- からかい
- 嫉妬
- インモラル
- 色仕掛け
- ヤンデレ
- 母親
- 妹
- 姉
- ハーレム
- 過保護
公開日2024年12月06日 07:11
更新日2024年12月06日 07:15
文字数
2014文字(約 6分43秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
3 人
演者役柄
母、姉、妹
視聴者役柄
男子大学生
場所
実家
あらすじ
一人暮らしの大学生である貴方は、実家に帰ると三人の女家族に囲まれ、彼女を作ったことを詰められることに。どうにか抵抗しようとする貴方だが、彼女たちの圧の強さとエロテクで、膝までガクガクになり…?
本編
A.妹
B.姉
C.母
(ABが家に帰ってくる)
A.ただいま~…あ、お兄ちゃん。こっち、帰ってきてたんだ。おかえり~。
B.ただいま。アンタ、ちゃんとアタシの言いつけ守ったんだ?てっきり逆らうもんかと思って、色々用意してたんだけど…
C.二人とも、おかえりなさい。息子ちゃんの彼女には今度わたしが直接面談して判断することになったから、安心してください。
A.え~…別に直接会う必要なくない?さっさと問答無用で別れさせれば…
B.無理やり別れさせなくても、どうせ勝手に別れるでしょ。コイツが本質的にだらしないのは変わりないし。
C.まぁまぁ、二人とも…せっかくの初彼女なんだし、今回は多めに見てあげて?積極的に応援してあげる義理はないけど、やっぱり息子ちゃんの気持ちも尊重しなくちゃだから…
B.…まぁ、母さんがそう言うなら、別にいいけど。とりまアタシ、シャワー浴びてくる。
A.あ、ママ…一瞬相談あるんだけど、いい?お兄ちゃんは聞き耳立てるの禁止ね。
(Bはお風呂へ、ACはAの部屋で密談)
B.は~、さっぱりした…って、アンタ。なにもう帰り支度してんの?当分はこっちにいるんじゃないの?
B.へ~…ま、大学の講義があるなら仕方ないか。あとはバイトとかサークルとか、そんな感じ?
B.そっか…じゃ、次帰ってくるのは当分先になりそうだね。今のうちに軽く思い出作っとく?
B.思い出は思い出だって…家族の思い出。一個でも多いに越したことないでしょ?ね?
(Bが背後から抱きつく)
B……逃げんな。せっかく後ろから当ててやってんだから、もっと堪能しろ。これ、姉命令ね。
B.ふ~ん…?こないだのカラオケで多少は素直になったと思ったけど…やっぱまだまだ反抗期は抜けきってないみたい。こういうのは、どう?ンッ…///
(首筋にキスマをつける)
B.ハァッ…/// これからアンタの首にキスマ、つけてあげる/// わかったら、大人しく…
(ACが部屋から出てくる)
A.あー!お姉ちゃん!あたしとママが密談中に、一人だけ抜け駆けしてる!ずる~い!
C.あら、長女ちゃんったら、大胆♡ お母さんも参加してもいい?まぁ、嫌だと言われても参加するんですけど♡
(Cが片方の腕にしがみつく)
A.ちょ、もぅ…!ママもお姉ちゃんも早すぎ!あたしだけ置いてかないでよ!えいっ!
(AがCとは反対の方の腕にしがみつく)
C.これでようやく全員揃いましたね…これから家族水入らずで、楽しく過ごしましょう♡
B.こら、動くなって…今の状況、理解できてる?三方向から抑えられてんだよ?どう頑張っても勝てるわけないじゃん…諦めていいようにされてろって。な?
A.さっきママと相談したんだけどね?やっぱりお兄ちゃんが知らない女とよろしくヤってる状況は良くないってことになってさ…とりあえず先にお兄ちゃんを骨抜きにすることにしたんだ~♡
C.もちろん、彼女さんと個別面談はしますけど…それはそれとして、貴方とはもっと一緒の時間を過ごしたいんです♡ 貴方が独り立ちしてお母さん、寂しかったんですからね?
B.母さんを悲しませんなよ…そもそも、アンタが一人暮らし始めるのにもアタシら全員、反対だったんだからね?だからあれほど、家から通える大学にしとけと…
A.あの時だけは頑として譲らなかったよね~、お兄ちゃん…そんなにあたしたちから離れたかったんだ?
C.…問題ありませんよ?物理的な距離は離れても、心の距離は離れたりしない…だって、わたしたちは家族なんですから。
B.今からヤんのは、心の距離を離さないための行為…家族ってのは、固い絆で結ばれてなくちゃいけないからさ。離れそうになったなら、いったん身体で繋ぎとめとくのがベターだと思ってる。少なくとも、アタシはね。
A.だって…お兄ちゃん、口で言っても全然聞いてくれないんだもん。分からず屋なお兄ちゃんには、実力行使するしかないよね?あたし、何か間違ったこと言ってる?ねぇ…
C.悪く思わないでくださいね?お母さん、まだまだ子離れができないみたいだから…未熟なお母さんを許してください♡ 首筋、失礼しますね?ア、ムッ…♡
(Cが首筋を甘噛み)
A.わ…/// ママってば大胆♡ それじゃあ、あたしも…♡
(Aも首筋を甘噛み)
B.二人とも堪え性ないな…ま、アタシも似たようなもんか♡ ンッ…///
(Bが後ろから首筋を甘噛み)
C.ふふ…とっても悩ましげな声ですね♡ そんなに首が弱かっただなんてお母さん、知りませんでした♡
A.お兄ちゃんさぁ…いい加減、自分の欲求に素直になりなよ?ホントは女三人にこうしていいようにされて嬉しいんでしょ?お兄ちゃんのマゾ気質が強いの、知ってんだからね?
B.隠し事しても無駄だっての…こないだのカラオケん時だって、罰ゲームでお仕置きされて嬉しそうだったじゃん。そん時の写メと録音取ってあるけど、確認する?
C.それは後でわたしたちも確認させてもらいますね…今はとにかく、貴方を一匹のオスへと堕落させてあげますので、どうかお覚悟を…♡
A.お兄ちゃんの一番はあたしたち家族ってこと、忘れないでね?
B.アンタの一番はアタシら家族ってこと、忘れんなよ?
C.貴方の一番はわたしたち家族ってことを忘れないでくださいね?
B.姉
C.母
(ABが家に帰ってくる)
A.ただいま~…あ、お兄ちゃん。こっち、帰ってきてたんだ。おかえり~。
B.ただいま。アンタ、ちゃんとアタシの言いつけ守ったんだ?てっきり逆らうもんかと思って、色々用意してたんだけど…
C.二人とも、おかえりなさい。息子ちゃんの彼女には今度わたしが直接面談して判断することになったから、安心してください。
A.え~…別に直接会う必要なくない?さっさと問答無用で別れさせれば…
B.無理やり別れさせなくても、どうせ勝手に別れるでしょ。コイツが本質的にだらしないのは変わりないし。
C.まぁまぁ、二人とも…せっかくの初彼女なんだし、今回は多めに見てあげて?積極的に応援してあげる義理はないけど、やっぱり息子ちゃんの気持ちも尊重しなくちゃだから…
B.…まぁ、母さんがそう言うなら、別にいいけど。とりまアタシ、シャワー浴びてくる。
A.あ、ママ…一瞬相談あるんだけど、いい?お兄ちゃんは聞き耳立てるの禁止ね。
(Bはお風呂へ、ACはAの部屋で密談)
B.は~、さっぱりした…って、アンタ。なにもう帰り支度してんの?当分はこっちにいるんじゃないの?
B.へ~…ま、大学の講義があるなら仕方ないか。あとはバイトとかサークルとか、そんな感じ?
B.そっか…じゃ、次帰ってくるのは当分先になりそうだね。今のうちに軽く思い出作っとく?
B.思い出は思い出だって…家族の思い出。一個でも多いに越したことないでしょ?ね?
(Bが背後から抱きつく)
B……逃げんな。せっかく後ろから当ててやってんだから、もっと堪能しろ。これ、姉命令ね。
B.ふ~ん…?こないだのカラオケで多少は素直になったと思ったけど…やっぱまだまだ反抗期は抜けきってないみたい。こういうのは、どう?ンッ…///
(首筋にキスマをつける)
B.ハァッ…/// これからアンタの首にキスマ、つけてあげる/// わかったら、大人しく…
(ACが部屋から出てくる)
A.あー!お姉ちゃん!あたしとママが密談中に、一人だけ抜け駆けしてる!ずる~い!
C.あら、長女ちゃんったら、大胆♡ お母さんも参加してもいい?まぁ、嫌だと言われても参加するんですけど♡
(Cが片方の腕にしがみつく)
A.ちょ、もぅ…!ママもお姉ちゃんも早すぎ!あたしだけ置いてかないでよ!えいっ!
(AがCとは反対の方の腕にしがみつく)
C.これでようやく全員揃いましたね…これから家族水入らずで、楽しく過ごしましょう♡
B.こら、動くなって…今の状況、理解できてる?三方向から抑えられてんだよ?どう頑張っても勝てるわけないじゃん…諦めていいようにされてろって。な?
A.さっきママと相談したんだけどね?やっぱりお兄ちゃんが知らない女とよろしくヤってる状況は良くないってことになってさ…とりあえず先にお兄ちゃんを骨抜きにすることにしたんだ~♡
C.もちろん、彼女さんと個別面談はしますけど…それはそれとして、貴方とはもっと一緒の時間を過ごしたいんです♡ 貴方が独り立ちしてお母さん、寂しかったんですからね?
B.母さんを悲しませんなよ…そもそも、アンタが一人暮らし始めるのにもアタシら全員、反対だったんだからね?だからあれほど、家から通える大学にしとけと…
A.あの時だけは頑として譲らなかったよね~、お兄ちゃん…そんなにあたしたちから離れたかったんだ?
C.…問題ありませんよ?物理的な距離は離れても、心の距離は離れたりしない…だって、わたしたちは家族なんですから。
B.今からヤんのは、心の距離を離さないための行為…家族ってのは、固い絆で結ばれてなくちゃいけないからさ。離れそうになったなら、いったん身体で繋ぎとめとくのがベターだと思ってる。少なくとも、アタシはね。
A.だって…お兄ちゃん、口で言っても全然聞いてくれないんだもん。分からず屋なお兄ちゃんには、実力行使するしかないよね?あたし、何か間違ったこと言ってる?ねぇ…
C.悪く思わないでくださいね?お母さん、まだまだ子離れができないみたいだから…未熟なお母さんを許してください♡ 首筋、失礼しますね?ア、ムッ…♡
(Cが首筋を甘噛み)
A.わ…/// ママってば大胆♡ それじゃあ、あたしも…♡
(Aも首筋を甘噛み)
B.二人とも堪え性ないな…ま、アタシも似たようなもんか♡ ンッ…///
(Bが後ろから首筋を甘噛み)
C.ふふ…とっても悩ましげな声ですね♡ そんなに首が弱かっただなんてお母さん、知りませんでした♡
A.お兄ちゃんさぁ…いい加減、自分の欲求に素直になりなよ?ホントは女三人にこうしていいようにされて嬉しいんでしょ?お兄ちゃんのマゾ気質が強いの、知ってんだからね?
B.隠し事しても無駄だっての…こないだのカラオケん時だって、罰ゲームでお仕置きされて嬉しそうだったじゃん。そん時の写メと録音取ってあるけど、確認する?
C.それは後でわたしたちも確認させてもらいますね…今はとにかく、貴方を一匹のオスへと堕落させてあげますので、どうかお覚悟を…♡
A.お兄ちゃんの一番はあたしたち家族ってこと、忘れないでね?
B.アンタの一番はアタシら家族ってこと、忘れんなよ?
C.貴方の一番はわたしたち家族ってことを忘れないでくださいね?
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