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- サキュバス / 淫魔
公開日2026年03月03日 00:18
更新日2026年03月03日 00:18
文字数
1425文字(約 4分45秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
女子生徒
視聴者役柄
男性教師
場所
学校の社会科資料室
あらすじ
教師の貴方は、淫魔族の女子生徒に資料を運ぶのを手伝ってもらうことにした。そんな貴方の頼みを快く引き受けてくれた彼女は、どこか自信なさげにオドオドしていた。悩みがあるのなら彼女の話を聞こうと、貴方は彼女に寄り添うことにしたのだが、自分の股間周りの異常を指摘されてしまって…?
【コンセプト】
自分からグイグイいくタイプではない淫魔ちゃん。そんな彼女の発するフェロモンで、貴方は無意識のうちに発情してしまう。これが教師と生徒の禁断の恋の始まり…!?
【コンセプト】
自分からグイグイいくタイプではない淫魔ちゃん。そんな彼女の発するフェロモンで、貴方は無意識のうちに発情してしまう。これが教師と生徒の禁断の恋の始まり…!?
本編
(名前を呼ばれる)
…えっ?はっ、はい…!わたしでしょうか…!?
あ、ええと、その…あまり、男の人と話すのに慣れてなくて…すみません…
あっ、はい…これを社会科資料室まで運べばいいんですね…?
わかり、ました…わたしでよければ、お手伝いします…
(社会科資料室まで書類を持って行く)
し、資料はこちらでよろしいでしょうか…?
わ、わかりました…それじゃあ、これは机に置いて…
(資料の山を机の上に置く)
…あ、いえ。どういたしまして…
その、力には結構自信ありますから…えへ、えへへ…
…はっ!?す、すみません!少し調子に乗っちゃって…!
…別に問題ない?そう、ですか…?
あぅぅ…恐縮、です…わたし、男の人にはこんな感じだから、いつもうまく話せなくて…
はい…特に目を見て話すのが苦手で…今だって先生のこと、ちゃんと見ることができなくて…
(思わず彼の股間周りを凝視)
…ッ/// せ、先生…その、失礼かもしれませんが、先生のず、ズボンが少し膨らんで…///
あっ…/// か、隠さなくていいですよ?分かってますから…///
その…わたし、サキュバスですし…男の人に近づくと、自然にそういうフェロモンを発してしまうというか…
だから、その、気にしないでください…わたしを前に、立ててしまうのは仕方ないことですから///
わ、わかりました…このことは誰にも言いません。先生とわたしだけの秘密、ですね…ふふふっ♪
あ、そうですね…わたしが近くにいると、ムラムラが収まらないんでしたね?
……あっ、あのっ!もしよろしければ、わたしが鎮めてあげましょうかっ!?
こ、言葉通りの意味です…!先生がこんなふうになったのは、わたしの責任ですし…!わたしに鎮める義務があると思うんですっ!
そ、それは違います…!先生はわたしに気を遣って、重い資料を運ばせたんですよね?
わたし、ネガティヴでいつもウジウジして…人の目も見て話せない陰キャだから、敢えて人目につかないところで、相談に乗ろうとしてくれたんですよね?
先生のお気遣いを無駄にしたくないので…わたし、ここで先生とヤります…!
(制服をはだける)
その…これでも一応、淫魔ですから…!スタイルにはかなり自信、あるんです…!
そんな…遠慮、しないでください…
たしかに教師と生徒がそういうことするのは良くないかもしれませんけど…わたしと先生は、そもそも種族が違いますから。だから、きっと大丈夫…
(甘ったるく、媚びるような声で) おいで?先生…わたし、先生のすべてを受け止めてみせますから…///
(無理やり迫られる)
…ッ!や、やっとその気になりました?やっぱり先生も男の人、なんですね…///
…あ/// 初めて、見れた気がします…先生の、目///
(無理やり唇を奪われる)
ンッ…プハ///
せん、せい…/// 完全に、かかっちゃいました?/// わたしの、魅了に//
はい…/// 淫魔と目を合わせた人間は、その淫魔に欲情することになるんですけど…そうなったらもう、自らの意志で止めることはできません♡
ただでさえ、人間は淫魔の発する魔力への抵抗性がないので…こうなることは必然、だったんですよ?///
そして…魅了をかけた淫魔も、その人間を好きになってしまうんです♡
わたしが男の人と、目を見て話したことがないのはそのせいで…わたしの魅了にかかってしまったらどうしようって、ずっと悩んでたんです。
でも…もう、いいですよね?/// 先生も、わたしとこうして二人きりになりたかったんですもんね?
二人きりになって、こういう展開になるのを待ち望んでいた…わたしとエッチなことが、したかったんですよね?
先生が望むならわたし、ママにもなりますから/// 先生の子どもだって、孕んでみせます///
…もう理性が言うことを聞きませんね?先生…このままわたしと、一つになりましょう?///
…えっ?はっ、はい…!わたしでしょうか…!?
あ、ええと、その…あまり、男の人と話すのに慣れてなくて…すみません…
あっ、はい…これを社会科資料室まで運べばいいんですね…?
わかり、ました…わたしでよければ、お手伝いします…
(社会科資料室まで書類を持って行く)
し、資料はこちらでよろしいでしょうか…?
わ、わかりました…それじゃあ、これは机に置いて…
(資料の山を机の上に置く)
…あ、いえ。どういたしまして…
その、力には結構自信ありますから…えへ、えへへ…
…はっ!?す、すみません!少し調子に乗っちゃって…!
…別に問題ない?そう、ですか…?
あぅぅ…恐縮、です…わたし、男の人にはこんな感じだから、いつもうまく話せなくて…
はい…特に目を見て話すのが苦手で…今だって先生のこと、ちゃんと見ることができなくて…
(思わず彼の股間周りを凝視)
…ッ/// せ、先生…その、失礼かもしれませんが、先生のず、ズボンが少し膨らんで…///
あっ…/// か、隠さなくていいですよ?分かってますから…///
その…わたし、サキュバスですし…男の人に近づくと、自然にそういうフェロモンを発してしまうというか…
だから、その、気にしないでください…わたしを前に、立ててしまうのは仕方ないことですから///
わ、わかりました…このことは誰にも言いません。先生とわたしだけの秘密、ですね…ふふふっ♪
あ、そうですね…わたしが近くにいると、ムラムラが収まらないんでしたね?
……あっ、あのっ!もしよろしければ、わたしが鎮めてあげましょうかっ!?
こ、言葉通りの意味です…!先生がこんなふうになったのは、わたしの責任ですし…!わたしに鎮める義務があると思うんですっ!
そ、それは違います…!先生はわたしに気を遣って、重い資料を運ばせたんですよね?
わたし、ネガティヴでいつもウジウジして…人の目も見て話せない陰キャだから、敢えて人目につかないところで、相談に乗ろうとしてくれたんですよね?
先生のお気遣いを無駄にしたくないので…わたし、ここで先生とヤります…!
(制服をはだける)
その…これでも一応、淫魔ですから…!スタイルにはかなり自信、あるんです…!
そんな…遠慮、しないでください…
たしかに教師と生徒がそういうことするのは良くないかもしれませんけど…わたしと先生は、そもそも種族が違いますから。だから、きっと大丈夫…
(甘ったるく、媚びるような声で) おいで?先生…わたし、先生のすべてを受け止めてみせますから…///
(無理やり迫られる)
…ッ!や、やっとその気になりました?やっぱり先生も男の人、なんですね…///
…あ/// 初めて、見れた気がします…先生の、目///
(無理やり唇を奪われる)
ンッ…プハ///
せん、せい…/// 完全に、かかっちゃいました?/// わたしの、魅了に//
はい…/// 淫魔と目を合わせた人間は、その淫魔に欲情することになるんですけど…そうなったらもう、自らの意志で止めることはできません♡
ただでさえ、人間は淫魔の発する魔力への抵抗性がないので…こうなることは必然、だったんですよ?///
そして…魅了をかけた淫魔も、その人間を好きになってしまうんです♡
わたしが男の人と、目を見て話したことがないのはそのせいで…わたしの魅了にかかってしまったらどうしようって、ずっと悩んでたんです。
でも…もう、いいですよね?/// 先生も、わたしとこうして二人きりになりたかったんですもんね?
二人きりになって、こういう展開になるのを待ち望んでいた…わたしとエッチなことが、したかったんですよね?
先生が望むならわたし、ママにもなりますから/// 先生の子どもだって、孕んでみせます///
…もう理性が言うことを聞きませんね?先生…このままわたしと、一つになりましょう?///
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