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- こちょこちょ
- 拷問
- 尋問
- 弄ぶ
公開日2024年11月28日 19:19
更新日2024年11月28日 19:20
文字数
1221文字(約 4分5秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
敵軍の女性軍人
視聴者役柄
スパイの軍人
場所
個室
あらすじ
スパイとして国家機密を盗み出そうとしたあなたは、敵軍に捕まってしまった。母国の情報を守るために、一向に口を割らないあなたの前に現れたのは
か弱そうなお姉さんだった。あなたは無事尋問を耐え抜き、母国に帰ることはできるのか?
か弱そうなお姉さんだった。あなたは無事尋問を耐え抜き、母国に帰ることはできるのか?
本編
あら、ほんとに生きてる。
これまでの拷問、並の人間なら1日も持たないはずなのに、
もう1週間口を割らずに耐え切ってる。敵ながら天晴れだわ。
国家機密を盗み出そうとしたあなたに指示をしている敵軍の正体を明かすだけでいいのに、
もうそろそろ話す気にならない?
ん?何か言いたそうな顔してるね。
今までのイカつい男から、
か弱そうな女が来て内心ホッとしてるってところかしら。
そうね、確かに安心してもいいかもね。
私、あなたに痛いことするつもり無いもの。
でも、あなたにとっては痛いことより苦しいかもね。
(右耳から囁く)
いくよ。 こちょこちょこちょ。
あらあら、どうしたの?
我慢強いって聞いてたんだけどなあ。
え?今のは不意打ちだったからって。
それじゃあもう一回やっちゃお。
脇腹を指ではい回すように こちょこちょこちょ。
(左耳から)
脇の下とかも弱そうね。こちょこちょこちょ。
ンフフ、あれ?不意打ちがどうとか言ってなかった?
可愛いらしい表情になっちゃって。
ムチで叩いても、電気ショックを与えても、
声ひとつ出さなかったお兄さんにこんな弱点があったなんてね。
逃げようとしてもダーメ。
紐でガチガチに拘束されて逃げれるわけないでしょ。
無駄に体力使わない方がいいよ。まだまだ先は長いんだから。フフ。
楽しいからもっとやっちゃお。
フフ、プルプル震えちゃって
(右耳から囁く)
可愛いね。それじゃあ今度は、太ももの内側を
さわさわ、こちょこちょ、
囁かれながらくすぐられるとたまらないよね。
もう我慢しなくていいのよ。もっと悶えちゃえ。
(左耳から囁く)
こちょこちょこちょ。
太ももから登っていって、脇腹を通って、
こちょこちょ、そのまま脇の下までこちょこちょ。
首元なんかもくすぐったいかしら。 こちょこちょこちょ。
え?なに?全て話すからやめてくれって?
じゃあ早く話してごらん。
(右耳から囁く)
こちょこちょこちょ。
ほらほら、話すまでやめてあげないよ。フフ。
こちょこちょこちょ。
はーやーくー。こちょこちょ。
(左耳から囁く)
脇腹を余すことなく、こちょこちょこちょ。
あーあ、息アガちゃってるじゃん。疲れちゃったね。
(右耳から囁く)
でも、やめてあげない。こちょこちょこちょ。
笑いが止まらないねえ、楽しそうだし、もっとやってあげる。フフ。
首、脇腹、太もも、色んなところをランダムに〜。
こちょこちょこちょこちょこちょ。
はい、これ以上はお兄さん喋れなくなりそうだし、全部話してごらん。
(左耳から囁く)
勿論断ればどうなるかわかるよね。 包み隠さず全部吐き出しちゃいなさい。
はーい、頂きました。これで終わりでいいですよね隊長。
よし。それじゃあここからは好きにさせて貰おうかな。
え?解放してくれないのかって?
なに甘っちょろいこと言ってんの。
情報話したからって帰すとは一言も言ってないよ。
それに、お兄さん反応いいから気に入っちゃった。
これからは私のおもちゃとして遊んであげる。
せいぜい楽しませてね。くすぐりに弱いお兄さん。フフ。
これまでの拷問、並の人間なら1日も持たないはずなのに、
もう1週間口を割らずに耐え切ってる。敵ながら天晴れだわ。
国家機密を盗み出そうとしたあなたに指示をしている敵軍の正体を明かすだけでいいのに、
もうそろそろ話す気にならない?
ん?何か言いたそうな顔してるね。
今までのイカつい男から、
か弱そうな女が来て内心ホッとしてるってところかしら。
そうね、確かに安心してもいいかもね。
私、あなたに痛いことするつもり無いもの。
でも、あなたにとっては痛いことより苦しいかもね。
(右耳から囁く)
いくよ。 こちょこちょこちょ。
あらあら、どうしたの?
我慢強いって聞いてたんだけどなあ。
え?今のは不意打ちだったからって。
それじゃあもう一回やっちゃお。
脇腹を指ではい回すように こちょこちょこちょ。
(左耳から)
脇の下とかも弱そうね。こちょこちょこちょ。
ンフフ、あれ?不意打ちがどうとか言ってなかった?
可愛いらしい表情になっちゃって。
ムチで叩いても、電気ショックを与えても、
声ひとつ出さなかったお兄さんにこんな弱点があったなんてね。
逃げようとしてもダーメ。
紐でガチガチに拘束されて逃げれるわけないでしょ。
無駄に体力使わない方がいいよ。まだまだ先は長いんだから。フフ。
楽しいからもっとやっちゃお。
フフ、プルプル震えちゃって
(右耳から囁く)
可愛いね。それじゃあ今度は、太ももの内側を
さわさわ、こちょこちょ、
囁かれながらくすぐられるとたまらないよね。
もう我慢しなくていいのよ。もっと悶えちゃえ。
(左耳から囁く)
こちょこちょこちょ。
太ももから登っていって、脇腹を通って、
こちょこちょ、そのまま脇の下までこちょこちょ。
首元なんかもくすぐったいかしら。 こちょこちょこちょ。
え?なに?全て話すからやめてくれって?
じゃあ早く話してごらん。
(右耳から囁く)
こちょこちょこちょ。
ほらほら、話すまでやめてあげないよ。フフ。
こちょこちょこちょ。
はーやーくー。こちょこちょ。
(左耳から囁く)
脇腹を余すことなく、こちょこちょこちょ。
あーあ、息アガちゃってるじゃん。疲れちゃったね。
(右耳から囁く)
でも、やめてあげない。こちょこちょこちょ。
笑いが止まらないねえ、楽しそうだし、もっとやってあげる。フフ。
首、脇腹、太もも、色んなところをランダムに〜。
こちょこちょこちょこちょこちょ。
はい、これ以上はお兄さん喋れなくなりそうだし、全部話してごらん。
(左耳から囁く)
勿論断ればどうなるかわかるよね。 包み隠さず全部吐き出しちゃいなさい。
はーい、頂きました。これで終わりでいいですよね隊長。
よし。それじゃあここからは好きにさせて貰おうかな。
え?解放してくれないのかって?
なに甘っちょろいこと言ってんの。
情報話したからって帰すとは一言も言ってないよ。
それに、お兄さん反応いいから気に入っちゃった。
これからは私のおもちゃとして遊んであげる。
せいぜい楽しませてね。くすぐりに弱いお兄さん。フフ。
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