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公開日2025年05月01日 05:28
更新日2025年05月01日 05:28
文字数
1697文字(約 5分40秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
女王淫魔(クイーンサキュバス)
視聴者役柄
吸血鬼
場所
吸血鬼の棲家
あらすじ
依頼された浮気調査を終え、家へ帰った探偵を出迎えてくれたのは、彼のママであり、秘書でもある女王淫魔(クイーンサキュバス)であった。彼が吸血狩りの少女と戯れてきたことを知るや否や、嫉妬心をむき出しにするが、実は力関係は彼女の方が下で…?
本編
あら、おかえりなさい♡ 探偵くん♡
ご飯にする?お風呂にする?それとも~…わ・た・し?♡
もぅ、つれないんだから…あ、上着は預かるわね。
ん?ここにいるのは当然でしょ?わたし、君の家の合鍵持ってるもの。
ふふふ♪ 渡した覚えがないのも当然よ♪ だってこれ、複製魔法で作った代物だから♪
あ、そのジト目はやめて?お姉さん、ゾクゾクしちゃう…♡
(咳払い)
それで?お仕事の方はどうだった?たしか浮気調査、してたんでしょ?
そう…流石は探偵くん♪ もう証拠を掴むなんて、仕事が早い♪ 流石、ママの見込んだ男の子ね♪
けど…順調だったと言ってる割には、ずいぶんお疲れのようね?何かあった?
…何もないことないでしょ?君の顔や身体の様子を見てたら、わかるわよ…いつもよりちょっと疲れてるなーって。
…どこの女?君に襲いかかった不届きなアバズレがいるんでしょ?そいつのこと、ママに教えて?
(ソファーでぐったりしていた彼に身体を寄せ、寄りかかりながら、匂いを嗅ぐ)
すんすん…ふぅん?この匂い、もしかして人間?それも年若い小娘…
あぁ、皆まで言わなくて結構よ…例の吸血狩りでしょう?君に付きまとってる、タチの悪いストーカー…
ね…もしよかったら、わたしが滅ぼしてあげようか?彼女のこと…
君もいい加減、うっとおしいでしょう?大した力もないストーカーにつけ狙われるの…
…全部ママに任せてもらって大丈夫よ?ママ、こう見えて君の秘書も兼ねてるから。遠慮なく、命令してちょうだい?
…本当に大丈夫?でも、君の仕事の障害になるようなら、わたしが…
(ため息)
もぅ…仕方ないわね。そこまで言われたら、わたしも強く出れないじゃない。
…心配してくれてるんでしょ?ママのこと…
万が一、吸血狩りの持つ聖槍に触れでもしたら、逆にわたしが滅せられることになるものね?そのリスクを考慮してくれたんでしょ?
その気持ちは素直に受け取っておくわ。ありがとう。
けど…彼女に心を許している君を、許すわけにはいかないわね?『女王のくびき』。
(彼の身体を魔法の鎖でぐるぐる巻きにする)
つ・か・ま・え・た♡ 鎖で縛られて、とっても良い格好ね♡ ふふふっ♪
え?どうしてもへったくれもないわよ…ママ、こう見えて、あまり浮気には寛容な方ではないのよ?
えぇ、もちろんわかってるわ…君が彼女に、一方的に絡まれてるだけってことは。
けど、それを良しとしてる君にも問題があるわ…あまり小娘を調子に乗らせない方がいいわよ?あとで必ずつけあがるから。
だ・か・ら~…ちょっとだけ、ママから君にお仕置き♡ きっちりマーキングするって意味も込めて、ね?///
ふふ♪ 無駄よ、無駄♪ 魔族の君でも壊せないような上級魔法を使った拘束具で……ッ⁉︎
(鎖を破壊される)
えっ…あ、あれ?おかしいわね…そう簡単に壊されるような代物じゃないはず…きゃっ…!
(押し倒される)
あ、あの…/// 君は、ただの吸血鬼じゃ、ないの…?///
だって…女王淫魔(クイーンサキュバス)の魔法を打ち破るなんて、尋常じゃないわ。もしかして君は真祖……ッ///
(ベロキスをかまされる)
うっ、くぅ…/// ど、どうしてよ/// あのまま大人しくしていれば、絶対気持ちいいことシてあげたのに///
……探偵が、秘書ごときに負けることがあってはならない…?
ふふ、何それ…女のわたしにはよくわからないプライドね…
男の子って、女の子から気持ちよくされれば、それでいいんじゃないの…?
あはは…そう。やっぱり君って面白い♡ 君の元に押しかけて正解だった♡
…どうぞ?わたしのことは、好きにして?///
わからせたいなら、わからせればいい…けど、わたしもけっこう強いわよ?なんたって、女王淫魔(クイーンサキュバス)だから♪
その代わり…君の正体も見極めさせてもらうわ。吸血鬼族の頂点に立つ、真祖かもしれないしね?
(強引に吸血される)
くっ…うぅっ♡ ハァ、ハァ…♡
かっ、は…♡ あは、は…♡ この感覚…♡ やっぱり君は、あの偉大なる真祖さま…♡
どおりで、吸血狩りを軽くあしらえるわけだ…♡ 納得した…♡
…別に言いふらしたりしないわよ?言いふらしたところで、誰も信じないだろうしね。
でも…その男らしい姿は、ママだけにみせてくれると嬉しいな…♡ 他の子にもしたら、妬いちゃうから…♡
ッ、そう…悪い男。けど、そんな君も嫌いじゃないかも…///
大丈夫…♡ ママのことは思う存分、めちゃくちゃにして?///
ご飯にする?お風呂にする?それとも~…わ・た・し?♡
もぅ、つれないんだから…あ、上着は預かるわね。
ん?ここにいるのは当然でしょ?わたし、君の家の合鍵持ってるもの。
ふふふ♪ 渡した覚えがないのも当然よ♪ だってこれ、複製魔法で作った代物だから♪
あ、そのジト目はやめて?お姉さん、ゾクゾクしちゃう…♡
(咳払い)
それで?お仕事の方はどうだった?たしか浮気調査、してたんでしょ?
そう…流石は探偵くん♪ もう証拠を掴むなんて、仕事が早い♪ 流石、ママの見込んだ男の子ね♪
けど…順調だったと言ってる割には、ずいぶんお疲れのようね?何かあった?
…何もないことないでしょ?君の顔や身体の様子を見てたら、わかるわよ…いつもよりちょっと疲れてるなーって。
…どこの女?君に襲いかかった不届きなアバズレがいるんでしょ?そいつのこと、ママに教えて?
(ソファーでぐったりしていた彼に身体を寄せ、寄りかかりながら、匂いを嗅ぐ)
すんすん…ふぅん?この匂い、もしかして人間?それも年若い小娘…
あぁ、皆まで言わなくて結構よ…例の吸血狩りでしょう?君に付きまとってる、タチの悪いストーカー…
ね…もしよかったら、わたしが滅ぼしてあげようか?彼女のこと…
君もいい加減、うっとおしいでしょう?大した力もないストーカーにつけ狙われるの…
…全部ママに任せてもらって大丈夫よ?ママ、こう見えて君の秘書も兼ねてるから。遠慮なく、命令してちょうだい?
…本当に大丈夫?でも、君の仕事の障害になるようなら、わたしが…
(ため息)
もぅ…仕方ないわね。そこまで言われたら、わたしも強く出れないじゃない。
…心配してくれてるんでしょ?ママのこと…
万が一、吸血狩りの持つ聖槍に触れでもしたら、逆にわたしが滅せられることになるものね?そのリスクを考慮してくれたんでしょ?
その気持ちは素直に受け取っておくわ。ありがとう。
けど…彼女に心を許している君を、許すわけにはいかないわね?『女王のくびき』。
(彼の身体を魔法の鎖でぐるぐる巻きにする)
つ・か・ま・え・た♡ 鎖で縛られて、とっても良い格好ね♡ ふふふっ♪
え?どうしてもへったくれもないわよ…ママ、こう見えて、あまり浮気には寛容な方ではないのよ?
えぇ、もちろんわかってるわ…君が彼女に、一方的に絡まれてるだけってことは。
けど、それを良しとしてる君にも問題があるわ…あまり小娘を調子に乗らせない方がいいわよ?あとで必ずつけあがるから。
だ・か・ら~…ちょっとだけ、ママから君にお仕置き♡ きっちりマーキングするって意味も込めて、ね?///
ふふ♪ 無駄よ、無駄♪ 魔族の君でも壊せないような上級魔法を使った拘束具で……ッ⁉︎
(鎖を破壊される)
えっ…あ、あれ?おかしいわね…そう簡単に壊されるような代物じゃないはず…きゃっ…!
(押し倒される)
あ、あの…/// 君は、ただの吸血鬼じゃ、ないの…?///
だって…女王淫魔(クイーンサキュバス)の魔法を打ち破るなんて、尋常じゃないわ。もしかして君は真祖……ッ///
(ベロキスをかまされる)
うっ、くぅ…/// ど、どうしてよ/// あのまま大人しくしていれば、絶対気持ちいいことシてあげたのに///
……探偵が、秘書ごときに負けることがあってはならない…?
ふふ、何それ…女のわたしにはよくわからないプライドね…
男の子って、女の子から気持ちよくされれば、それでいいんじゃないの…?
あはは…そう。やっぱり君って面白い♡ 君の元に押しかけて正解だった♡
…どうぞ?わたしのことは、好きにして?///
わからせたいなら、わからせればいい…けど、わたしもけっこう強いわよ?なんたって、女王淫魔(クイーンサキュバス)だから♪
その代わり…君の正体も見極めさせてもらうわ。吸血鬼族の頂点に立つ、真祖かもしれないしね?
(強引に吸血される)
くっ…うぅっ♡ ハァ、ハァ…♡
かっ、は…♡ あは、は…♡ この感覚…♡ やっぱり君は、あの偉大なる真祖さま…♡
どおりで、吸血狩りを軽くあしらえるわけだ…♡ 納得した…♡
…別に言いふらしたりしないわよ?言いふらしたところで、誰も信じないだろうしね。
でも…その男らしい姿は、ママだけにみせてくれると嬉しいな…♡ 他の子にもしたら、妬いちゃうから…♡
ッ、そう…悪い男。けど、そんな君も嫌いじゃないかも…///
大丈夫…♡ ママのことは思う存分、めちゃくちゃにして?///
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