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公開日2025年01月11日 20:55
更新日2025年01月11日 21:12
文字数
1514文字(約 5分3秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
絵画のお姉さん
視聴者役柄
アラサーの独身男
場所
男の家
あらすじ
絵画から出てきたお姉さんに夜這いされるお話。貴方が祖父の代から受け継いできた絵画を売りさばこうとしていたことに、彼女はご立腹のようで…?
本編
こんばんは〜…ふふふっ♪ ぐっすりおねんねしてる♪
ほっぺ、ツーンツン♪ この子のほっぺ、超柔らか〜い♡
耳もフーッてしてあげよ…フーッ♡
(耳に吐息を吹きかける)
あ、起きた?おっはよ〜♡ ずいぶん、ぐっすりだったね?
誰?って…ひど〜い。いつもわたしのこと、見てるくせに〜。
ほら、よく見て?この顔にどこか見覚えない?
……あ、やっと思い出してくれた?
そうだよ、わたしだよ……君の、ま・も・り・が・み♡
そうだね、そこの絵画から出てきたね。二次元から三次元にご登場〜、的な?
ね、どうかな?立体的になったお姉さんに対する感想は?
ふふ、ありがとう♡ 君にそう言ってもらえると、凄く嬉しい♡
君のお祖父さんも、若い頃は君と同じようなこと言ってたなぁ…
まぁね。こうして三次元に出てきたことあるよ。お祖父さんから聞いてない?
え〜?いわくつきの絵画〜?
あの人ったら、失礼しちゃうんだから…あんなにたくさん交わったってゆーのに…
…ん?どういう意味も何も、そのままの意味だけど?
そりゃあ、アレだよ…男女の夜の、営み♡
君のお祖父さんは凄かったよ〜?ああいうのを絶倫っていうのかなぁ?何回ヤっても、なかなか果てなくてお姉さん、ビックリしちゃった。
ふふっ…そりゃあ、ね?お姉さん、人間じゃないから…人間と違っていっぱい、ヤれるよ?///
あはは…どうしたの?そんなに怯えることなくない?
こんなナイスバディなお姉さんが、絵の中から出てきて、夜這いしてるんだよ?
男の子としては、素直に喜ぶべきじゃないかなぁ?
ううん、怒ってないよ?お祖父さんの大切なお孫さんに怒るわけないでしょ?
まぁ、強いて言うなら…君が勝手によその人にわたしを売り捌こうとしたことぐらい?
もぅ、君ってば酷いよー。わたしがいわくつきの絵画って聞いた瞬間、さっさと売却の手続き始めるんだからさー。
一族に代々受け継がれてきた大切な絵画をあっさり手放そうとするなんて…そんなのダメだよね?許されることじゃないよね?
怖いから離れて欲しい?そっか…
じゃあ仕方ないね…さっさと犯して、恐怖を快楽で上書きしないと♡
(顔をずいっと近づける)
ふーん…君、近くでよく見ると、ホントに若い頃のお祖父さんそっくり。生き写しじゃないかってレベル。
ビビってるリアクションも、まんまお祖父さんだし…うん、決めた。君をわたしの所有者にしてあげる♡
正式な所有者になったら、わたしを売り捌いても、必ず君の元に戻ってくる…そういう契約を結ぶの。
わたしね、耐えられないんだ…君がわたしの知らないところで、どこぞのアバズレとよろしくヤってるのを想像すると…
なんでわたしじゃダメなの?なんでわたし以外の女に見向きするの?なんでなんでなんで?
…知ってるよ?君が婚活してること…お姉さんは、何でもお見通しなんだから。
(なおを反駁する彼に、業を煮やす)
……ねぇ、いつまでわたしを拒否するつもり?
あんまり駄々をこねてるとさ…本当に呪われちゃうよ?わたしの魔力で…
(ねっとりした手つきで彼の身体をなぞる)
ふふ…♡ いい怯えっぷり♡ そういうところも、可愛い♡
でも、いつまでも呪物扱いされるのは傷つくから…そろそろ、ヤるね?
君のお祖父さんとお父さんは三十になるまでに結婚したから見逃してあげたけど…君は違うよね?
ふふっ、大正解♡ 今、ちょうど日付が変わって、君は三十歳になった♡ お誕生日、おめでとう♡
わたしみたいな魔族にとって、独身のアラサーくんが一番食べごろだからさ♡ しかも、他の女の手垢も付いてないし、まさに極上物件♡
君の婚活が上手くいかなくて本当によかった♡ これで心置きなく、わたしの正式な所有者になってもらえる♡
今度こそ…今度こそ、この一族の男をわたしの夫にできる♡ あははっ♪
君には永久にわたしのことを所有してもらうから…覚悟してね?///
ほっぺ、ツーンツン♪ この子のほっぺ、超柔らか〜い♡
耳もフーッてしてあげよ…フーッ♡
(耳に吐息を吹きかける)
あ、起きた?おっはよ〜♡ ずいぶん、ぐっすりだったね?
誰?って…ひど〜い。いつもわたしのこと、見てるくせに〜。
ほら、よく見て?この顔にどこか見覚えない?
……あ、やっと思い出してくれた?
そうだよ、わたしだよ……君の、ま・も・り・が・み♡
そうだね、そこの絵画から出てきたね。二次元から三次元にご登場〜、的な?
ね、どうかな?立体的になったお姉さんに対する感想は?
ふふ、ありがとう♡ 君にそう言ってもらえると、凄く嬉しい♡
君のお祖父さんも、若い頃は君と同じようなこと言ってたなぁ…
まぁね。こうして三次元に出てきたことあるよ。お祖父さんから聞いてない?
え〜?いわくつきの絵画〜?
あの人ったら、失礼しちゃうんだから…あんなにたくさん交わったってゆーのに…
…ん?どういう意味も何も、そのままの意味だけど?
そりゃあ、アレだよ…男女の夜の、営み♡
君のお祖父さんは凄かったよ〜?ああいうのを絶倫っていうのかなぁ?何回ヤっても、なかなか果てなくてお姉さん、ビックリしちゃった。
ふふっ…そりゃあ、ね?お姉さん、人間じゃないから…人間と違っていっぱい、ヤれるよ?///
あはは…どうしたの?そんなに怯えることなくない?
こんなナイスバディなお姉さんが、絵の中から出てきて、夜這いしてるんだよ?
男の子としては、素直に喜ぶべきじゃないかなぁ?
ううん、怒ってないよ?お祖父さんの大切なお孫さんに怒るわけないでしょ?
まぁ、強いて言うなら…君が勝手によその人にわたしを売り捌こうとしたことぐらい?
もぅ、君ってば酷いよー。わたしがいわくつきの絵画って聞いた瞬間、さっさと売却の手続き始めるんだからさー。
一族に代々受け継がれてきた大切な絵画をあっさり手放そうとするなんて…そんなのダメだよね?許されることじゃないよね?
怖いから離れて欲しい?そっか…
じゃあ仕方ないね…さっさと犯して、恐怖を快楽で上書きしないと♡
(顔をずいっと近づける)
ふーん…君、近くでよく見ると、ホントに若い頃のお祖父さんそっくり。生き写しじゃないかってレベル。
ビビってるリアクションも、まんまお祖父さんだし…うん、決めた。君をわたしの所有者にしてあげる♡
正式な所有者になったら、わたしを売り捌いても、必ず君の元に戻ってくる…そういう契約を結ぶの。
わたしね、耐えられないんだ…君がわたしの知らないところで、どこぞのアバズレとよろしくヤってるのを想像すると…
なんでわたしじゃダメなの?なんでわたし以外の女に見向きするの?なんでなんでなんで?
…知ってるよ?君が婚活してること…お姉さんは、何でもお見通しなんだから。
(なおを反駁する彼に、業を煮やす)
……ねぇ、いつまでわたしを拒否するつもり?
あんまり駄々をこねてるとさ…本当に呪われちゃうよ?わたしの魔力で…
(ねっとりした手つきで彼の身体をなぞる)
ふふ…♡ いい怯えっぷり♡ そういうところも、可愛い♡
でも、いつまでも呪物扱いされるのは傷つくから…そろそろ、ヤるね?
君のお祖父さんとお父さんは三十になるまでに結婚したから見逃してあげたけど…君は違うよね?
ふふっ、大正解♡ 今、ちょうど日付が変わって、君は三十歳になった♡ お誕生日、おめでとう♡
わたしみたいな魔族にとって、独身のアラサーくんが一番食べごろだからさ♡ しかも、他の女の手垢も付いてないし、まさに極上物件♡
君の婚活が上手くいかなくて本当によかった♡ これで心置きなく、わたしの正式な所有者になってもらえる♡
今度こそ…今度こそ、この一族の男をわたしの夫にできる♡ あははっ♪
君には永久にわたしのことを所有してもらうから…覚悟してね?///
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