検索結果
検索条件
  • 台本種別:指定なし
  • 推奨演者性別:指定なし
  • 文字数・長さ:指定なし
  • 推奨音声形式:指定なし
  • 演者人数:指定なし
  • 利用実績:指定なし
  • 年齢制限:指定なし
  • 有償販売:指定なし
タグ:
  • お姉さん
1138 件中 4150 件目
表示形式:
  • 1383文字 - ベリーショート
    1
    朝、枕元に置いていたスマホから着信が届いていた。寝ぼけ眼で電話に出ると、現在交際中の彼女からだった。今日の予定を聞かれ、大事な予定が入っていて、空いていないと答えると、彼女は一旦納得したかに見えた…が、なぜか急にじっくり詰問する姿勢へと変わっていって…? 【キャラ紹介】 ①年上彼女 →イケメンお姉さん。男女両方からモテるタイプ。でも、彼氏一筋。彼がデリヘルを頼んだのは、悪い友達に勧められたからというのも知っている。なのでこの件が片付いたら、今度はソイツとじっくり話をする予定。 ②彼氏くん →彼女持ちのくせにデリヘルを頼んだ大罪人。バレなきゃ犯罪じゃないという悪友の言葉にまんまと乗せられ、浮気のスリルを味わうためにデリヘルを呼んだ。予定が空いてない言い訳も、全部あらかじめ、悪友くんに吹き込まれた模様。この後、どうなったかはお察し。 ③デリヘルちゃん →何も知らずにスヤスヤおねんね中。本人的には仕事をこなしただけなのに、修羅場に巻き込まれるの確定で可哀想。
    2025年08月23日 10:18
  • 1557文字 - ショート
    0
    かつて武士であった男は失明したことがきっかけで出家し、女人禁制の山寺に引き篭もってしまう。そんな彼の元に、失明の原因となった砂かけ妖怪が現れて…? 【キャラ紹介】 ①砂かけ姐さん →一般的には砂かけババァと呼ばれる。実際は砂をかけるどころか、砂嵐を巻き起こすので、迷惑極まりない。クッソ美人な見た目に騙されたら、砂まみれになる。 ②僧侶 →出家した元武士の男。失明により、都での出世を諦めて、山籠りの修行を始める。人生の不条理を乗り越えるべく、修行に励んでいたところ、その不条理の権化たる妖怪が目の前に現れて激怒。でも結局、性欲には勝てなかった模様。
    2025年08月20日 06:37
  • 1036文字 - ベリーショート
    1
    ずっと別の任務のためいなかったくノ一さんと再会した。 これからはまた守ります。そんな彼女に世継ぎを作るための奥方を紹介すると様子がおかしくなって……
    2025年08月15日 16:23
  • 1879文字 - ショート
    0
    ①メデューサ →飲んだくれのお姉さん。酔っぱらってるせいか、余計に理性のタガが外れやすくなった。メデューサ特有の、魔眼と髪の毛の蛇を所有しているが、きちんとコントロールする術を学んでいるため、うっかり人間に危害を加えることはない。それはそれとして、スケベな気分にさせてくれた人間くんのことはホテルに連れ込む。 ②人間 →大学進学で上京してきた青年。世間知らずがたたって、キャッチの人にぼったくりバーに連れていかれてしまうが、メデューサのお姉さんに助けてもらうことで、経済的な破滅は免れた。ただし、その代償として、年齢と共に守ってきた童貞を失うことになった。 ③お兄さん →頭にヤのつく人。ちょっと脅したら勝てそうな青年を店に連れ込んだら、彼を助けに来たであろう女性に石化させられた。半日で石化は解けたが、その界隈からは足を洗った模様。
    2025年08月11日 18:21
  • 1108文字 - ベリーショート
    0
    失恋した日、僕と同じ境遇の彼女と出会いそのままホテルへ…… セフレとして、お互いの寂しさを埋める関係になったものの元カノと復縁することになった。 セフレの子には悪いが、復縁したから関係を切りたいと言ったら脅しをかけてきて……
    2025年08月11日 16:45
  • 1162文字 - ベリーショート
    0
    【あらすじ】 ぐーたらシスターを起こしに部屋に行くと、 お昼寝に誘われ、そのまま強引に寝かしつけられることに… <キャラクター設定> 年上ぐーたらシスターちゃん。 性格はのんびりしており、毎日お昼過ぎまで眠っている。 ●<>()はト書きとなってます。 ●耳かきの時間やオノマトペの長さなどは、ご自由に変更してください。 ●使用する場合は作者名または作品リンクを併記していただけると助かります。 ●不明な点があれば、ご連絡いただければ幸いです。
    2025年08月11日 11:39
  • 2038文字 - ショート
    0
    友人から肝試しに誘われた僕。 何でも町はずれの森の奥が心霊スポットになっているらしい。 肝試しとして、友達と一緒に言ったはいいが、はぐれてしまった。 連絡を取ろうにも、懐中電灯代わりに使っていたのもあって、スマホはバッテリー切れ。 どうしようかと困っていたところにきれいな美女が声を掛けてきて……。
    2025年08月10日 21:09
  • 1411文字 - ベリーショート
    0
    車の追突事故を受け、加害者側の損害保険会社に諸々の支払いを拒まれてしまった貴方。不払いをどうにかしてもらおうと、とある法律事務所の弁護士(悪魔族)に頼むと見事、こちらの提示通りの金額を支払うよう交渉してくれた。後日、彼女に改めてお礼を言いに行くと、なぜか同人誌的展開に陥って…? 【キャラ紹介】 ①女性弁護士 →魔界から人間界へと、正式な手続きを経て、渡航してきた悪魔族の女。元々魔界でも弁護士をやっており、その圧倒的勉強力で、人間界(とある極東の国)の法律もほぼ抜け目なく制覇。下位種族たる人間相手なら楽に商売できるであろうという目論みと、ヒトオスくんを可愛がってみたいという下心を持ちながら、法律事務所を営んでいた。エッチな気分にさせた責任はしっかり取りますから…♡ ②一般男性 →追突事故のせいで、むち打ち症になってしまい、保険金もおりずに踏んだり蹴ったりだった。最初はこんな青肌の、いかにも悪そうな異種族の女に頼って大丈夫か…?と思っていたが、背に腹はかえられぬということで彼女に依頼。無事、保険金はおりることになった…が、その代償として、童貞を失う羽目になった。こんなケツとタッパのデケェ女に誘惑されたら、どうにもなんねえよとは本人の談。
    2025年08月10日 18:35
  • 2110文字 - ショート
    0
    逃避行の最中、大雨に見舞われた皇子とメイド。 偶然見つけた空き家で束の間の休息を取る…… ()内はト書き、SEの挿入などにご活用ください。
    2025年08月06日 22:41
  • 910文字 - ベリーショート
    0
    肝試しに連れて行かれてしまった。出ると噂の廃墟、裏のお墓へ動画撮影をしに行くことに ふと、僕の近くから女の人の声が聞こえてきて……
    2025年08月03日 15:46