- からかい
- インモラル
- 耳舐め
- 色仕掛け
- メイド
- ボーイッシュ
- ボクっ娘
公開日2026年06月07日 06:22
更新日2026年06月07日 06:22
文字数
2545文字(約 8分29秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
メイド
視聴者役柄
執事
場所
屋敷の男子更衣室
あらすじ
貴方はとある屋敷のお嬢様に仕える執事である。彼女に振り回される日々に疲れていたところに、同僚のイケメンメイドにまで煽られる。その日も仕事を終え、男子更衣室で着替えていると、先に着替えたであろうメイドがいきなり押しかけてきて…?
【キャラ紹介】
①メイドさん
→超絶イケメンの美系メイド。お嬢様に対しては従順、同僚の執事相手には容赦ない。イケメン女子枠だけど、可愛い服や小物が好き。ロッカーで執事に迫ったときは玄人ぶってこそいるが、内心、超絶緊張してる。処女だから仕方ない。
②執事くん
→一般的な好青年。主人であるお嬢様に内心、辟易している。同僚の女性にはなんか煽られるわで、この屋敷の女全員わからせてやりてぇとか思ってる。ケダモノ。
③お嬢様
→執事くんにわからされた人。男に責められる喜びを覚えたせいで、ドМの才能が開花した。執事は責任取って、わたしと籍を入れるべきだと考えている。
【キャラ紹介】
①メイドさん
→超絶イケメンの美系メイド。お嬢様に対しては従順、同僚の執事相手には容赦ない。イケメン女子枠だけど、可愛い服や小物が好き。ロッカーで執事に迫ったときは玄人ぶってこそいるが、内心、超絶緊張してる。処女だから仕方ない。
②執事くん
→一般的な好青年。主人であるお嬢様に内心、辟易している。同僚の女性にはなんか煽られるわで、この屋敷の女全員わからせてやりてぇとか思ってる。ケダモノ。
③お嬢様
→執事くんにわからされた人。男に責められる喜びを覚えたせいで、ドМの才能が開花した。執事は責任取って、わたしと籍を入れるべきだと考えている。
本編
【指示表記】
()ト書き
☆その他指示
※SEは必須ではございません。適宜お入れください。
【本編】
お疲れ、執事くん。
今日も大変そうだったじゃないか。
ふふっ、ごめんね?ボクはボクの業務で手一杯だから。
あはは、そうだっけ?
ボク、ずっと君の方見てニヤニヤしてた?
はいはい、ごめんって。正直に白状する。
…ボクは君のことが好きなんだよ。
特に、お嬢様に振り回されて困っている君を見るのが///
あ、失礼だな~。こんな美形に性悪メイドだなんて。
あはは、それはよく言われる。執事服の方が絶対似合うって。
でも、個人的にはこういうフリフリした洋服の方が好きなんだよね。
ていうか、実際どう?メイド服、似合ってる?
…いや、それ絶対バカにしてるでしょ?
知ってるから。「馬子にも衣装」って言葉ぐらい。
そんなんだから、お嬢様にも振り回されるんだよ?
えぇ~?ボクは嫌だな~。お嬢様、わがままだし。
他の召使いに飛び火しないように、君がこのまま受け皿になっててよ。
え、退職?それはやめた方がいいと思うな。
うん。君が辞めたら、お嬢様が暴走しちゃうかも。
いや、どうしてもこうしても、お嬢様は君のことを一番気に入って…
…っと、これはボクの口から言うべきではないな。
とにかく…君はこの屋敷で執事として働き続けるしかない。そういう運命なんだよ。
それに…ボク自身も、君に辞められると寂しいしね?
失敬な。いじり甲斐のある同僚だなんて、カケラも思ってないよ。
ただ、お嬢様に目をつけられて、おもしろ…不運だなって思ってるだけ。
はいはい。とりあえず、本日のお勤めは終わり。解散して、着替えよっか。
(執事くんが着替え中の、男子更衣室に入る)
SE:ドアの開閉音
失礼するよ。ごめん、ちょっと君に渡したいモノがあって。
はは、なに慌ててるのさ。
今目の前にいるのは、男でしょ?
ふふ♪ 実はけっこう得意なんだよねー、男装。
そりゃあ、個人的にはメイド服みたいなフリフリした服の方が好きだけど…
こっちもそんなに悪くないと思ってるんだ♪
あ、それで、君に渡したいモノなんだけど…
SE:廊下からの足音
おっと…誰かこっちに来そう。
早くここに入って。早く。
(自分ごと無理やりロッカーに押し込める)
SE:ロッカーの開閉音
☆小声で右耳から囁く
ふぅ…流石に、二人は狭いね…///
…しーっ、静かに。声出すとバレちゃうよ?
SE:遠ざかる廊下の足音
…どこかに行ったみたい。間一髪だったね。
ん?あぁ、それはまだだよ。君に聞きたいことがあって。
…執事くんさ、お嬢様と一線、超えたよね?
ふふ、誤魔化しても無駄だよ…見ちゃったからね、二人の逢瀬。
あのお嬢様をすっかりわからせちゃって…やっぱりただ者じゃないよ、君。
あんなに泣いてるお嬢様、初めて見たなぁ…
普段から強気で、毅然とした態度を崩さないあのお嬢様が、だよ?ビックリしちゃうよね。
君は君でブチギレて、鬼畜執事になってるし…力関係、完全に逆転してたよね。
あぁ、誰にも言わないよ…ボクの提示する条件を吞んでくれたら、ね?
…今からボクは君に好き放題、イタズラする。
君の我慢の限界を突破するまで、ひたすらいじめ続ける。
そして…あの時のお嬢様にした時みたく、ボクをメチャクチャにして?///
そう、それが条件。君はブチギレて、ボクを襲うこと。
君はけっこう、ギリギリまで我慢して、最後に爆発するタイプみたいだから…
その爆発した姿を、間近で見てみたい///
だって…ズルいじゃないか、お嬢様だけ。
ボクだって、お嬢様と同じふうにされたいよ…
ボクの方が君を理解してると思ってたのに…
それなのに…ボクより先に、お嬢様に新しい一面を見せるなんて、ずるい。
いくらお嬢様でも、君の理解者ポジは譲れないな。
だから…その対価として、ボクの処女をあげる///
あ、今は男って設定だから、童貞かな?まぁ、どっちでもいいや。
とにかく…君はこのまま、大人しくして?
じゃないと、逆にボクが襲われたって叫ぶよ?
ふふ、いい子だ…それじゃあ、始めようか?まずは右耳から…///
(右耳に舌を這わせる)
SE:耳舐め音
☆右耳を舐めながら囁き、吐息多め
ふふ…ボクの想像以上に、お耳弱いね?///
まぁ、待て。そんなに興奮しないでくれ…
まだ耳舐めは始まったばかりだろう?///
君はこのまま大人しくしていればいいんだ…
どちらにせよ、お嬢様と良からぬことをヤったんだし…
その噂を流されたくないのなら、ここはボクに従うべきだ…///
はは、最後まで耐えてみせるって?
できるかな?君ごときに…
君は一見、普通の穏やかな青年に見えるけど…
意外と沸点は低いんだよね。分かってるから。
しかも実はプライドが高くて、女の子を見下してる節がある。
よくその本性を隠して、執事をやってこられたね…賞賛に値するよ。
なるほど…割のいいバイト、ね。それはたしかにそうだ。
わがままお嬢様のお世話をするだけで、高いお賃金がもらえるんだから。
はは、もうやめろって?
それは不可能な相談だ…まだ左耳もやってないから、さ///
(左耳に舌を這わせる)
SE:耳舐め音
☆左耳を舐めながら囁き、吐息多め
こら、身体モゾモゾしないの…やりにくいでしょ?
暑苦しいからって…そりゃそうでしょ。ロッカーの中なんだから。
君は大人しくしてればいいんだ…君ごときが、ボクに勝てるはずないんだから。
☆25秒ほど、左耳の耳舐めのみ。舌を奥まで突っ込んで、鼓膜を塞ぐように
もっと奥まで、舌を伸ばし、這わせて…♡
ね、どんどんボクの唾液に征服されていく…♡
…感じるでしょ?ボクに好き放題される、屈辱が…♡
君はそういう奴だもんね?
生意気なメスごときに、いいようにされて、悔しがるタイプだもんね?
君に、我慢なんかできっこない…♡ さっさと本性現わせっ♡ このザコがっ♡
(両肩をガシっと掴まれる)
SE:衣擦れ音
☆舌を離す
…ッ!お、思ったより力強い、ねっ…!?
(無理やりキスされる)
SE:激しいリップ音
プハ…/// ら、乱暴だな、いきなり/// 急に舌を突っ込んでくるなんて…///
ボクだって乙女だよ?もっと優しく扱うとか、できないの?///
あぁ、そっか…ふふ、やっぱり君は、草食系に見せかけた肉食系っ…!
(何度もキスされ、舌を絡め取られる)
ンッ、くっ…!ハァッ、ンッ…///
(唇が離れる)
☆キス終わり
はは…思った以上に、容赦ないね///
あぁ…ちょっとだけ、後悔してる///
解き放ってはいけない猛獣を、世に解き放った気分///
けど、まぁ…そういうアニマルな君も、きっと愛そう///
…おいで?野獣執事くん…ボクがすべて、受け止めてあげる///
()ト書き
☆その他指示
※SEは必須ではございません。適宜お入れください。
【本編】
お疲れ、執事くん。
今日も大変そうだったじゃないか。
ふふっ、ごめんね?ボクはボクの業務で手一杯だから。
あはは、そうだっけ?
ボク、ずっと君の方見てニヤニヤしてた?
はいはい、ごめんって。正直に白状する。
…ボクは君のことが好きなんだよ。
特に、お嬢様に振り回されて困っている君を見るのが///
あ、失礼だな~。こんな美形に性悪メイドだなんて。
あはは、それはよく言われる。執事服の方が絶対似合うって。
でも、個人的にはこういうフリフリした洋服の方が好きなんだよね。
ていうか、実際どう?メイド服、似合ってる?
…いや、それ絶対バカにしてるでしょ?
知ってるから。「馬子にも衣装」って言葉ぐらい。
そんなんだから、お嬢様にも振り回されるんだよ?
えぇ~?ボクは嫌だな~。お嬢様、わがままだし。
他の召使いに飛び火しないように、君がこのまま受け皿になっててよ。
え、退職?それはやめた方がいいと思うな。
うん。君が辞めたら、お嬢様が暴走しちゃうかも。
いや、どうしてもこうしても、お嬢様は君のことを一番気に入って…
…っと、これはボクの口から言うべきではないな。
とにかく…君はこの屋敷で執事として働き続けるしかない。そういう運命なんだよ。
それに…ボク自身も、君に辞められると寂しいしね?
失敬な。いじり甲斐のある同僚だなんて、カケラも思ってないよ。
ただ、お嬢様に目をつけられて、おもしろ…不運だなって思ってるだけ。
はいはい。とりあえず、本日のお勤めは終わり。解散して、着替えよっか。
(執事くんが着替え中の、男子更衣室に入る)
SE:ドアの開閉音
失礼するよ。ごめん、ちょっと君に渡したいモノがあって。
はは、なに慌ててるのさ。
今目の前にいるのは、男でしょ?
ふふ♪ 実はけっこう得意なんだよねー、男装。
そりゃあ、個人的にはメイド服みたいなフリフリした服の方が好きだけど…
こっちもそんなに悪くないと思ってるんだ♪
あ、それで、君に渡したいモノなんだけど…
SE:廊下からの足音
おっと…誰かこっちに来そう。
早くここに入って。早く。
(自分ごと無理やりロッカーに押し込める)
SE:ロッカーの開閉音
☆小声で右耳から囁く
ふぅ…流石に、二人は狭いね…///
…しーっ、静かに。声出すとバレちゃうよ?
SE:遠ざかる廊下の足音
…どこかに行ったみたい。間一髪だったね。
ん?あぁ、それはまだだよ。君に聞きたいことがあって。
…執事くんさ、お嬢様と一線、超えたよね?
ふふ、誤魔化しても無駄だよ…見ちゃったからね、二人の逢瀬。
あのお嬢様をすっかりわからせちゃって…やっぱりただ者じゃないよ、君。
あんなに泣いてるお嬢様、初めて見たなぁ…
普段から強気で、毅然とした態度を崩さないあのお嬢様が、だよ?ビックリしちゃうよね。
君は君でブチギレて、鬼畜執事になってるし…力関係、完全に逆転してたよね。
あぁ、誰にも言わないよ…ボクの提示する条件を吞んでくれたら、ね?
…今からボクは君に好き放題、イタズラする。
君の我慢の限界を突破するまで、ひたすらいじめ続ける。
そして…あの時のお嬢様にした時みたく、ボクをメチャクチャにして?///
そう、それが条件。君はブチギレて、ボクを襲うこと。
君はけっこう、ギリギリまで我慢して、最後に爆発するタイプみたいだから…
その爆発した姿を、間近で見てみたい///
だって…ズルいじゃないか、お嬢様だけ。
ボクだって、お嬢様と同じふうにされたいよ…
ボクの方が君を理解してると思ってたのに…
それなのに…ボクより先に、お嬢様に新しい一面を見せるなんて、ずるい。
いくらお嬢様でも、君の理解者ポジは譲れないな。
だから…その対価として、ボクの処女をあげる///
あ、今は男って設定だから、童貞かな?まぁ、どっちでもいいや。
とにかく…君はこのまま、大人しくして?
じゃないと、逆にボクが襲われたって叫ぶよ?
ふふ、いい子だ…それじゃあ、始めようか?まずは右耳から…///
(右耳に舌を這わせる)
SE:耳舐め音
☆右耳を舐めながら囁き、吐息多め
ふふ…ボクの想像以上に、お耳弱いね?///
まぁ、待て。そんなに興奮しないでくれ…
まだ耳舐めは始まったばかりだろう?///
君はこのまま大人しくしていればいいんだ…
どちらにせよ、お嬢様と良からぬことをヤったんだし…
その噂を流されたくないのなら、ここはボクに従うべきだ…///
はは、最後まで耐えてみせるって?
できるかな?君ごときに…
君は一見、普通の穏やかな青年に見えるけど…
意外と沸点は低いんだよね。分かってるから。
しかも実はプライドが高くて、女の子を見下してる節がある。
よくその本性を隠して、執事をやってこられたね…賞賛に値するよ。
なるほど…割のいいバイト、ね。それはたしかにそうだ。
わがままお嬢様のお世話をするだけで、高いお賃金がもらえるんだから。
はは、もうやめろって?
それは不可能な相談だ…まだ左耳もやってないから、さ///
(左耳に舌を這わせる)
SE:耳舐め音
☆左耳を舐めながら囁き、吐息多め
こら、身体モゾモゾしないの…やりにくいでしょ?
暑苦しいからって…そりゃそうでしょ。ロッカーの中なんだから。
君は大人しくしてればいいんだ…君ごときが、ボクに勝てるはずないんだから。
☆25秒ほど、左耳の耳舐めのみ。舌を奥まで突っ込んで、鼓膜を塞ぐように
もっと奥まで、舌を伸ばし、這わせて…♡
ね、どんどんボクの唾液に征服されていく…♡
…感じるでしょ?ボクに好き放題される、屈辱が…♡
君はそういう奴だもんね?
生意気なメスごときに、いいようにされて、悔しがるタイプだもんね?
君に、我慢なんかできっこない…♡ さっさと本性現わせっ♡ このザコがっ♡
(両肩をガシっと掴まれる)
SE:衣擦れ音
☆舌を離す
…ッ!お、思ったより力強い、ねっ…!?
(無理やりキスされる)
SE:激しいリップ音
プハ…/// ら、乱暴だな、いきなり/// 急に舌を突っ込んでくるなんて…///
ボクだって乙女だよ?もっと優しく扱うとか、できないの?///
あぁ、そっか…ふふ、やっぱり君は、草食系に見せかけた肉食系っ…!
(何度もキスされ、舌を絡め取られる)
ンッ、くっ…!ハァッ、ンッ…///
(唇が離れる)
☆キス終わり
はは…思った以上に、容赦ないね///
あぁ…ちょっとだけ、後悔してる///
解き放ってはいけない猛獣を、世に解き放った気分///
けど、まぁ…そういうアニマルな君も、きっと愛そう///
…おいで?野獣執事くん…ボクがすべて、受け止めてあげる///
クレジット
ライター情報
pixivにてフリー台本を投稿しています。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)