- インモラル
- ヤンデレ
- 逆パパ活
- 貞操逆転
- 年下
- 逆レイプ
- 睡眠薬
公開日2026年01月24日 20:43
更新日2026年01月24日 20:43
文字数
1973文字(約 6分35秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
女子大生
視聴者役柄
おっさん
場所
女子大生宅
あらすじ
しがない中年サラリーマンの男は、自分にパパ活(正確には逆パパ活)を行なっている可愛い女子大生との縁を切ろうと考えていた。いつの間にか貞操逆転世界に迷い込んでいた彼は、今の状況が非常に良くないことを危惧し、彼女を説得しようとする。しかし、彼女の意志は固く、説得にはなかなか骨が折れそうで…?
本編
()→人物の動作 【】→音声指示
※語尾や言い回し、口調等、自由に変えてもらって構いません。
〜以下、本編〜
(インターホンが鳴る) 【インターホン音】
はーい、ちょっと待ってね~…今、出ま~す…
(玄関の扉を開ける)【ドアを開ける音】
あ、パパじゃん。どうしたの?こんな夜遅くに…
あはは、そうだっけ?わたしがパパを呼んだんだっけ?
まぁ、とりあえず上がっていって。お茶、出すからさ。
(彼を部屋に通す)【廊下を歩く足音】
上着は預かるね~…ハンガーにかけておいてっと…
…あ、パパはその辺、適当に座ってくつろいでて。
…へ?落ちてるって、何が……ッ!?///
あ、あはは…!その、ごめんね!?見苦しいもの見せちゃって!すぐ洗濯機に放り込むから!
【小声で呟く】 うぅ~…!なんで下着を床に放置してたんだろ、わたし…!せっかくパパが来てくれたってのに…!
(洗濯機に下着を放り込み、お茶を淹れて彼の元へ戻る)【バタバタ音】
【通常声量にもどして】
お、お待たせ~…お茶、どーぞ。
(テーブルにお茶を置く)【コップをテーブルに置く音】
えっと…せっかく来てくれたのに、慌ただしくしちゃってごめんね?
ふふっ、ありがとう…パパは相変わらず優しいね?
そういえば、お金は大丈夫?また今月の給料日まで厳しいとかない?
そっか…よかった。また毎日もやしと菓子パンだけの生活を送ってたら、どうしようかと…
…え?そのことで話がある?何?
(彼の話を黙って聞く)【1~2秒間を置く】
……もう、貢がなくていい?どうして?
え、え、なんで?急にそんなことを言い出すのはどうして?ねぇ…
いやっ、でも…!わたし、パパのこと、好きだし…!
別にパパに貢いだからって、生活に困ってるわけでもないし…!
え、な、何?本来は俺の方がお金を払うべきだって…
あ、あはは…パパったら、面白いこと言うな~?
パパ活って言ったら普通、女の子の方から払うものでしょ?
普段から安月給でお仕事頑張ってるパパにそんなことさせられないよ…
まともな感覚持った女の子なら、みんなそう言うと思うよ?
この世界の方がおかしいって…わたしから見たら、今のパパの方が十分おかしいと思うけど?
えっと…とりあえず、落ち着こ?
パパ、お仕事の疲れで冷静じゃないんだよ…
ちゃんと休めばきっと、またいつも通りのパパに戻って…
(テーブルの上にお金を差し出される)【テーブルに札束を置く音】
…いい、要らない。今まであげたお金、返さなくていいよ…手切れ金とかそういうの、いいから。
【小声で】 ふふ、でもそっか…そういうことだったんだ?最近、パパの行動がおかしかったの…
【通常声量にもどして】
うん、わかった!パパ、今日はうちに泊まっていって!
もう時間も遅いし、こんな時間に出歩くのも危険でしょ? だから、ね?
ううん、どういたしまして!それとさっきの話、わたしも考えておくね!
…パパ、ちょっと眠そうだね?お仕事の疲れ、出ちゃった感じ?
ほら、わたしのベッド使っていいから…ゆっくり休んで?
(半ば強制的に寝かしつける)【衣擦れ音】
ふぅ…危ない危ない。パパったら、無駄に勘の良いところあるから…
微妙に気付いてそうだったな…お茶に睡眠薬、仕込んでたこと…
でもわたしから出されたものだからって、全部飲んでくれたし…やっぱりパパって優しい♪
(眠っている彼に近づき、耳元で囁く)【ゼロ距離での囁き、左右どちらでも可】
ねぇ、パパ…どうして自分が眠らせられたか、わかる?
パパはわたしを裏切ったの…嘘をついたの。この、嘘つき。
パパがわたし一筋なのは知ってる…浮気をするような人じゃないってことも。
でも…だからって、他の男を勧めてくるのは違うよね?なんで自分以外の男を紹介するの?
そりゃあ、パパよりスペックは高い男の人ばっかりだったけど…そういうんじゃないの。わたしが男の人に求めてるのは、そういうんじゃない。
いつも優しく見守ってくれたでしょ?パパ…わたしのやりたいことも、夢も応援してくれて…
実家の家族ですら、認めてくれなかったことを貴方は認めてくれた…優しく受け入れてくれた。だから好きなの、貴方のこと。
貴方をパパに選んだのはそういうこと。
いくらパパより高収入、高スペックの男が来たって靡いたりしない。そこまで軽い女になった覚え、ないから。
と、いうわけで…わたしの処女、パパに捧げちゃうね?///
(自分の服を脱ぎ、彼の服も脱がせる)【衣擦れ音】
…へぇ〜?/// パパの胸板って、こんななんだ/// 男の人らしくて、いいかも///
(胸板に手を滑らせる)【肌に触れる音】
ふふ♪ こうしてちゃんと触るのは初めてかも…♡
今までは手を繋いだことがあるくらいだし…♡
てゆーか、こんなに触っても起きないなんて…
パパ…それは流石に、いくら何でも無防備すぎるよ?
そんなに無防備だとさ、襲われちゃうよ?わたしみたいな、悪〜い女に…♡
それじゃあ…遠慮なく、始めちゃうね?///
ちょっと緊張するけど…パパのためなら、いくらでも頑張るから。
パパの身体にわたしの証しを刻み込んで…ついでに本当のパパになってもらおっかな〜、なんて♡ ふふふっ♪
※語尾や言い回し、口調等、自由に変えてもらって構いません。
〜以下、本編〜
(インターホンが鳴る) 【インターホン音】
はーい、ちょっと待ってね~…今、出ま~す…
(玄関の扉を開ける)【ドアを開ける音】
あ、パパじゃん。どうしたの?こんな夜遅くに…
あはは、そうだっけ?わたしがパパを呼んだんだっけ?
まぁ、とりあえず上がっていって。お茶、出すからさ。
(彼を部屋に通す)【廊下を歩く足音】
上着は預かるね~…ハンガーにかけておいてっと…
…あ、パパはその辺、適当に座ってくつろいでて。
…へ?落ちてるって、何が……ッ!?///
あ、あはは…!その、ごめんね!?見苦しいもの見せちゃって!すぐ洗濯機に放り込むから!
【小声で呟く】 うぅ~…!なんで下着を床に放置してたんだろ、わたし…!せっかくパパが来てくれたってのに…!
(洗濯機に下着を放り込み、お茶を淹れて彼の元へ戻る)【バタバタ音】
【通常声量にもどして】
お、お待たせ~…お茶、どーぞ。
(テーブルにお茶を置く)【コップをテーブルに置く音】
えっと…せっかく来てくれたのに、慌ただしくしちゃってごめんね?
ふふっ、ありがとう…パパは相変わらず優しいね?
そういえば、お金は大丈夫?また今月の給料日まで厳しいとかない?
そっか…よかった。また毎日もやしと菓子パンだけの生活を送ってたら、どうしようかと…
…え?そのことで話がある?何?
(彼の話を黙って聞く)【1~2秒間を置く】
……もう、貢がなくていい?どうして?
え、え、なんで?急にそんなことを言い出すのはどうして?ねぇ…
いやっ、でも…!わたし、パパのこと、好きだし…!
別にパパに貢いだからって、生活に困ってるわけでもないし…!
え、な、何?本来は俺の方がお金を払うべきだって…
あ、あはは…パパったら、面白いこと言うな~?
パパ活って言ったら普通、女の子の方から払うものでしょ?
普段から安月給でお仕事頑張ってるパパにそんなことさせられないよ…
まともな感覚持った女の子なら、みんなそう言うと思うよ?
この世界の方がおかしいって…わたしから見たら、今のパパの方が十分おかしいと思うけど?
えっと…とりあえず、落ち着こ?
パパ、お仕事の疲れで冷静じゃないんだよ…
ちゃんと休めばきっと、またいつも通りのパパに戻って…
(テーブルの上にお金を差し出される)【テーブルに札束を置く音】
…いい、要らない。今まであげたお金、返さなくていいよ…手切れ金とかそういうの、いいから。
【小声で】 ふふ、でもそっか…そういうことだったんだ?最近、パパの行動がおかしかったの…
【通常声量にもどして】
うん、わかった!パパ、今日はうちに泊まっていって!
もう時間も遅いし、こんな時間に出歩くのも危険でしょ? だから、ね?
ううん、どういたしまして!それとさっきの話、わたしも考えておくね!
…パパ、ちょっと眠そうだね?お仕事の疲れ、出ちゃった感じ?
ほら、わたしのベッド使っていいから…ゆっくり休んで?
(半ば強制的に寝かしつける)【衣擦れ音】
ふぅ…危ない危ない。パパったら、無駄に勘の良いところあるから…
微妙に気付いてそうだったな…お茶に睡眠薬、仕込んでたこと…
でもわたしから出されたものだからって、全部飲んでくれたし…やっぱりパパって優しい♪
(眠っている彼に近づき、耳元で囁く)【ゼロ距離での囁き、左右どちらでも可】
ねぇ、パパ…どうして自分が眠らせられたか、わかる?
パパはわたしを裏切ったの…嘘をついたの。この、嘘つき。
パパがわたし一筋なのは知ってる…浮気をするような人じゃないってことも。
でも…だからって、他の男を勧めてくるのは違うよね?なんで自分以外の男を紹介するの?
そりゃあ、パパよりスペックは高い男の人ばっかりだったけど…そういうんじゃないの。わたしが男の人に求めてるのは、そういうんじゃない。
いつも優しく見守ってくれたでしょ?パパ…わたしのやりたいことも、夢も応援してくれて…
実家の家族ですら、認めてくれなかったことを貴方は認めてくれた…優しく受け入れてくれた。だから好きなの、貴方のこと。
貴方をパパに選んだのはそういうこと。
いくらパパより高収入、高スペックの男が来たって靡いたりしない。そこまで軽い女になった覚え、ないから。
と、いうわけで…わたしの処女、パパに捧げちゃうね?///
(自分の服を脱ぎ、彼の服も脱がせる)【衣擦れ音】
…へぇ〜?/// パパの胸板って、こんななんだ/// 男の人らしくて、いいかも///
(胸板に手を滑らせる)【肌に触れる音】
ふふ♪ こうしてちゃんと触るのは初めてかも…♡
今までは手を繋いだことがあるくらいだし…♡
てゆーか、こんなに触っても起きないなんて…
パパ…それは流石に、いくら何でも無防備すぎるよ?
そんなに無防備だとさ、襲われちゃうよ?わたしみたいな、悪〜い女に…♡
それじゃあ…遠慮なく、始めちゃうね?///
ちょっと緊張するけど…パパのためなら、いくらでも頑張るから。
パパの身体にわたしの証しを刻み込んで…ついでに本当のパパになってもらおっかな〜、なんて♡ ふふふっ♪
クレジット
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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