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公開日2026年05月20日 16:07
更新日2026年05月20日 16:07
文字数
1955文字(約 6分31秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
配信者
視聴者役柄
リスナー
場所
配信者宅
あらすじ
貴方はとある女性配信者のリスナーである。投げ銭しまくったおかげで、彼女とオフ会をすることになったのだが、なぜかいきなり自宅まで連れて行かれてしまって…?
本編
や、こんにちは。君が例のリスナーくんかな?
お、当たりか。よかった。別の人に声かけてたら、どうしようかと思ったよ。
ん?どうかした?人の顔をじっと見つめて…
そう?何でもないならいいけど…
何かあったら遠慮なく言ってね?君とわたしの仲なんだからさ。
ふふっ、そりゃあ当然でしょ。
だって君は、わたしみたいな過疎配信者に赤スパ連打する変人もとい、大切なお客様だからね。
はいはい、どーも。そこまで褒められると、流石のわたしも照れるよ。
それより、今日はありがとう。わたしのために、わざわざ時間を作ってくれて。
ううん、こちらこそ。君とはいつかオフ会をしてみたいと思ってたんだ。
わたしにスパチャばかり投げてくれるリスナーくんがどんな人か、純粋に気になってね。
ううん、そんなことない。初対面だけど、君はとっても素敵な人だと思う。それに…
(顔を近づけ、匂いを嗅ぐ)
…こんなに良い匂いがしているのだからね///
はは、ごめんね。急に鼻をスンスンさせて。
匂いまで良いってことは…思ったより相性がいいのかもしれないね?わたしたち…///
(彼の手を取る)
さぁ、行こうか。特別に、わたしの家に招待してあげる。ついてきて。
(彼を家にお持ち帰りする)
どうぞ。遠慮なく上がって。
ふふ、どうしたの?そんなコチコチに固まって…もしかして、緊張してる?
あはは、最推しだなんて嬉しいことを言ってくれる。
自分で言うのもなんだけど、めっちゃ過疎だよ?わたしの配信…
真夜中にやってるからってのもあるけど…同接だと10人いけばいいほうだし。
あぁ、それはおかげさまで。君のスパチャは全て活動費に当てさせてもらってるよ。いつもありがとね。
それでなんだけど…改めて君に、大事な話があるんだ。
うん…君をいきなり自宅に招いたのも、そのため。
わたしの…わたしだけの、眷族になってくれないかな?///
そう、眷族/// 君なら、良いと思ったんだ…///
画面越しとはいえ、あんな熱烈にプロポーズされたら、わたしとて覚悟を決めなきゃいけない。だから…
…え?だってプロポーズしてくれたでしょ?
わたしの正体が吸血鬼だって分かってるから、あんなに赤スパを投げてくれたんでしょ?
いくら配信者とリスナーの関係とはいえ、あそこまでされたら、無視するわけにはいかないよ///
…ん?そういう、設定?
何を、言ってるのかな?わたしは正真正銘、吸血鬼だよ?人間の血は混じってるけど…
あ、その痛い子を見るような目はやめて?思ったより心にくる。
(ため息)
やれやれ…まさかわたしの方が勘違いしていたとは。
君は純粋に、配信者としてのわたしを応援してくれていたわけだ…
てっきり、わたしの正体に気付いたうえで、赤スパを投げまくっているのかと思ったよ。
でも、そっかぁ…ふふ♪ 純粋に推してくれていたかと思うと、悪い気はしないね♪
(耳元に口を寄せて囁く) ね…お礼に気持ち良くしてあげよっか?///
わたしは人間とのハーフだから、吸血しなくても特に問題はないんだけど…
やっぱり一度は人の血を生で味わってみたいよね♪
吸血の対価として、人体にとてつもない快楽信号が流れるらしいからさ…一旦、それで手を打ってみない?
…いきなりそんなこと言われても困る?
じゃあさ、一度考えてみてよ…わたしの立場を。
たった今、わたしは君に正体を知られてしまった。
となると、わたしとしても、君をタダで帰すわけにはいかないんだよね。
君を完璧に服従させて、口封じしないと…まさか命を奪うわけにもいかないからね。
(背中を指でなぞる)
ほら…♡ 背中、ゾクゾクってしない?///
指でツーっとなぞってるからなんだけど♡ ふふふっ♪
ね…もう一度言うよ。君にお礼、させて?///
純粋に推してくれたってのと…吸血鬼の配信画面を、真っ赤に染めてくれたお礼♡
わたしにはもう、君しか考えられないからさ…責任取ってよ♡
(逆セクハラ開始)
うん…♡ けっこうゴツゴツしてるね♡ 君の身体♡
これはクセになりそう…♡ もっと触らせて♡
あぁ、気にしないでいいから。そういうの…
もうわたしたち、ただの配信者とリスナーの関係じゃないんだからさ。
セクハラも吸血も、すべて合法なんだよ♡
ほら、いい加減、ジッとして…君の血液、いただきますしたいからさ♡
(吸血)
…ッ!これは、ヤバいね…/// 意識が、飛びそう///
こんな美味い物、食べたことない…/// 美味しすぎる///
人の吸血処女を奪う人物なだけはある…このケダモノ///
ふふ…なんだか昂ってきた///
もういいよね…君相手に、我慢しなくて///
(押し倒す)
フーッ、フーッ…/// あぁ、駄目だ/// 発情期でもないのに、興奮してきた///
これ以上抑えるのは無理そう、かな…///
ハァ、ハァ…/// そう、だね/// オフ会じゃなくて、オフパコになりそう///
女性配信者が男性リスナーを押し倒すなんて…
こんなことやってるの、世界でもわたしたちくらいなものでしょ/// 普通はありえない///
いいえ、こちらこそ/// 君の日々の活力になれてるなら本望、かな///
ん…/// それじゃあ早速、脱がせてあげる…♡
愛すべき、唯一の眷属リスナーのために、ね?///
お、当たりか。よかった。別の人に声かけてたら、どうしようかと思ったよ。
ん?どうかした?人の顔をじっと見つめて…
そう?何でもないならいいけど…
何かあったら遠慮なく言ってね?君とわたしの仲なんだからさ。
ふふっ、そりゃあ当然でしょ。
だって君は、わたしみたいな過疎配信者に赤スパ連打する変人もとい、大切なお客様だからね。
はいはい、どーも。そこまで褒められると、流石のわたしも照れるよ。
それより、今日はありがとう。わたしのために、わざわざ時間を作ってくれて。
ううん、こちらこそ。君とはいつかオフ会をしてみたいと思ってたんだ。
わたしにスパチャばかり投げてくれるリスナーくんがどんな人か、純粋に気になってね。
ううん、そんなことない。初対面だけど、君はとっても素敵な人だと思う。それに…
(顔を近づけ、匂いを嗅ぐ)
…こんなに良い匂いがしているのだからね///
はは、ごめんね。急に鼻をスンスンさせて。
匂いまで良いってことは…思ったより相性がいいのかもしれないね?わたしたち…///
(彼の手を取る)
さぁ、行こうか。特別に、わたしの家に招待してあげる。ついてきて。
(彼を家にお持ち帰りする)
どうぞ。遠慮なく上がって。
ふふ、どうしたの?そんなコチコチに固まって…もしかして、緊張してる?
あはは、最推しだなんて嬉しいことを言ってくれる。
自分で言うのもなんだけど、めっちゃ過疎だよ?わたしの配信…
真夜中にやってるからってのもあるけど…同接だと10人いけばいいほうだし。
あぁ、それはおかげさまで。君のスパチャは全て活動費に当てさせてもらってるよ。いつもありがとね。
それでなんだけど…改めて君に、大事な話があるんだ。
うん…君をいきなり自宅に招いたのも、そのため。
わたしの…わたしだけの、眷族になってくれないかな?///
そう、眷族/// 君なら、良いと思ったんだ…///
画面越しとはいえ、あんな熱烈にプロポーズされたら、わたしとて覚悟を決めなきゃいけない。だから…
…え?だってプロポーズしてくれたでしょ?
わたしの正体が吸血鬼だって分かってるから、あんなに赤スパを投げてくれたんでしょ?
いくら配信者とリスナーの関係とはいえ、あそこまでされたら、無視するわけにはいかないよ///
…ん?そういう、設定?
何を、言ってるのかな?わたしは正真正銘、吸血鬼だよ?人間の血は混じってるけど…
あ、その痛い子を見るような目はやめて?思ったより心にくる。
(ため息)
やれやれ…まさかわたしの方が勘違いしていたとは。
君は純粋に、配信者としてのわたしを応援してくれていたわけだ…
てっきり、わたしの正体に気付いたうえで、赤スパを投げまくっているのかと思ったよ。
でも、そっかぁ…ふふ♪ 純粋に推してくれていたかと思うと、悪い気はしないね♪
(耳元に口を寄せて囁く) ね…お礼に気持ち良くしてあげよっか?///
わたしは人間とのハーフだから、吸血しなくても特に問題はないんだけど…
やっぱり一度は人の血を生で味わってみたいよね♪
吸血の対価として、人体にとてつもない快楽信号が流れるらしいからさ…一旦、それで手を打ってみない?
…いきなりそんなこと言われても困る?
じゃあさ、一度考えてみてよ…わたしの立場を。
たった今、わたしは君に正体を知られてしまった。
となると、わたしとしても、君をタダで帰すわけにはいかないんだよね。
君を完璧に服従させて、口封じしないと…まさか命を奪うわけにもいかないからね。
(背中を指でなぞる)
ほら…♡ 背中、ゾクゾクってしない?///
指でツーっとなぞってるからなんだけど♡ ふふふっ♪
ね…もう一度言うよ。君にお礼、させて?///
純粋に推してくれたってのと…吸血鬼の配信画面を、真っ赤に染めてくれたお礼♡
わたしにはもう、君しか考えられないからさ…責任取ってよ♡
(逆セクハラ開始)
うん…♡ けっこうゴツゴツしてるね♡ 君の身体♡
これはクセになりそう…♡ もっと触らせて♡
あぁ、気にしないでいいから。そういうの…
もうわたしたち、ただの配信者とリスナーの関係じゃないんだからさ。
セクハラも吸血も、すべて合法なんだよ♡
ほら、いい加減、ジッとして…君の血液、いただきますしたいからさ♡
(吸血)
…ッ!これは、ヤバいね…/// 意識が、飛びそう///
こんな美味い物、食べたことない…/// 美味しすぎる///
人の吸血処女を奪う人物なだけはある…このケダモノ///
ふふ…なんだか昂ってきた///
もういいよね…君相手に、我慢しなくて///
(押し倒す)
フーッ、フーッ…/// あぁ、駄目だ/// 発情期でもないのに、興奮してきた///
これ以上抑えるのは無理そう、かな…///
ハァ、ハァ…/// そう、だね/// オフ会じゃなくて、オフパコになりそう///
女性配信者が男性リスナーを押し倒すなんて…
こんなことやってるの、世界でもわたしたちくらいなものでしょ/// 普通はありえない///
いいえ、こちらこそ/// 君の日々の活力になれてるなら本望、かな///
ん…/// それじゃあ早速、脱がせてあげる…♡
愛すべき、唯一の眷属リスナーのために、ね?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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