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- イケメン女子
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- 独占欲
公開日2024年06月09日 21:50
更新日2024年06月09日 21:50
文字数
1739文字(約 5分48秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
彼女
視聴者役柄
彼氏
場所
彼女宅
あらすじ
女友達とデートに行ってきた(行かされた)貴方は、尾行していたであろう彼女に尋問され、強制的に家までお持ち帰りされる。嫉妬深く、独占欲の強い彼女は、貴方を躊躇なく押し倒し、その勢いで容赦なくキスマをつけてきて…?
本編
や。今日はずいぶんお楽しみだったみたいだけど…実際のところ、どうだった?ボク以外とのデートは楽しかった?
んーん?別に怒ってないよ?ボクはただ今日のデートの感想を聞いてるだけさ。で、どうだったのさ。早く質問に答えてよ。
うんうん、なるほどね。彼女は君の女友達…いいや、あれはもはやセカンド彼女というべきかな?いや、今日の雰囲気を見るに、セカンド彼女はボクの方か。あははっ♪
ん?どうしたの?そんなしどろもどろになって…いいよ?言いたいことがあるなら言って?何でも聞いてあげるよ…彼女である、このボクが。
うんうん…そっか、仕方なかったんだ。君のアブノーマルな性癖を知られていたから、彼女の要求に逆らえなかった、と。
うん、全部理解したよ…君がゲス女に弱みを握られて、彼女の駄犬に成り下がったということをね。それじゃあ、行こっか。
(彼の手を取り、引っ張りながら歩き出す)
ん?そんなの決まっているだろう?今からボクの家に行くんだ。今日一日、君にかまってあげられなかった分を取り返すのさ。
問題ないよ。この後は特に何も予定はないからね。思う存分、可愛がってあげられる。何も心配はいらない。
…ねぇ。さっきから腰が引けてるけど…まさかボクと遊ぶのは嫌なの?ボク以外の女とは楽しそうに遊んでたくせに…君、もしかして自分の彼女が誰かわかってない?
あぁ、だとしたら、きちんとわからせなくちゃ…自分が誰のモノかってことを、ね?
(彼を家まで招き、自室に連れ込む)
ふぅ…やっぱりヤるなら我が家が一番。君もそう思わない?
…何を言ってるのかな?今日からここが、君の第二の我が家だよ?ちょうど大学は夏休みだろう?だったら、当分はボクん家に居られるよね?
拒否権?あるけど、効力は発揮されないから、そのつもりでね。
さ、そこのベッドに腰掛けて?押し倒してあげるから。
(ベッドに腰掛けた彼を押し倒す)
ふふ…こうして至近距離で見つめ合うのも久しぶりだね?最近はお互い忙しかったからさ…あ、忙しかったのはボクだけか。君はボクのことを放っておいて、他の子とデートに行ってたもんね?
…許してほしい?じゃあ、大人しくボクにエッチなことされてよっか?できるだけ良い反応を頼むよ…まずは服の下にキスマをつけるね…
(キスマークを上半身のいたるところにつける)
ふぅ…キスマ、良い感じについたね。これで当分は大丈夫だろう…他の女の子に目をつけられることになったとしても、ね?
じゃ、次は香水でも振りかけてみよっか…ボクが普段つけてる香水をかけてあげるね…
(香水をかける)
ん、これでよし。とっても良い匂いだよ。それでこそ、ボクの彼氏だ。
(急に自分の胸に彼の頭を抱き寄せる)
ギュー…どうかな?ボクの匂いと、おっぱいの感触♡ こんなことを許してくれる女は世界でボクだけだから♡
ふふふ…ほら、もっと顔をうずめて?君のためだけに育てたおっぱいなんだ…堪能してくれないと、逆に困る。
んっ…♡ その、調子…♡ ボクにも、わからせてよ…♡ 「お前は俺のモノなんだぞ」って…♡
ふぅ、んっ…♡ まったく君ってやつは♡ 現金な男なんだから♡
ふふ…じゃあ、ボクも君の頭皮の匂い、嗅いじゃおっかな♡
(胸に顔をうずめている彼の頭皮の匂いをスーハースーハーする)
あぁ、悪くないな…♡ 君の頭皮の匂いからでしか得られない栄養がある…♡
変態で結構♡ というか、女はみんな変態だよ?男の子の前ではそういう姿、なかなか見せないけどね。
ん…君はボクにとって特別だから。こんな淫らな姿を見せるのも君にだけ。彼氏彼女という関係なんだから、当然だろう?
うん、わかればよろしい。今後は気を付けるように…って、今日のデートに限っては弱みを握られてるんだっけ?だったら、彼女にはボクからしっかり口止めしてあげるよ…情けない君に代わってね?
いいよ、全然。女の子を骨抜きにするのはそんなに難しくないからさ。しっかりお灸を据えてきてあげるよ。人の大事な彼氏を勝手にデートに誘った罰くらい、甘んじて受けてもらわないとね。
ふぅ、はぁ…♡ なんだか君よりボクの方が先に淫らな気分になってきたよ…♡ もうこのまま襲っちゃっていい…?
ありがとう…♡ だったら、好きにさせてもらうね…♡ この夏休みで、君のあーんなところやこーんなところを開発しまくるんだ…♡
言っておくけど、ボクの気が済むまで、逃がすつもりはないから…覚悟してね?
んーん?別に怒ってないよ?ボクはただ今日のデートの感想を聞いてるだけさ。で、どうだったのさ。早く質問に答えてよ。
うんうん、なるほどね。彼女は君の女友達…いいや、あれはもはやセカンド彼女というべきかな?いや、今日の雰囲気を見るに、セカンド彼女はボクの方か。あははっ♪
ん?どうしたの?そんなしどろもどろになって…いいよ?言いたいことがあるなら言って?何でも聞いてあげるよ…彼女である、このボクが。
うんうん…そっか、仕方なかったんだ。君のアブノーマルな性癖を知られていたから、彼女の要求に逆らえなかった、と。
うん、全部理解したよ…君がゲス女に弱みを握られて、彼女の駄犬に成り下がったということをね。それじゃあ、行こっか。
(彼の手を取り、引っ張りながら歩き出す)
ん?そんなの決まっているだろう?今からボクの家に行くんだ。今日一日、君にかまってあげられなかった分を取り返すのさ。
問題ないよ。この後は特に何も予定はないからね。思う存分、可愛がってあげられる。何も心配はいらない。
…ねぇ。さっきから腰が引けてるけど…まさかボクと遊ぶのは嫌なの?ボク以外の女とは楽しそうに遊んでたくせに…君、もしかして自分の彼女が誰かわかってない?
あぁ、だとしたら、きちんとわからせなくちゃ…自分が誰のモノかってことを、ね?
(彼を家まで招き、自室に連れ込む)
ふぅ…やっぱりヤるなら我が家が一番。君もそう思わない?
…何を言ってるのかな?今日からここが、君の第二の我が家だよ?ちょうど大学は夏休みだろう?だったら、当分はボクん家に居られるよね?
拒否権?あるけど、効力は発揮されないから、そのつもりでね。
さ、そこのベッドに腰掛けて?押し倒してあげるから。
(ベッドに腰掛けた彼を押し倒す)
ふふ…こうして至近距離で見つめ合うのも久しぶりだね?最近はお互い忙しかったからさ…あ、忙しかったのはボクだけか。君はボクのことを放っておいて、他の子とデートに行ってたもんね?
…許してほしい?じゃあ、大人しくボクにエッチなことされてよっか?できるだけ良い反応を頼むよ…まずは服の下にキスマをつけるね…
(キスマークを上半身のいたるところにつける)
ふぅ…キスマ、良い感じについたね。これで当分は大丈夫だろう…他の女の子に目をつけられることになったとしても、ね?
じゃ、次は香水でも振りかけてみよっか…ボクが普段つけてる香水をかけてあげるね…
(香水をかける)
ん、これでよし。とっても良い匂いだよ。それでこそ、ボクの彼氏だ。
(急に自分の胸に彼の頭を抱き寄せる)
ギュー…どうかな?ボクの匂いと、おっぱいの感触♡ こんなことを許してくれる女は世界でボクだけだから♡
ふふふ…ほら、もっと顔をうずめて?君のためだけに育てたおっぱいなんだ…堪能してくれないと、逆に困る。
んっ…♡ その、調子…♡ ボクにも、わからせてよ…♡ 「お前は俺のモノなんだぞ」って…♡
ふぅ、んっ…♡ まったく君ってやつは♡ 現金な男なんだから♡
ふふ…じゃあ、ボクも君の頭皮の匂い、嗅いじゃおっかな♡
(胸に顔をうずめている彼の頭皮の匂いをスーハースーハーする)
あぁ、悪くないな…♡ 君の頭皮の匂いからでしか得られない栄養がある…♡
変態で結構♡ というか、女はみんな変態だよ?男の子の前ではそういう姿、なかなか見せないけどね。
ん…君はボクにとって特別だから。こんな淫らな姿を見せるのも君にだけ。彼氏彼女という関係なんだから、当然だろう?
うん、わかればよろしい。今後は気を付けるように…って、今日のデートに限っては弱みを握られてるんだっけ?だったら、彼女にはボクからしっかり口止めしてあげるよ…情けない君に代わってね?
いいよ、全然。女の子を骨抜きにするのはそんなに難しくないからさ。しっかりお灸を据えてきてあげるよ。人の大事な彼氏を勝手にデートに誘った罰くらい、甘んじて受けてもらわないとね。
ふぅ、はぁ…♡ なんだか君よりボクの方が先に淫らな気分になってきたよ…♡ もうこのまま襲っちゃっていい…?
ありがとう…♡ だったら、好きにさせてもらうね…♡ この夏休みで、君のあーんなところやこーんなところを開発しまくるんだ…♡
言っておくけど、ボクの気が済むまで、逃がすつもりはないから…覚悟してね?
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