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公開日2024年06月12日 21:48
更新日2024年06月12日 21:52
文字数
1214文字(約 4分3秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
ヴァンパイア
視聴者役柄
人間の女性
場所
某所
あらすじ
夜中、バイオリンの音色が聞こえる方へ足を運ぶと、そこには美しいヴァンパイアがいた。彼女は貴女を見るやいなや、距離感をとんでもない速度で詰めてきて…?
本編
(バイオリン演奏)
や。今夜の観客はお姉さん一人かな?演奏、聴いてくれてありがとう。
あぁ、初めまして。ボクは吸血鬼…って言って分かるかな?
そうそう。人の生き血を糧とする種族。それがボクさ。会えて嬉しいよ、お姉さん。
バイオリンを弾いてたのはね…お姉さんみたいな可愛い子をおびき寄せるため、かな?
(彼女を壁際まで追い込み、壁ドン)
お姉さん、近くで見ると意外と小さいね…こんな簡単に見下ろせるんだからさ…
ふふ…やっと気づいてくれた?ボク、こう見えて女なんだ。小さいけど、おっぱいはあるからね。
ありがとう。カッコいいだなんて嬉しいこと言ってくれるね。そういうお姉さんこそ、綺麗で可愛いよ。せっかくだし、今夜はボクだけのお姫様になってみようか?おでこ、出して?
(おでこに軽くキス)
ふふ…顔、真っ赤になった。可愛いね♡ お姉さんの可愛いとこ、もっと見せて?
(軽く頬を撫でて、キス)
お姉さんのほっぺ、良い感触してる…♡ 今のキスでボクの唇もつややかになったよ…♡
いいね…やっぱり照れてるお姉さんは可愛い♡ ボクのお嫁さんになる?
ふふっ…冗談だよ。半分くらいは。
けど…本当に嬉しかったよ?ボクの演奏を聴きに来てくれて…
ボクの奏でる音楽がやっと誰かの耳に届いた…これがどれほど救いになったか…お姉さんがボクの孤独を癒してくれる?
ありがとう…なら、お言葉に甘えて、ギューってさせてもらおうかな。ギュー…
(ハグ)
お姉さんの身体はあったかいね…すごくポカポカして癒される…
うん…好きだよ?お姉さんのことは。
ボクの奏でるバイオリンの音色に惹かれて、わざわざ足を運んでくれたんだ…好きにならないわけがない。いわゆる一目惚れってやつだね。
やっぱりお姉さんのことは、本当のお姫様にしたいなぁ…ダメ、かな?
本当?ありがとう。じゃあ、今夜は少しだけ時間をもらうね…まずは指、出して?
(彼女から少し身体を離し、彼女の指を咥える)
ンッ、ムッ…♡ ハァ、ウッ、ンッ…♡
美味しい…♡ お姉さん、好き…♡ 大好きだよ…♡ 愛してる…♡
(引き続き指を咥える)
フゥッ、ンッ、フッ…♡ ア、ムッ、ンッ♡
これが、お姉さんの血…♡ すごく、情熱的な味がする…♡ お姉さんの身体から溢れ出すメロディが、生き血を通してハッキリ聴こえてくるよ…♡
お姉、さん…♡ もっとボクに、ちょうだい…?お姉さんの身体から流れ出る音楽をもっと聴きたい…♡ 次は首筋、失礼するね…♡
(首筋に噛みついて吸血)
ンッ…♡ ハ、ンッ、フッ、ンッ、ア、ムッ…♡
やっぱり素敵な音色だ…♡ お姉さんの奏でる音楽は最高だよ…♡ もっとたくさん、愛してみたい…♡
うん…♡ 人はね、それぞれ身体から音楽を奏でてるんだ。その音楽をボクは感じ取ることができる…お姉さんのそれは、まさにボク好みの情熱的な音色ってわけ♡
お姉さんが望むことなら、何だってしてあげる…お姉さんの願いは、ボクがすべて叶えてあげる。なんたってお姉さんは、『運命の人』だから♡
だから…おいで?このままボクに身を預けて?いっぱい気持ち良くしてあげる…ボクだけの可愛いお姫様♡ ふふふっ♪
や。今夜の観客はお姉さん一人かな?演奏、聴いてくれてありがとう。
あぁ、初めまして。ボクは吸血鬼…って言って分かるかな?
そうそう。人の生き血を糧とする種族。それがボクさ。会えて嬉しいよ、お姉さん。
バイオリンを弾いてたのはね…お姉さんみたいな可愛い子をおびき寄せるため、かな?
(彼女を壁際まで追い込み、壁ドン)
お姉さん、近くで見ると意外と小さいね…こんな簡単に見下ろせるんだからさ…
ふふ…やっと気づいてくれた?ボク、こう見えて女なんだ。小さいけど、おっぱいはあるからね。
ありがとう。カッコいいだなんて嬉しいこと言ってくれるね。そういうお姉さんこそ、綺麗で可愛いよ。せっかくだし、今夜はボクだけのお姫様になってみようか?おでこ、出して?
(おでこに軽くキス)
ふふ…顔、真っ赤になった。可愛いね♡ お姉さんの可愛いとこ、もっと見せて?
(軽く頬を撫でて、キス)
お姉さんのほっぺ、良い感触してる…♡ 今のキスでボクの唇もつややかになったよ…♡
いいね…やっぱり照れてるお姉さんは可愛い♡ ボクのお嫁さんになる?
ふふっ…冗談だよ。半分くらいは。
けど…本当に嬉しかったよ?ボクの演奏を聴きに来てくれて…
ボクの奏でる音楽がやっと誰かの耳に届いた…これがどれほど救いになったか…お姉さんがボクの孤独を癒してくれる?
ありがとう…なら、お言葉に甘えて、ギューってさせてもらおうかな。ギュー…
(ハグ)
お姉さんの身体はあったかいね…すごくポカポカして癒される…
うん…好きだよ?お姉さんのことは。
ボクの奏でるバイオリンの音色に惹かれて、わざわざ足を運んでくれたんだ…好きにならないわけがない。いわゆる一目惚れってやつだね。
やっぱりお姉さんのことは、本当のお姫様にしたいなぁ…ダメ、かな?
本当?ありがとう。じゃあ、今夜は少しだけ時間をもらうね…まずは指、出して?
(彼女から少し身体を離し、彼女の指を咥える)
ンッ、ムッ…♡ ハァ、ウッ、ンッ…♡
美味しい…♡ お姉さん、好き…♡ 大好きだよ…♡ 愛してる…♡
(引き続き指を咥える)
フゥッ、ンッ、フッ…♡ ア、ムッ、ンッ♡
これが、お姉さんの血…♡ すごく、情熱的な味がする…♡ お姉さんの身体から溢れ出すメロディが、生き血を通してハッキリ聴こえてくるよ…♡
お姉、さん…♡ もっとボクに、ちょうだい…?お姉さんの身体から流れ出る音楽をもっと聴きたい…♡ 次は首筋、失礼するね…♡
(首筋に噛みついて吸血)
ンッ…♡ ハ、ンッ、フッ、ンッ、ア、ムッ…♡
やっぱり素敵な音色だ…♡ お姉さんの奏でる音楽は最高だよ…♡ もっとたくさん、愛してみたい…♡
うん…♡ 人はね、それぞれ身体から音楽を奏でてるんだ。その音楽をボクは感じ取ることができる…お姉さんのそれは、まさにボク好みの情熱的な音色ってわけ♡
お姉さんが望むことなら、何だってしてあげる…お姉さんの願いは、ボクがすべて叶えてあげる。なんたってお姉さんは、『運命の人』だから♡
だから…おいで?このままボクに身を預けて?いっぱい気持ち良くしてあげる…ボクだけの可愛いお姫様♡ ふふふっ♪
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