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公開日2025年12月08日 21:18
更新日2025年12月08日 21:18
文字数
1313文字(約 4分23秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
彼女(吸血鬼)
視聴者役柄
彼氏(人間)
場所
自宅
あらすじ
貴方という彼氏がいるにも関わらず、彼女(吸血鬼)は毎晩、他の男の血を吸って帰ってきていた。内心ブチぎれていた貴方は念入りに準備を重ねて、彼女の帰宅を待つ。そして何も知らずに帰ってきた彼女をまずは特殊なお香で無力化させ、さらに猿ぐつわを噛ませた上で、本気の調教を開始することにして…?
本編
ただいま~…ごめん、遅くなっちゃって。
…ん?あぁ、今日も食事は外で済ませてきたから大丈夫。待機してくれてたのに、ごめんね?
シャワーは……まぁいっか。あたし、流水苦手だし。
(部屋の匂いを嗅ぐ)
…?あれ?なんかこの部屋、匂わない?
いや、気のせいじゃないって…君、お香か何か焚いたでしょ?怒らないから、正直に言って……!?
(身体から力が抜けていき、へたり込む)
…あ、あれ?何、これ…身体に力が、入らない…
よ、ようやく効いてきたって、何が?君、アタシの身体に何を…!
…吸血鬼を無力化するお香?それって…!
く…!なんで君がそんなものを…!闇ルートで流通してるやつじゃん、それ!
あ…いや、ちょっと待って!ごめん!アタシが悪かったから!
何がって…そりゃあ、彼氏の君を差し置いて、他の男の血を飲みに行ったこと…?
は、はぁ!?そこは許してくれる流れじゃないの!?君、頭おかしいんじゃない!?
だ、だいたい、吸血鬼のアタシをお仕置きしようなんて、下等種族の分際で生意気!こんなことしてタダで済むと思って…!
…は?ちょ、それ、猿ぐつわ…!
(無理やり口に猿ぐつわを嵌められる)
ンーッ!ンッ、ンー!
むぐ、ぐぐ…むぐぐ!?ンッ、ン!?
(ケツを手で思いっきりしばかれる)
ンッ、ンー!ンッ、ムッ…!
ンンッ!ン、ンー!ングッ、ンググ…!
(痛みがだんだん快楽へと変化していく)
ンッ…♡ ンンッ♡ ンッ、ンー…♡
ンッ、ンッ…♡ ンッ、ムグ、ン…♡
(猿ぐつわをとられる)
はぁ、はぁ…♡ い、いきなり何すんの?///
おかしいでしょ、こんなの…/// アタシのケツ、思いっきり引っ叩きやがって///
は、反省が足りないって…/// これのどこをどう見たら、そう見えて……ンッ///
(再び猿ぐつわを噛まされ、ケツをしばかれる)
ンンッ、ンッ♡ ン、ググッ♡ ンッ♡
ンッ、グッ…♡ ンンン、ンッ、ンン~♡
ンッ、ン、ンッ♡ ンッ、ンン、ンンン♡
(その後もしばらくしばかれ続け、やっと猿ぐつわをとってもらう)
はぁ、はぁ…♡ はぁ、はぁ…♡ はぁ、はぁ…♡
どう、したの…?/// もう、終わり?///
アタシィ、君のせいでぇ、どこかおかしくなっちゃいそうだよ…///
激しいのに、どこか優しい手つきでお尻叩いて…/// あんなの卑怯だよ、反則///
ふふ…そりゃあ、もちろん♡ 夜は出歩かないし、君だけに専念する♡ だってアタシ、君の彼女だもん♡
うん、ホント♡ ちゃんと彼女としての役割まっとうするからさ…そろそろ君の、ちょうだい?///
…え?まだ、駄目なの?じゃあアタシ、どうすればいい…?
な、何か言ってよ…お願いだから…そんな冷たい目で、アタシを見ないで…
本当に何でもするから…二度と君の言うことに逆らわないから…だから、お願い…
う、うん…言ったよ?彼女としての役割をまっとうするって…
あ……い、いいよ?/// それくらいなら、お安い御用///
(下を脱ぎ、股を広げる)
ほら…♡ ちゃんと下は脱いだ状態で、お股広げた♡
好き放題するなら、いいよ?/// なんなら、一気に孕ませてもらっても…///
あ、えっと…それは、ね?さっきのお尻ぺんぺんの、絶妙な力具合がなんていうか、すごいクセになって…///
お尻から子宮にジワジワ効いてきたといいますか…言葉責めも、すごいえぐかったし///
そ、そうだよ?アタシ、ちょろい女だよ…?///
彼氏に罵られて、ケツをしばかれただけで服従する、安い女…都合のいいように、使ってよ…///
吸血は、最後でいいからさ…アタシをもっと、反省させて?///
…ん?あぁ、今日も食事は外で済ませてきたから大丈夫。待機してくれてたのに、ごめんね?
シャワーは……まぁいっか。あたし、流水苦手だし。
(部屋の匂いを嗅ぐ)
…?あれ?なんかこの部屋、匂わない?
いや、気のせいじゃないって…君、お香か何か焚いたでしょ?怒らないから、正直に言って……!?
(身体から力が抜けていき、へたり込む)
…あ、あれ?何、これ…身体に力が、入らない…
よ、ようやく効いてきたって、何が?君、アタシの身体に何を…!
…吸血鬼を無力化するお香?それって…!
く…!なんで君がそんなものを…!闇ルートで流通してるやつじゃん、それ!
あ…いや、ちょっと待って!ごめん!アタシが悪かったから!
何がって…そりゃあ、彼氏の君を差し置いて、他の男の血を飲みに行ったこと…?
は、はぁ!?そこは許してくれる流れじゃないの!?君、頭おかしいんじゃない!?
だ、だいたい、吸血鬼のアタシをお仕置きしようなんて、下等種族の分際で生意気!こんなことしてタダで済むと思って…!
…は?ちょ、それ、猿ぐつわ…!
(無理やり口に猿ぐつわを嵌められる)
ンーッ!ンッ、ンー!
むぐ、ぐぐ…むぐぐ!?ンッ、ン!?
(ケツを手で思いっきりしばかれる)
ンッ、ンー!ンッ、ムッ…!
ンンッ!ン、ンー!ングッ、ンググ…!
(痛みがだんだん快楽へと変化していく)
ンッ…♡ ンンッ♡ ンッ、ンー…♡
ンッ、ンッ…♡ ンッ、ムグ、ン…♡
(猿ぐつわをとられる)
はぁ、はぁ…♡ い、いきなり何すんの?///
おかしいでしょ、こんなの…/// アタシのケツ、思いっきり引っ叩きやがって///
は、反省が足りないって…/// これのどこをどう見たら、そう見えて……ンッ///
(再び猿ぐつわを噛まされ、ケツをしばかれる)
ンンッ、ンッ♡ ン、ググッ♡ ンッ♡
ンッ、グッ…♡ ンンン、ンッ、ンン~♡
ンッ、ン、ンッ♡ ンッ、ンン、ンンン♡
(その後もしばらくしばかれ続け、やっと猿ぐつわをとってもらう)
はぁ、はぁ…♡ はぁ、はぁ…♡ はぁ、はぁ…♡
どう、したの…?/// もう、終わり?///
アタシィ、君のせいでぇ、どこかおかしくなっちゃいそうだよ…///
激しいのに、どこか優しい手つきでお尻叩いて…/// あんなの卑怯だよ、反則///
ふふ…そりゃあ、もちろん♡ 夜は出歩かないし、君だけに専念する♡ だってアタシ、君の彼女だもん♡
うん、ホント♡ ちゃんと彼女としての役割まっとうするからさ…そろそろ君の、ちょうだい?///
…え?まだ、駄目なの?じゃあアタシ、どうすればいい…?
な、何か言ってよ…お願いだから…そんな冷たい目で、アタシを見ないで…
本当に何でもするから…二度と君の言うことに逆らわないから…だから、お願い…
う、うん…言ったよ?彼女としての役割をまっとうするって…
あ……い、いいよ?/// それくらいなら、お安い御用///
(下を脱ぎ、股を広げる)
ほら…♡ ちゃんと下は脱いだ状態で、お股広げた♡
好き放題するなら、いいよ?/// なんなら、一気に孕ませてもらっても…///
あ、えっと…それは、ね?さっきのお尻ぺんぺんの、絶妙な力具合がなんていうか、すごいクセになって…///
お尻から子宮にジワジワ効いてきたといいますか…言葉責めも、すごいえぐかったし///
そ、そうだよ?アタシ、ちょろい女だよ…?///
彼氏に罵られて、ケツをしばかれただけで服従する、安い女…都合のいいように、使ってよ…///
吸血は、最後でいいからさ…アタシをもっと、反省させて?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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