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公開日2025年04月30日 19:00
更新日2025年04月30日 19:00
文字数
1362文字(約 4分33秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
先輩女子(夢魔)
視聴者役柄
後輩男子(人間)
場所
先輩宅
あらすじ
ついに自力で催眠アプリの開発に成功した大学生の男は、バイト先の一番仲が良い先輩の家までそれを見せにお邪魔する。渋々といった様子で彼を家に上げた先輩だったが、内心ではやたら生意気な彼をわからせようと決意していて…?
本編
(インターホンが鳴らされる)
ふぁ~…誰だよ、こんな朝っぱらから…
(玄関のドアを開ける)
…後輩くん?どーしたの?こんな朝早くから…今日、バイトのシフト入ってたっけ?
…ふーん?まぁ、上がっていって……いや、やっぱダメ。よく考えたら、化粧してないじゃん。
対して仲良くない後輩くんに、すっぴん見せる義理ないし。ほら、出てった出てった。
って、こら!玄関のドアに足を挟むな!閉めれないでしょーが!
く…!この、ストーカー予備軍め~…!女のケツを追いかけていいのは、イケメンだけだって習わなかったか⁉
うわ、なにその自信…鏡、いっぺん見て出直してこい?な?
(クソデカため息)
まぁいいや…自信家だけど、非モテな後輩くんを放っておくのも忍びないし、家に上げてあげようか。ほら、さっさと上がんな?
(彼を自室へ案内する)
さーて…化粧化粧っと。まずは洗顔から~…
ちょ、身もふたもないこと言わないでよ…これでも、人間社会に馴染もうとしてんだから。魔法で化粧したら、一瞬で終わるじゃん?
むぅ…こうして手間をかけて化粧することで、人間ちゃんの苦労を理解しようと思ってたのに…まぁ、いいや。化粧魔法、発動発動~っと。
…はい、完成。どう?最強美女、爆誕してるくない?
お、おおぅ…/// そんな素直に褒められると、なんか照れるな///
あ、そうだ。早くお着替えしなきゃ~…パジャマ姿のままだったわ~。
あ、な~に?まさかお姉さんの着替えを覗く気?後輩くんのぉ、えっち♡
はははw そんなムキになるなよーw 逆にそうだと言ってるようなもんだぞー?w
…え?なになに?お前の方がえっちだってことを証明してやるって?どうやって?
ほ~…催眠アプリ。それはどこで?
え、マジ?君が開発した?すごいじゃん。そんなノウハウ、どこで身に着けた?さすが理系。
へぇ~…いいね、望むところだよ。君お手製アプリの実験台になってあげる。
うんうん…この輪っかの中に、一点集中すればいいんだね?どれどれ~…
……あれ?なんか頭、ボーっとして…
……あ、ごめん、何?一瞬、意識飛んじゃって…
あ、はい…足を、ペロペロすればいいんだね?じゃあ、靴下ぬがすね…
(靴下を脱がせて、クンカクンカする)
~~~ッ/// くっ、さ♡ ハァ、フゥ…ンッ♡
(一気に足の指にしゃぶりつく)
プハ…/// へへ、靴下の中の生足って、こんなに臭いんだねぇ…♡ 味も独特だし…♡
いいよ、これ…♡ 最高に、いい…♡
え~?何のことかなぁ?ちゃんと催眠にはかかってるよ~?
だから命令通り、足を舐めてやってんじゃん…♡ 後輩くんの、くっさ~い足♡
つーかさっきの、なかなか面白いアプリだね…♡ 今度はあたしが本物の催眠ってのをかけてあげる♡
遠慮すんなよ~…♡ あたし、本物の夢魔だよ?
夢魔たるもの、催眠をかけられたら、かけ返してあげるのが礼儀ってもんだし?
君も催眠アプリを開発するくらいには、催眠術が好きなんでしょ?だったら本場の催眠術、体験してもらうしかないじゃん?
(両手で彼の顔を固定)
はい、顔逸らすの禁止~♪ し~っかり、あたしの目ェ見てね~♪
くふふっ♪ もう意識乗っ取られてる♡ 後輩くん、チョロすぎて可愛い♡
じゃー、さっそくお姉さんとベッド行こうか?今日は朝から晩まで、ガッツリ交尾しような~♡
(抱き寄せて、頭を撫でる)
は~い、よちよち~♡ 催眠アプリごときで、あたしをどうにかできると思った愚かな後輩くんにはぁ、本場の催眠魔法をたぁっぷり、体験させてやるからな~♡ くふふっ♪
ふぁ~…誰だよ、こんな朝っぱらから…
(玄関のドアを開ける)
…後輩くん?どーしたの?こんな朝早くから…今日、バイトのシフト入ってたっけ?
…ふーん?まぁ、上がっていって……いや、やっぱダメ。よく考えたら、化粧してないじゃん。
対して仲良くない後輩くんに、すっぴん見せる義理ないし。ほら、出てった出てった。
って、こら!玄関のドアに足を挟むな!閉めれないでしょーが!
く…!この、ストーカー予備軍め~…!女のケツを追いかけていいのは、イケメンだけだって習わなかったか⁉
うわ、なにその自信…鏡、いっぺん見て出直してこい?な?
(クソデカため息)
まぁいいや…自信家だけど、非モテな後輩くんを放っておくのも忍びないし、家に上げてあげようか。ほら、さっさと上がんな?
(彼を自室へ案内する)
さーて…化粧化粧っと。まずは洗顔から~…
ちょ、身もふたもないこと言わないでよ…これでも、人間社会に馴染もうとしてんだから。魔法で化粧したら、一瞬で終わるじゃん?
むぅ…こうして手間をかけて化粧することで、人間ちゃんの苦労を理解しようと思ってたのに…まぁ、いいや。化粧魔法、発動発動~っと。
…はい、完成。どう?最強美女、爆誕してるくない?
お、おおぅ…/// そんな素直に褒められると、なんか照れるな///
あ、そうだ。早くお着替えしなきゃ~…パジャマ姿のままだったわ~。
あ、な~に?まさかお姉さんの着替えを覗く気?後輩くんのぉ、えっち♡
はははw そんなムキになるなよーw 逆にそうだと言ってるようなもんだぞー?w
…え?なになに?お前の方がえっちだってことを証明してやるって?どうやって?
ほ~…催眠アプリ。それはどこで?
え、マジ?君が開発した?すごいじゃん。そんなノウハウ、どこで身に着けた?さすが理系。
へぇ~…いいね、望むところだよ。君お手製アプリの実験台になってあげる。
うんうん…この輪っかの中に、一点集中すればいいんだね?どれどれ~…
……あれ?なんか頭、ボーっとして…
……あ、ごめん、何?一瞬、意識飛んじゃって…
あ、はい…足を、ペロペロすればいいんだね?じゃあ、靴下ぬがすね…
(靴下を脱がせて、クンカクンカする)
~~~ッ/// くっ、さ♡ ハァ、フゥ…ンッ♡
(一気に足の指にしゃぶりつく)
プハ…/// へへ、靴下の中の生足って、こんなに臭いんだねぇ…♡ 味も独特だし…♡
いいよ、これ…♡ 最高に、いい…♡
え~?何のことかなぁ?ちゃんと催眠にはかかってるよ~?
だから命令通り、足を舐めてやってんじゃん…♡ 後輩くんの、くっさ~い足♡
つーかさっきの、なかなか面白いアプリだね…♡ 今度はあたしが本物の催眠ってのをかけてあげる♡
遠慮すんなよ~…♡ あたし、本物の夢魔だよ?
夢魔たるもの、催眠をかけられたら、かけ返してあげるのが礼儀ってもんだし?
君も催眠アプリを開発するくらいには、催眠術が好きなんでしょ?だったら本場の催眠術、体験してもらうしかないじゃん?
(両手で彼の顔を固定)
はい、顔逸らすの禁止~♪ し~っかり、あたしの目ェ見てね~♪
くふふっ♪ もう意識乗っ取られてる♡ 後輩くん、チョロすぎて可愛い♡
じゃー、さっそくお姉さんとベッド行こうか?今日は朝から晩まで、ガッツリ交尾しような~♡
(抱き寄せて、頭を撫でる)
は~い、よちよち~♡ 催眠アプリごときで、あたしをどうにかできると思った愚かな後輩くんにはぁ、本場の催眠魔法をたぁっぷり、体験させてやるからな~♡ くふふっ♪
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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