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- 調教
- お姉さん
- 鬼
- 逆レイプ
- 逆わからせ
- ショタコン
- サディスト
- 鬼ごっこ
- 女性優位
公開日2025年09月16日 07:18
更新日2025年09月16日 07:18
文字数
1422文字(約 4分45秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
鬼のお姉さん
視聴者役柄
人間の少年
場所
村はずれ
あらすじ
少年はその日も女に追われていた…彼は、女と鬼ごっこをしているだけなのだが、彼にはどうしても捕まりたくない理由があるようで…?
【キャラ紹介】
①鬼のお姉さん
→ショタコン。村の少年に一目惚れ。優しく声をかけたら、なぜか煽られたので、彼をわからせることを決意。鬼ごっこで勝つたびに彼を気持ち良くさせ、自分に従うよう少しずつ調教を進めていった。鬼を見ても決して煽らないように。
②少年
→負けん気が強い男の子。たとえ歳上でも女には負けないという年相応のプライドがあった。相手が鬼だったのが、悪かった。
【キャラ紹介】
①鬼のお姉さん
→ショタコン。村の少年に一目惚れ。優しく声をかけたら、なぜか煽られたので、彼をわからせることを決意。鬼ごっこで勝つたびに彼を気持ち良くさせ、自分に従うよう少しずつ調教を進めていった。鬼を見ても決して煽らないように。
②少年
→負けん気が強い男の子。たとえ歳上でも女には負けないという年相応のプライドがあった。相手が鬼だったのが、悪かった。
本編
や、少年。鬼ごっこはもう終わりかい?
ふふ…どうしたの?そんな驚いちゃって…
お姉さんがいることが、そんなに不思議?
ふぅん…でもお姉さん、鬼ごっこは得意だったからさ。なんせ、本物の鬼だし。
ほら、どうしたの?早く逃げないと、また捕まっちゃうよ?それでもいいの?
(少年が逃げ出す)
ふふ、そうそう…そうやって、逃げられるところまで逃げていって?
食われるための豚でいられちゃ、面白くないからさ…♡
(彼の後をゆっくり追いかける)
ありゃ…わたしとしたことが、見失っちゃった?たしかにこのあたりに逃げ込んだはず…
…おっかしいな〜?少年の気配を察知できなくなるほど、愚鈍になった覚えはないんだけど…
……なーんてね♡ ここにいたのは、最初から分かってたよ♡ 少年♡
ふふっ…いきなり見つけられて、びっくりした?腰、すっかり抜けちゃったね?
あ……よく見たらズボン、すっかり濡れてる♡ 怖すぎてお漏らししちゃった?
ごめんねー?怖がらせるつもりはなかったんだけど…少年の反応が面白くて、つい♪
…ん?許してくださいって、何が?
少年、君はわたしに何か悪いことした?
わたしは君から、何も被害は受けてないよ?
ただ、こうして追いかけてるのは、君と遊びたかっただけ。
たしか君は、鬼ごっこが得意だって言ってたもんね?
「お姉さんみたいなデカくてトロい女に負けるわけないw」って、めちゃくちゃイキり散らしてたもんね?
ね、どうかな?こんなデカくてトロい女に追い詰められる気分は?
これが本物の鬼に追いかけられる感覚ってやつなんだけど、どう?
あはは…そんなに謝らなくても。別にお姉さん、怒ってるわけじゃないんだけどな〜?
ただね、覚えておいてほしいんだ…大人の女性を必要以上に煽るものじゃないって。
じゃないとつい、大人げなく追いかけちゃうよ?
わたし、こう見えて、少年以上に子どもっぽいところあるからさ。からかわれると、ついムキになっちゃう。
大丈夫…痛いことはしないから。むしろとっても気持ちいいことだよ?
…いつも通り、ピュッピュするのは嫌い?
でも君、言ったよね?「僕が負けたら、お姉さんの言うこと何でも聞く」って。
ただの口約束とはいえ、約束は約束。きちんと守ってもらわないと。
そう、これが大人のやり方。君もいずれは大人になるんだから、しっかり覚えておいた方がいいよ?
あぁ、別に覚えなくてもいいか…これから一生、お姉さんと暮らすことになるもんね?
あ、でも今はまだ、お婿さんには迎えないよ。
君がもっと大きくなったら、迎えに行く。ツラいだろうけど、それまでの辛抱ね?
ま、数十年なんて、わたしからしたら一瞬だし、ホントにすぐだけどね。
ふふ…何を勘違いしてるのかな?今言ったのは、将来の話。
これから君は、わたしから罰ゲームを受けるの…鬼ごっこに負けた、罰ゲームをね?
…何でも言うこと、聞いてくれるんでしょ?
だったらお姉さんのムラムラ、全部受け止めてよ…♡ 君を追いかけてる時から、下が濡れそうで仕方なかったんだ…♡
ガキ大将の君は、自分が一番だと信じて疑わなかったんだろう?その根拠もない自信を、徹底的に潰してみたかった…♡
負けず嫌いの君は、わたしに何度も挑んでは、その度に負けて、気持ち良くされて…
そして最近やっと気づくんだ…「鬼であるお姉さんには決して敵わない」ってね。
捕まるたびに、激しく調教されてさ…物覚えの悪い君でも、流石に学習したでしょ?本物の鬼に鬼ごっこを挑んだ、自分の愚かしさが。
けどもう遅い…♡ ここまでわたしを興奮させてくれたんだから♡ 責任、取ってくれるよね?///
ふふ…どうしたの?そんな驚いちゃって…
お姉さんがいることが、そんなに不思議?
ふぅん…でもお姉さん、鬼ごっこは得意だったからさ。なんせ、本物の鬼だし。
ほら、どうしたの?早く逃げないと、また捕まっちゃうよ?それでもいいの?
(少年が逃げ出す)
ふふ、そうそう…そうやって、逃げられるところまで逃げていって?
食われるための豚でいられちゃ、面白くないからさ…♡
(彼の後をゆっくり追いかける)
ありゃ…わたしとしたことが、見失っちゃった?たしかにこのあたりに逃げ込んだはず…
…おっかしいな〜?少年の気配を察知できなくなるほど、愚鈍になった覚えはないんだけど…
……なーんてね♡ ここにいたのは、最初から分かってたよ♡ 少年♡
ふふっ…いきなり見つけられて、びっくりした?腰、すっかり抜けちゃったね?
あ……よく見たらズボン、すっかり濡れてる♡ 怖すぎてお漏らししちゃった?
ごめんねー?怖がらせるつもりはなかったんだけど…少年の反応が面白くて、つい♪
…ん?許してくださいって、何が?
少年、君はわたしに何か悪いことした?
わたしは君から、何も被害は受けてないよ?
ただ、こうして追いかけてるのは、君と遊びたかっただけ。
たしか君は、鬼ごっこが得意だって言ってたもんね?
「お姉さんみたいなデカくてトロい女に負けるわけないw」って、めちゃくちゃイキり散らしてたもんね?
ね、どうかな?こんなデカくてトロい女に追い詰められる気分は?
これが本物の鬼に追いかけられる感覚ってやつなんだけど、どう?
あはは…そんなに謝らなくても。別にお姉さん、怒ってるわけじゃないんだけどな〜?
ただね、覚えておいてほしいんだ…大人の女性を必要以上に煽るものじゃないって。
じゃないとつい、大人げなく追いかけちゃうよ?
わたし、こう見えて、少年以上に子どもっぽいところあるからさ。からかわれると、ついムキになっちゃう。
大丈夫…痛いことはしないから。むしろとっても気持ちいいことだよ?
…いつも通り、ピュッピュするのは嫌い?
でも君、言ったよね?「僕が負けたら、お姉さんの言うこと何でも聞く」って。
ただの口約束とはいえ、約束は約束。きちんと守ってもらわないと。
そう、これが大人のやり方。君もいずれは大人になるんだから、しっかり覚えておいた方がいいよ?
あぁ、別に覚えなくてもいいか…これから一生、お姉さんと暮らすことになるもんね?
あ、でも今はまだ、お婿さんには迎えないよ。
君がもっと大きくなったら、迎えに行く。ツラいだろうけど、それまでの辛抱ね?
ま、数十年なんて、わたしからしたら一瞬だし、ホントにすぐだけどね。
ふふ…何を勘違いしてるのかな?今言ったのは、将来の話。
これから君は、わたしから罰ゲームを受けるの…鬼ごっこに負けた、罰ゲームをね?
…何でも言うこと、聞いてくれるんでしょ?
だったらお姉さんのムラムラ、全部受け止めてよ…♡ 君を追いかけてる時から、下が濡れそうで仕方なかったんだ…♡
ガキ大将の君は、自分が一番だと信じて疑わなかったんだろう?その根拠もない自信を、徹底的に潰してみたかった…♡
負けず嫌いの君は、わたしに何度も挑んでは、その度に負けて、気持ち良くされて…
そして最近やっと気づくんだ…「鬼であるお姉さんには決して敵わない」ってね。
捕まるたびに、激しく調教されてさ…物覚えの悪い君でも、流石に学習したでしょ?本物の鬼に鬼ごっこを挑んだ、自分の愚かしさが。
けどもう遅い…♡ ここまでわたしを興奮させてくれたんだから♡ 責任、取ってくれるよね?///
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