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- 人型兵器
- 元カノ
- セクサロイド
- 女性優位
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公開日2024年12月04日 21:15
更新日2024年12月04日 21:15
文字数
1390文字(約 4分38秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
人型兵器
視聴者役柄
マスター
場所
某所
あらすじ
元カノ(扱い)の人型兵器に寄りを戻すよう迫られるお話。彼女はかつての貴方の願望を己の中にデータとして蓄積し、自らの身体をセクサロイド仕様へと変更して、再び貴方に迫る。彼女の力強さに貴方はなすすべもなくて…?
本編
マスター…コードネーム「ミラージュ」、ただいま推参いたしました。
はっ…今一度、マスターの指揮下に入るべく、戻った次第です。よろしいでしょうか?
構いません。マスターのご命令とあらば、どのようなことでも致します。何なりとお命じください。
かしこまりました。では早速、寝室へ向かいましょう。マスター、お手を拝借します。
(彼の手を引いて、寝室へ向かう)
…マスター?いかがされました?どうしてそのように抵抗されるのでしょうか?
嫌がる?わたしがマスターのご命令を?
ご冗談を…そのようなことはありえません。
わたしはマスターの専属兵器です。専属であるので、どのような命令でも遂行いたします。
それともマスターは、わたしの任務遂行能力に疑問をお持ちですか?
でしたらなおのこと、証明しなければなりません…この「ミラージュ」こそ、マスターの専属兵器たるにふさわしい存在であると。
えぇ。そのためにこのボディもセクサロイド仕様に変更してきましたから。
マスターはこのようなボンキュッボン!な体型がお好きなのでしょう?
お任せください。マスターの性欲は必ずやこのわたしが解消してみせます。さぁ、どうぞ寝室へ。
(彼を部屋へ連れ込み、ベッドの上に押し倒す)
マスターはこのように女性に押し倒されるのがお好きだと伺いました…間違いありませんね?
そうですか。でしたら、こちらも問題ありませんね…『固有システム、起動』。
(大量の複製体を作り出す)
いかがです?こちらがわたしの固有スキル…「ミラーリング・リアリティ」。
えぇ。見ての通り、わたし自身の複製体を大量に作り出すスキルです。
マスターのよく読んでいる漫画に出てくる「影分身の術」のようなものだと思っていただければ。
えぇ。無論、これらすべて実体があります…マスターを、徹底的に満足させるために。
これからマスターには、わたしたち一人一人がお相手を致します…夜が明けてしまう程度には、お時間をいただきますが、よろしいですね?
いいえ。わたしはマスターの忠実なしもべ…冗談など、言うはずがありません。
そうですね…数はせいぜい、三十体といったところでしょうか?
ですがご心配なく。マスターが飽きないよう、各個体が様々な体位やプレイを行いますので。
マスターが夢見たハーレムエッチを、今ここで実現して御覧に入れます。
ダメです。今さら命令の取り消しはできません。
なぜなら一度受諾した命令は、「ミラージュ」という兵器の核となる中枢システムにインプットされますから。たとえマスター権限を使っても、この命令を取り消すことはできません。
……わたしは今度こそマスターの正式な専属兵器になりたい。だから、システムもここまで強化したんです…
セクサロイドとしての機能に乏しかったわたしは一度、マスターに捨てられた…二度とあのような過ちを犯さぬよう、兵器として進化を果たしたのです。
…謙遜しなくていいのですよ?マスター…
貴方の性欲の強さは、そこいらにいる人間の女性ではとても受け止めきることはできない…だからこそ、わたしがここにいるんです。
貴方ほどの豪の者であれば、わたしのデカ盛りむっちりボディを受け止めることなど、造作もないことでしょう。
わたしはマスターを信じています…貴方なら腹上死することなく、「わたしたち」をすべてさばききってくれると、そう信じていますから。
この長い夜が明けたら…またわたしをおそばにおいてください。きっと貴方のお役に立ってみせますから…ね?
はっ…今一度、マスターの指揮下に入るべく、戻った次第です。よろしいでしょうか?
構いません。マスターのご命令とあらば、どのようなことでも致します。何なりとお命じください。
かしこまりました。では早速、寝室へ向かいましょう。マスター、お手を拝借します。
(彼の手を引いて、寝室へ向かう)
…マスター?いかがされました?どうしてそのように抵抗されるのでしょうか?
嫌がる?わたしがマスターのご命令を?
ご冗談を…そのようなことはありえません。
わたしはマスターの専属兵器です。専属であるので、どのような命令でも遂行いたします。
それともマスターは、わたしの任務遂行能力に疑問をお持ちですか?
でしたらなおのこと、証明しなければなりません…この「ミラージュ」こそ、マスターの専属兵器たるにふさわしい存在であると。
えぇ。そのためにこのボディもセクサロイド仕様に変更してきましたから。
マスターはこのようなボンキュッボン!な体型がお好きなのでしょう?
お任せください。マスターの性欲は必ずやこのわたしが解消してみせます。さぁ、どうぞ寝室へ。
(彼を部屋へ連れ込み、ベッドの上に押し倒す)
マスターはこのように女性に押し倒されるのがお好きだと伺いました…間違いありませんね?
そうですか。でしたら、こちらも問題ありませんね…『固有システム、起動』。
(大量の複製体を作り出す)
いかがです?こちらがわたしの固有スキル…「ミラーリング・リアリティ」。
えぇ。見ての通り、わたし自身の複製体を大量に作り出すスキルです。
マスターのよく読んでいる漫画に出てくる「影分身の術」のようなものだと思っていただければ。
えぇ。無論、これらすべて実体があります…マスターを、徹底的に満足させるために。
これからマスターには、わたしたち一人一人がお相手を致します…夜が明けてしまう程度には、お時間をいただきますが、よろしいですね?
いいえ。わたしはマスターの忠実なしもべ…冗談など、言うはずがありません。
そうですね…数はせいぜい、三十体といったところでしょうか?
ですがご心配なく。マスターが飽きないよう、各個体が様々な体位やプレイを行いますので。
マスターが夢見たハーレムエッチを、今ここで実現して御覧に入れます。
ダメです。今さら命令の取り消しはできません。
なぜなら一度受諾した命令は、「ミラージュ」という兵器の核となる中枢システムにインプットされますから。たとえマスター権限を使っても、この命令を取り消すことはできません。
……わたしは今度こそマスターの正式な専属兵器になりたい。だから、システムもここまで強化したんです…
セクサロイドとしての機能に乏しかったわたしは一度、マスターに捨てられた…二度とあのような過ちを犯さぬよう、兵器として進化を果たしたのです。
…謙遜しなくていいのですよ?マスター…
貴方の性欲の強さは、そこいらにいる人間の女性ではとても受け止めきることはできない…だからこそ、わたしがここにいるんです。
貴方ほどの豪の者であれば、わたしのデカ盛りむっちりボディを受け止めることなど、造作もないことでしょう。
わたしはマスターを信じています…貴方なら腹上死することなく、「わたしたち」をすべてさばききってくれると、そう信じていますから。
この長い夜が明けたら…またわたしをおそばにおいてください。きっと貴方のお役に立ってみせますから…ね?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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