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公開日2024年11月08日 08:19
更新日2024年11月08日 08:19
文字数
1443文字(約 4分49秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
女怪盗
視聴者役柄
青年騎士
場所
某所
あらすじ
国の騎士団に所属する青年は、国内でも有数の賞金首である怪盗の女を追っていた。しかし、彼女を追いかけているうちに、いつの間にか立場が逆転されてしまっていて…?
本編
おや…遅かったじゃないか、騎士くん。もう例の品(しな)は闇商人に売り渡してしまったよ?
ははは…わたしだけでも捕まえる?それはそれは、ご立派なことで…
うん、ならこうしよう。今から一時間、お姉さんと鬼ごっこをしよう。
君が鬼で、わたしが逃げる側。一時間逃げ切ったら、攻守交代。どう?簡単なルールでしょ?
あぁ、もちろん、騎士団から応援を呼ぶのは禁止。わたしたちの時間を、他の人に邪魔されたくないからね。
さぁ、早速始めようか…二人きりの、鬼ごっこを♡
(鬼ごっこ開始)
ふふっ…どうした?お姉さんは、こっちだよ?
おっと、危ない危ない…斬られると痛いからね。お姉さん、痛いのは嫌いなんだ。
さぁて…次はどっちに逃げようか?あっち?こっち?それとも〜…
あはは…そうカッカしないで。二人きりの時間を、もっと楽しもうよ。
……わたしは楽しいよ?今日に限らず、騎士くんはいつもわたしを諦めずに追いかけてくるから。他の軟弱な男たちとは違って、ね?
さぁさぁ、無駄口叩いてると息が上がっちゃうよ?早くわたしを捕まえてみせて?
(一時間、彼から逃げ切る)
ふぅ…ちょうど一時間、経ったかな?
お疲れ、騎士くん。まさかこんなところまで追いかけてくるとは思わなかった…鎧や剣まで捨てて…
さぁ、約束通り、攻守交代だ…今からはわたしが鬼。その疲れ切った身体で、果たしてどこまで逃げられるかな?
おっと、無駄な抵抗はよしたまえ…剣も鎧も捨てた君に抗う術(すべ)はないよ?
(手錠で拘束)
はい、捕まえた♡ これで鬼ごっこは終了だね♡
おっと、あまり暴れない方がいいよ?暴れると、手首に跡が残っちゃうから。
うん。いくら暴れても、その手錠が外れることはない。だから大人しく諦めて?
にしても…鎧越しでは分からなかったが、シャツの上からだと、肉体が引き締まっているのがわかるね。
うんうん…素晴らしい鍛え具合だよ。わたしのために鍛えてくれたのかな?
まぁ、冗談は置いておいて…次は何をしようか?また新しい遊びを考えなくちゃね?
ふざけてなんかないよ…わたしは本気。君のことは本気で盗めてよかったと思ってるよ?
まぁね…君一人をわざわざ手紙で誘い出したのも、そのため。あんな盗品はどうでもいいんだ…わたしの目的は、最初から君なのだから。
(押し倒す)
フフッ…手錠が付いた状態じゃ、ろくに抵抗もできないね?仮にも一国の騎士なのに、情けないったりゃありゃしない♡
あぁ、その悪態をつく口は閉じてもらおうか…わたしには必要のないモノだからね。ンッ…///
(ベロチュー)
ファーストキスにしては、少し激しめにシちゃった♡ 君も気持ち良かった?
……あぁ、そう。君、婚約者いたんだ?しかもすでにキスまで済ませていると…
ははっ…よくもわたしの頭の中に、ゴミのような情報を流してくれたね?しかもこれからさぁヤるぞって時に…
…許さないよ?わたしの脳を、完膚なきまでに破壊してくれちゃって…
普段温厚なわたしを怒らせたのも君が初めてさ…その婚約者さんには悪いけど、君のことは完璧に盗ませてもらう。ほら、もう一回こっち向いて…ンッ///
(ベロチュー)
順番としては、まずは肉体…君の身体を奪ってから、それから心だ。
心は直接手でさわれるモノではないからね…身体を通してゆっくりじっくり、奪っていくことにしよう…///
君は普段、わたしのことをコソ泥だなんだとバカにしていたけど…今度はそのコソ泥に、君自身が盗まれることになるんだよ?
後悔しても遅い…君はわたしを夢中にさせ、そのうえで逆鱗に触れてくれた。これって、めちゃくちゃにされたいっていう、君の意思表示だよね?
大丈夫…痛くはしないと思う、多分。君が無駄に暴れさえしなければ…ね?
ははは…わたしだけでも捕まえる?それはそれは、ご立派なことで…
うん、ならこうしよう。今から一時間、お姉さんと鬼ごっこをしよう。
君が鬼で、わたしが逃げる側。一時間逃げ切ったら、攻守交代。どう?簡単なルールでしょ?
あぁ、もちろん、騎士団から応援を呼ぶのは禁止。わたしたちの時間を、他の人に邪魔されたくないからね。
さぁ、早速始めようか…二人きりの、鬼ごっこを♡
(鬼ごっこ開始)
ふふっ…どうした?お姉さんは、こっちだよ?
おっと、危ない危ない…斬られると痛いからね。お姉さん、痛いのは嫌いなんだ。
さぁて…次はどっちに逃げようか?あっち?こっち?それとも〜…
あはは…そうカッカしないで。二人きりの時間を、もっと楽しもうよ。
……わたしは楽しいよ?今日に限らず、騎士くんはいつもわたしを諦めずに追いかけてくるから。他の軟弱な男たちとは違って、ね?
さぁさぁ、無駄口叩いてると息が上がっちゃうよ?早くわたしを捕まえてみせて?
(一時間、彼から逃げ切る)
ふぅ…ちょうど一時間、経ったかな?
お疲れ、騎士くん。まさかこんなところまで追いかけてくるとは思わなかった…鎧や剣まで捨てて…
さぁ、約束通り、攻守交代だ…今からはわたしが鬼。その疲れ切った身体で、果たしてどこまで逃げられるかな?
おっと、無駄な抵抗はよしたまえ…剣も鎧も捨てた君に抗う術(すべ)はないよ?
(手錠で拘束)
はい、捕まえた♡ これで鬼ごっこは終了だね♡
おっと、あまり暴れない方がいいよ?暴れると、手首に跡が残っちゃうから。
うん。いくら暴れても、その手錠が外れることはない。だから大人しく諦めて?
にしても…鎧越しでは分からなかったが、シャツの上からだと、肉体が引き締まっているのがわかるね。
うんうん…素晴らしい鍛え具合だよ。わたしのために鍛えてくれたのかな?
まぁ、冗談は置いておいて…次は何をしようか?また新しい遊びを考えなくちゃね?
ふざけてなんかないよ…わたしは本気。君のことは本気で盗めてよかったと思ってるよ?
まぁね…君一人をわざわざ手紙で誘い出したのも、そのため。あんな盗品はどうでもいいんだ…わたしの目的は、最初から君なのだから。
(押し倒す)
フフッ…手錠が付いた状態じゃ、ろくに抵抗もできないね?仮にも一国の騎士なのに、情けないったりゃありゃしない♡
あぁ、その悪態をつく口は閉じてもらおうか…わたしには必要のないモノだからね。ンッ…///
(ベロチュー)
ファーストキスにしては、少し激しめにシちゃった♡ 君も気持ち良かった?
……あぁ、そう。君、婚約者いたんだ?しかもすでにキスまで済ませていると…
ははっ…よくもわたしの頭の中に、ゴミのような情報を流してくれたね?しかもこれからさぁヤるぞって時に…
…許さないよ?わたしの脳を、完膚なきまでに破壊してくれちゃって…
普段温厚なわたしを怒らせたのも君が初めてさ…その婚約者さんには悪いけど、君のことは完璧に盗ませてもらう。ほら、もう一回こっち向いて…ンッ///
(ベロチュー)
順番としては、まずは肉体…君の身体を奪ってから、それから心だ。
心は直接手でさわれるモノではないからね…身体を通してゆっくりじっくり、奪っていくことにしよう…///
君は普段、わたしのことをコソ泥だなんだとバカにしていたけど…今度はそのコソ泥に、君自身が盗まれることになるんだよ?
後悔しても遅い…君はわたしを夢中にさせ、そのうえで逆鱗に触れてくれた。これって、めちゃくちゃにされたいっていう、君の意思表示だよね?
大丈夫…痛くはしないと思う、多分。君が無駄に暴れさえしなければ…ね?
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