- ファンタジー
- 洗脳
- ボクっ娘
- 怪盗
- 足舐め
- 魔人
- 婚約指輪
- 戦闘
公開日2025年09月26日 22:15
更新日2025年09月26日 22:16
文字数
1322文字(約 4分25秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
女怪盗
視聴者役柄
魔族警察
場所
某所
あらすじ
風の魔人である女怪盗は、公安の追手から逃げていたが、たった一人、自分に追いすがってくるサメ獣人の男と対峙することを決意。根性で立ち向かってくる彼に対し、風による本気の斬撃を飛ばし、その身体を両断する。下半身とお別れし、身動きが取れない彼の指に、つい先ほど手に入れたいわくつきの魔道具である指輪を嵌めてみることにして…?
【キャラ紹介】
①女怪盗
→風の魔人。魔族化手術を受けて、魔族と同等の力を手に入れることに成功。怪盗としての腕も一級品で、魔族のエリート警察ですら手を焼くほど。自分以外の他人を見下しているふしがある。
②主人公
→公安警察所属のサメ獣人。地面や壁を自由に潜り、泳ぐことができるという特殊能力持ち。警察の誇りにかけて、希代の大怪盗を捕まえようとするが、あえなく撃沈。彼女にいわくつきの指輪を嵌められ、その感情を書き換えられた。
【キャラ紹介】
①女怪盗
→風の魔人。魔族化手術を受けて、魔族と同等の力を手に入れることに成功。怪盗としての腕も一級品で、魔族のエリート警察ですら手を焼くほど。自分以外の他人を見下しているふしがある。
②主人公
→公安警察所属のサメ獣人。地面や壁を自由に潜り、泳ぐことができるという特殊能力持ち。警察の誇りにかけて、希代の大怪盗を捕まえようとするが、あえなく撃沈。彼女にいわくつきの指輪を嵌められ、その感情を書き換えられた。
本編
いやぁ、参ったね…ここまで逃げても、まだ追いかけてくるとは…今日は厄日だ。
ふふ、それはお断りかな?これはボクが自分の力で手に入れたものだから…そう簡単に返すわけにはいかないね?
ははっ、ごもっとも!たしかにボクは泥棒だ!公安の方からそれを言われると、何も言い返せなくなる!
でも…どんなそしりを受けようと、この指輪はボクのモノだ。絶対に返してやるもんか♡
まぁまぁ、そんな怒んないでよ…君、ただでさえ顔が怖いんだからさ。世にも珍しい、サメの獣人くん?
にしても、本当に驚いたよ…どこまで逃げても、壁や地面を泳いで追いかけてくるんだもん。
しかもその速度が尋常じゃない。普通の泥棒なら、即お縄だろうね。
ふふ…そうだね。ボクは普通の泥棒じゃないし、なんなら君の天敵といってもいいかもしれない。というわけで、吹っ飛べ♪
(竜巻を起こし、彼を巻き込む)
君相手に手加減はできなそうだからね…最大出力の竜巻を起こさせてもらったよ。
……おっ?まさかまさかの、泳いでる?竜巻の中を?
あははっ!君、面白いねぇ!ますます好きになりそう、だよっ!!!
(更に竜巻を二重で起こす)
これならどうかな?竜巻の二重掛け…いくら泳ぎ達者な君でも、どうにもならないんじゃない?
……へぇ?すごい根性だ…重ね掛けした竜巻の中でも、まだ泳げるなんて…
いいね、気に入ったよ……君、控えめに言って最高♡
君のその熱い想いに応えて……ボクも本当の本気、出しちゃうね?えいっ♪
(風の刃を生成し、彼の身体を一刀両断にする)
あらら………もしかして、死んだ?刃の出力、間違えたかなぁ?
ん?あぁ、今何をしたのかって?風の刃で、君の身体を真っ二つにしただけ。一瞬過ぎて、何が起こったか分からなかった?
うーん…即死しないあたり、さすが獣人といったところか。君、生命力も半端ないね?
さて……ボクとしても、君をこのまま失うのは惜しい。
そこで提案なんだけど……君、ボクと婚約してみる?この指輪を嵌めたら、ボクのお婿さんとして復活できるよ?
……泥棒と婚約なんて、死んでもごめん?
ふふ、そっかぁ…それは残念。ボク、これでも顔とスタイルには自信ある方なのに…本当に、残念。
えーっと…君の指は、これか。指輪を、装着っと…
ふふ、で~きた♪ うん、なぜか君の指のサイズにピッタリだ♡ さ、契約の完了を♡
……うん?指輪の効力が発揮されない?いや、君が抵抗しているのか…そういうことなら。ンッ…///
(キス)
ほら、早く復活して?ボクのお婿さんになってくれるんでしょ?風の魔人である、ボクのお婿さんに。
それ以外で、君が助かる道はない…ボクの愛を受け入れるんだ。早く。
ふふ…ようやく指輪の効力が発揮されたね?予告状を出してまで、取りに行った甲斐があった♡
君の意志も、すぐにボクを好きだという感情に塗りつぶされる…指輪を嵌めた相手に、永遠の服従を誓うらしいからね。
うん…身体も完全復活したみたい。さ、ボクの足元に跪いて?
あ、靴は脱ぐから、ちゃんと舐めてね?
あはは…すごい♡ さっきまではあんなに敵意むき出しだったのに、一瞬でこんな従順に♡
お婿さん兼奴隷くんを作る魔道具…想像以上に素晴らしい効能をお持ちのようで♡ 今まで集めた魔道具の中で一番かもしれない♡
ンッ…/// そうそう♡ ちゃ~んと指と指の間までしゃぶって♡ 可愛い可愛い、サメの奴隷くん♡ ふふふっ♪
ふふ、それはお断りかな?これはボクが自分の力で手に入れたものだから…そう簡単に返すわけにはいかないね?
ははっ、ごもっとも!たしかにボクは泥棒だ!公安の方からそれを言われると、何も言い返せなくなる!
でも…どんなそしりを受けようと、この指輪はボクのモノだ。絶対に返してやるもんか♡
まぁまぁ、そんな怒んないでよ…君、ただでさえ顔が怖いんだからさ。世にも珍しい、サメの獣人くん?
にしても、本当に驚いたよ…どこまで逃げても、壁や地面を泳いで追いかけてくるんだもん。
しかもその速度が尋常じゃない。普通の泥棒なら、即お縄だろうね。
ふふ…そうだね。ボクは普通の泥棒じゃないし、なんなら君の天敵といってもいいかもしれない。というわけで、吹っ飛べ♪
(竜巻を起こし、彼を巻き込む)
君相手に手加減はできなそうだからね…最大出力の竜巻を起こさせてもらったよ。
……おっ?まさかまさかの、泳いでる?竜巻の中を?
あははっ!君、面白いねぇ!ますます好きになりそう、だよっ!!!
(更に竜巻を二重で起こす)
これならどうかな?竜巻の二重掛け…いくら泳ぎ達者な君でも、どうにもならないんじゃない?
……へぇ?すごい根性だ…重ね掛けした竜巻の中でも、まだ泳げるなんて…
いいね、気に入ったよ……君、控えめに言って最高♡
君のその熱い想いに応えて……ボクも本当の本気、出しちゃうね?えいっ♪
(風の刃を生成し、彼の身体を一刀両断にする)
あらら………もしかして、死んだ?刃の出力、間違えたかなぁ?
ん?あぁ、今何をしたのかって?風の刃で、君の身体を真っ二つにしただけ。一瞬過ぎて、何が起こったか分からなかった?
うーん…即死しないあたり、さすが獣人といったところか。君、生命力も半端ないね?
さて……ボクとしても、君をこのまま失うのは惜しい。
そこで提案なんだけど……君、ボクと婚約してみる?この指輪を嵌めたら、ボクのお婿さんとして復活できるよ?
……泥棒と婚約なんて、死んでもごめん?
ふふ、そっかぁ…それは残念。ボク、これでも顔とスタイルには自信ある方なのに…本当に、残念。
えーっと…君の指は、これか。指輪を、装着っと…
ふふ、で~きた♪ うん、なぜか君の指のサイズにピッタリだ♡ さ、契約の完了を♡
……うん?指輪の効力が発揮されない?いや、君が抵抗しているのか…そういうことなら。ンッ…///
(キス)
ほら、早く復活して?ボクのお婿さんになってくれるんでしょ?風の魔人である、ボクのお婿さんに。
それ以外で、君が助かる道はない…ボクの愛を受け入れるんだ。早く。
ふふ…ようやく指輪の効力が発揮されたね?予告状を出してまで、取りに行った甲斐があった♡
君の意志も、すぐにボクを好きだという感情に塗りつぶされる…指輪を嵌めた相手に、永遠の服従を誓うらしいからね。
うん…身体も完全復活したみたい。さ、ボクの足元に跪いて?
あ、靴は脱ぐから、ちゃんと舐めてね?
あはは…すごい♡ さっきまではあんなに敵意むき出しだったのに、一瞬でこんな従順に♡
お婿さん兼奴隷くんを作る魔道具…想像以上に素晴らしい効能をお持ちのようで♡ 今まで集めた魔道具の中で一番かもしれない♡
ンッ…/// そうそう♡ ちゃ~んと指と指の間までしゃぶって♡ 可愛い可愛い、サメの奴隷くん♡ ふふふっ♪
クレジット
ライター情報
pixivにてフリー台本を投稿しています。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)