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公開日2024年11月16日 18:23
更新日2024年11月16日 18:23
文字数
1894文字(約 6分19秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
指定なし
演者人数
1 人
演者役柄
少年スライム
視聴者役柄
OL
場所
女性の家
あらすじ
酒を飲んでベロベロになって帰ってきた貴女は、居候の少年スライムにからかわれ、おもちゃのように扱われてしまう。酒に酔っていたせいもあり、めちゃくちゃ暴れる貴女だったが、彼の触手責めにだんだん抵抗力を無くしていって…?
本編
お姉さん、おかえり~♪
相変わらず、飲んだくれてるね。今日は何か嫌なことでもあった?
へ~?いつものセクハラ上司?それは大変だったね。いつもお疲れ様♪ 肩でも揉んであげよっか?
あはは!それはそう!僕、スライムだから!お姉さんの肩なんて揉めないし!
あ、じゃあ僕のスライム水飲む?疲れが一発で飛ぶ効能付き!
え、なになに?いきなり怒り出すじゃん…どしたん?話聞こか?w
(殴られる)
ぶべらっ!……なーんて!ふふっ♪
お姉さん、本当に頭回ってないんだね?スライムに物理攻撃が効くわけないじゃん♪
や~い、お姉さんのあんぽんたん♪ 酔っぱらい♪ 彼氏いない歴イコール年齢の人~♪
あはは!そんなヒステリーになると、ご近所さんに迷惑だよ~?あと、綺麗な顔も、小じわが増えて台無し♪
どーどーw 落ち着いてってw そんなちっぽけなライターの火じゃ、僕は燃やせないよw
もぅ…いい年して、子ども相手にわめくんだから…いい加減、少し落ち着いてもらおうかな?えいっ♪
(彼女の両耳に触手を突っ込み、耳かき開始)
へへ~♪ ど~だ?僕の触手耳かき♪ これでお姉さんも腰砕けでしょ~?
ふふ、無駄無駄♪ そんなに暴れても、僕の触手からは逃れられないよ♪
あ、だから無駄だって…!外に逃げようとしても、ダメだから!ふんっ!
(触手の本数を増やし、彼女の身体を拘束する)
はい、捕まえた♡ 全身拘束したから、今度こそ本当に逃げられないね♪
うん、増やせるよ?触手の数…いつから二本しかないって、錯覚していたの?
アハハ…やっと怖がってくれた♪ 最弱種族だからって、舐めてたでしょ?スライムも十分、人間からしたら脅威なんだからね?
僕の恐ろしさを示すためにも~…お姉さんのことは、耳かきでわからせてあげるね♡ ぐちゅ、ぐちゅ…♡
(本格的に触手耳かき開始)
ふふふっ…ははっ、あはは…!
お姉ちゃんのざ~こ♡ 軽く耳をいじってあげてるだけなのに、すごく顔を真っ赤にして…♡ いい年して、情けないんだ~♡
え~?悔しいの?僕みたいなクソガキにいいようにやられて…♡
だったら抜け出してみなよ♡ この拘束から♡
ま、お姉さんのクソ雑魚ナメクジな力じゃ、到底かなわないだろーけど♡
あ、もがいてるもがいてる♡ でも残念♡ お姉さんの力では抜け出すどころか、身じろぎ一つできないのでした~♡ ざぁ~~~こ♡
ふはっ♪ ここまで言われて、マジで何もできないんだぁ…♡ 非力ここに極まれり、だね♪
ね…そろそろ降参する?降参するなら、僕の奴隷にしてやってもいいけど?
あれれ~?いいのかなぁ?僕にそんな偉そうな口きいて…今の自分の立場、理解してる?
へぇ…そっかそっか~。僕にもっといじめられる方をお望みなんだね?それじゃあ、もっと奥まで入れていこうか…♡ ぐり、ぐり…♡
あ、ははっ…♡ お姉さん、ついに失禁しちゃってる…♡ すっごく、恥ずかしいね…♡
大丈夫、大丈夫…♡ あとで中までちゃ~んと拭いてあげるからね♡ よち、よち…♡
あぁ、もう抵抗する気力も湧かない?さっきまでものすごく暴れてたのに、今はされるがままになってる…僕から逃げるの、諦めちゃった?
まぁ、仕方ないか…触手、もう脳の奥まで侵食しちゃってるから♡ 頭の中まですっかり僕色に染まっちゃった♡
でもまだ手加減はしないよ…お姉さんの中にわずかに抵抗の色が見られるから。
完全に屈服させるまでは、当分はこのままね?
あ、せっかくだし、さっき言ってたスライム水でも飲もうか?お口、アーンして?あ~ん…♡
(触手を彼女の口の中にぶち込む)
ふふっ、よく飲めました♡ お酒なんかより、よっぽど美味しいでしょ?
だよね、とっても美味しいよね。今後は外にお酒を飲みに行かない?
うん、うん…いい子だ♡ これからは僕にいっぱい構ってくれるってことだよね♡ しっかり言質(げんち)は取ったからね~♡
ここまできたら、そろそろ『本来の意識』は無くなってるかな?完璧に僕の奴隷ちゃんになってると嬉しいんだけどな~…
…ん?あ、恥ずかしすぎて、潮(しお)吹きそう?
わかったよ…もう暴れなさそうだし、この辺で勘弁してあげるね。
(彼女を拘束から解放、同時に耳かきも終了)
お疲れ様、お姉さん。ここまでよく頑張ったね♡ お姉さんは僕のこと、好き?
そっか~、世界で一番愛してるか~。それは照れるな~。あはは…
(彼女を抱擁)
ギュー…/// 僕もね、お姉さん一筋…他の女の子にはこんなことしないよ?お姉さんだけが、特別だから…///
うん…誰よりも特別。今まで会った女性の中で一番ちょろ…綺麗だから。
お酒なんかより僕に溺れた方が、きっと幸せだよ?お酒と違って、こんなに気持ちよくできるんだから/// ンッ…///
(唾液交換)
お姉さん…♡ さっきのはほんの序の口…今度は耳だけじゃなくて、もっと感じるところ、責められてみない?///
相変わらず、飲んだくれてるね。今日は何か嫌なことでもあった?
へ~?いつものセクハラ上司?それは大変だったね。いつもお疲れ様♪ 肩でも揉んであげよっか?
あはは!それはそう!僕、スライムだから!お姉さんの肩なんて揉めないし!
あ、じゃあ僕のスライム水飲む?疲れが一発で飛ぶ効能付き!
え、なになに?いきなり怒り出すじゃん…どしたん?話聞こか?w
(殴られる)
ぶべらっ!……なーんて!ふふっ♪
お姉さん、本当に頭回ってないんだね?スライムに物理攻撃が効くわけないじゃん♪
や~い、お姉さんのあんぽんたん♪ 酔っぱらい♪ 彼氏いない歴イコール年齢の人~♪
あはは!そんなヒステリーになると、ご近所さんに迷惑だよ~?あと、綺麗な顔も、小じわが増えて台無し♪
どーどーw 落ち着いてってw そんなちっぽけなライターの火じゃ、僕は燃やせないよw
もぅ…いい年して、子ども相手にわめくんだから…いい加減、少し落ち着いてもらおうかな?えいっ♪
(彼女の両耳に触手を突っ込み、耳かき開始)
へへ~♪ ど~だ?僕の触手耳かき♪ これでお姉さんも腰砕けでしょ~?
ふふ、無駄無駄♪ そんなに暴れても、僕の触手からは逃れられないよ♪
あ、だから無駄だって…!外に逃げようとしても、ダメだから!ふんっ!
(触手の本数を増やし、彼女の身体を拘束する)
はい、捕まえた♡ 全身拘束したから、今度こそ本当に逃げられないね♪
うん、増やせるよ?触手の数…いつから二本しかないって、錯覚していたの?
アハハ…やっと怖がってくれた♪ 最弱種族だからって、舐めてたでしょ?スライムも十分、人間からしたら脅威なんだからね?
僕の恐ろしさを示すためにも~…お姉さんのことは、耳かきでわからせてあげるね♡ ぐちゅ、ぐちゅ…♡
(本格的に触手耳かき開始)
ふふふっ…ははっ、あはは…!
お姉ちゃんのざ~こ♡ 軽く耳をいじってあげてるだけなのに、すごく顔を真っ赤にして…♡ いい年して、情けないんだ~♡
え~?悔しいの?僕みたいなクソガキにいいようにやられて…♡
だったら抜け出してみなよ♡ この拘束から♡
ま、お姉さんのクソ雑魚ナメクジな力じゃ、到底かなわないだろーけど♡
あ、もがいてるもがいてる♡ でも残念♡ お姉さんの力では抜け出すどころか、身じろぎ一つできないのでした~♡ ざぁ~~~こ♡
ふはっ♪ ここまで言われて、マジで何もできないんだぁ…♡ 非力ここに極まれり、だね♪
ね…そろそろ降参する?降参するなら、僕の奴隷にしてやってもいいけど?
あれれ~?いいのかなぁ?僕にそんな偉そうな口きいて…今の自分の立場、理解してる?
へぇ…そっかそっか~。僕にもっといじめられる方をお望みなんだね?それじゃあ、もっと奥まで入れていこうか…♡ ぐり、ぐり…♡
あ、ははっ…♡ お姉さん、ついに失禁しちゃってる…♡ すっごく、恥ずかしいね…♡
大丈夫、大丈夫…♡ あとで中までちゃ~んと拭いてあげるからね♡ よち、よち…♡
あぁ、もう抵抗する気力も湧かない?さっきまでものすごく暴れてたのに、今はされるがままになってる…僕から逃げるの、諦めちゃった?
まぁ、仕方ないか…触手、もう脳の奥まで侵食しちゃってるから♡ 頭の中まですっかり僕色に染まっちゃった♡
でもまだ手加減はしないよ…お姉さんの中にわずかに抵抗の色が見られるから。
完全に屈服させるまでは、当分はこのままね?
あ、せっかくだし、さっき言ってたスライム水でも飲もうか?お口、アーンして?あ~ん…♡
(触手を彼女の口の中にぶち込む)
ふふっ、よく飲めました♡ お酒なんかより、よっぽど美味しいでしょ?
だよね、とっても美味しいよね。今後は外にお酒を飲みに行かない?
うん、うん…いい子だ♡ これからは僕にいっぱい構ってくれるってことだよね♡ しっかり言質(げんち)は取ったからね~♡
ここまできたら、そろそろ『本来の意識』は無くなってるかな?完璧に僕の奴隷ちゃんになってると嬉しいんだけどな~…
…ん?あ、恥ずかしすぎて、潮(しお)吹きそう?
わかったよ…もう暴れなさそうだし、この辺で勘弁してあげるね。
(彼女を拘束から解放、同時に耳かきも終了)
お疲れ様、お姉さん。ここまでよく頑張ったね♡ お姉さんは僕のこと、好き?
そっか~、世界で一番愛してるか~。それは照れるな~。あはは…
(彼女を抱擁)
ギュー…/// 僕もね、お姉さん一筋…他の女の子にはこんなことしないよ?お姉さんだけが、特別だから…///
うん…誰よりも特別。今まで会った女性の中で一番ちょろ…綺麗だから。
お酒なんかより僕に溺れた方が、きっと幸せだよ?お酒と違って、こんなに気持ちよくできるんだから/// ンッ…///
(唾液交換)
お姉さん…♡ さっきのはほんの序の口…今度は耳だけじゃなくて、もっと感じるところ、責められてみない?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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