- 添い寝
- 寝落ち
- 寝起き
- 甘々
- 寝かしつけ
- シスター
- お姉さん
- 年上
- ハグ
公開日2025年08月11日 11:39
更新日2025年08月11日 11:39
文字数
1162文字(約 3分53秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
年上ぐーたらシスター
視聴者役柄
指定なし
場所
指定なし
あらすじ
【あらすじ】
ぐーたらシスターを起こしに部屋に行くと、
お昼寝に誘われ、そのまま強引に寝かしつけられることに…
<キャラクター設定>
年上ぐーたらシスターちゃん。
性格はのんびりしており、毎日お昼過ぎまで眠っている。
●<>()はト書きとなってます。
●耳かきの時間やオノマトペの長さなどは、ご自由に変更してください。
●使用する場合は作者名または作品リンクを併記していただけると助かります。
●不明な点があれば、ご連絡いただければ幸いです。
ぐーたらシスターを起こしに部屋に行くと、
お昼寝に誘われ、そのまま強引に寝かしつけられることに…
<キャラクター設定>
年上ぐーたらシスターちゃん。
性格はのんびりしており、毎日お昼過ぎまで眠っている。
●<>()はト書きとなってます。
●耳かきの時間やオノマトペの長さなどは、ご自由に変更してください。
●使用する場合は作者名または作品リンクを併記していただけると助かります。
●不明な点があれば、ご連絡いただければ幸いです。
本編
<SE:ドアの音>
「う~~ん。まだ、眠いです…」
「あと5日~…」
「あ、おはようございます。」
「清々しい朝ですね」
「え? もうお昼寝過ぎですか?」
「あらあら、心配して、起こしに来てくれたんですね。」
「ありがとうございます」
「それでは、おやすみなさい」
「え?いい加減起きろって?」
「いいじゃありませんか?」
「せっかく、主が与えてくださった絶好のお昼寝日和に、お昼寝しないなんて、むしろ失礼というものです」
「なので、あなたも一緒にお昼寝しませんか?」
「朝からずっと寝てたって?」
「なかなか、痛いところをつきますね」
「ですが、時には休む事も必要ですよ」
「あなたも、たまにはしっかり休んだ方がいいですよ?」
「そうです。私が貴方にお昼寝の素晴らしさを教えてあげましょう」
「まぁまぁ、そう仰らず」
「そうです。私が添い寝してあげましょう」
「私が寝たいだけ?」
「べ、別にそんな事ありませんよ?」
「そんなことより、ほら、あなたも…」
(お布団の中に引き込む)
(以下、近くから囁くように話す)
「ふふふ。いらっしゃい」
「抜け出そうしても無駄ですよ」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「お布団の中は私の聖域」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ほら、もう諦めて、大人しくしてください」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ふふふ、素直でいい子ですね~」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ふふふ、あったかいですか?」
「それは良かったです」
「人の温もりって、すごく安心できますよね」
「ぎゅぅ~~~~」(ハグをしながら)
「ほら、少しは眠たくなってきましたか?」
「う~ん、その様子だと、まだみたいですね」
「でしたら、こういうのはどうですか?」
<SE:頭を撫でる音 CI~>
(以下、頭を撫でながら耳元で囁くように話す)
「いい子~。いい子~。な~で…な~で…」
「頭をな~で、な~で」
「いつも朝起きれて偉いですね~」
「いつもちゃんとお祈り出来て偉いですね~」
「いい子~いい子~」
「な~で…な~で…。なでなで…なでなで…」
「頑張り過ぎたら、休んでいいですよ」
「なでなで…なでなで…。いい子~…いい子~…」
「目をつぶって、身体の力を全部抜いて、だら~んとして」
「今だけは、頭の中を空っぽにしていいですよ」
「な~で…な~で…。いい子~いい子~…」
「よ~し…よ~し…。いい子~いい子~…」
「上手にだら~ん出来て、偉いですね~」
「そのまま、寝ちゃっていいですよ~」
「よ~し…よ~し…。な~で…な~で…」
「はい。おやすみなさい」
「な~で…な~で…。」
<SE:頭を撫でる音 ~CO>
「ふふふ、もう寝ちゃいましたね」
「さて、私も丁度いい抱き枕をゲット出来ましたし、もう一眠りしますか」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ふふふ、やっぱり抱き枕はいいですね」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「おやすみなさい~~ zzz…」
「――――――――――(寝息)」
「う~~ん。まだ、眠いです…」
「あと5日~…」
「あ、おはようございます。」
「清々しい朝ですね」
「え? もうお昼寝過ぎですか?」
「あらあら、心配して、起こしに来てくれたんですね。」
「ありがとうございます」
「それでは、おやすみなさい」
「え?いい加減起きろって?」
「いいじゃありませんか?」
「せっかく、主が与えてくださった絶好のお昼寝日和に、お昼寝しないなんて、むしろ失礼というものです」
「なので、あなたも一緒にお昼寝しませんか?」
「朝からずっと寝てたって?」
「なかなか、痛いところをつきますね」
「ですが、時には休む事も必要ですよ」
「あなたも、たまにはしっかり休んだ方がいいですよ?」
「そうです。私が貴方にお昼寝の素晴らしさを教えてあげましょう」
「まぁまぁ、そう仰らず」
「そうです。私が添い寝してあげましょう」
「私が寝たいだけ?」
「べ、別にそんな事ありませんよ?」
「そんなことより、ほら、あなたも…」
(お布団の中に引き込む)
(以下、近くから囁くように話す)
「ふふふ。いらっしゃい」
「抜け出そうしても無駄ですよ」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「お布団の中は私の聖域」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ほら、もう諦めて、大人しくしてください」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ふふふ、素直でいい子ですね~」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ふふふ、あったかいですか?」
「それは良かったです」
「人の温もりって、すごく安心できますよね」
「ぎゅぅ~~~~」(ハグをしながら)
「ほら、少しは眠たくなってきましたか?」
「う~ん、その様子だと、まだみたいですね」
「でしたら、こういうのはどうですか?」
<SE:頭を撫でる音 CI~>
(以下、頭を撫でながら耳元で囁くように話す)
「いい子~。いい子~。な~で…な~で…」
「頭をな~で、な~で」
「いつも朝起きれて偉いですね~」
「いつもちゃんとお祈り出来て偉いですね~」
「いい子~いい子~」
「な~で…な~で…。なでなで…なでなで…」
「頑張り過ぎたら、休んでいいですよ」
「なでなで…なでなで…。いい子~…いい子~…」
「目をつぶって、身体の力を全部抜いて、だら~んとして」
「今だけは、頭の中を空っぽにしていいですよ」
「な~で…な~で…。いい子~いい子~…」
「よ~し…よ~し…。いい子~いい子~…」
「上手にだら~ん出来て、偉いですね~」
「そのまま、寝ちゃっていいですよ~」
「よ~し…よ~し…。な~で…な~で…」
「はい。おやすみなさい」
「な~で…な~で…。」
<SE:頭を撫でる音 ~CO>
「ふふふ、もう寝ちゃいましたね」
「さて、私も丁度いい抱き枕をゲット出来ましたし、もう一眠りしますか」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「ふふふ、やっぱり抱き枕はいいですね」
「ぎゅぅ~~~」(ハグをしながら)
「おやすみなさい~~ zzz…」
「――――――――――(寝息)」
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