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公開日2025年06月17日 21:07
更新日2025年06月17日 21:07
文字数
1135文字(約 3分47秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
後輩女子
視聴者役柄
先輩男子
場所
先輩の家
あらすじ
夜、一人でシコっていた貴方は、職場の後輩の急な来訪に戸惑っていた。彼女は貴方が最近自分を呼び出してくれないのを不満に思っているようで…?
【キャラ紹介】
①後輩ちゃん
→見た目クール・中身ネクラな女の子。本人の認識とは裏腹に、職場ではかなりできるので、別に虐められたりとかはしていない。一人で先輩を掻っ攫っていったのを妬まれてはいるが、それはそれ。先輩の私物をよく家に持ち帰っている。
②先輩くん
→貞操逆転世界に迷い込んだ男。なぜかこれまで元の世界の記憶が無かったが、最近唐突に思い出した。女の子を食いものにする自分に耐えられず、一人で頑張って処理していたが、職場の可愛い歳下の女の子に抱いていいよと言われて、あっさり陥落した。
【キャラ紹介】
①後輩ちゃん
→見た目クール・中身ネクラな女の子。本人の認識とは裏腹に、職場ではかなりできるので、別に虐められたりとかはしていない。一人で先輩を掻っ攫っていったのを妬まれてはいるが、それはそれ。先輩の私物をよく家に持ち帰っている。
②先輩くん
→貞操逆転世界に迷い込んだ男。なぜかこれまで元の世界の記憶が無かったが、最近唐突に思い出した。女の子を食いものにする自分に耐えられず、一人で頑張って処理していたが、職場の可愛い歳下の女の子に抱いていいよと言われて、あっさり陥落した。
本編
(インターホンを鳴らし、ドアが開く)
こんばんは、先輩……今、お邪魔してよろしいですか?
いえ、その…大した用事ではないのですが、先輩に会いたくなって…ダメ、ですか…?
ありがとうございます…それでは、失礼します。
(彼の部屋に上がる)
……先輩。やはり一人でシてたんですね……なぜ?
いえ…悪いというわけではないのですが…どうしてわたしを呼んでくれなかったのかなって。これでも先輩専用のおもちゃなんですが…
…気分じゃなかった?それは、わたしに飽きたということですか?
そうじゃないならいいんですけど…最近、先輩に呼び出される回数がめっきり減った気がします。以前は毎日のように呼ばれていたのに…
…もしかして、わたしの女としての魅力が落ちた?先輩、そこのところはどうですか?
あぁ…そう、ですか。やっぱり少し飽きがきたんですね。ちなみにわたし以外に、どれくらい女の子を呼んでます?
…最近は一人で?それは、なぜ…
えっと、あの…先輩。今ごろ、何言ってるんですか…?
おもちゃに対して罪悪感が湧くって…正気ですか?
いえ、わたしはおかしくありませんが…そもそも先輩は、この国における貴重な男性じゃないですか。
女の子を奴隷扱いしたり、おもちゃ扱いしたりするのは普通だと思います。
…やはり今日の先輩はおかしいです。SF映画でも見過ぎたのでは?
元の世界は男女の数が半々だとか、女性は男性にモノ扱いされるのを嫌がるのが普通だとか…
…何を思い出したか知りませんけど、今のままの先輩は困ります。ですので、強硬手段を取ります。
(下着姿になる)
一応、シャワーは浴びてきましたから/// ムダ毛の処理も済ませてきましたし…抱く分には、特に問題ないかと思います///
…遠慮、しないでください/// わたし、先輩に遊んで処理されるのが好きなんです///
はい…先輩だからこそ、です///
ちょっと抜けてるところもありますけど…仕事でもプライベートでも基本頼りになって、わたしのヤバい性癖を聞いてもドン引きせず、受け入れてくれて…
職場にはたくさん綺麗で可愛い女性がいるのに…そんな中でも、真っ先にわたしを選んでくれて、とても嬉しかったです///
最初はもちろん疑いました…どうしてこんな暗くて地味な女を選ぶんだろうって。何かわたしを騙そうとしてるんじゃないかって…
けど全くそんなことはありませんでした…先輩、貴方はわたしをただもてあそび、ひたすら快感を叩き込んでくれました。そんな先輩が、わたしは好きです。
はい…先輩のその下心が、わたしを救ってくれたんです。
何のとりえもないわたしを女として認めてくれた…今のこのご時世で、それがどれだけ嬉しかったか…
一人でするなんて、そんな寂しいこと言わないでください…わたしは貴方のために、存在してるんですから。今さら距離を取るなんてあり得ません。
さぁ、先輩…夜はまだまだ長いですから。朝までたっぷり、お付き合いしますよ?///
こんばんは、先輩……今、お邪魔してよろしいですか?
いえ、その…大した用事ではないのですが、先輩に会いたくなって…ダメ、ですか…?
ありがとうございます…それでは、失礼します。
(彼の部屋に上がる)
……先輩。やはり一人でシてたんですね……なぜ?
いえ…悪いというわけではないのですが…どうしてわたしを呼んでくれなかったのかなって。これでも先輩専用のおもちゃなんですが…
…気分じゃなかった?それは、わたしに飽きたということですか?
そうじゃないならいいんですけど…最近、先輩に呼び出される回数がめっきり減った気がします。以前は毎日のように呼ばれていたのに…
…もしかして、わたしの女としての魅力が落ちた?先輩、そこのところはどうですか?
あぁ…そう、ですか。やっぱり少し飽きがきたんですね。ちなみにわたし以外に、どれくらい女の子を呼んでます?
…最近は一人で?それは、なぜ…
えっと、あの…先輩。今ごろ、何言ってるんですか…?
おもちゃに対して罪悪感が湧くって…正気ですか?
いえ、わたしはおかしくありませんが…そもそも先輩は、この国における貴重な男性じゃないですか。
女の子を奴隷扱いしたり、おもちゃ扱いしたりするのは普通だと思います。
…やはり今日の先輩はおかしいです。SF映画でも見過ぎたのでは?
元の世界は男女の数が半々だとか、女性は男性にモノ扱いされるのを嫌がるのが普通だとか…
…何を思い出したか知りませんけど、今のままの先輩は困ります。ですので、強硬手段を取ります。
(下着姿になる)
一応、シャワーは浴びてきましたから/// ムダ毛の処理も済ませてきましたし…抱く分には、特に問題ないかと思います///
…遠慮、しないでください/// わたし、先輩に遊んで処理されるのが好きなんです///
はい…先輩だからこそ、です///
ちょっと抜けてるところもありますけど…仕事でもプライベートでも基本頼りになって、わたしのヤバい性癖を聞いてもドン引きせず、受け入れてくれて…
職場にはたくさん綺麗で可愛い女性がいるのに…そんな中でも、真っ先にわたしを選んでくれて、とても嬉しかったです///
最初はもちろん疑いました…どうしてこんな暗くて地味な女を選ぶんだろうって。何かわたしを騙そうとしてるんじゃないかって…
けど全くそんなことはありませんでした…先輩、貴方はわたしをただもてあそび、ひたすら快感を叩き込んでくれました。そんな先輩が、わたしは好きです。
はい…先輩のその下心が、わたしを救ってくれたんです。
何のとりえもないわたしを女として認めてくれた…今のこのご時世で、それがどれだけ嬉しかったか…
一人でするなんて、そんな寂しいこと言わないでください…わたしは貴方のために、存在してるんですから。今さら距離を取るなんてあり得ません。
さぁ、先輩…夜はまだまだ長いですから。朝までたっぷり、お付き合いしますよ?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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