念ながら、君に拒否権はないよ♡
(押し倒す)
ふふ…♡ これでようやく君と繋がれるね♡
今までは良き幼馴染でいたいから我慢してたけど…
もう押し倒しちゃったし、別にいいよね?///
…悪いのは、君だから。
よりによって、自分以外の男を勧めるなんて。ホント、信じられない…
…ずっと好きだったんだから、君のこと。
たしかにボクらはそれぞれ吸血鬼と人間、貴族と庶民っていう隔たりのある立場だけど…親同士の仲は良好でしょ?
君自身も長年、吸血鬼への理解を示してくれた…吸血だって怖くないって言ってくれたし。
そんな君を、将来の伴侶として見据えるのは何も不思議なことじゃないでしょ?むしろ自然な流れ。
ここまで言えば流石に分かるよね?
ボクの気持ちをないがしろにしたんなら、それ相応の責任を取ってもらわないと。
まずはガッツリ吸血して…干からびて死にかけている君に蘇生魔法をかける。
そこで蘇ったところを間髪入れず、精を搾り取る作業に移行する。
特別に吸血鬼の本気、見せてあげる…
こんなことをしてあげるのは君にだけだから、ね?///
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