- 嫉妬
- 耳舐め
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- 甘々
- カップル
- 恋人同士
- 拘束
- 学生
- ヤンデレ
- 彼女
- グイグイチェック
公開日2026年06月28日 12:35
更新日2026年06月28日 12:35
文字数
1976文字(約 6分36秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
ヤンデレ彼女
視聴者役柄
大学生の彼氏
場所
大学
あらすじ
俺の彼女は、色々とチェックが厳しい。やれどこへ行ったか、誰と会ったか……。心配しているようなことは何もないと言っても、これは「愛」だからと言ってニコニコしながらチェックが入る。俺の彼女は……ヤンデレだ。
本編
○ 午後 大学
可愛い感じで駆けつけてくる。
「あ~、み~つ~けたっ!」
「私の愛しい愛しいダーリン❤」
「え~? どうしたのって?」
「どうもしないよ~? たーだ、ダーリンに聞きたいことがあって~きゃはっ☆」
「ダーリンさー、この前ー、会ってたー、女の子ーだ、あ、れ?」
「え~ただの友達~? ほんと~?」
ちょっとトーン変わる。
「嘘じゃないよね?」
「ふーん……の、割には楽しそうにしてたじゃん?」
「付き合いね~、ふーんわかった……じゃあチェックするね~」
また可愛くなる。
「はーい腕上げて~」
ボディーチェックをする。
「頭~、首~、胸~、おなか~、足~、つま先~」
「上から~下まで~ダーリンのぜーんぶ私のもの~❤」
「ぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽん」
「うんうん。何もおかしなものは持ってないね~」
「え~おかしなものって何かって、ほら、あるでしょ……ダーリンを監視するGPSチップ? とかさ~、ふふっ♪」
「あ~、ちょっとゾッとしちゃった? 何でだろね~ふんふんふ~ん」
「ほらほらこっちきて? 一緒に座ろ?」
ベンチに座る。
「よいしょっと。あれれ? 汗かいてる」
「ハンカチでフキフキっと」
「ねえ……、今私、すごくなかった?」
「さりげない感じでハンカチ用意してたでしょ?」
「私、ダーリンのこと、隅から隅まで把握してたいからさ~」
耳ふー。
「ふ~~~~~~~~~~」
「あ~、ビクビクしてる~んふふ~」
「ねえ、ダーリン。私ね、ダーリンの考えてること分かるよ」
耳元で囁く。
「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
「私の事が好きで好きでたまらないダーリン❤」
「私の事で頭いっぱいのダーリン~ふんふんふ~ん♪」
「あれあれ? どうしたの?」
「汗ダラダラ~。拭いても拭いても噴き出してる~」
「止まらないね~」
「大丈夫。焦らないで。ダーリンの欲しいのやってあげるから」
「ん、そうだよ。ダーリンのことなら何でも分かるの」
耳舐め。
「じゅる、じゅるじゅっぽ。ジュポジュポジュポ……」
「んあ~。レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
「ダーリンの耳ふにゃふにゃ~、気持ちいいね~」
「んふ~、レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
すごく執着している感じで。
「あ~、ダーリンだ~め。逃がさないよ~ふふっ」
「というか、私からは逃げられないからね~」
「あ~、奥歯カタカタ言ってる~」
「そうなんだ~、嬉しいんだね~」
「私も嬉しい~ふふっ」
「じゃあ~も~っと~も~~~~~っと舐めてあげるね?」
めっちゃ耳舐め。
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ❤」
「顔まで舐めちゃうよ~ふふっ」
「嬉しいでしょ? 嬉しいよね? 嬉しいに決まってるんふふふふふ~❤」
「ほらほらダーリン、もう片方の耳も同じように舐めちゃうよ~」
「あん、もー、ダーリンったら~ジタバタしないの~」
ナイフ取り出す。
「動いちゃだ~め。スチャッと~」
「ん? これ? ナイフだよ~ふふっ♪」
「何でナイフなんて持ってるんだって……」
「ん~なんだろ? 乙女の嗜(たしな)みってやつぅ?」
「ふふふっ。ダーリン大人しくなった~偉い偉い~」
「じゃあ~ご褒美の耳舐めいきま~す」
めっちゃ耳舐め。
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ❤」
「あ~、ダーリン。背筋いい~、ピシッとしてる~かっこいいね~」
妖しい笑い。
「ふふふっ。ふふふっ。ふふふっ……」
「ダーリンの両方の耳舐めたから~あとは~正面だね~」
「ダーリン微動だにしてないね~ふふっ」
「ナイフ首元に突きつけられてたらそうなる? ああ、なるほど~」
「これ、おもちゃだよ?」
「ほら、ぐにぐにしてるでしょ?」
「も~、ダーリンったら~、私がダーリンにそんなことするわけないじゃ~ん」
「心配性だな~」
「本物とはちゃ~んと使い分けてるよん♪」
「じゃあ~ダーリン。目をつぶって?」
「そう。いくね……」
キス。
「ん~~~~~ちゅっ❤」
「あ~ちょっと動いちゃだ~め。モノホンナイフ出すよ~」
「ん。よろしい~ではでは」
キス。
「ん~~~~~ちゅっ❤」
「えへへ……上手くできた」
「大好きだよ……ダーリン」
すごく束縛してる感じで。
「ずっとずっとずっとずっとずっとず~~~~~っと、愛してる❤」
完
可愛い感じで駆けつけてくる。
「あ~、み~つ~けたっ!」
「私の愛しい愛しいダーリン❤」
「え~? どうしたのって?」
「どうもしないよ~? たーだ、ダーリンに聞きたいことがあって~きゃはっ☆」
「ダーリンさー、この前ー、会ってたー、女の子ーだ、あ、れ?」
「え~ただの友達~? ほんと~?」
ちょっとトーン変わる。
「嘘じゃないよね?」
「ふーん……の、割には楽しそうにしてたじゃん?」
「付き合いね~、ふーんわかった……じゃあチェックするね~」
また可愛くなる。
「はーい腕上げて~」
ボディーチェックをする。
「頭~、首~、胸~、おなか~、足~、つま先~」
「上から~下まで~ダーリンのぜーんぶ私のもの~❤」
「ぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽんぽん」
「うんうん。何もおかしなものは持ってないね~」
「え~おかしなものって何かって、ほら、あるでしょ……ダーリンを監視するGPSチップ? とかさ~、ふふっ♪」
「あ~、ちょっとゾッとしちゃった? 何でだろね~ふんふんふ~ん」
「ほらほらこっちきて? 一緒に座ろ?」
ベンチに座る。
「よいしょっと。あれれ? 汗かいてる」
「ハンカチでフキフキっと」
「ねえ……、今私、すごくなかった?」
「さりげない感じでハンカチ用意してたでしょ?」
「私、ダーリンのこと、隅から隅まで把握してたいからさ~」
耳ふー。
「ふ~~~~~~~~~~」
「あ~、ビクビクしてる~んふふ~」
「ねえ、ダーリン。私ね、ダーリンの考えてること分かるよ」
耳元で囁く。
「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
「私の事が好きで好きでたまらないダーリン❤」
「私の事で頭いっぱいのダーリン~ふんふんふ~ん♪」
「あれあれ? どうしたの?」
「汗ダラダラ~。拭いても拭いても噴き出してる~」
「止まらないね~」
「大丈夫。焦らないで。ダーリンの欲しいのやってあげるから」
「ん、そうだよ。ダーリンのことなら何でも分かるの」
耳舐め。
「じゅる、じゅるじゅっぽ。ジュポジュポジュポ……」
「んあ~。レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
「ダーリンの耳ふにゃふにゃ~、気持ちいいね~」
「んふ~、レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
すごく執着している感じで。
「あ~、ダーリンだ~め。逃がさないよ~ふふっ」
「というか、私からは逃げられないからね~」
「あ~、奥歯カタカタ言ってる~」
「そうなんだ~、嬉しいんだね~」
「私も嬉しい~ふふっ」
「じゃあ~も~っと~も~~~~~っと舐めてあげるね?」
めっちゃ耳舐め。
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ❤」
「顔まで舐めちゃうよ~ふふっ」
「嬉しいでしょ? 嬉しいよね? 嬉しいに決まってるんふふふふふ~❤」
「ほらほらダーリン、もう片方の耳も同じように舐めちゃうよ~」
「あん、もー、ダーリンったら~ジタバタしないの~」
ナイフ取り出す。
「動いちゃだ~め。スチャッと~」
「ん? これ? ナイフだよ~ふふっ♪」
「何でナイフなんて持ってるんだって……」
「ん~なんだろ? 乙女の嗜(たしな)みってやつぅ?」
「ふふふっ。ダーリン大人しくなった~偉い偉い~」
「じゃあ~ご褒美の耳舐めいきま~す」
めっちゃ耳舐め。
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ❤」
「あ~、ダーリン。背筋いい~、ピシッとしてる~かっこいいね~」
妖しい笑い。
「ふふふっ。ふふふっ。ふふふっ……」
「ダーリンの両方の耳舐めたから~あとは~正面だね~」
「ダーリン微動だにしてないね~ふふっ」
「ナイフ首元に突きつけられてたらそうなる? ああ、なるほど~」
「これ、おもちゃだよ?」
「ほら、ぐにぐにしてるでしょ?」
「も~、ダーリンったら~、私がダーリンにそんなことするわけないじゃ~ん」
「心配性だな~」
「本物とはちゃ~んと使い分けてるよん♪」
「じゃあ~ダーリン。目をつぶって?」
「そう。いくね……」
キス。
「ん~~~~~ちゅっ❤」
「あ~ちょっと動いちゃだ~め。モノホンナイフ出すよ~」
「ん。よろしい~ではでは」
キス。
「ん~~~~~ちゅっ❤」
「えへへ……上手くできた」
「大好きだよ……ダーリン」
すごく束縛してる感じで。
「ずっとずっとずっとずっとずっとず~~~~~っと、愛してる❤」
完
クレジット
ライター情報
ともっともです。美少女好きです。普段は小説とかシナリオとか書いています。超マイペースです。同人音声作品サークルにも参加させて頂いています。よろしくお願いします。
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