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ギャルギャルっとしてる幼馴染ギャルに呼び出されて、耳掃除(耳かき)される甘々メインなお話です。 ギャル(ヒロイン)について 一人称は「あーし」、聞き手は「アンタ」呼びにしています。 声質について 最初はクールさを見せつつも、話が進む連れてどんどん甘い感じになるイメージです 耳かきについては右からor左からスタートとかはないので、お好みの方で読めるようになっています。 また、耳ふーについても左右一回ずつあります。 他、SE挿入など指示記載がありますが、ご自由に変更かけていただいて構いません。 もし使用していただけるのであればDMとかでご一報いただけますと幸いです。 -
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魔族と共学の男子校に通う貴方は、その日も親友の彼と一緒に勉強していた。雑談中、何気なく彼女を作るために、外に出会いを求めにいく趣旨の発言をしたところ、彼(?)の様子がおかしくなって…? 【キャラ紹介】 ①インキュバスさん →中性的な顔立ちを利用し、親友に自分のことを男だと錯覚させていた。上位存在である自分にも気兼ねなく接してくれる彼に恋心を抱き、いつ女であることをバラそうかと悶々としていた。彼が年頃の男子らしく、彼女が欲しいと言ってくれたので、安心して女としての自分を曝け出せた。オフ会?悪いけど、そんなのは許さないよ… ②親友くん →成績は(人間の中では)かなり良い。インキュバスのことは大切な友達だと認識しており、邪な気持ちを抱いたことなんて一切ない。あまりにもイケメンなので、ホストやれそうくらいには思っていたが。 【どうでもいい補足】 ※1 認識阻害魔法…魔族なら大抵の者が使える初級魔法。普通の魔族相手にはまず通用しないが、人間相手なら、確実に騙し通すことができる。 ※2 男子校…実質共学。インキュバス以外にもエルフ、悪魔、吸血鬼等、様々な魔族♀が在籍している。そして、彼女らによって、ほとんどの人間男子は食い荒らされている。 ※3 インキュバス…オスだったのは古代の話。現代のインキュバスはイケメン属性持ちのメスしかいない。それもこれも、インキュバスの始祖が勇者の男を雑魚扱いして、わからせられたせい。同時代の個体全てがメス堕ちするまでにそう時間はかからなかった。 -
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高校に入ってからクラスに馴染めず、ぼっちな学園生活を送っていた。 そこへ同じクラスメイトのギャルが話しかけてきて・・・? という内容のシチュエーションボイスです。 内容の改変・アレンジOK! ご自由にお使いください! -
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ダウナーちゃんは彼氏が女子と話している姿を見て少し動揺する。 (そう言えば私、あの人に好きってちゃんと伝えたことなかったかもしれない……) (このままあの人が、他のこのことを好きになったら……) 少し嫉妬。そしてガチ恋。 ダウナーちゃんはお昼の時間に気持ちを伝えることにした。 -
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先生のプライベートを目撃してしまった私。 先生のことを好きだった私は、先生が女の人と映画を見ている姿を見て激しく動揺してしまう。 あの人は、先生の何なんだろう……。 私、このまま先生のことが好きでいいのかな……。 -
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夜まで勉強のために残ってる年下彼氏と、サークルの活動のために残ってるあなた。その夜、待ち合わせをして彼氏の家に二人で帰る場面。夜の約束もしちゃいます。 商用・言葉遣いの改変可。 -
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魔界の高校に通う人間の男子生徒は、学業成績の不振が続き、赤点補習の常連となってしまっていた。今回の補習担当である鬼族の先生が彼に勉強を教えてくれることになったのだが、彼女の教え方はどの先生よりも分かりやすかった。そんな指導上手の彼女だが、肉食系女子としての一面もガンガン見せてきて…? 【キャラ紹介】 ①ギャル鬼先生 →逢魔大学出身のエリート先生。別にがり勉とかではないのだが、なんとなく勉強ができてしまうという、天才肌の女である。頭がよく、力も強いのだが、エリート故に、並みの男たちからは敬遠されて、出会いに恵まれなかった。現在は、自分より圧倒的に弱いヒトオスが愛おしすぎて、母性はみ出ている状態。 ②ヒトオス生徒 →魔界に留学に来た高校生。人間基準では、頭の出来は悪くないのだが、如何せん、留学先の授業のレベルが高すぎた。一つ学年が上のハーフエルフに惚れて、お近づきになろうとした矢先、ギャル鬼先生に目をつけられてしまった。無駄に反抗的な態度が、逆に彼女を燃え上がらせてしまった。 ③ハーフエルフ →氷妖精とのハーフ。冷徹美女といった感じの雰囲気だが、性欲はバカ強い。ヒトオスくんの熱い視線にはとっくの昔に気付いている。近々、自分から声をかけに行く予定。