- ファンタジー
- からかい
- ヤンデレ
- 方言
- 関西弁
- 鬼姫
- ほろ酔い
- 逆レイプ
- 逆セクハラ
- 遊女
- 和風
公開日2025年01月27日 20:09
更新日2025年01月27日 20:09
文字数
1960文字(約 6分32秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
鬼姫
視聴者役柄
武士の男
場所
遊郭の一室
あらすじ
とある遊郭でお気に入りの遊女と酒を酌み交わしていた武士の男は、彼女の正体を鬼と看破し、その首を刎ねようとする。しかし、人外たる所以か、彼女のあまりに頑丈な身体に傷一つつけられなくて…?
本編
おっ?いらっしゃいやな、サムライくん。
よう来てくれたわ。まぁ、その辺にテキトーに座りぃや。
(男が座るのを眺めながら、お酒をあおる)
んー?あぁ、もうすでに結構飲んでるで?
うち、お酒大好きやからなー。君が来る前にガッツリ飲んでもうたわ。あははw
ほら、君も盃(さかずき)寄越しぃ?うちがお酌してあげるわ。
(盃にお酒を注ぐ)
ふふ、ええ飲みっぷりや♪ 今夜も二人で楽しく飲もうな?///
(酒を飲み進める)
プハー…/// いやぁ、最近は物騒な世の中やんなぁ?こうして酒でも飲まな、やってられへんで…
せやな〜…鬼が各地で出没してるっちゅー話やんか。ホンマ、これから世の中どないなってくんやろーな…
…ん?そうなん?鬼討伐の戦さに、君も参加するん?
そっか〜…でも、やめといた方がええんとちゃう?鬼って、マジでヤバい存在らしいやんか。
そんなんと戦って無事に帰って来れる保証ないやろ?やっぱりやめといた方が…
そ…君は正義感が強いんやね。うちと同じ、呑んだくれやのに…
でもまぁ…そーいうとこが、君のええとこなんやろうなぁ。うちも多分、そこに惹かれたんやろうし…///
なぁ、サムライくん…ちょっと隣、座ってもええ?
おおきに。ほな、失礼するなー…
(隣に座り、寄りかかる)
ふふ…なんや、ええ心地やな。サムライくんの身体…/// ちょっと癖になってしまいそうや…///
んー?なんや?君もおんなじ気持ち?それは、嬉しいわぁ……
(刀を握ろうとした彼の手を押さえる)
ふふ…どないしたん?刀なんかに手ェ伸ばして…今はそんな物騒なもん、必要あらへんやろ?
へぇ…?なんや、最初からうちの正体を見破っとったんか?流石やね。
せやでー…うちは鬼姫。名前は……まぁ、テキトーに『酒姫』でええやろ。お酒好きやし……きゃっ!
(思いっきり突き飛ばされる)
いたた…もう、乱暴せんといてーや。うちかて、繊細な乙女なんやで?
(男が刀を抜く)
あ〜…マジでうちのこと斬るんか?
ホンマにええの?こんな超優良物件の遊び相手を殺すなんてもったいないで?
(ため息)
しゃーないなぁ…ほな、おとなしく斬られたるわ。やれるもんなら、やってみい。
ん、何や?今更になって怖気付いたんか?
うちは鬼やで?鬼相手に躊躇してええと思うてるん?
ふふ、その意気や。まぁ、頑張って斬ってみ?
(首に刀を振り下ろされるが、びくともせず)
…?なんや?そんな手加減せんでええのに…
ほら、もっと両手に力込めて…うちの首を刎ね飛ばしてみ?
あはは…マジで非力なんやな、君って。
いや、それとも刀の方がナマクラなんかな?まぁ、どっちでもええけど。
とりあえず…うちをどうにかしたいんやったら、最低限、これくらいの力は必要や、でっ!
(掌打で男を弾き飛ばす)
あ……ちょいやりすぎた?大丈夫?
ていうか…下に鎧着込んどったんや。
それなかったら、肋骨くらいは折れてたかもしれんなぁ。君、呑兵衛のくせして、いやに用心深いんやな。
ま、でも…うちの掌打(しょうだ)くらったなら、しばらくはまともに動けんやろ。残念やったね?
(男に上から覆い被さる)
さーてと…その邪魔な衣服と鎧、全部脱がせていくなー…んしょ、んしょ…
(男の身ぐるみを全て剥ぐ)
ふ〜ん?なかなかたくましい身体つきしとんな。流石はサムライくんやで。
あはは…やめろって言われても。最初にうちに手ェかけようとしたんは、君からやろ?
うちはその仕返しをしとるだけ…いわばこれは、正当防衛っちゅうやつや。悪く思わんでな?
(身体をペタペタ触りまくる)
うわ〜/// なんや、めっちゃええ触り心地///
こんなん、絶対重ね合ったら気持ちいいに決まってるやん…/// もうヤること、ヤるしかあらへんよな?///
嫌や、放さへん…ようやっと見つけたうちのツガイなんや…黙って手放すなんて、ありえへんやろ。な?
うちなぁ、今の世の中が気に入らんのよ…女の子が自由に恋愛ができひん、そういう世の中が。
だってそうやろ?女は男の所有物って雰囲気あるやん…それが気に入らへんの。遊女やってるうちやからこそ、その感覚がハッキリ分かる。
これからは女が男を選ぶ時代…うちの大将が目指してるんは、そういう世の中や。
ふふ…ええ勘しとるな。君の言うとおりや。
これからこの日出(いず)る国の女の子は、みんな鬼姫となる…
男より強い力を得て、好きな男を貪りまくるんや♡ 今のうちがそうであるように♡
我らが大将も、もう例の男と接触してる頃ちゃう?これからめっちゃおっきい催し物があるはずや。
うちとの情事が終わったら、一緒に見に行こな♡
公の場でヤることヤるって、覚悟決めとったし…それで、この国の女の意識も変わってくはずや。
てなわけで、まずはうちらがそのお手本になろーな♡
うちは君のこと大好きやし、何も問題ないはずや♡
ほーら♡ 全然押し返せてへん♡
非力すぎて、逆に可愛いまであるわ♡ あんまりうちをゾクゾクさせんといて♡
(着物をはだける)
ふふ…/// これでも身体つきには自信あるさかい…/// 君を悩殺することぐらい、お茶の子さいさいや///
ほな、そろそろいくで?据え膳食わぬは女の恥ってな…あははっ♪
よう来てくれたわ。まぁ、その辺にテキトーに座りぃや。
(男が座るのを眺めながら、お酒をあおる)
んー?あぁ、もうすでに結構飲んでるで?
うち、お酒大好きやからなー。君が来る前にガッツリ飲んでもうたわ。あははw
ほら、君も盃(さかずき)寄越しぃ?うちがお酌してあげるわ。
(盃にお酒を注ぐ)
ふふ、ええ飲みっぷりや♪ 今夜も二人で楽しく飲もうな?///
(酒を飲み進める)
プハー…/// いやぁ、最近は物騒な世の中やんなぁ?こうして酒でも飲まな、やってられへんで…
せやな〜…鬼が各地で出没してるっちゅー話やんか。ホンマ、これから世の中どないなってくんやろーな…
…ん?そうなん?鬼討伐の戦さに、君も参加するん?
そっか〜…でも、やめといた方がええんとちゃう?鬼って、マジでヤバい存在らしいやんか。
そんなんと戦って無事に帰って来れる保証ないやろ?やっぱりやめといた方が…
そ…君は正義感が強いんやね。うちと同じ、呑んだくれやのに…
でもまぁ…そーいうとこが、君のええとこなんやろうなぁ。うちも多分、そこに惹かれたんやろうし…///
なぁ、サムライくん…ちょっと隣、座ってもええ?
おおきに。ほな、失礼するなー…
(隣に座り、寄りかかる)
ふふ…なんや、ええ心地やな。サムライくんの身体…/// ちょっと癖になってしまいそうや…///
んー?なんや?君もおんなじ気持ち?それは、嬉しいわぁ……
(刀を握ろうとした彼の手を押さえる)
ふふ…どないしたん?刀なんかに手ェ伸ばして…今はそんな物騒なもん、必要あらへんやろ?
へぇ…?なんや、最初からうちの正体を見破っとったんか?流石やね。
せやでー…うちは鬼姫。名前は……まぁ、テキトーに『酒姫』でええやろ。お酒好きやし……きゃっ!
(思いっきり突き飛ばされる)
いたた…もう、乱暴せんといてーや。うちかて、繊細な乙女なんやで?
(男が刀を抜く)
あ〜…マジでうちのこと斬るんか?
ホンマにええの?こんな超優良物件の遊び相手を殺すなんてもったいないで?
(ため息)
しゃーないなぁ…ほな、おとなしく斬られたるわ。やれるもんなら、やってみい。
ん、何や?今更になって怖気付いたんか?
うちは鬼やで?鬼相手に躊躇してええと思うてるん?
ふふ、その意気や。まぁ、頑張って斬ってみ?
(首に刀を振り下ろされるが、びくともせず)
…?なんや?そんな手加減せんでええのに…
ほら、もっと両手に力込めて…うちの首を刎ね飛ばしてみ?
あはは…マジで非力なんやな、君って。
いや、それとも刀の方がナマクラなんかな?まぁ、どっちでもええけど。
とりあえず…うちをどうにかしたいんやったら、最低限、これくらいの力は必要や、でっ!
(掌打で男を弾き飛ばす)
あ……ちょいやりすぎた?大丈夫?
ていうか…下に鎧着込んどったんや。
それなかったら、肋骨くらいは折れてたかもしれんなぁ。君、呑兵衛のくせして、いやに用心深いんやな。
ま、でも…うちの掌打(しょうだ)くらったなら、しばらくはまともに動けんやろ。残念やったね?
(男に上から覆い被さる)
さーてと…その邪魔な衣服と鎧、全部脱がせていくなー…んしょ、んしょ…
(男の身ぐるみを全て剥ぐ)
ふ〜ん?なかなかたくましい身体つきしとんな。流石はサムライくんやで。
あはは…やめろって言われても。最初にうちに手ェかけようとしたんは、君からやろ?
うちはその仕返しをしとるだけ…いわばこれは、正当防衛っちゅうやつや。悪く思わんでな?
(身体をペタペタ触りまくる)
うわ〜/// なんや、めっちゃええ触り心地///
こんなん、絶対重ね合ったら気持ちいいに決まってるやん…/// もうヤること、ヤるしかあらへんよな?///
嫌や、放さへん…ようやっと見つけたうちのツガイなんや…黙って手放すなんて、ありえへんやろ。な?
うちなぁ、今の世の中が気に入らんのよ…女の子が自由に恋愛ができひん、そういう世の中が。
だってそうやろ?女は男の所有物って雰囲気あるやん…それが気に入らへんの。遊女やってるうちやからこそ、その感覚がハッキリ分かる。
これからは女が男を選ぶ時代…うちの大将が目指してるんは、そういう世の中や。
ふふ…ええ勘しとるな。君の言うとおりや。
これからこの日出(いず)る国の女の子は、みんな鬼姫となる…
男より強い力を得て、好きな男を貪りまくるんや♡ 今のうちがそうであるように♡
我らが大将も、もう例の男と接触してる頃ちゃう?これからめっちゃおっきい催し物があるはずや。
うちとの情事が終わったら、一緒に見に行こな♡
公の場でヤることヤるって、覚悟決めとったし…それで、この国の女の意識も変わってくはずや。
てなわけで、まずはうちらがそのお手本になろーな♡
うちは君のこと大好きやし、何も問題ないはずや♡
ほーら♡ 全然押し返せてへん♡
非力すぎて、逆に可愛いまであるわ♡ あんまりうちをゾクゾクさせんといて♡
(着物をはだける)
ふふ…/// これでも身体つきには自信あるさかい…/// 君を悩殺することぐらい、お茶の子さいさいや///
ほな、そろそろいくで?据え膳食わぬは女の恥ってな…あははっ♪
クレジット
ライター情報
pixivにてフリー台本を投稿しています。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)